病気

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ 森三中・村上知子に異変? 

    『ヒルナンデス!』視聴者から「なにかあったのかな?」

    10日放送の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に、お笑いトリオ・森三中の村上知子が出演。

    番組を見た視聴者から、村上の異変を心配する声があがっている。


    ■首元が赤い

    同日、「超一流ビルにある聞いたことないでもスゴイ会社」と題し、東京・六本木ヒルズにある会社を森三中の3人が訪問する映像が流れた。

    3人は、カナフレックスコーポレーションという、水道管を製造する建材メーカーなどに行き、社長や社員と対面。

    このなかで、3人の中で村上がピンクのスカーフを首に巻いていた。

    よく見ると、首元が赤くなっている。

    VTR前後のスタジオの映像でも、村上は首にスカーフを巻いていた。

    だが、表情や喋りには違和感はないようにも見える。

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    ■インスタグラムでも…

    森三中のスタッフが運用しているインスタグラム『森三中スタッフ【公式】』では、5月6日の投稿時点では村上は首になにも巻いていない。

    だが、5月26日の投稿より、首にスカーフを巻く姿が見受けられるように。

    10日時点で村上が最後に写っている4日の投稿でも、巻く姿が確認できる。


    ※記事を一部引用しました。全文はソースでご覧下さい。

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190610-78234315-sirabee

    所長見解:しめられた?・・・
    【【異変】森三中・村上知子、なぜか首元をスカーフで隠す問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ 池江璃花子、日大水泳部集合写真に笑顔で登場する回復ぶり

    東京・碑文谷にある日大水泳部の寮に、最近新たに1枚の集合写真が飾られた。

    改装されたばかりの美しい日大のプールを背に、あふれんばかりの笑顔をカメラに向ける屈強な男たち。

    その前列中央で、白と黒のチェックシャツにジーンズ、白いスニーカーを履いた女性がにこやかに笑っている。

    目下、白血病からの復帰に向け、闘病を続けている池江璃花子選手(18才)である。

    関係者によれば、この集合写真は今年のゴールデンウイーク中に撮影されたものだという。

    2020年の東京五輪で金メダル最有力候補といわれた池江選手が、白血病を告白したのは2月12日のこと。

    すぐに闘病生活に入ると、彼女のSNSの更新が3月中旬から途絶え、多くのファンが心配の声をあげていた。

    5月8日、公式ホームページを開設し、約2か月ぶりにメッセージを発信した。

    ちょうどこの頃だったという。

    冒頭の写真を撮るため、彼女は初めて学校を訪れたのである。

    池江選手は4月に日大に入学し、水泳部に入部したが、闘病中だったため実際に通学はしていなかった。

    日大水泳部関係者が明かす。

    「毎年、6月末か7月はじめに、日大と中央大学の対抗戦が行われるんです。
    例年、ゴールデンウイーク中に大会パンフレット用の写真を撮るのですが、その時に池江さんがプールにやってきたんです。
    その瞬間、選手の間から大きな歓声が沸き上がりました。
    ほかの選手は日焼けしているので、池江さんはとりわけ肌の色が白く見えました。
    滞在時間は30分ほどでしたが、池江さんは笑顔でチームメートたちと話をしていたようです」

    日大と中大との“日中戦”は伝統の一戦で、今年で64回目を数える。

    両校にとって、プライドを懸けた負けられない戦いだ。

    「池江さんはまだほかの選手たちと一緒に練習したことは一度もありませんが、“自分も日大水泳部の一員”という気持ちが強い。
    この日も、“泳げないぶん応援したい”という一心で来てくれたのではないでしょうか。
    もちろんこの写真はオフショットなので、パンフレットに使われることはありません。
    寮内に飾っているだけです」(前出・日大水泳部関係者)

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    ◆この時期の退院はすべてが順調な証拠

    池江選手はこの撮影後の5月16日に、インスタグラムでこんな投稿をしている。

    《数ヶ月ぶりのストーリー 皆さんたくさんの贈り物、メッセージなどありがとうございます そのうちの1つではありますが、とっても可愛い絵をいただきました。すごく美化されてる気もするけど、似てるなぁと思いました(笑)》

    この言葉からもポジティブな様子がうかがえる。

    無菌室での抗がん剤投与など、強力な化学療法を用いた白血病の治療をしているといわれる池江選手は今、どういった状況にあるのだろうか。

    ナビタスクリニックの血液専門医・久住英二さんはこう話す。

    「池江選手は白血病の種類を公表していませんが、状況から『急性リンパ性白血病』だと推定できます。
    その場合、まずは5~6種類の抗がん剤を五月雨式に注射する『寛解導入療法』が行われたはず。
    この治療を1か月ほどかけて白血病が見つからなくなる“寛解”の状態に持っていき、その後、抗がん剤を使いながら検査を繰り返す『地固め療法』が行われる。
    この『地固め療法』は、退院と入院を繰り返しながら抗がん剤治療を行います。
    3週間程度入院し、1週間ほど退院してリフレッシュを図るというサイクルです。
    治療が順調ならば、現在の池江選手はこの段階にあると思われます」

    冒頭の撮影は、抗がん剤治療の合間の“1週間の退院期間”に行われたようだ。

    「この時期に一時退院できるのは、これまでの治療がすべて順調にきている証拠でしょう」(前出・久住さん)

