炎上

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「今回の安藤キャスターの池江選手への配慮に欠けた発言に対して、局には謝罪や訂正を求める電話やメールが相次ぎました。
    クレームはふだんの3~4倍で、社内でも目立っていました」(フジ関係者)


    フジテレビの顔・安藤優子(60)が放った、競泳・池江璃花子選手(18)に対しての発言が物議をかもしている。

    問題の発言があったのは、2月12日放送の『直撃LIVEグッディ!』(フジテレビ系)の生放送中。

    白血病を発症した池江選手に対して「かわいらしさとすべてを持ってらっしゃるなと思ったんですけど。神様がちょっと試練を与えたのかな、というふうにも思います」と、笑顔をのぞかせる場面もあったことから“不謹慎”とたちまちネットは大炎上。

    実際、フジテレビに批判の声が次々と届いていた。

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    安藤の発言が問題視されるケースはこの数年、増えてきていたと、前出のフジ関係者。

    「一昨年の9月、斉藤由貴さんの不倫報道の際、『大人の恋っていうのは許されないんですかね?』と発言。
    《不倫していた人が偉そうにコメントするな》などとクレームがありました。
    昨年8月も人気グループ・Perfumeについて『すんごい昔の人でしょ?』と明らかに間違えてしまいファンから非難の声が。
    昨夏の『週刊文春』で『嫌いなアナウンサーランキング2位』に入るなど、安藤さんの“上から目線”に特に彼女と同世代の女性視聴者からの支持が得られず『グッディ!』は視聴率的に苦戦しています」

    番組関係者によれば、4年間“相方”を務める高橋克実(57)や三田友梨佳アナ(31)が度重なる安藤の問題発言にフォローを入れて軌道修正を図ってきたという。

    「そもそも、番組立ち上げから安藤さんの夫がプロデューサーとして関わっていましたから、当初から彼女に面と向かって意見できる人は誰もいませんでした。
    制作側もSNSなどメディアが多様化するなかで“炎上発言”を繰り返す安藤さんをコントロールできないジレンマに悩まされてきました」

    ところが、今年に入って安藤への風向きが変わり始めたという。

    「安藤さんは今年1月に2回、2月には3回、番組を体調不良で欠席しています。
    1月の復帰の際には『鬼の霍乱』(※極めて健康な人が珍しく病気になるという意味)、2月の復帰時には『寄る年波には勝てない』と話していました。
    安藤さんは還暦を迎えました。
    病気を理由に番組を休むことがほとんどなかったため、局内でも、体の負担が大きい“帯番組のキャスター”を続けるのは厳しいのでは、という声が出てきています」

    制作関係者はこう語る。

    「春の改編では安藤キャスターは続投しますが、平成最後に伴い、今年は報道番組全体で大きな“リニューアル”を行います。
    早ければ安藤キャスターが夏の改編で降板する話が上がっています」

    今回の池江選手への不適切発言を安藤本人はどう受け止めているのか。

    番組復帰した22日の朝、本誌は出勤前の安藤を直撃した。


    ――体調はいかがでしょうか。

    「ありがとうございます。やっとよくなりました」

    ――池江選手への発言が不謹慎だと大きな批判を受けています。

    「うーん、それについてはコメントしません。ごめんなさい」

    ――池江選手への発言について、謝罪のお気持ちは?

    「ああ、そうですね。確かにそれは……」

    ――改めて白血病と闘っている池江選手にひと言いただけるとすると、どんな言葉になりますか。

    「すみません、私は本当に、他意はなかったんです。ただ本当に池江さんには良くなっていただきたい、そう思っていただけなので……」

    ――『グッディ!』は今回のこともあって急遽お休みを?

    「いえいえ本当に、ちょっと風邪で。それでお休みさせていただいただけなんです」

    ――風邪が治ってよかったです。

    「(少しだけ笑顔を見せながら)ありがとうございます。本当に池江さんにはよくなっていただきたいと……。ごめんなさい、もう時間なので、すみません」

    最後にそう言い残し、タクシーで走り去った。

    フジテレビ広報部にも、今回の批判の声について聞いた。

    「視聴者の皆さまからの貴重なご意見は常に番組づくりの参考にさせていただいております」

    また今夏の安藤キャスター交代説や番組終了について聞くと「番組編成の詳細についてはお答えしておりません」との回答だった。


    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190226-00010002-jisin-ent&p=1

    所長見解:まあね・・・

    【【問題発言】安藤優子キャスター『直撃LIVEグッディ!』降板危機の理由がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    高須クリニックの高須克弥院長(74)が25日、お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔(38)を突き放した。

    村本が自身のツイッターアイコンに、高須院長の長男・力弥氏のイラストを勝手に使用し、トラブルになっていた。

    m


    村本は謝罪したものの、高須院長はツイッター上で「二度とするな」と苦言を呈した。

    さらに、構成作家の百田尚樹氏(73)が「意味不明なのは、村本が高須先生に喧嘩を売る理由がまったくわからないことだ。目的は何なのか? 炎上による売名としたら、これほど愚かなことはない」とツイートすると、村本への本音を吐露。


    「知識はないが才能のある可哀想な芸人だと誤解して育てているつもりでした。
    百田先生のお話で、ウーマンが学習能力の欠如したつまらない芸人にすぎないと理解できました。
    彼は育ててタニマチをやろうとしている僕の意図がわからずネタにして嘲笑して生き残ろうとしているのですね。
    見捨てます」と愛想を尽かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190225-00000018-tospoweb-ent

