犯罪

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「今日はすべて話します。何でも聞いてください」

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    「6畳のワンルームに大量のクーラーボックスがあるので、当然、被害者のかたたちは疑問を口にしていました。
    でも、引っ越してきたばかりだから収納スペースがなくて、釣り好きの友達から借りて、洋服やアクセサリーを入れていると言ったら、みんな納得してくれました。

    ただ、においには気を使いました。
    消臭するために、香水や芳香剤、消臭剤を振りまいて…。
    だから、部屋に来た女の子たちには一度も『臭い』と言われたことはありませんでした」

    時に丁寧な言葉を使いながら、大声で笑いながら、身振り手振りを交えて、饒舌に語る。

    犯行に対して後悔することはないかと問うと、

    「唯一、後悔することがあるとしたら最後の被害者の携帯の電源を切り忘れたこと。
    これは完全に、私の油断。
    最初の方は証拠隠滅にすごく気を使っていましたが、人間とは不思議なもので、徐々に慣れてしまうんです」

    と言う。

    9人目の被害者の携帯電話が発した電波によって、犯行現場となったアパートの位置が特定され、逮捕につながったからだ。

    なぜここまで赤裸々に語るのか。

    「それは検察、警察、そして私の味方であるはずの弁護士にも『申し訳ないけれど、諦めてほしい』と言われました。
    それを聞いて、『だったら最後にうまいものを食って、欲を満たして、極刑になってやろう!』って!」

    面会中、白石は「お金」に対する執着をたびたび見せた。
    面会に来た記者に、「お金をくれたら事件のことを全部話す、お金があればチョコレートやカレーなどが買えるから」 と発言したと報じられたが、本誌記者にも、指でお金のマークを作ってニヤリと笑って見せた。

    また、送検時はマスコミは顔を手で覆っていたが、「このときに顔を隠したのは『何で勝手に写真撮っているんだ、撮るならカネ払え!』と腹が立ったから」と語った。

    しかし、「何でも聞いてください」「私のことをどれだけ叩いてくださってもかまいませんし、何だったら他社に売ってくださってもかまいませんから」と豪語していた白石が頑なに口を閉ざした話題がある。

    1人の女性についてだ。

    白石の誕生日である10月9日、20代前半とみられる女性が泣きながら接見に訪れていた。
    列をなして接見を求める報道陣を続々と断り、白石がこの日面会したのは、彼女だった。
    長い黒髪の小柄な女性で、黒いキャップをかぶり、白いフード付きのパーカに、白いミニスカート、白いソックスという全身白ずくめは面会室の中でも一際目を引いた。

    白石の誕生日祝いなのか、手にケーキの箱を持っていたが、職員に「それ、持って面会室には入れないよ」と注意を受けていた。
    鏡を見て、念入りにグロスを塗り直し、彼女は面会室へと入っていった。

    後日、彼女について白石に聞くと、これまでの饒舌が一転、黙り込み「それは答えられません」とうつむいた。

    「何を言うか…と思うでしょうが、たとえどんなにカネを積まれても、あの子のことだけは話せません。
    こんな凶悪犯の私にも、やっぱり、大切な存在っている。そんなことです…」

    その言葉を受け、最後にもう一度聞いた。
    あなたが手をかけた9人にも、あなたが「彼女」を思うように大切に思っている人がいたということに、なぜ今もなお思い至らないのか。

    「それは欲の対象と、大切にしたい人ははっきり線引きされているので、正直、謝罪の気持ちもないし、本当になんにも思いません」

    また同じ話か、とうんざりした口調だった。


    女性セブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20181020_784318.html?PAGE=1#container 


    所長見解:怖いよ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    タレントの中川翔子さん(33)の自宅近くで待ち伏せをするなど、つきまとい行為を繰り返したとして、警視庁がストーカー規制法違反容疑で、東京都中野区上高田の無職、柴一太郎容疑者(33)を逮捕していたことが14日、捜査関係者への取材で分かった。
    逮捕は13日付。

