ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:独立

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の真木よう子2000年から所属していた芸能事務所『フライングボックス』を、1月限りで退社していたことが分かった。

    真木はすでに撮影済みの出演映画『孤狼の血』(5月公開予定)と『焼肉ドラゴン』(初夏公開予定)がそれぞれ公開を控えている。
    それ以外の仕事としては、かねてより希望している女子格闘家のデビューもいよいよ現実になりそうだという。

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    「真木は本格的に総合格闘技の練習でジム通いしており、かなりの実力の持ち主でもあります。
    総合格闘技イベント『RIZIN』を会場で観戦したり、かなりマニアックなキックボクシングの大会をサポートするなどもしているのです。
    昨年、ツイッターでもRIZINへの参戦を聞かれ、《したい…です笑》と半分本気で返信していました。
    RIZINは女子格闘技に力を入れており、早ければ今年の大みそかのデビューもあるとみています。
    関係者はすでに接触していて、真木も乗り気だそうですから」(格闘技関係者)

    https://myjitsu.jp/archives/42862


    所長見解:どこへ・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優に歌手に、常に第一線で活躍する小泉今日子(51)が、36年間所属した大手芸能事務所バーニングプロダクションから独立し、同時に俳優の豊原功補(52)との「不倫」も公表した。
    この“宣言”にどんな意図が隠されているのか。
    取材を進めると、キョンキョンの意外な顔が見えてきた。

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    「けじめをつけない大人が多すぎるよね。まあ、私もなんだけどね……」

    知人女性は、今回の小泉の発表を受けて、小泉がふと漏らした言葉を思い出した。
    聞いたのは、おととしのこと。
    この頃、すでに小泉と豊原と深い関係にあったと思われる。
    「小泉さんは、夜遊びもせずに自炊派。
    地に足の着いた大人の女性ですが、『私、青春の甘酸っぱさとか置き去りにしてきちゃっているからさ』とよく口にしてた。
    どこか青春を取り戻したい気持ちがあったのかもしれません」(知人女性)

    2月1日、小泉が代表取締役を務める会社「明後日」の公式サイトで「小泉今日子からのご報告」と題したメッセージが発表された。
    1月31日でバーニングから独立したことを報告し、「50代になり残りの人生を意識した時にこのままでいいのか」と独立に至った心境を明かしている。

    さらに驚きだったのは、既婚者である豊原との関係を公表したことだ。
    豊原について「同じ夢を追う同士」としながらも「一部の週刊誌などで報道されている通り恋愛関係でもあります」と堂々と明かした。

    これに呼応するように、豊原も公式コメントをすぐに発表。
    小泉との関係を「志を共にするパートナーシップであり、恋愛感情も伴っております」と告白し、さらに「家族とは3年近く以前より住まいを別にしている」と明かした。
    3日には会見を開き、豊原は同様の内容を口にした。

    芸能界にとって、タレントの独立ほどセンシティブな問題はない。
    アイドル評論家の中森明夫さんは、小泉の場合は、「円満退社」だとみる。
    「小泉さんが50歳になった2年前、雑誌『MEKURU』にバーニングの社長の周防郁雄さんのインタビューが載っていた。
    周防さんは『こんな子(小泉)にはもう二度と出会えない』と語っています」(中森さん)

    そのMEKURUの中で周防氏は「前から、いろんな分野でプロデュースをしてみたいっていっているから、そっちの方向に進むのかもしれないけど……すべてのことに頑張ってほしいと思う」と小泉にエールを送っている。
    この発言からは、独立はバーニングと丁寧な調整を重ねた末、今回の公表に至ったと推測できる。

    「バーニングに迷惑をかけないように、独立してから豊原さんとの関係も公表したのでは。僕の印象では小泉さんはうそをつくのが嫌な人。
    事務所に所属してれば、自分の言葉で話したくても周りに迷惑がかかる可能性がある。
    そのために独立したのではないか」(同)

    不倫を自ら公表した点にも注目だ。
    本誌で「てれてれテレビ」を連載中のカトリーヌあやこさんは「その潔さに、小泉さんらしいなと感じました」と言う。

    「相手は離婚をしていなくて不倫です。
    こんなことを自ら発表すること自体珍しいですよね。
    かつて、小泉さんにHIV感染のうわさが流れたときに、自分で検査を受けて、陰性である証明書をプリントしたTシャツを着て登場したことがありました。
    今回の思わぬ形での発表に、そのことを思い出しました」

