番宣

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    1: (・ω・)/ななしさん

    国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表され、元SMAPで俳優の木村拓哉が主演する「マスカレード・ホテル」が3位に入り、累計動員が262万人、興行収入は33億円を突破した。

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    好調な興行収入をあげた原動力となったのが木村の奮闘。

    公開初日舞台あいさつなどのイベントのみならず、積極的にテレビ番組に出演して映画をPRしまくった。

    「昨年の主演映画『検察側の罪人』でかなりのヒットを狙っていたが、興収は29・6億円。同作のプロモーションの時点で、以前では考えられなかったような数多くの番宣をこなした。
    しかし、今回は同作の興収を上回るべく、さらに番宣を強化。
    その結果、すでに『検察側』を超える興収を記録した」(映画業界関係者)

    そんな木村に比べ、プロモーションの稼働が少なかったのがヒロイン役で出演している長澤まさみ。

    発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)によると、木村が出演していた番組の収録は昨年末に行われたというが、長澤は11月末から大みそかまで舞台に出演していたことから、スケジュールの都合を理由に収録に参加せず。

    しかし実情は、昨年、長澤を担当していた敏腕マネジャーが事務所を退社してしまったため、長澤をコントロールできるスタッフがほとんどいない状態なのだとか。

    そのため、積極的に番宣をこなすように長澤に物申すことができなかったのも、稼働が少なかった理由だというのだ。

    「今や事務所の稼ぎ頭なので、ヘソを曲げられては困る、というのが事務所の意向かと思われるが、キムタクの頑張りがあったのだから、もう少し稼働すべきだった」(芸能プロ関係者)

    ちなみに、ヒットを受け同作の続編製作が浮上しているという。

    http://dailynewsonline.jp/article/1691544/

    所長見解:しかたないやん・・・

    【【マスカレード・ホテル】長澤まさみがキムタク主演映画のプロモーションにあまり参加しなかった衝撃的な理由がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    先月29日に公開された東京スポーツ(web版)の記事で、ビートたけしが嵐の活動休止についてSMAPと比較しながら言及し、大いに話題となった。

    ビートたけしは、「嵐と比べたらSMAPの方が上だし。悪いけど、レベルが違ったから」と嵐とSMAPは格が違うと一蹴。

    一方で、たけしは最近の木村拓哉についても以下のように述べていた。

    <あと最近、キムタク(木村拓哉)がワケの分からない番組にいっぱい出てきてるのはなぜなんだ? 
    番組側は「キムタクが来る!」とか言ってあおってるけどさ。
    ジャニーズもああやって、どんどん普通の芸能事務所になっちゃうんじゃないの?>

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    木村拓哉は“スター”を降りたい?
     
    ビートたけしの言うように、SMAP解散後、木村拓哉は出演作品の宣伝で多くのバラエティ番組に出演するようになった。

    特にこの年末年始は、主演映画『マスカレード・ホテル』の番宣をかねて、様々なバラエティに登場していた。

    一般市民との絡みも増えつつある。

    『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)では、廃棄食材を調達して美味しい食事を作る「0円食堂」のコーナーで、千葉県香取市の農家などをアポなしで訪問し廃棄食材を分けてもらう交渉をした。

    また、『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)では、木村が美容師に扮し女性客にシャンプーをするというドッキリを決行。

    また同番組で勝地涼に「芸能界を辞めたい」と相談されるドッキリを仕掛けられると、「自分だって言われてるもん、<なにやったってキムタクだ>って」と芸能活動の苦悩を吐露し、視聴者を驚かせた。

    木村は長年の間“孤高のスター”であり、“何をやらせても完璧なアイドル”のイメージを引き受けてきた。

    バラエティ番組に出演する際もそのスタンスを崩すことはなく、コントで変なメイクをしても「結局カッコイイ」のがキムタクだった。

    しかし、SMAPが解散して俳優・木村拓哉としての活動一本になってからは、徐々にバラエティ番組で“素のキムタク”を出すようになっている。

    『モニタリング』で吐露したように、どんな役をやっても“キムタク”と揶揄されてしまうこともあり、アイドル的なイメージを払拭する目的もあるのではなかろうか。

    ビートたけしは、この戦略に驚きを隠せなかったのだろう。

    昭和のスターは年を重ねても変わらぬスタンスでスターだったかもしれないが、平成のスターはそうはいかない。


    普通の芸能事務所ではなかったからこそ“ほころび”が出てきている
     
    ビートたけしは「ジャニーズが普通の芸能事務所になってしまう」ことも憂いているが、ジャニーズ事務所が“普通の芸能事務所”ではないやり方を通してきたほころびが、今になって出てきているとも言える。