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    「家の鍵をなくしてしまい、知り合いもいないので、中川さんを頼ろうと思った」などと話し、容疑を認めているという。

    捜査関係者によると、柴容疑者は8月下旬、都内の中川さん宅の郵便受けに「連絡先を教えてください」などと書いたノートを投函(とうかん)。
    今月上旬、中川さんから相談を受けた警視庁が、ストーカー規制法に基づく文書警告を行っていた。

    逮捕容疑は13日夜、警告を受けていたにもかかわらず、中川さんの自宅周辺をうろつくなどしてつきまとったとしている。
    関係者の通報を受けて駆けつけた警察官が柴容疑者を取り押さえた。


    産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000677-san-soci


    所長見解:すごいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    飲酒ひき逃げ事故で「容疑者」になってしまった元「モーニング娘。」の吉澤ひとみ。
    時間の経過とともに、知られざる裏の顔が明らかになってきた。

    吉澤は6日午前7時ごろ、中野区東中野の交差点に赤信号で進入し、青信号で横断歩道を渡っていた自転車の女性(20代)に衝突。
    女性は倒れ、隣を歩いていた40代男性にもぶつかった。2人は軽傷。

    吉澤容疑者は現場を去るも、15分後に自ら「自転車をひいてしまったので、これから現場に戻ります」と110番通報。
    警察の調べに同容疑者は「車の流れで止まれなかった。逃げるつもりはなかった」と供述しているが、目撃者は吉澤容疑者の車が「次の信号で引き返すこともせず、躊躇なく走り出していった」と証言している。

    吉澤容疑者の呼気からは1リットル当たり0.58ミリグラムのアルコール成分を検出。
    これは基準値0.15ミリグラムの約4倍に当たる。
    酒気帯びよりも「酒酔い運転」と呼ぶにふさわしく、道交法で定める0.25ミリグラムを超過していることから、違反点数は25点で即免許取り消しだ。

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    吉澤容疑者は「前日午後8時から翌午前0時まで夫と自宅で飲んでいた。缶酎ハイを3杯飲んだ」と供述しているが、検出されたアルコール分の多さから、当局は供述の信憑性を慎重に捜査している。

    そんななか、誰もが疑問に思うのは「なぜタクシーを使わなかったのか?」だ。
    関係者によると、吉澤容疑者は事件当日の午前9時半から東京・練馬区の芸能イベントに出演予定。
    会場入りは午前8時だったが、その前に事務所関係者と午前7時に練馬の飲食店で打ち合わせ予定だったという。
    「ところが起きた時にはすでに午前7時だった。
    それで慌てて家を飛び出したが、おそらく本人は『タクシーを使うよりも自分で運転した方が早い』と考えたのだろう」とはスポーツ紙記者。
    吉澤の所属事務所がタレントの安易なタクシー利用を禁じ、経費申請させないことも裏目に出たのかもしれない。

    同容疑者は昨年9月に反対車線を直進してきた車と衝突する事故を起こしている。
    「スピード狂で運転が荒い」(業界関係者)と評判だったが、誰も注意しなかったのか…。

    「別の仕事現場でも酒のニオイをプンプンさせて来ることがあったそうだ。
    当局は前日の酒が残っているのに、何の躊躇もなく自分で車を運転した様子を見て、彼女が飲酒運転の常習だと確信。
    取調べでも追及しているそうだが、彼女は都合の悪い質問には黙り込み、そのうち泣いてしまうそうだ。
    捜査員の1人は『なかなか厄介だ』とこぼしていた」(社会部記者)

    “完オチ”しない限り、拘留は長期に及ぶ。
    起訴後の裁判では吉澤容疑者の異様な酒グセが白日のもとにさらされるだろう。
    この手の事件で同情は禁物。
    所属事務所との付き合いもあるだろうが、マスコミは厳しい姿勢で臨まなければならない――。

    http://dailynewsonline.jp/article/1520564/


    所長見解:心象が・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    吉澤ひとみ容疑者 “飲酒運転”で被害者を吹っ飛ばす決定的瞬間