    所長見解:おもろいやん・・・

    【【炎上バトル】高須院長 ようやくウーマン村本を捨てた模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    プロフィギュアスケーターでタレントの村上佳菜子(24)が、フィギュアスケート選手の羽生結弦(24)について失礼な発言をしたと、多くの羽生ファンから批判を浴びたようだ。

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    この発言があったのは、2月15日放送の『中居正広のキンスマスペシャル 村上佳菜子大ブレイクの真相!』(TBS系)でのこと。

    今回の放送は、2017年にフィギュアの現役生活を引退し、半年後にはテレビのレギュラー番組を獲得するなど、18年度上半期でもっともブレイクしたといわれる村上の人気の秘密に迫るというもの。

    進行役の安住紳一郎アナ(45)がブレイクの秘密として、現役時代に出会った羽生結弦の影響があると紹介すると、村上は羽生について「私、同い年なので、ずっとジュニアの下のノービスってところからずっと(フィギュアを)やってきて」「世界ジュニアも2人でアベック優勝していた」と振り返った。

    そこでMCの中居正広(46)が「どんな子だったんですか、羽生くんは?」質問すると、
    村上は「あの? すごい、言うのが嫌なんですけど……」と困った様子を見せ、「昔はナルシストだと思ってました」と告白。

    「滑ってるとき、“俺を見て”って感じをすごい演技から感じてて。
    昔、ナルシストって私が思ってた部分は、アピールするだったり、誰かに勝ちたいっていう気持ちが誰よりも強かったと思いますね」と続けた。

    さらに、村上は羽生結弦は「有言実行タイプ」であるところがすごいとし、「大丈夫? それできる?」と心配してしまうような目標を公言するが、次の試合でそれを上回るぐらいの結果を出すと説明。

    プレッシャーをかけて試合に臨むことは、「私はミジンコのハートなんで無理です」と、羽生と自分には決定的な差があったと明かした。

    そんな羽生へのリスペクトを語っていた村上だったが、羽生ファンは「ナルシスト」という言葉に強く反発。

    ツイッター上で

    「羽生さんがナルシストだなんていっさい思わない」
    「まったく的外れな言い回しやね」
    「羽生選手馬鹿にするのもいい加減にしなよ」

    などと、手厳しい批判の声が相次いでいた。

    http://dailynewsonline.jp/article/1702443/

    所長見解:まあね・・・
    【【即炎上】村上佳菜子「羽生結弦はナルシスト」←これ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の浜崎あゆみ(40)が16日、自身のインスタグラムに投稿した写真が話題となっている。

    浜崎といえば先日、「クレープに並んでるやーつ むえっちゃさむいやーつ」とコメントを添え、原宿のクレープ屋に並ぶ自身の姿をストーリーズにアップ。


    サングラスはして軽い変装はしているものの、
    真っ赤なリップにかなり目立つ金縁の大きなサングラスをつけている浜崎の姿に驚きの声や、「昔だったら周りにSPみたいな人がいっぱいいたのにね」など、皮肉めいた声も上がり、注目を集めていたばかり。

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    そんな浜崎がこの日の投稿で、ライブのステージに立つ自身の写真と共に「あなたがただそこにいるだけで、自分が本当にしたかった事は何なのかが見えてくる。
    あなたがただそこにいるだけで、自分は生きるべきなのかも知れないと思えてくる。
    あなたがただそこにいるだけで、この狂った世界がまるで素晴らしいかのようにすら感じてくる。
    あなたがただそこにいるだけで。」と心情を明かした。


    画像がコチラ

    ファンにとっては、浜崎の素敵な言葉達なのかもしれないが、ネット上では

    「またポエム書いてる…」

    「ポエムの狂った世界って書いてるけど、あゆの写真加工もなかなか狂ってるけどね」
    「あなたとか書いて、また匂わせですか??」
    「読みにくいポエムだな?しかし」

    「狂った世界?40歳でまだそんな事言ってるのか。インスタの写真と実物が違いすぎる狂った世界のことかな」

    などの厳しい声が上がってしまった。



    昨年末から、男性ダンサーとの匂わせ投稿などが話題になっていた浜崎。

    今回つづったポエムに出てくる「あなた」とは一体誰のことなのか気になるところだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1697084/

    所長見解:40・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントのフィフィ(42)が18日までに自身のツイッターを更新。

    立憲民主党の蓮舫副代表(51)に向け、「今回の虐待死の件で現政権を責めることが出来るのか」と問いかけた。

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    千葉県野田市立小4年の栗原心愛(みあ)さん(10)が自宅浴室で死亡し、父・勇一郎容疑者(41)と母のなぎさ容疑者(31)が傷害容疑で逮捕された事件に対し、フィフィは「実の親からね、興奮しながらそれを動画や画像を記録に残し、周囲に助けを求めたのに関わりたくないからと追い返され、見殺しにされ、それが原因でさらにリンチが悪化して、絶望の日々だったでしょうね。
    こんな酷い最期を終える短い人生…私は忘れません、諦めず虐待に対しやれる事をしますから」とツイート。


    さらに連続ツイートで「私は問いたい、なぜ平成16年の警察の積極的介入を盛り込んだ児童虐待防止法改正に反対した蓮舫議員が、今回の虐待死の件で現政権を責めることが出来るのか、私はその真意を問いたい」とつづり、「あなたは本当に国民の側に向いているのですか?それ以前に同じ親の立場として問いたい、なぜあの時反対したのですか?」と質問を投げかけた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000034-sph-ent


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