    SMAPの解散、TOKIO山口達也の脱退、関ジャニ∞渋谷すばるの脱退、NEWSの不祥事、嵐の活動休止など、ここ数年での変化はめまぐるしい。

    山口の事件では、警察の事情聴取を受けてからも、事件を公表せずに仕事を続けさせていたことで、事務所の信用を大いに損なった。

    渋谷すばるは「尊敬する先輩はいない」と言って退所していった。

    木村拓哉の場合も、ジャニーズ事務所が“スター”というイメージ一筋で売り出してきたからこそ、賛否両論を呼ぶ存在となった。

    これはSMAPを育てた元ジャニーズチーフマネージャー飯島三智氏の戦略であっただろうが
    、木村が40代を迎え役者としての転換期というタイミングで、飯島氏とは決別している。

    木村に向けられる視線の変化もまた、一つのほころびといえるだろう。

    またジャニーズ事務所は所属タレントの結婚を制限する傾向も強い。

    結婚するために退所したタレントもいると言われるほどで、人気のあるグループは特に嵐の活動休止理由である大野智の「自由な生活がしてみたい」という言葉の中に、結婚や恋愛に関する思いもあるだろう。

    TOKIO長瀬智也が今月3日、木村がパーソナリティーを務めるラジオ『木村拓哉 Flow supported by GYAO!』にゲスト出演し、ジャニーズ事務所のことを冗談で「プリズンみたいなもん」と表現したことも話題となった。

    「ジャニーズ事務所は自由を制限される」ということなのだろうが、刑務所は言い過ぎだろう。

    なにしろ、所属タレントが事件を起こしても、テレビ報道で被疑者ではなく「メンバー」と呼称されるほど、ジャニーズ事務所はタレントを「守って」きた側面もある。

    そのやり方が正しいかどうかは別として、だが。

    “ジャニーズ帝国”と称されるまでに拡大し、テレビの世界で強い権力を持つ芸能事務所となったが、そろそろ“普通の芸能事務所”になってもいい頃なのではないだろうか。

    https://wezz-y.com/archives/63444/2

    所長見解:終わりなんかね・・・

    【【問題発言】ビートたけし「キムタクがワケの分からない番組にいっぱい出てきてるのはなぜなんだ?」←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    9月6日に放送された『ニンゲン観察バラエティ モニタリングSP』(TBS系)で、木村拓哉の仕掛けたドッキリについて視聴者から「ヤラセでは?」との声が出ている。

    映画『検察側の罪人』の宣伝を兼ねて『モニタリング』に出演している木村は、前回の放送で『ブラックマヨネーズ』の小杉竜一にドッキリを仕掛けていた。
    2回目の出演となる今回は、同映画の観覧者にインタビューを敢行する撮影隊の中に、変装した木村が音声スタッフとして紛れ込むというドッキリを仕掛けることに。

    TBSの杉山真也アナウンサーがインタビュアーを務め、女性の親子2人にインタビューを敢行。
    木村は一般人の観覧者が質問に答えるたびに奇抜な声で笑うなど目立つ行動を繰り返してアピールするが、親子はまるで気づかない。

    さらに親子は、「キムタクが見られるのが楽しみ」と口をそろえて木村ファンだとアピール。
    特に母は木村の二十年来のファンだといい、夫の携帯電話の登録名を「キムタク」と変更するほどの熱の入れようだ。
    母は登録名を変える理由を「電話が来るたびに『キムタクから電話が来た』と思えるから」と語っていた。

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    木村を「キムタク」呼びするファンはいない=「ヤラセでは?」と視聴者指摘

    インタビュー最後に存在を明かした木村は、「もしキムタクと対面したらハグしてほしい」と口にしていた母をハグしてあげるなど大サービス。
    親子ともに木村のサプライズに驚き、興奮していた様子だった。

    先週に引き続き臨機応変な立ち回りでドッキリを演じた木村だったが、木村のファンからは「仕込みではないか」との声が相次いだ。

    その理由についてTwitterでは

    《ファンだったら「キムタク」とは呼ばない。ヤラセですかね》
    《20年も好きなのにキムタクって呼んどんのかよ》
    《たっくん、拓哉、木村君と呼ぶのが本当のファン》
    《キムタクって呼ぶ人にガチファンはいないよ。まして電話の登録を“キムタク”にするなんて論外》

    などと指摘。

    実は長年のファンたちは、木村のことを「キムタク」と呼ばないらしい。

    もしかしたらスタッフが気を遣って、偽の木村ファンを仕込んだのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1517043/


