滝沢秀明

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『ジャニーズアイランド』の滝沢秀明社長による木村拓哉への“イビリ”が、日に日に激化しているようだ。

    最近の木村の出番は、あのビートたけしが「最近の木村はワケの分かんない番組に出てきてるのはなぜなんだ?」と首をかしげているほど。

    映画では例のごとくカッコいい役をやったかと思えば、バラエティー番組でバカをやって見せる。

    以前のクールにキメている木村の面影が全くない。

    それを、たけしがグサリ。

    「なぜだ」発言になったわけだ。

    「『SMAP』の独立以降、木村には他の4人を裏切ったという印象しかない。
    どんなバラエティー番組でバカやって“庶民派”を装っても、昔の傲慢なイメージになってしまう。
    そんな“付け焼き刃”のようなことをしてどうするのか。
    逆にワザとらしくてダサく見えるだけです。
    恥以外の何ものでもないでしょう」(ジャニーズライター)

    そうした中、バラエティーに出るとき、どの番組でも感じることがある。

    「例の7~8センチ高くなるシークレットシューズを履いていないようなのです。
    普通のスニーカーのときもあるし、厚底仕掛けになっていない靴ばかり。
    当然ながら木村は以前より、かなり小さく見えます」(同・ライター)

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    http://dailynewsonline.jp/article/1698405/

    所長見解:やめてやれ・・・

    【【社長命令】滝沢秀明がキムタクに「今後はシークレットシューズ禁止な」←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今やジャニーズ事務所の人事権を完全に掌握した『ジャニーズアイランド』滝沢秀明代表取締役社長。

    今後、具体的にどのような“人員整理”を行う予定なのだろうか。

    「相方だった今井翼に、昨年末をもって引導を渡したのは周知の通り。
    マスコミの目は今井にばかりいっていましたが、実は事務所の古参であった45歳の佐野瑞樹もクビにされています。
    佐野は人気はありませんでしたが、舞台やイベントなど小まめな仕事で重宝されていた。
    それにもかかわらず、バッサリです。
    滝沢の怖さでしょう」(ジャニーズライター)

    続く“追放”メンバーは誰か。

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    小物はさておき、大物の筆頭は当然、中居正広だ。

    「中居との不仲は有名。
    滝沢が社長になると同時に、中居の5本あるレギュラーのうち、2本を一気に切ることにした。
    今後はCMも入れないそうです。
    中居は今年9月が契約満了で、その3カ月前の6月に事務所に契約を伝えなければ、自動的に9月より1年間の延長になる。
    でも中居が契約を望んでも、滝沢は『解雇』を通知すると思います。
    『SMAP』独立の首謀者として、いまだ居残っていることにケジメを付ける予定です。
    翼ら以降の追放一番手に違いありません」(同・ライター)


    続く二番手は、『NEWS』の小山慶一郎と加藤シゲアキのコンビだという。

    「小山は昨年6月まで、日テレのニュース番組『news every.』のキャスターでありながら、未成年女子に飲酒を強要した疑惑がある。
    常に小山と加藤はツルんで、年下の加藤は、小山のタイコ持ち。
    2人は互いの出身大学ルートを生かし、女子大生と合コンしまくり。
    大騒ぎの録音は多数流出していますが、決定的な画像が出ていない。
    とにかく黒に近いグレーで、動かぬ証拠が出たときに2人同時に解雇でしょう」(同)


    2人と同じ『NEWS』のメンバーである手越祐也は、異質だ。

    昨年6月、日本テレビのラルフ鈴木アナとともに未成年者と飲酒していたことを一部週刊誌が報道。

    ラルフアナはニュース番組から外れた。

    「手越も大問題なのですが、それより未成年飲酒の場に44歳で既婚者のラルフアナがいたことが大きく報道された。
    そのため手越の不祥事はかすんだ。
    しかも日テレは民放一のジャニーズ寄り。
    醜聞が出た時期、サッカーW杯ロシア大会のメインキャスターを務めていた手越は外せなかったという事情もあった。
    とにかく滝沢としては小山らを含め、決定的証拠をつかみ、『NEWS』を解散・追放に追い込みたい。
    そのためには今後、週刊誌に情報を逆リークすることもあり得ます」(女性誌記者)