    上智大学の碓井広義教授(メディア文化論)も、“らしさ”を感じた一人だ。
    「80年代から、アイドルとしてのルール、不文律のようなものを、自然体で壊し、はみ出ることをしてきた人。
    他の女優やタレントだったら相当なバッシングになるような事態なのに、また違った形で注目されるのが、キョンキョンだな、と感じますね」

    この、コイズミ流ともいえるやり方に対し、世間の受け止めはさまざま。
    ネット上には「人間だからいろいろある」と一定の理解を示す声もあるものの、「キョンキョン見損なった」という声が大きい。

    小泉は、ホームページ上で「一個人として全てをこの身で受け止める覚悟」とつづり、2日には報道陣に対し、「自分の罪は、自分で背負って生きていきたい」と話し、頭を下げた。

    つづく

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00000003-sasahi-ent


    所長見解:いい歳なのにね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    「かねてより独立のうわさがささやかれていた真木さんですが、じつはすでに所属事務所『フライングボックス』を辞めているんです。
    もともと事務所との契約は昨年12月23日で満了することになっていました。
    真木さんはそのまま契約を更新しなかったんです」(テレビ局関係者)

    昨夏からトラブル続きで何かと世間を騒がせてきた、女優の真木よう子(35)。
    順風満帆な女優人生を送っていた彼女に“変調”が訪れたのは、昨年7月だった。
    ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)の主演に起用されたが、最終回までの平均視聴率は4%台と低迷が続いた。
    真木はツイッターに“土下座動画”を投稿するなど必死のドラマPRに励んだものの、ドラマはあえなく第9話で打ち切りに――。

    そんなさなかに「コミックマーケットでフォトマガジンを販売する」と宣言して製作資金をクラウドファンディングで集め始めたのだが、これにも批判が殺到。
    さらに11月には、出演予定だった映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』から、撮影直前での異例の降板も発表された。
    事務所側は「体調不良のため」と説明したが――。

    「心ないバッシングに、たしかに真木さんは弱っていました。
    一時は激やせして、顔面蒼白。
    心身共に相当なダメージを受けている様子でしたが、仕事への意欲だけは失っていませんでした。
    体調も戻りつつあったんです。
    ところが、いつの間にか映画を降板することになってしまいました」(真木の知人)

    だが、世間から見れば、相次ぐトラブル直後の映画降板だけあって、「本当は、真木本人が“ドタキャン”したのでは?」と疑う声が噴出する結果になった。
    いったい、女優・真木よう子に何が起きているのか――。

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    一連の騒動の背景にあったのが、前所属事務所となった『フライングボックス』との長年に渡る“泥沼”契約トラブルだった。
    中学卒業後の98年、両親の反対を押し切り、俳優養成所『無名塾』に入塾した真木。
    00年に退塾した後、彼女は『フライングボックス』を新たな所属事務所に選ぶ。
    以降、両者は二人三脚で歩んできたはずだったが……。

    「じつは、真木さんは10年以上前から、所属事務所との関係に悩んでいました。
    いちばんは待遇面での不満。
    事務所を信頼して、彼女は契約を更新する際も、言われるままにサインして、すべて任せてきたそうです。
    ところが、あるときあらためて自分の契約を見返してみたら、『えっ、これだけ?』となって……。
    真木さんからすれば、ギャラの額そのものではなく、信頼してすべて任せていたことを“騙された”と感じてしまったのでしょうね」
    (前出の知人)

    この数年は、契約更改のたびに真木と事務所の間でもめる状態になっていたという。
    そして昨年、前述のトラブルが続発したことで、真木は追い詰められることとなった。
    このことも、事務所との関係をさらに悪化させたという。

    「“コミケ騒動”の際には、真木さんはツイッターなどで批判的な人たちから直接叩かれることになりました。
    こういうときに女優を守ることこそ所属事務所の役割なのに……。
    ただでさえ、これまでの待遇が腑に落ちなかった真木さんは、一気に事務所への不信感が募ってしまったようです」(前出の知人)

    10年間たまりにたまった“怒り”が爆発し、ついに事務所を離れる決断を下すことになった――。

    「昨年9月ごろから、事務所との話し合いが何度も行われました。
    真木さんの退社の意志は固かったとはいえ、最終的に事務所を辞める手続きが完了したのは年明けにずれこみました。
    まだ3社ほどCM契約が残っているようですから、それがすべて終わる今年7月以降に、名実ともに“独立”することになるでしょう」(事務所関係者)

    今回の真木の独立と“契約トラブル”について、前所属事務所に確認を求めると、電話口で「えっ……」と絶句したきり、期日までに回答はなかった。
    真木の代理人を務める弁護士にも連絡を取ったが、「取材にはお答えできません」とのことだった。

