ミーハー総合研究所

ミーハーなあなたに、ミーハーなニュースを。

    タグ:疑惑

    Sponsored Link

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    お笑いタレント・平野ノラ(38)がInstagram(以下インスタ)にアップした写真が話題を呼んでいる。
    小籔千豊(43)とメイプル超合金の安藤なつ(36)とのスリーショットで平野は普段のバブルメイクとは違う“いい女風”なメイクで、ネット上では「別人みたい」「普通にモデルかと思った」など驚きのコメントが書き込まれている。
    そこには「佐田真由美に見えた」とも書かれているのだが、眺めていると長谷川京子(39)に似てないこともない、と思ってしまった。

    そんなきっかけでハセキョーのインスタに移動すると、あることに気づいた。
    ハセキョーの顔面が、平野よりも平子理沙(46)に似ている。
    このハセキョーも、そのハセキョーも、頬や唇が平子に寄っている。
    というか、平野ノラはハセキョーよりもむしろ平子に似ている。
    昔の二人の顔を思い出してみると、どちらかというとハセキョーが平子に寄って行っているのではないか。
    そして意外なことに、ハセキョーがインスタにUPする写真は、梨花(44)のようにも見えてくるから不思議だ。

    インスタにアップする写真の傾向が似ているのかもしれない。
    寝坊した朝に顔を洗わずすっぴんで娘の送迎をしたときの自撮りハセキョーと、息子のschoolの周りで渋滞にハマった運転中の梨花の自撮り、子供の送り、すっぴん、早朝、そんなシチュエーションがかぶるせいだろうか……。
    しかし驚きなのだが、先ほどの平子を見た後にこの梨花の写真を見るとどっち!?  である。
    梨花と平子まで相似形に!! 

    自己鍛錬がハンパない

    ハセキョーと梨花のインスタには他にも共通点があった。
    体を鍛える様子を(全身写真)アップしがちなのである。
    ジムの梨花、ジムのハセキョー。
    最近の梨花のヨガレベルはすごいことになっていて、びっくりするようなポーズをアップしていた。
    プールサイドで逆立ちし、部屋でも逆立ち的なポーズ。
    片岡鶴太郎は出かける7時間前に起きて座法や呼吸法を2時間、口や頭の鍛錬1時間、瞑想1時間、朝食2時間……ヨガを極め過ぎて家族と別居しているが、そこまでいってしまうのだろうか。
    鶴ちゃんは先日、離婚をカミングアウトした。

    しかしハセキョーも負けてはいない。
    あんなポーズも、こんなポーズも頑張っておられる。

    ひょっとしてふたりはお互いに意識しあっているのか……
    いや、ヨガは他人と自分を比較などせず自己と向き合う時間のはず、そんなことはあるまい。

    自己鍛錬といえば、インスタで見せつけてくれるのは何と言ってもSHIHO(41)である。彼女も以前はヨガ本を3冊もリリース(いずれもDVDつき)してきた芸能界随一のヨガ伝道師だが、最近はヨガでなくアンティグラヴィティ・フィットネスで華麗なポーズをキメている。
    梨花のように水着姿もアップ。41歳と思えないスタイルにはただただ驚愕である。

    ハセキョーや梨花やSHIHOたち美しいアラフォーのインスタを見て、それをキープするだけの努力をしていることを思い知らされるのだが、やはり美しさをキープすることに没入できるだけの経済的余裕があることも重要なのだろう。
    平子は運動や食事制限などの努力はしない主義だといい、シンプルにお金で解決するタイプであるが、それも同じく経済的余裕がなければ無理な話だ(ちなみに最近の平子は唇の膨張が加速しており、この写真は唇のインパクトがすごい。顔の半分が唇のよう)。
    彼女らのインスタは“実は庶民です”というような閲覧者への媚が皆無であり、堂々とセレブ生活をさらけ出していて清々しい気持ちになるのであった。

    それにしても、こんなに何かしらの努力をして(金銭的投資も含め)美貌を獲得している彼女たちのインスタを見まくると、努力をせずに加齢だけを受け入れている自分自身の老後が怖くなってくる。
    “年相応の魅力”なんていうものはここまでの努力をしなければ手に入らないと思うと、アンチエイジングが面倒臭くなってきて、もう普通のおばちゃんで良い、と諦めも生まれてきた。

    http://dailynewsonline.jp/article/1346375/

    no title


    所長見解:なんか怖いよ・・・
    【【これは怖い】長谷川京子が平子理沙化、梨花とハセキョーも なぜか似てくるアラフォー美女たちってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    晩夏の風物詩『24時間テレビ』(日本テレビ系)。
    今年はマラソンランナーが、当日発表という異例の展開になっている。
    7月30日に放送された『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)の番組終盤に羽鳥慎一アナウンサーから「今年の24時間テレビマラソンランナーですが……なんと!24時間テレビの当日に発表します。当日まで本人は知らされません」と明かされたのだ。