    驚異的な回復の陰には、彼女自身の生命力はもとより、周囲の強力なサポートがあった。

    とりわけ母親の美由紀さんは、毎日のように病院に通って娘の闘病を支えてきたという。

    「いつも大きなキャリーケースを引いて、朝早く家を出ていきます。
    帰ってくるのはいつも夜10時過ぎなので、相当お疲れのことでしょう」(母親の知人)

    家族だけではない。

    冒頭の集合写真では、池江選手の右手前、胸に「TOKYO」とプリントされたTシャツを着た男性が座っている。


    ※女性セブン2019年6月13日号

    https://www.news-postseven.com/archives/20190529_1381240.html

    所長見解:よかったよね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ 島崎和歌子、断捨離にハマり過ぎて…「ここまで来ると病的」と衝撃走る

    21日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)にタレントの島崎和歌子が出演。
    生活ぶりにネット上で驚きの声があがった。

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    ■天井の照明も捨てて…

    番組で「これだけは譲れない生活のこだわり」というテーマでのトークがあった。

    この中で島崎は、「家に何も置きたくない」「ものをためたくない」とぶっちゃける。

    断捨離にハマり過ぎて、これまでにソファ、電子レンジ、炊飯器などを処分し、なんと天井の照明も捨てたという。

    ちなみに、家にあるのはテレビ、テーブル、椅子ぐらいとのこと。


    ■「手元のライトがあれば十分」

    照明まで捨てたことに、共演者からどよめきがあがる。

    明石家さんまも「明るいところがええやんか」と指摘すると、島崎は「まぶしくないですか? 普段」と持論を述べた。

    また、「暗闇で生活してるんですか」と問われると、「手元のライトがあれば十分」と話した。

    続けてアルピニスト・野口健はこれに「生活、山ですよね? ヘッドライト貸しますよ」と言い、スタジオは爆笑。

    島崎も「いいアドバイスありがとうございます」とニッコリと笑顔で返した。


    ■驚愕と感心の声

    島崎の断捨離ぶりに、ネット上では驚きの声が相次いだ。

    「島崎和歌子の断捨離っぷりがどんなもんなのか見たい」
    「断捨離もここまでくると病的だな」

    一方で、感心する声もちらほらとみられた。

    「島崎和歌子さんみたいな暮らしできないな。でもやってみたいかも、まずは断捨離せねば」

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190522-71677186-sirabee

    所長見解:なんかね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    俳優・内山信二(37)が20日、TBS系で放送された「名医のTHE太鼓判」に出演。

    1年後に「突然死の可能性」と宣告された。

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    内山は食事中、味噌汁代わりにカップ麺を食べるなど、塩分の多い食生活も問題に。

    血管などの検査の結果、動脈硬化が改善困難な状態にまで進行していると指摘された。

    医師が見解を話し合った結果、「重大な病気の発症まであと1年」「血管疾患まで1年」と宣告された。

    さらに「今日、明日にでもデッドラインを越えて突然死を起こしてしまう可能性がある」
    「突然死のリスクが(これまでの出演者の中で)一番高い」と声が上がった。

    37歳の正常な人の血管拡張率は6・3%とされるが、内山の場合は1・3%。

    厳しい意見を突きつけられた内山は「(あと)1年?!」と驚き、生活改善に取り組むこととなった。

    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/05/20/0012349605.shtml

    ▼画像
    https://i.daily.jp/gossip/2019/05/20/Images/d_12349606.jpg

    所長見解:やばいやん・・・

    【【悲報】俳優・内山信二(37)さん、余命一年の模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    俳優の佐藤浩市が雑誌インタビューで、安倍首相を揶揄したとも取れる発言をし、ネット上で物議を醸している。

    ネットでは「そもそも最初から役を受けなきゃ良かったのに」「随分とアレな役者根性」などと批判の声が上がっている。

    佐藤は、5月24日に公開される映画で自身が演じた総理大臣役について、漫画誌のインタビューに答えている。

    その中で、役の設定として「彼はストレスに弱くて、すぐにおなかを下してしまう設定にしてもらった」と原作を改変したことを明らかにしたが、この発言が潰瘍性大腸炎という難病を患っている安倍首相を揶揄しているのではないかと炎上しているのだ。

    他にも佐藤は「総理大臣役について最初は絶対やりたくないと思いました(笑)」とオファーを受けた際の複雑な心境を吐露。

    その理由について「いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕らの世代の役者には残っているんですね。でも、監督やプロデューサーと僕がやるんだったらこの垂水総理をどういうふうにアレンジできるかという話し合いをしながら引き受けました」と、
    制作側とともにオリジナルな総理大臣を作り上げた上でオファーを引き受けたと明かした。

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    「そもそも体制側の役を絶対やりたくなかった」と爆弾発言をした佐藤に対し、ネット上では、

    「こんなセコいシナリオ変更させて反体制気取ってる頭の悪さに驚いた」
    「僕らの世代はって予防線張ってるのが最高に格好悪い」
    「60歳近いのに体制派はやりたくないとか、そんな恥ずかしい青クサいこと言ってることにもビックリ」
    「こんなにダサい人だったんだね」

    などといった声が上がっている。

    https://myjitsu.jp/archives/83377

    所長見解:あらら・・・
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