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    タグ:犯罪

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    タレントの中川翔子さん(33)の自宅近くで待ち伏せをするなど、つきまとい行為を繰り返したとして、警視庁がストーカー規制法違反容疑で、東京都中野区上高田の無職、柴一太郎容疑者(33)を逮捕していたことが14日、捜査関係者への取材で分かった。
    逮捕は13日付。

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    「家の鍵をなくしてしまい、知り合いもいないので、中川さんを頼ろうと思った」などと話し、容疑を認めているという。

    捜査関係者によると、柴容疑者は8月下旬、都内の中川さん宅の郵便受けに「連絡先を教えてください」などと書いたノートを投函(とうかん)。
    今月上旬、中川さんから相談を受けた警視庁が、ストーカー規制法に基づく文書警告を行っていた。

    逮捕容疑は13日夜、警告を受けていたにもかかわらず、中川さんの自宅周辺をうろつくなどしてつきまとったとしている。
    関係者の通報を受けて駆けつけた警察官が柴容疑者を取り押さえた。


    産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000677-san-soci


    所長見解:すごいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    飲酒ひき逃げ事故で「容疑者」になってしまった元「モーニング娘。」の吉澤ひとみ。
    時間の経過とともに、知られざる裏の顔が明らかになってきた。

    吉澤は6日午前7時ごろ、中野区東中野の交差点に赤信号で進入し、青信号で横断歩道を渡っていた自転車の女性(20代)に衝突。
    女性は倒れ、隣を歩いていた40代男性にもぶつかった。2人は軽傷。

    吉澤容疑者は現場を去るも、15分後に自ら「自転車をひいてしまったので、これから現場に戻ります」と110番通報。
    警察の調べに同容疑者は「車の流れで止まれなかった。逃げるつもりはなかった」と供述しているが、目撃者は吉澤容疑者の車が「次の信号で引き返すこともせず、躊躇なく走り出していった」と証言している。

    吉澤容疑者の呼気からは1リットル当たり0.58ミリグラムのアルコール成分を検出。
    これは基準値0.15ミリグラムの約4倍に当たる。
    酒気帯びよりも「酒酔い運転」と呼ぶにふさわしく、道交法で定める0.25ミリグラムを超過していることから、違反点数は25点で即免許取り消しだ。

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    吉澤容疑者は「前日午後8時から翌午前0時まで夫と自宅で飲んでいた。缶酎ハイを3杯飲んだ」と供述しているが、検出されたアルコール分の多さから、当局は供述の信憑性を慎重に捜査している。

    そんななか、誰もが疑問に思うのは「なぜタクシーを使わなかったのか?」だ。
    関係者によると、吉澤容疑者は事件当日の午前9時半から東京・練馬区の芸能イベントに出演予定。
    会場入りは午前8時だったが、その前に事務所関係者と午前7時に練馬の飲食店で打ち合わせ予定だったという。
    「ところが起きた時にはすでに午前7時だった。
    それで慌てて家を飛び出したが、おそらく本人は『タクシーを使うよりも自分で運転した方が早い』と考えたのだろう」とはスポーツ紙記者。
    吉澤の所属事務所がタレントの安易なタクシー利用を禁じ、経費申請させないことも裏目に出たのかもしれない。

    同容疑者は昨年9月に反対車線を直進してきた車と衝突する事故を起こしている。
    「スピード狂で運転が荒い」(業界関係者)と評判だったが、誰も注意しなかったのか…。

    「別の仕事現場でも酒のニオイをプンプンさせて来ることがあったそうだ。
    当局は前日の酒が残っているのに、何の躊躇もなく自分で車を運転した様子を見て、彼女が飲酒運転の常習だと確信。
    取調べでも追及しているそうだが、彼女は都合の悪い質問には黙り込み、そのうち泣いてしまうそうだ。
    捜査員の1人は『なかなか厄介だ』とこぼしていた」(社会部記者)

