疑惑

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    金正恩「影武者説」検証 → 本物でした


    no title


    朝鮮半島情勢に詳しい『デイリーNKジャパン』編集長・高英起氏が語る。

    閲兵式にいたのは、はたして本人なのか影武者なのか


    「結論から言うと、本人で間違いないでしょう。
    私は金氏が10年10月に公の場に登場して以降、ほぼすべての写真や動画に目を通してきました。
    体型や髪型が変わっても、顔の特徴は以前と同じです。

    例えば、閲兵式と昔の写真を見比べると後方に広がった耳の形が一緒。
    また右眉の上に、今回も深いキズのようなシワがあるのが確認できます。
    これらを根拠にして、12年4月に正式に指導者になって以降、表舞台に現れた金氏はすべて同一人物であることがわかるんです」


    そもそも北朝鮮では、影武者を使うことが不可能だという。

    「金氏は唯一絶対の尊厳です。
    その崇高な人物をマネることは、北朝鮮であってはならないこと。

    最大の禁断事なんですよ。
    もし影武者をたてたとしたら、激ヤセしたりヘアスタイルを変える必要がありますか? 
    本物に似せるため、極力イメージを同じにするでしょう。

    また技術の発達した現代で、影武者を使うことなど不可能です。
    AIを駆使した解析で、スグに偽物だとバレますよ」


    https://friday.kodansha.co.jp/article/205340


    2013/07

    https://res.cloudinary.com/gsjebzejhjubm/image/private/s--BDy7Lxfs--/c_scale,dpr_2,f_auto,t_article_image,w_664/v1631692141/aflo_21461991_vctcxv.jpg

    2016/12

    https://res.cloudinary.com/gsjebzejhjubm/image/private/s--Wrt9tPMz--/c_scale,dpr_2,f_auto,t_article_image,w_664/v1631692462/aflo_37082130_tmyxkq.jpg

    2018/06

    https://res.cloudinary.com/gsjebzejhjubm/image/private/s--WZlSW8Pr--/c_scale,dpr_2,f_auto,t_article_image,w_664/v1631692685/aflo_80459440_s0e1la.jpg

    2019/12

    https://res.cloudinary.com/gsjebzejhjubm/image/private/s--NMsmOKLh--/c_scale,dpr_2,f_auto,t_article_image,w_664/v1631692836/aflo_118872101_ny0cdi.jpg

    2021/09

    https://res.cloudinary.com/gsjebzejhjubm/image/private/s--CsnUWltZ--/c_scale,dpr_2,f_auto,t_article_image,w_664/v1631691226/%E9%87%91%E6%AD%A3%E6%81%A9_dtjtle.jpg
    所長見解:どやろ・・・

    【【極秘情報】金正恩「影武者説」検証結果がコチラ・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    北朝鮮 クーデターか 本物の金正恩は殺されているかどこかへ監禁状態の噂


    t


    影武者は12人!

    金正恩の“服装”に重大シグナル 専門家「クーデター起きた可能性」



    スーツ姿の意味は…

    異例ずくめの裏に何が起きているのか? 

    北朝鮮の建国73年を祝う軍事パレードに姿を見せた金正恩朝鮮労働党総書記(37)の

    激変ぶりに衝撃が走っている。

    専門家は「影武者です」と断言したうえで、北朝鮮の緊迫した内情が伝わってくると分析した。


    首都平壌で9日未明に開かれた軍事パレードに正恩氏は出席したが、その姿にかつての面影はなかった。


    病気でダイエットに励み、体重が40キロ以上激減したとされるが、20代前半と思わせる肌ツヤで若々しさに満ちあふれていた。


     
    本物か偽物か、論争になっているが、元韓国国防省北朝鮮分析官で拓殖大学主任研究員の高ヨンチョル氏は
    「金正恩には12人の影武者がいて、これまでもよく似た影武者が登場したことがあるが、今回のは全く似ていない。
    間違いなく影武者。
    ここまで似ていないのは初めて」と驚く。


     
    そもそも今回の軍事パレードには、ほかにもおかしなことだらけだったという。

    パレード恒例の新型ミサイルや
    新兵器のお披露目はなかった。

    金正恩総書記が着ていたのも軍服ではなく、スーツにネクタイ姿だったのも珍しい。


    「労働党を代表して、(党書記の)趙甬元が臨席上官として、金正恩の代わりに敬礼した。
    影武者の金正恩が軍服を着ていなかったようにパレードで軍部は表に出なかった。
    労働党と軍部と権力闘争が背景にあり、党側が主導権を握ったとみられる」(高氏)

     
    朝鮮中央通信は、正恩氏と李雪主夫人らが、9日に金日成主席の遺体が安置されている宮殿を
    訪問したことを写真とともに報じたが、この正恩氏も同日のパレード時とは別人のように見える。


    「今年に入って、金正恩が寝たきり状態になったとの話が流れた。
    昨年の死亡説同様、
    フェイクニュースを流しているのではないかと言われていたが、今回は本当かもしれない。
    もしくはクーデターのようなものが起こり、監禁状態になっているとも推測されています」(高氏)

    労働党が主導権を握った場合、韓国との融和路線に傾く可能性が高いという。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/a85ac536fbdb4f73c345e95ba90d9f299d06c4bb/images/000
    所長見解:せやな・・・

    【【悲報】本物の金正恩は殺されている説。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
    所長見解:なんやこれ・・・

    【【検証画像】南極で隠れているUFOを発見した模様wwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    ドナルド・トランプさんの現在の姿がヤバイ、、

    いつの間にか別人と入れ代わった説が浮上



    t


    トランプ氏の顔に何が起きた?

    見違えるように若返った容貌



    ※画像がコチラ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/24324c4d861b504a1142d22f41d0c3a64b16e8f1



    所長見解:ええやん・・・

    【【検証画像】トランプ元大統領、別人と入れ代わった説。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    アンミカ 夫の不正受給疑惑に言及「疑惑払拭すべく、きちんと調査、訂正していただきたいと」


    t


    モデルでタレントのアンミカ(49)が13日、フジテレビ系「バイキングMORE」(月~金曜前11・55)に生出演。

    夫の夫・セオドール・ミラー氏の会社の「雇用調整助成金」の不正受給疑惑に言及した。


     
    9月16日号の「週刊文春」は、アンミカの夫・セオドール・ミラー氏が経営する会社の休業手当の一部を補助する「雇用調整助成金」不正受給疑惑を報道。

    報道によると、社員の実際の勤務日数より少なく国に申請し、不正に受け取っていたというだった。


     
    番組冒頭、MCの坂上忍から「なんかアンミカの周りもちょっと騒々しいって聞きましたけど」と話を振られたアンミカは「本当にお騒がせしております」とまずは騒動を謝罪した。


     
    そのうえで「夫の文春の助成金の不正疑惑報道なんですけど」と報道に触れつつ「夫の会社のことなので、詳細は私は把握できてないんですけど、もちろんあってはならないことですので、疑惑払拭すべく、きちんと調査、訂正していただきたいと思っています。
    すみません、貴重なお時間いただいて」と説明した。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/7586a4956818d1e3f4c39b03a192726261663f1c
    所長見解:みじか・・・

    【【不正受給疑惑】アンミカさん「疑惑払拭すべく、きちんと調査、訂正していただきたいと」←これ・・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ

      ↑このページのトップヘ