疑惑

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    女医でタレントの西川史子(46)が胃腸炎と診断され、29日から都内の病院に入院していることが30日、分かった。

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    所属事務所によると、西川は28日夜に腹痛を訴え、29日に都内の病院で診察を受け、胃腸炎と診断されて入院した。
    症状は軽く、大事を取っての入院で、数日で退院する予定だという。

    この日、レギュラー出演しているTBS系「サンデー・ジャポン」(日曜・前9時54分)の生放送を欠席。
    番組の冒頭、司会を務めるお笑いコンビ・爆笑問題の田中裕二(52)が「今日は、西川先生が体調不良でお休みでございます」と報告した。

    西川は昨年5月に急性胃腸炎で入院し、その後もたびたび同じ症状が出ていた。
    昨年12月にも急性胃腸炎で入院し、今年1月8日の「サンデー・ジャポン」で仕事復帰した際には、「いろいろ理由がありますけど、ペットロスとか、更年期もあったかと思います」と説明していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000112-sph-ent


    所長見解:本当に大丈夫なの?・・・
    【【大丈夫?】「サンジャポ」欠席の西川史子、胃腸炎で29日から入院ってよ・・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    自民党の今井絵理子参院議員(33)は27日、報道関係者へのFAXと自身のブログで、同日発売の「週刊新潮」で報じられた神戸市議会の橋本健市議(37)との不倫疑惑について釈明した。

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    今井氏は冒頭で「この度は、心から応援してくださっている皆さまには、私の軽率な行動により多大なるご迷惑とご心配をおかけしたことに対しまして、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

    橋本氏は昨年の参院選で今井氏の当選を支援した多くの地方議員のひとりだと説明。
    今年に入り「お仕事で一緒になる機会が増え」、そのときに交わした議会や政治の話に興味を覚え、橋本氏に個人的に好感を持つようになったという。

    二人だけで合う機会が増えると、橋本氏から妻と離婚協議中であるとこを明かされ、その上で交際を申し込まれたという。
    しかし法律上はまだ妻帯者である橋本氏に対し「“一線を越えてはいけない”と思い、『きちんとけじめをつけてから考えましょう』と申し上げ」たとしている。

    「週刊新潮」に掲載された写真や動画については「疑いの目を向けられることはごもっともなこと」と反省の意を表したが、「ただ、これだけは言わせてください。雑誌のタイトルであるような『略奪不倫』ではありません。
    断じてないということを言わせていただきます。
    どうかご理解いただけたらと思います」と釈明した。

    そして、自身の子育てについては「自宅に同居する母のサポートを受けながら仕事と両立しております。
    しかし、夜遅いお仕事や早朝の会議などで自宅に帰れないことがあるため、家族で話し合い、都内にマンションを借りて利用していました。
    中学生になった息子が学校のない日は一緒にマンションで生活しております」と報告。
    最後は「本当にこの度の私の軽率な行動により深く傷つけてしまった方々へ、心からお詫び申し上げます」と締めくくった。

    http://www.sanspo.com/geino/news/20170727/pol17072717410010-n1.html


    所長見解:一線って・・・
    【【SPEED言い訳】今井絵理子議員、「『略奪不倫』断じてない」「一線越えてはいけないと思った」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    7月19日に放送されたバラエティ番組「生き物にサンキュー&世界の怖い夜 合体3時間SP」(TBS系)の中で、2009年に自宅で孤独死した女優・大原麗子さんの魂をイタコが降霊するという企画が流され物議を醸している。

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    「イタコとは、死者の魂を能力者の身体に降ろし、故人の代わりに死者の想いを語る降霊術のこと。
    番組には最後のイタコと呼ばれる女性が登場し、大原さんの弟、彼女と最後に会話したという親友の女性と面会しました。
    イタコの女性は大原さんの魂を降霊後、『いや?なんか頭痛いな?なんか苦しいな?と思っていたら、ほんとに急に目の前が暗くなってきて…』と当時、不整脈による脳内出血で亡くなった状況を、大原さん本人の言葉として語っていました」(テレビ誌記者)

    >>2以降へ続きます。

    アサジョ
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_33793/ 


    所長見解:これは放送していいの?
    【【これはひどくない?】大原麗子さんの霊をイタコに憑依させたTBSの企画に批判殺到ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの藤田紀子が24日、TBS系「ビビット」で、22年前に噂になった「若貴兄弟、父が違う」という噂について言及。
    「根も葉もない噂」と一蹴したが、父親の噂がたった元横綱の輪島氏とは、家族ぐるみで仲が良かった過去を語った。