    “完オチ”しない限り、拘留は長期に及ぶ。
    起訴後の裁判では吉澤容疑者の異様な酒グセが白日のもとにさらされるだろう。
    この手の事件で同情は禁物。
    所属事務所との付き合いもあるだろうが、マスコミは厳しい姿勢で臨まなければならない――。

    http://dailynewsonline.jp/article/1520564/


    所長見解:心象が・・・

    【【取調中】吉澤ひとみ容疑者「都合の悪い質問には黙る」←これwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    吉澤ひとみ容疑者 “飲酒運転”で被害者を吹っ飛ばす決定的瞬間

    道路側の信号が赤になり、歩行者らが横断歩道を渡ろうとしたその瞬間。
    手前から信号無視をした白いミニバンが猛スピードで突っ込んできて、自転車に乗っていた20代前半の女性に激突した。

    no title


    これは9月6日の午前6時57分、山手通りの東中野駅近くで発生した事故を記録した画像だ。車を運転していたのは、元『モーニング娘。』のリーダー・吉澤ひとみ容疑者(33)。
    FRIDAYは、彼女の悪質なひき逃げを捉えた決定的なドライブレコーダー映像を入手した。

    現場に居合わせ、事故を目撃したという人物はこう証言する。

    「事故の瞬間は、パニックで何が起きたかわかりませんでした。
    急に車が横断歩道に進入してきて、『ドーン!』という大きな衝撃音が鳴ったんです。
    そのまま、自転車に乗っていた人がはねられました。
    巻き添えを食って、別の歩行者もすごい勢いで路上に放り出された。
    事故を起こした車は、猛スピードで逃げていきました。
    ブレーキをかけたような雰囲気はなかったですね。
    あの衝撃音からすると、打ち所が悪ければ死亡事故にすらなりかねなかったと恐ろしくなります」

    事故の15分後、吉澤容疑者は「自転車をひいた」と自ら通報。
    そのまま自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反(ひき逃げ、酒気帯び運転)の疑いで逮捕された。
    元アイドルが起こしたひき逃げ事件とあって、報道直後から日本中で驚きと失望の声があがっている。

    「吉澤容疑者は、事故後の捜査員とのやり取りにも罪悪感が見受けられなかったといいます。
    そのため飲酒運転は初めてではなく、日常化していたのではと疑われている。
    捜査当局は『今回の事故は悪質だ』と怒っていますよ。
    事故当日は練馬で朝9時半からイベントがあり、彼女は会場へ向かう途中でした。
    吉澤容疑者は逃走について『周囲に車が多くて停車できなかった。気が動転していた』と供述しています」(警視庁記者クラブ記者)

    だが、彼女の言葉は鵜呑みにできない。
    写真を見れば一目瞭然だが、事故の瞬間、吉澤容疑者の運転する車の近くに別車両は走っていなかった。
    停めようと思えば、停車できる状況だったのだ。

    吉澤容疑者は『モー娘。』を卒業する直前、最愛の弟を交通事故で亡くしている。
    そのショックは計り知れなかったようで、当時はスタッフとの会話もままならないほど泣き崩れたという。
    ところが交通事故の遺族だったはずの彼女が11年経った今、加害者となってしまったのだ。

    飲酒運転の厳罰化が進み、事故を起こせば社会的な立場は一瞬で失われる。
    酒を飲んで車を運転すれば、一生を棒に振ることになるのだ。
    そんな当たり前のことが、吉澤容疑者にはわからなくなっていたようだ。

    9月14日発売のFRIDAY最新号では、接触事故の連続写真を掲載し、事故について詳しく報じている。
    また、FRIDAYデジタルでは、事故をとらえたドライブレコーダーの衝撃的な映像を配信している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180914-00010000-friday-soci 