    道路側の信号が赤になり、歩行者らが横断歩道を渡ろうとしたその瞬間。
    手前から信号無視をした白いミニバンが猛スピードで突っ込んできて、自転車に乗っていた20代前半の女性に激突した。

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    これは9月6日の午前6時57分、山手通りの東中野駅近くで発生した事故を記録した画像だ。車を運転していたのは、元『モーニング娘。』のリーダー・吉澤ひとみ容疑者(33)。
    FRIDAYは、彼女の悪質なひき逃げを捉えた決定的なドライブレコーダー映像を入手した。

    現場に居合わせ、事故を目撃したという人物はこう証言する。

    「事故の瞬間は、パニックで何が起きたかわかりませんでした。
    急に車が横断歩道に進入してきて、『ドーン!』という大きな衝撃音が鳴ったんです。
    そのまま、自転車に乗っていた人がはねられました。
    巻き添えを食って、別の歩行者もすごい勢いで路上に放り出された。
    事故を起こした車は、猛スピードで逃げていきました。
    ブレーキをかけたような雰囲気はなかったですね。
    あの衝撃音からすると、打ち所が悪ければ死亡事故にすらなりかねなかったと恐ろしくなります」

    事故の15分後、吉澤容疑者は「自転車をひいた」と自ら通報。
    そのまま自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反(ひき逃げ、酒気帯び運転)の疑いで逮捕された。
    元アイドルが起こしたひき逃げ事件とあって、報道直後から日本中で驚きと失望の声があがっている。

    「吉澤容疑者は、事故後の捜査員とのやり取りにも罪悪感が見受けられなかったといいます。
    そのため飲酒運転は初めてではなく、日常化していたのではと疑われている。
    捜査当局は『今回の事故は悪質だ』と怒っていますよ。
    事故当日は練馬で朝9時半からイベントがあり、彼女は会場へ向かう途中でした。
    吉澤容疑者は逃走について『周囲に車が多くて停車できなかった。気が動転していた』と供述しています」(警視庁記者クラブ記者)

    だが、彼女の言葉は鵜呑みにできない。
    写真を見れば一目瞭然だが、事故の瞬間、吉澤容疑者の運転する車の近くに別車両は走っていなかった。
    停めようと思えば、停車できる状況だったのだ。

    吉澤容疑者は『モー娘。』を卒業する直前、最愛の弟を交通事故で亡くしている。
    そのショックは計り知れなかったようで、当時はスタッフとの会話もままならないほど泣き崩れたという。
    ところが交通事故の遺族だったはずの彼女が11年経った今、加害者となってしまったのだ。

    飲酒運転の厳罰化が進み、事故を起こせば社会的な立場は一瞬で失われる。
    酒を飲んで車を運転すれば、一生を棒に振ることになるのだ。
    そんな当たり前のことが、吉澤容疑者にはわからなくなっていたようだ。

    9月14日発売のFRIDAY最新号では、接触事故の連続写真を掲載し、事故について詳しく報じている。
    また、FRIDAYデジタルでは、事故をとらえたドライブレコーダーの衝撃的な映像を配信している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180914-00010000-friday-soci 



    所長見解:これはあかんやつ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    カジノを含む統合型リゾート施設(IR)整備法案が19日、参院内閣委員会で与党などの賛成多数で可決された。
    20日の法成立が確実となり、いよいよ日本にカジノができる下地が整った。
    そんなタイミングで、本紙は衝撃情報をキャッチ。

    超人気イケメン俳優が違法の闇カジノに入りびたり「やめられない」とドツボにハマっているというのだ。

    この情報は当局もつかんでいるというから目が離せない。
    すでに仕事にも悪影響が生じており、その周囲では、大スキャンダルを恐れる声が上がっている。

    カジノ法が成立の運びとなり、いよいよ日本にも合法カジノができることになった。
    そんななかで聞こえてきたショッキングな情報とは、スキャンダルとは無縁のイケメン俳優の闇カジノ疑惑。