    「今後のことはまだ決まっていないようですが、独立後は事務所を通さず、個人として女優活動をしていくことになりそうです。
    彼女の演技力は誰もが認めるところ。
    独立は仕事の幅を広げるチャンスと、本人も前向きに考えているはずです」(前出の知人)

    一皮むけた“新生・真木よう子”として、ふたたび輝くことはできるか――。


    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00010001-jisin-ent


    所長見解:痩せてたもんね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    モデルのローラが13日、Twitterで“テレビに積極的に出演する”という宣言をし、ファンから反響を集めている。

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    ローラ、テレビ積極出演宣言

    2017年、テレビへの露出が控えめだったローラは「今年はいーっぱいテレビ参加しよーっと」と宣言。

    ファンからは

    「やったー!沢山ローラちゃん見られる」
    「テレビの出演減ってたから楽しみです!」
    「うれしい!!」
    「お願いします。笑顔のローラちゃんいっぱい見たいよ」
    「CMでは結構見たけど寂しかったです。うれしいな!」

    など、歓喜の声が寄せられている。

    http://mdpr.jp/news/detail/1740306

    ROLA @RolaWorLD

    今年はいーっぱいテレビ参加しよーっと(^o^)
    http://twitter.com/RolaWorLD/status/952172248760111104


    所長見解:干されるの?・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    年が明け、改めてテレビ界の関心を集めているのが元SMAPのリーダー、中居正広(45)の動向だ。
    ジャニーズから独立した香取慎吾(40)や稲垣吾郎(44)、草なぎ剛(43)が連日ネットニュースを騒がせる中、「一度は消えたはずの中居の独立話が再燃。1年遅れで独立するのではないかという話で持ち切り」(某キー局編成マン)だというのだ。

    中居は3年前からリズムゲームアプリ「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」のイメージキャラクターを務めている。
    同CMでオカッパ頭でキレッキレの踊りを披露し話題を呼んだが、「ジャニーズ事務所の公式サイトにアップされている中居のプロフィルから“デレステ”のCM表記が削除された。
    公式発表はないものの、昨年末をもって契約が終了したと考えるのが妥当でしょうね」(芸能プロ関係者)。

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    その結果、中居の契約CM本数はゼロに――。

    「SMAP独立&解散騒動の際、イの一番に事務所残留を決めた木村拓哉が新たにLINEのCMキャラクターや、そごう・西武の企業広告に起用されたのに対し、中居は新規がないわけで当然、面白いわけがない」(前出の芸能プロ関係者)

    気になる中居のCM出演料はかなりの高額で、「相場は1本5000万円超。それに対し、木村は昨今の人気急落から1本3000万円にダウンしています。
    もっとも立て続けに新規で起用されていることを考えれば、単価下落はさほど問題ではない。むしろ、ヤバいのは中居の方。このままだと18年の収入は激減するわけですから」(大手広告代理店CMプロデューサー)

    主戦場であるバラエティー番組も順風満帆とは言い難い。
    レギュラー番組はテレビ朝日系の「中居正広の身になる図書館」、日本テレビ系の「ザ!世界仰天ニュース」と「ナカイの窓」、そしてTBS系「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」と「テッペン!『なかい君の学スイッチ』」の計5本。
    うちGP帯の番組は3本のみだ。

    「最盛時と比べるとレギュラー数は激減した。
    中居は来月9日開幕の平昌五輪のTBSメインキャスターに決定しましたが、実はTBSではなく、日テレの特番キャスターに内定したという話が関係者の間で飛び交っていた。

    でも、フタを開けてみれば日テレは嵐の桜井翔。
    桜井も08年の北京から6大会連続で同局の五輪キャスターを務めており、順当に見えなくもないが、今回に限っては大人の事情で中居から桜井にチェンジされたともっぱらです」(前出のキー局編成マン)

    過去に独立の意思を示し事務所に反旗を翻したタレントは、やはり、冷遇されるのか。
    中居の独立話はこうした要素から浮上しているわけだが、「だからといって、香取、稲垣、草なぎと袂を分かった中居がいまさらカレンに合流することはあり得ない。
    あるとすれば老舗大手芸能プロのTやKへの移籍。
    関西のお笑い系Yの可能性も取り沙汰されている」(芸能プロ幹部)

    元国民的アイドルグループのリーダーの決断やいかに。

    日刊ゲンダイDIGITAL
    http://news.livedoor.com/article/detail/14152147/


    所長見解:出るんじゃないの・・・
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