    所長見解:これはあかんやつ・・・

    【【ドラレコ】吉澤ひとみ容疑者、信号無視で被害者を轢く決定的瞬間がコチラ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    カジノを含む統合型リゾート施設(IR)整備法案が19日、参院内閣委員会で与党などの賛成多数で可決された。
    20日の法成立が確実となり、いよいよ日本にカジノができる下地が整った。
    そんなタイミングで、本紙は衝撃情報をキャッチ。

    超人気イケメン俳優が違法の闇カジノに入りびたり「やめられない」とドツボにハマっているというのだ。

    この情報は当局もつかんでいるというから目が離せない。
    すでに仕事にも悪影響が生じており、その周囲では、大スキャンダルを恐れる声が上がっている。

    カジノ法が成立の運びとなり、いよいよ日本にも合法カジノができることになった。
    そんななかで聞こえてきたショッキングな情報とは、スキャンダルとは無縁のイケメン俳優の闇カジノ疑惑。

    確かな演技力で人気作にも多数出演している。
    今やドラマや映画では欠かせない俳優としてブレーク中だ。
    本紙既報の闇カジノに通っているとされる有名人の中にはいなかったが、ここにきて新たに捜査線に浮上した人物だ。

    実は、裏社会ではイケメン俳優の闇カジノ通いは、以前から知られていたという。

    闇カジノといえば、2016年4月、バドミントンの日本代表選手、桃田賢斗(23=NTT東日本)と田児賢一(29)の両選手が東京・錦糸町の店に出入りしていることが報じられ、所属チームの調査で2人が違法カジノ店に複数回通い、多額の現金を賭けていたことが分かった。
    2人はリオデジャネイロ五輪を棒に振ったほか、桃田の資格停止処分は約1年に及んだ。

    昨年2月には、俳優の遠藤要(34)とものまね大御所タレント、清水アキラの三男・清水良太郎(29)が東京・池袋にある違法カジノ店への出入りを報じられ、謹慎するハメになった。

    問題のイケメン俳優も当時、この報道を見て「次は自分か!?」と縮み上がったというが、それでも闇カジノ通いはやめられなかったというから重症だ。

    「捜査当局とのいたちごっこが長年続く裏カジノの収益は暴力団に流れており、20年東京五輪を前に当局は摘発の動きを強めている。
    この俳優の名前を把握したのも、そうした地道な捜査の流れから。
    すでに一部テレビ局の編成会議では、(出演させるにあたって)注意喚起俳優として実名が飛び交っている。
    週刊誌のニュース班も取材に動いているそうです」(事情を知る関係者)

    様々なルートで漏れ伝わった内偵情報によると、逮捕される可能性は十分にあるという。
    それだけに、周囲の関係者の不安は小さくない。
    実際、仕事にも影響が出始めている。

    「今後公開される新作映画で当初、このイケメン俳優は主要キャストに名前が挙がっていたんですが、途中で『警察ざたになるかもしれない』という噂が広まり、キャスティング候補から外されたこともあった」(映画関係者)という。

    最悪の事態を懸念するテレビ局関係者は「逮捕なんてことになれば、彼が出演しているドラマや予定されているイベントも当然中止になるし、その影響は甚大なものになる。
    クライアントへの違約金、局やイベント会社への補償金額等すべて含めれば損害は5億円は下らないでしょう」と指摘した。

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    【違法賭博常習者とされる6人】

    本紙が昨年、違法賭博常習者と噂される著名人として匿名で報じたのは以下の6人。
    まずは紅白歌合戦出場経験のある大物歌手だ。

    「東京在住ながら、わざわざ大阪の闇カジノに通っている。
    コンサートがあるわけでもないのに大阪に1週間以上滞在し、毎日のように足を運んでいる。
    ヒット曲を飛ばした年、紅白出場が確実視されながら、NHK側が闇カジノ通いの情報をつかんでオファーしなかったとの情報もある」(芸能プロ関係者)