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    番組では、藤田に密着し、思い出の場所などを訪ねてこれまでの人生を振り返った。
    その中で、22年前にいきなり報じられた若貴兄弟の父親が違うという、衝撃的な噂の真相も語った。
    当時、兄の元若乃花のタレント・花田虎上は先代の二子山親方の子で、弟の貴乃花親方は輪島の子供ではないかと、一部で報じられたことがあった。

    藤田は「カメラの前で言ったことはないんですけど」と前置きし、「根も葉もないことで、本当にくだらない作り話。
    最初聞いた時はビックリしたけど、今は怒るのもばからしい」と笑いながら全否定。
    ただ、輪島氏の名前が出たことについては「輪島さんは親方の親友で、日大の学生だった頃から仲良くしてて、私と親方が初めて会うときにも付いてきてくれて私と3人で仲良くしていた間柄」と説明。

    輪島さんは子供好きでもあったことから、「親方の巡業中、フラッとうちに来て、(長男を)巡業に連れて行っていい?と。
    私も(次男の)光司がいて大変だったから、お願い!と言って連れて行ってもらって。
    親方も巡業先に自分の子供がいてビックリしたくらい」と家族ぐるみで、仲良くしていたと、懐かしそうに振り返った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000033-dal-spo 
    デイリースポーツ


    所長見解:色々複雑だねえ・・・ 
    【【花田家タブー】藤田紀子、若貴兄弟“父が違う”説に言及ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    松居一代(60)と、その夫で俳優の船越英一郎(56)の泥沼離婚劇は、ようやくその全容が見えてきた。

    まずSNSの動画による松居の前代未聞の船越攻撃。
    今月4日からはじめ、2週間を過ぎた今も毎日のように更新している「命懸けの戦い」は、ビジネスとしても成立しているというのだ。
    20日発売の「女性セブン」は、IT企業幹部の話として、松居のブログはページビュー(閲覧数)や更新回数に応じて報酬が入ってくるものであると指摘。
    そのページビューはこれまで最高の市川海老蔵を抜くこともあり、月5000万円を超える可能性もあると報じている。

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    今回のSNS攻撃は、松居がネタを持ち込んだ週刊文春とのいざこざが直接の発端とされるが、女性セブンによると、それ以前に松居は2度にわたる自殺騒動を演じた上で、船越に1億円もの金銭要求をしたが、それが成し遂げられなかったことが原点であると指摘。
    自殺騒動で「死ぬ」などと松居が自筆で書いたとする「遺書」9枚を掲載している。

    ■ニューヨークを拠点にビジネス展開か

    松居としては、夫の不貞疑惑を世間にぶちまけ、話題になるうちに、ビジネス展開を見据えるようになったか。
    実際、松居に6時間インタビューしたという20日発売の「週刊新潮」には、「近いうちにニューヨークを拠点にしてビジネス展開したい」との松居のコメントがある。

    しかし、それにしても松居の行動は常軌を逸している。
    新潮の取材に対しても船越への攻撃をやめず、船越の机の引き出しでみつけた「恐怖のノート」の1ページ目に「子作り」とあったことなどを暴露。
    船越がEDでかつ「自毛植毛」で、カツラ数十個を持っているといった個人情報までぶちまけているのだ。

    一方、20日発売の「週刊文春」は、松居のもとにハワイ地裁による「出廷命令」が通知されたと伝えている。
    その原告は、これまで松居が船越の不倫相手と主張するハワイ在住の“親友”夫妻で、松居のハラスメント行為を訴えたのだ。
    裁判所作成の通知書には、松居が“親友”女性の夫の職場を訪れ、他の職員の前で手が付けられないほど泣きわめいたといった行為などが克明につづられているという。

    さらに、夫妻はホノルル警察にもハラスメント容疑を訴えているといい、騒動は事件性も帯びてきている。
    松居の自宅には、船越が裁判所に申し立てた離婚調停の申立書もすでに投函されているが、松居はこれも無視しているという。
    一体この騒動、どうなっていくのか。

    長く松居を取材するベテラン芸能記者、青山佳裕氏は言う。

    「前代未聞のケースですので、着地点は全く見えません。
    松居さんはこれだけ世間に騒がれ、マスコミに取り上げられて舞い上がり、ご自分でもどうなるか分からず、歯止めが利かない状態のように見えます。
    船越さんの沈黙を弱っていると勘違いし、このまま一気呵成に攻め立てようというのかも知れませんけど、やっていることは人としてのモラルを踏みはずすことに他ならないし、私の取材に応えてくれたなかにも、嘘じゃないかと思われる点がいくつも出てきている。
    今は受けているかも知れないけど、やっぱり違うと世間が引く時はやってくるでしょうし、『違うでしょ松居さん』と言いたいですね」

    この言葉、松居の耳に届けばいいが……。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/209829 


    所長見解:もうお腹いっぱい感が・・・
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