    丸1日以上、生放送で行われる『24時間テレビ』は毎年のようになにかしらのハプニングに見舞われている。
    1992年のダウンタウンがパーソナリティーとなった回からバラエティ化が始まり、2000年代から世の中にインターネットが普及。
    2010年代からは番組放送前からもネット上で一般人からツッコミを入れられるようになっていく。
    過去には取り沙汰されなかったような微細な事象も、顕在化してしまう。

    ●アンガールズ

    特にマラソン企画はハプニングがむしろ恒例となってしまっている。
    2006年にアンガールズのふたりがランナーとして“実務”をこなしている際、沿道で応援していたひとりの女性がふたりに近寄ろうとしたところ、スタッフは女性の前でわざわざ立ち止まって「触らないでっ!!」と、怒鳴り散らしたことがあった。

    動画投稿サイト「YouTube」に“この”恫喝録画映像がアップされると20万件以上のアクセスが殺到。
    その女性が年配らしき容姿だったことから、ネット上の匿名掲示板には批判的な見方を中心に8000件を超える意見が書き込まれた。

    g


    ●西村知美

    西村知美が100キロマラソンに挑戦した2002年。
    18時すぎに『残り30キロ』だった表示が、約1時間後には『残り10キロ』になっていた。
    これが世界記録を上回るペースだったため、“ワープ”疑惑が噴出。
    2012年に家族リレー形式で120キロマラソンに挑戦した佐々木健介・北斗晶ファミリーも、北斗が3歩ほど進んだだけで表示距離が610メートルも縮んだため、ヤラセだという批判が飛び交った。

    ●城島茂

    2014年にTOKIOの城島茂が101キロマラソンに挑戦した際には、国道246号は城島の走行ルートに沿って渋滞が発生。
    TwitterなどのSNS上では「城島茂を先頭に上下線とも約5キロの渋滞」と茶化すようなコメントが出始め、“城島渋滞”という言葉も生まれた。
    SNS時代になるとランナーの位置がリアルタイムにわかるため、沿道に駆けつける人が増えていく一方だ。

    マラソンだけなく、バラエティコーナーでも見ていてハラハラするような場面が数多くあった。

    http://tocana.jp/2017/08/post_14141_entry.html
    http://tocana.jp/2017/08/post_14141_entry_2.html


    所長見解:西村知美・・・
    【【これはひどい】恫喝、ヤラセ、ワープ…「24時間テレビ」放送事故レベルの事件ってよwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    毎年、物議を醸す「輝く!日本レコード大賞」。
    音楽業界全体が衰退の一途をたどっている上に、不可解すぎる選考が視聴者の不信を買っているのが原因だ。

    「もう大賞自体の権威は完全に失墜していると言ってよいでしょう。
    2008、2009、2010年は3年連続でEXILEが大賞を受賞し、その後2年連続でAKB48ですからね。
    そして、臆面もなく再び3年連続でEXILEグループなので、開いた口がふさがりません。
    舞台裏では何らかの“怪しい力学”が働いていると勘ぐる人が多いのも納得です」(週刊誌記者)

    昨年は「週刊文春」で「三代目JSBがレコード大賞を1億円で買った」という見出しの大スキャンダルが報じられたものの、芸能マスコミは一様にだんまり。
    いわゆる“報道しない自由”を行使し、あらためて“マスゴミ”っぷりが浮き彫りになったのは記憶に新しい。

    r


    音楽関係者がこう耳打ちする。
    「審査員には、スポーツ紙や一般紙などマスコミ関係者が多く名を連ねていますが、これはある意味利権になってますからね。
    審査の時期が来ると、レコード会社や芸能プロダクションから飲めや歌えの接待漬け。
    審査員たちが悪いことを書けるわけがない。
    この特権を後進に渡したくないため、何年もしがみつく人ばかりなんですから」

    そして審査に甚大な影響力を持つ“部外者”の存在も大きい。
    芸能界のドンとささやかれるX氏だ。
    X氏はかねてより芸能マスコミを牛耳り、情報操作することで芸能人を支配。
    さらに裏業界とのコネクションもあるため、その筋の人に解決を依頼することもあると囁かれている。
    しかも、同時に警察幹部まで押さえてあり、まさにドンに反旗を翻すことなどありえないのだ。