    確かな演技力で人気作にも多数出演している。
    今やドラマや映画では欠かせない俳優としてブレーク中だ。
    本紙既報の闇カジノに通っているとされる有名人の中にはいなかったが、ここにきて新たに捜査線に浮上した人物だ。

    実は、裏社会ではイケメン俳優の闇カジノ通いは、以前から知られていたという。

    闇カジノといえば、2016年4月、バドミントンの日本代表選手、桃田賢斗(23=NTT東日本)と田児賢一(29)の両選手が東京・錦糸町の店に出入りしていることが報じられ、所属チームの調査で2人が違法カジノ店に複数回通い、多額の現金を賭けていたことが分かった。
    2人はリオデジャネイロ五輪を棒に振ったほか、桃田の資格停止処分は約1年に及んだ。

    昨年2月には、俳優の遠藤要(34)とものまね大御所タレント、清水アキラの三男・清水良太郎(29)が東京・池袋にある違法カジノ店への出入りを報じられ、謹慎するハメになった。

    問題のイケメン俳優も当時、この報道を見て「次は自分か!?」と縮み上がったというが、それでも闇カジノ通いはやめられなかったというから重症だ。

    「捜査当局とのいたちごっこが長年続く裏カジノの収益は暴力団に流れており、20年東京五輪を前に当局は摘発の動きを強めている。
    この俳優の名前を把握したのも、そうした地道な捜査の流れから。
    すでに一部テレビ局の編成会議では、(出演させるにあたって)注意喚起俳優として実名が飛び交っている。
    週刊誌のニュース班も取材に動いているそうです」(事情を知る関係者)

    様々なルートで漏れ伝わった内偵情報によると、逮捕される可能性は十分にあるという。
    それだけに、周囲の関係者の不安は小さくない。
    実際、仕事にも影響が出始めている。

    「今後公開される新作映画で当初、このイケメン俳優は主要キャストに名前が挙がっていたんですが、途中で『警察ざたになるかもしれない』という噂が広まり、キャスティング候補から外されたこともあった」(映画関係者)という。

    最悪の事態を懸念するテレビ局関係者は「逮捕なんてことになれば、彼が出演しているドラマや予定されているイベントも当然中止になるし、その影響は甚大なものになる。
    クライアントへの違約金、局やイベント会社への補償金額等すべて含めれば損害は5億円は下らないでしょう」と指摘した。

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    【違法賭博常習者とされる6人】

    本紙が昨年、違法賭博常習者と噂される著名人として匿名で報じたのは以下の6人。
    まずは紅白歌合戦出場経験のある大物歌手だ。

    「東京在住ながら、わざわざ大阪の闇カジノに通っている。
    コンサートがあるわけでもないのに大阪に1週間以上滞在し、毎日のように足を運んでいる。
    ヒット曲を飛ばした年、紅白出場が確実視されながら、NHK側が闇カジノ通いの情報をつかんでオファーしなかったとの情報もある」(芸能プロ関係者)

    ほかに、大御所2世タレントや、さわやか系で人気の若手俳優、日本でも人気の韓流スター、有名格闘家、お笑い芸人。

    この韓流スターは韓国の公営カジノが外国人向けで利用できないため、わざわざ茨城県にある闇カジノに通っていた。

    格闘家にいたっては「本人は帽子を目深にかぶって変装しているつもりでも、見た目が特徴的だけにバレバレ」(事情通)。

    いずれの面々もそのかいわいでは知られた存在だという。

    危ない思いをしたのは人気お笑い芸人。

    「女グセが悪いことで有名だが、新宿の闇カジノでバカラに興じているところを半グレ集団に写真を撮られ、いまだにお金をゆすり取られ続けているといわれる」(同)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000005-tospoweb-ent


    所長見解:誰やねん・・・

    【【警察内定】超人気イケメン俳優 「闇カジノ」 逮捕の模様・・・・・】の続きを読む

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