    ほかに、大御所2世タレントや、さわやか系で人気の若手俳優、日本でも人気の韓流スター、有名格闘家、お笑い芸人。

    この韓流スターは韓国の公営カジノが外国人向けで利用できないため、わざわざ茨城県にある闇カジノに通っていた。

    格闘家にいたっては「本人は帽子を目深にかぶって変装しているつもりでも、見た目が特徴的だけにバレバレ」(事情通)。

    いずれの面々もそのかいわいでは知られた存在だという。

    危ない思いをしたのは人気お笑い芸人。

    「女グセが悪いことで有名だが、新宿の闇カジノでバカラに興じているところを半グレ集団に写真を撮られ、いまだにお金をゆすり取られ続けているといわれる」(同)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000005-tospoweb-ent


    所長見解:誰やねん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    謎が謎を呼ぶ、紀州のドンファンこと野崎幸助さんの死。
    各メディアが様々な角度からこの「事件」について報じる中、本日発売の週刊現代では、遺された若妻のSさんの言葉と、いままで語られなかった通夜での「異変」について報じている。

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    極度のストレス

    「もういいかげんにして、私は犯人じゃない」―。

    東京・新宿にある若妻Sさん(22歳)の別宅マンションに家宅捜索が入ったのは6月2日のこと。
    それから4日後、和歌山に戻るため彼女は羽田空港に向かっていた。

    空港に着くと到着を待っていた大勢のマスコミがSさんを取り囲んだ。
    マスクと大きなサングラスで顔を隠し、終始無言をつらぬくが、連日メディアに追いかけ回され、イライラがつのっていたのだろう。
    スマホで撮影する記者の一人に向かって、彼女は思いがけない行動にでる。
    記者からスマホを奪い取り、地面に投げ捨てたのだ……。

    5月24日に「紀州のドンファン」こと野崎幸助氏(77歳)が、謎の死を遂げてから約半月がたった。

    テレビのワイドショーでは連日「ドンファン怪死」について報じられている。
    改めて彼女にインタビューし現在の心境を語ってもらった。

    ―警察の事情聴取ではどんなことを聞かれましたか? 

    「ウソ発見器にかけられ、犯人しか知らないことを聞くので、すべて『いいえ』で答えるように言われました。
    飲み物に混ぜましたか、食べ物に混ぜましたかなど、覚醒剤に関する質問を細かく聞かれました」

    ―野崎氏はサプリを飲んでいましたか? 
     
    「大量のサプリを持ち歩いて、飲んでいたらしいけど、実際に飲むところは見たことがありません」

    変なものが出てこないか

    ―愛犬のイブが死んでからは相当落ち込んでいたようですね。

    「社長はイブちゃんの件以降『死にたい』とも口走っていましたが『そんな気ないでしょ』と私が聞いたら、『君がいてくれるから』と言っていたので自殺はないと思います。

    かといって他殺で疑われても困るけど、お手伝いのKさんが殺したとは絶対に思えないです。
    あそこの家は、だれでも簡単に出入りできたから、仕込もうと思えばいくらでも仕込めるっていうか……。」

    ―Sさんにとって野崎氏はどんな人でしたか? 
     
    「話したがり屋の寂しがり屋な人でした。おじいちゃん的な可愛さはありました。
    『夫婦関係というよりも介護』という感じでした。
    足腰が弱っていて、お風呂で立ち上がれなくなったときは、このまま溺れちゃうんじゃないかと心配しました」

    ―改めて聞きますが、Sさんが事件に関係していることはない? 
     
    「それはないです。でも(家宅捜索で)変なものが出てこないか怖い」

    本日発売の週刊現代では、Sさんのインタビューのほか、家政婦Kさんの新証言、そして、複数枚の写真で野崎氏の通夜の「語られなかった部分」を詳細に報じている――。


    週刊現代
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00056047-gendaibiz-bus_all


    所長見解:そろそろ・・・

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