    所長見解:いまさら・・・

    【【疑惑指摘】木村拓哉『モニタリング』ドッキリ企画が「ヤラセ」←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木村拓哉と二宮和也が初共演したことで話題の映画『検察側の罪人』が8月24日に公開された。
    興行通信社が発表した全国週末興行成績(25日~26日)によれば、先週末の土日2日間で観客動員31万8,000人、興収4億1600万円を達成し、『銀魂2 掟は破るためにこそある』
    『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』といった人気作をおさえて、同2日間の映画興行収入ランキングで1位を獲得している。

    『検察側の罪人』は雫井脩介の同名ミステリー小説を原作に、『クライマーズ・ハイ』『関ヶ原』などの原田眞人監督が映画化。
    ジャニーズの先輩・後輩の演技合戦にも早くから注目が集まっていた。

    「今回の共演を通して、2人は自身のラジオ番組や、番宣で出演したバラエティ番組、舞台挨拶と、いたるところで互いをベタ褒めしていました。
    そんな様子を微笑ましく見つめるファンも多かったのですが、実際のところ、2人は今、“一触即発”状態だといわれているんです」(テレビ局関係者)

    映画の公開前には、木村が二宮に大量の洋服をプレゼントしたり、二宮がインタビューで木村の現場での振る舞いを絶賛したりと、仲の良さを垣間見られるエピソードが多数披露されていた。
    ところが今、世間の印象とは真逆の状態になっているというのだ。

    「『検察側の罪人』は建前上、木村、二宮の『W主演』と銘打たれていますが、作品の内容的には、どう考えても二宮が主役の作品です。
    制作側が木村さんに気を使って『W主演』としているだけ。
    その証拠に、木村が番宣のために積極的に稼働させられているなか、二宮は木村ほどには動いていないんです。
    そもそも番宣活動というのは、主に脇役のキャストの仕事ですからね。
    本当に対等な扱いなら、事務所の序列的に二宮のほうが稼働しているはずなんですよ。

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    こうした現状に対して、木村の不満が爆発。
    それを聞いた二宮も、自分は事務所に言われた通りに仕事をしているだけなのに……と、険悪な空気が流れているようです」(同)

    とはいえ、“ケガの功名”とでもいうべきか、今回の番宣稼働のなかで木村はバラエティ番組でもポジションを築きつつあるという。

    「元SMAPのメンバーのなかでも、木村さんはあまりバラエティには向かないと考えている制作関係者は多かったんです。
    ところが、今回の番宣でバラエティ番組に多く出演しているうちに、トークのコツをつかんだのでしょう。
    話題の娘さんの話も解禁し、『思っていたよりなんでもしゃべってくれる』と、制作関係者のなかでも好評ですよ」(別のテレビ局関係者)

    はたして、木村は新たなポジションを自分のものにできるのか――。

    http://dailynewsonline.jp/article/1512619/


    所長見解:どうだろ・・・

    【【一触即発】木村拓哉、映画番宣で二宮との「扱いの差」に不満ってよwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    吉岡里帆、ほっぺたぷぅ デコ出し“ちょんまげ”ヘアに絶賛の声「女でもキュン死」

    女優の吉岡里帆が7月8日、なんともキュートな“デコ出しショット”を公開。
    彼女の姿を見たネット上のファンからは、その魅力を興奮気味に絶賛する声が相次いでいる。

    これは同日、吉岡が主演し、7月17日スタートの新ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)の公式インスタグラムアカウント上に投稿されたもので、この中で同アカウントは、「初出し大学生えみる。映画監督目指してました。ちょんまげトレーナー。ふあぁぁー かわいいなぁちくしょーーー(ハート)」と紹介しつつ、吉岡が“デコ出し”の状態で、頬を膨らませている姿を捉えた、なんともキュートなオフショット画像を公開。

    そのため、この画像を見たネット上のファンからは

    「本当に可愛い過ぎ!!」
    「デコ出し可愛すぎてこれは女でもキュン死します(ハート)可愛すぎる!!!!!天使」「可愛すぎる!ずるい!」
    「最高なオフショットありがとうございます(ハート)明日からまた頑張れそうです!かわいいすねーちきしょーーー(ハート)」

    と、その魅力あふれる1枚を興奮気味に絶賛する声が続出することとなった。

    なお、同アカウントによると、今回の“デコ出しショット”は「#廃墟で火星人の映画撮ってた学生時代 #無防備なデコ出し #ダボめのトレーナーに #萌え萌えキュン」とのこと。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    [kenkatsu_ktv.]
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    https://abematimes.com/posts/4514564


    所長見解:あざとい・・・

    【【絶賛続出】吉岡里帆、ほっぺたぷぅ デコ出し ちょんまげヘア の結果wwwww】の続きを読む

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