疑惑

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ■会場での呼び名は“若”“ガクさん”

    遊び方ひとつとっても、一流ゆえの振舞いだからか、凡人にはなかなか理解し難いのだ。
    夏本番には一足早く、海辺で大規模なBBQパーティーを開催したGACKT(44)。
    なぜか、会費もナシなのに、高級な食事も飲み物も食べ放題なのである。

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    本業のミュージシャンというよりも、最近は正月の格付け番組での“一流芸能人”や、投資家としての話題が目立つGACKT。
    6月上旬のこの日、彼が目立っていたのは、湘南・鎌倉のビーチでだった。

    参加者の1人が言う。

    「5年ぐらい前から開かれています。
    参加者は、各自、酒や食べ物の差し入れを持ち寄りますが、別にお金がなければ、手ぶらでもOK。
    ただ知人の紹介が必要で、今回からはあらかじめ登録しないと参加できなくなりました。
    20~30代の男女が中心ですが中高年もいる。
    ピンヒールを履いた女の子もいましたよ」

    当日の海岸には、朝から大型テントが20張りほど組まれ、約400人が参加。
    マグロの解体ショーが行われたほか、食事は近江牛のステーキ、海鮮……。
    ドリンクはドンペリをはじめ、ワイン、日本酒などが用意されていたという。

    別の参加者によれば、

    「GACKTさんが来ると各テーブルを回って、知り合いとはハグをし、初対面の人とは握手で挨拶をしていました。
    その後、“沢山の経営者の協力があってパーティーが出来た。
    若者は積極的に経営者と仲良くなって”と彼が乾杯の音頭をとると、海で水上バイクを楽しんでいた」

    テントに戻って来ると参加者と談笑したのち、再びマリンスポーツを楽しんでみたり。
    彼が近頃、力を注ぐ仮想通貨の勧誘もナシ。
    趣旨が掴めない集まりなのである。


    ■若者を応援する会

    GACKTと言えば、昨年まで所属していた実質的な個人事務所が、今年4月から特別清算を開始。
    倒産理由について先日、本誌(「週刊新潮」)は、当時の事務所関係者による使い込みもあったのではないかと見られていることを報じた。
    すると、彼は自身のブログに、株主やオーナーではないので個人事務所ではないなどと理屈を述べ、「新潮に背後からタックルされたようなもの」と反論を掲載したのである。

    この日のパーティーについて、砂浜にいたGACKTに“正面から”尋ねてみると、

    「これが正面から? これを後ろからっていうんじゃないの?」

    当初、気色ばんだが、

    「参加者は上場会社の経営者や実業家、若手の役者やミュージシャン。
    みんな仲間だよ。それを結び付ける懇親会。
    若い子たちに実業家をくっつけて、若者を応援しようという会だね」

    そのために、一肌脱いでいるということらしい。
    タダより高いものはないとも言うが……。
    2年前に投資詐欺の被害に遭ったGACKT。
    若者には、“美味い話には裏がある”というアドバイスも、お忘れなく! 


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00543774-shincho-ent


    所長見解:怪しい・・・

    【【全員無料】GACKT主催の怪しすぎるBBQパーティーがコチラwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    紀州の”ドン・ファン”とも呼ばれた和歌山県の資産家が、急性覚醒剤中毒で死亡したことをめぐり、警察がその20日ほど前に突然死んだ愛犬を詳しく調べた結果、覚醒剤の成分は検出されなかったことが捜査関係者への取材で分かりました。

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    和歌山県田辺市の会社社長、野崎幸助さん(77)は先月24日、自宅で急性覚醒剤中毒で死亡し、警察は亡くなった経緯に不審な点があるとして容疑者を特定しないまま、殺人の疑いで捜査しています。

    警察は、社長が亡くなる18日前の先月6日に、愛犬「イブ」が突然死んだことに注目し、埋葬されていた自宅の庭から掘り出し、覚醒剤の成分の有無などについて専門機関に依頼するなどして鑑定を行っていました。