    「レコード大賞のほかに、紅白歌合戦の人選にも深くかかわっています。
    X氏がNOと言えばすべてがひっくり返るほどの力がある。
    反対して他部署に異動になった関係者も少なくありません。
    だれもがひれ伏している感じですね」(同関係者)

    そんな中、今夏、ドンからステキな贈り物が審査員に届けられたという。
    絶対匿名を条件にマスコミ関係者が明かした。

    http://tocana.jp/2017/08/post_14152_entry.html


    所長見解:もうやめちゃえよ・・・
    【【超速報】今年のレコード大賞は「星野源」。芸能界のドンから関係者に名前入りの贈り物ってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    カラスが鳴かない日はあっても、甲子園で本塁打が出ない日はない。
    そんなあんばいになってきた。

    夏の甲子園高校野球は17日、大会9日目が終了。
    計33試合を消化した時点で、43本もの本塁打が飛び出している。
    このままのペースだと、決勝戦までに62本もの本塁打が出る計算。
    昨夏の37本を大きく上回るどころか、06年に記録した大会最多本塁打の60本を上回ることになる。

    k


    16日付の朝日新聞は「ホームラン 史上最多ペース」という見出しの記事を掲載。
    「打撃練習用マシンや金属製バットの性能向上。最先端のトレーニングによるスイング速度の向上などが『打者優勢』を後押しする」と分析し、「好投手が比較的少なく、『打高投低』の傾向が強く表れている」と指摘している。

    「今年は特に投手がヒドい。ドラフト1位候補はゼロ。
    140キロ台後半の速球を投げる投手も中にはいるけど、制球が甘かったり、球のキレがなかったり。
    ネット裏で見てても、球速表示ほどの速さを感じさせない投手があまりにも多い。
    金属バットなんだし、ボロ投手相手なら本塁打はいくらでも出ますよ」とは、ネット裏のあるスカウトだ。

    つづく

    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/211718/1


    所長見解:たしかによく出るよね・・・
    【【これは疑惑】夏の甲子園、 HR量産の裏に“飛ぶボール疑惑” 「やり過ぎや。そのうちバレるぞ」ってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    2017年8月16日の試合で約2か月半ぶりの1軍登板を果たした阪神・藤浪晋太郎投手(23)に、「イップス疑惑」が再燃している。
    この日の投球が、5回途中まで投げて7四死球とまたもや「大荒れ」の内容だったためだ。

    J-CASTニュースは8月17日、多数のプロ野球選手のイップス治療経験がある「IMTメンタルオフィス」(東京・千代田区)の阿部久美子氏に、藤浪の「症状」について見解を聞いた。

    f


    ■与えた7四死球はすべて右打者

    藤浪は8月16日、京セラドームで行われた広島戦に先発登板。
    4回と3分の2イニングで107球を投げ、7安打7四死球3失点でKO負けを喫した。

    2回には、投手・大瀬良大地に死球。
    すっぽ抜けた直球が左肩を直撃し、大瀬良はグラウンドにうずくまった。
    さらに4回にも、すっぽ抜けた変化球が二番・菊池涼介の左肩付近に直撃。
    両チームが本塁付近に駆けつけ、球場は騒然としたムードに包まれた。

    2つの死球に代表されるように、この日の藤浪はなかなか制球が定まらず。
    結果、5回ツーアウトで八番・石原慶幸に5つめの四球を与えた場面で降板。
    翌17日には2軍降格となった。

    この試合で藤浪が与えた7四死球は、すべて右打者と対戦した際のものだ。
    実際、右打者への投球が「ボール」と判定された割合は52.7%(55球のうち、29球がボール<2死球含む>)。
    一方、左打者へのボール率は30.7%(52球のうち、16球がボール)だった。

    藤浪は右打者を相手にすると急に制球を乱す――そんな傾向に気付いた野球ファンは少なくなかったようだ。
    この日の試合中継を見ていた視聴者からは、ツイッターやネット掲示板に、

     「右打者に対してイップスになってないかこれ」
     「イップスで右打者の内角投げれないのでは」
     「右打者に対してだけよね。何でなんやろ?左打者に対しては普通に投げられる」

    といった指摘が相次いだ。

    つづく

    Jキャスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000009-jct-ent&p=1


    所長見解:そうなのかもね・・・
    【【これは引退も】阪神・藤浪晋太郎投手、「右打者イップス」ってよwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