    その結果、「イブ」の血液だけでなく、臓器などからは覚醒剤の成分が検出されなかったことが、捜査関係者への取材で分かりました。

    警察は、野崎社長に覚醒剤がいつ、どのように摂取されたのかが、詳しいいきさつの解明につながるとみています。

    ただ、覚醒剤は、愛犬からも成分が検出されず、捜索した、自宅や会社などからも、見つかっていないということで、警察は引き続き慎重に調べを進める方針です。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180622/k10011490311000.html


    所長見解:どうなってんだ・・・

    【【迷宮入りへ】紀州のドン・ファンの愛犬イブから覚醒剤が検出されなかった結果wwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「自分から真実を伝えなければと思った」

    15日、初のテレビインタビューでこう語った「紀州のドン・ファン」こと、会社経営者の野崎幸助氏(享年77)の若妻(22)。
    野崎氏の不審死事件が発覚して以来、テレビのワイドショーは連日のように妻の動向を報道。
    あまりの過熱ぶりに代理人を務める弁護士が「慎重な対応をしてほしい」と各社に呼びかけたほどだ。
    妻は一体なぜ、急にテレビ取材をOKしたのか。

    「あることないこと書かれて(マスコミに)追いかけ回されている」
    「自分の言葉で伝えなきゃと思った」

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    約60分に及んだフジテレビ系「バイキング」のインタビュー。
    妻は取材に応じた理由を淡々と語り始めるとともに、野崎氏が死亡した先月24日の行動や夫婦生活についても言及。
    「(私が)社長を殺すなんて絶対にない」と“潔白”を訴えた。
    フジは午後4時50分からの「プライムニュース」でも、75分に及ぶ同じ内容のインタビューを報じた。

    この日はフジ以外の局でも、いつものように「ドン・ファン」ネタを扱っていたが、これまでと違っていたのは、妻の言動にあまり踏み込んでいなかったことだ。
    事件が長期化する様相を見せているとはいえ、一体どうしたのか。

    「名誉毀損などで損害賠償請求されないよう予防線を張り始めたのだと思う。
    事件発覚から20日間以上経ち、冷静に事件を見るようになったのでしょう。
    初めから奥さんを『クロ』のごとく扱い、追い回していたのは明らかに行き過ぎでしたから。
    テレビ業界では、インタビュー登場は奥さんの“反撃開始”なんて冗談も出ていますよ」(民放関係者)

    実際に訴訟リスクはあるのか。
    民事事件に詳しい浦上総合法律事務所の浦上俊一弁護士がこう言う。

    「一般論ですが、『犯人だ』などと断定した表現が今までの報道にあれば、名誉毀損に当たる恐れがあります。
    ただ、マスコミ側に不法侵入などの明確な違法行為がないのであれば、民事上の損害賠償は難しいでしょう」

    コトの顛末次第では巨額賠償なんて事態も起きかねない。
    テレビ局は戦々恐々ではないか。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14876868/


    所長見解:どうなるのかね・・・

    【【犯人扱い】紀州のドン・ファン妻が反撃開始ってよwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    日本テレビ系の報道番組「NEWS ZERO」は15日、スポーツコーナーで開幕直前の「サッカーW杯ロシア大会」情報を伝えた。

    同局でW杯のメインキャスターを務めるのは14日発売の週刊文春に「未成年女性との飲酒疑惑」を報じられたアイドルグループ「NEWS」の手越祐也(30)。
    報道直後だけに発言が注目されていたが「NEWS ZERO」出演はなし。

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    同誌に「手越と飲み仲間」「(未成年飲酒に)同席していた」と報じられた同番組スポーツ担当のラルフ鈴木アナウンサー(44)が、ロシア入りした日本代表の情報を現地からリポート。
    報道に触れることはなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000000-tospoweb-ent


    所長見解:どうするのかね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    愛犬の亡骸掘り起こしなど前代未聞の捜査が行われる「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助氏(享年77)の怪死事件だが、依然としてナゾは解明されず。

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    読み解く鍵になりそうなのは、野崎氏と22歳幼妻の“夫婦仲”。
    死の1週間ほど前には、妻・Sさんへ三行半が突き付けられていたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00543696-shincho-soci 


    所長見解:まだか・・・

    【【真犯人は?】ドンファン野崎 殺される一週間前に「離婚する」と話していた結果・・・・・】の続きを読む

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