    ジャマ者切りには手段選ばない滝沢社長。

    その恐ろしさは、こんなものではない…。

    「2020年末に活動休止が決まっている『嵐』の大野智と櫻井翔。
    大野はもともと脱退するつもりだったとされますが、そればかりではない。
    以前、彼は乱○パーティーの様子を顔写真付きでスッパ抜かれている。
    定期的にやっていたことも暴かれており、『嵐』活動休止後は辞めてもらう予定。
    大野本人も『放浪の旅をしたい』と言っていますし、好都合です」(ジャニーズライター)

    櫻井に関しては、東京五輪まで日本テレビの代表リポーターを務めることが分かっている。

    「滝沢は、櫻井の無能さが大嫌い。
    親が高級官僚だったこともあり、事務所も優遇してきた。
    しかし、すでに退官。
    現在は大手広告代理店勤務とはいえ、期限付き執行役員で何の影響もない。
    何より司会がヘタで使いものにならない。
    五輪終了後、『嵐』もなくなるので不要です。
    滝沢のお気に入りで“ゴマすり”亀梨和也が、櫻井の後釜に座ります」(同・ライター)


    木村拓哉に関しては、『SMAP』独立の際に翻意。

    妻の工藤静香とともに、メリー副社長に忠誠を誓ったことも明らかになっている。

    しかし、滝沢社長は納得していない。

    「滝沢にとって木村は、一度は事務所を裏切った人間。
    今後は“イジメ”の対象です。
    だから最近、木村はバラエティーにやたら登場。
    イベントでも女性タレントと並ばせないのが決まりだったのに、映画の公開あいさつで長澤まさみと並ばされ、その背の低さに驚かされた。
    木村イジメの典型で、将来は設立予定のアイドルスクールの責任者に飛ばす予定」(女性誌記者)

    https://myjitsu.jp/archives/74968

    所長見解:社長・・・
    【【大物追放へ】 ジャニーズの人事権を完全に掌握した滝沢社長が断行するリストラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ジャニーズ事務所の子会社『ジャニーズ・アイランド』滝沢秀明代表取締役社長による“中居正広追放”が、恐ろしいスピードで進んでいる。

    中居は6月に契約更新できず、9月に解雇されるのではないかといわれているほどだ。

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    「中居は『滝沢が偉くなったらオレは辞める』と以前から言っていますから、中居自身が自ら辞めるかもしれません。
    しかし、中居が残ろうとしても解雇される可能性もあります。
    滝沢がクビにするのです」(ジャニーズライター)

    中居と事務所との契約は、今年の9月8日まで。

    その3カ月前の6月初めまで契約の意思を示さなくとも、自動的に更新する仕組みになっている。

    「つまり話し合いなどせず、黙っていても契約更新になるわけです。
    ただ、そこが怖いところです。
    1年契約ですから、自動更新する意思を伝えても、事務所が『契約しない』ということもできる。
    滝沢は、中居に対して6月で自動更新せずに9月で解雇するのではないかという話です」(同・ライター)

    何と言っても、今、ジャニーズタレントの人事権を持っているのが滝沢社長だ。

    滝沢社長が中居を嫌っているのは有名な話だけに、解雇という強硬手段に出ることも考えられる。

    「滝沢が人事権を掌握してからというもの、ジャニーズ内にさまざまなことが起こっているのは周知の事実。
    業界内も“滝沢恐怖政治”に驚き一色です。
    特に中居に関しては一日でも早く追放したいのでしょう。
    異様な速さで“中居切り”が進行しています」(同)

    https://myjitsu.jp/archives/74569

    所長見解:出るんやろ・・・

    【【9月解雇決定】中居正広がジャニーズと契約解除説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『ジャニーズ・アイランド』社長である滝沢秀明が頭を悩ませている問題があるという。

    『TOKIO』をどうやって解散に持っていくのか、いい手が見つからないらしいのだ。

    「『嵐』は2020年末に活動休止が決まったばかり。
    人気のピークを過ぎているし、活動停止という形に持っていくことに成功しました。
    リーダーで人気のない1学年上の大野智を不要だと判断。
    会見では大野自身が『前から脱退する気持ちがあった』というニュアンスを伝えていましたが、確実に滝沢の圧力でしょう」(ジャニーズライター)

    滝沢は年長者が嫌いだ。

    大野は1学年上。櫻井翔は同学年。相葉雅紀、松本潤、二宮和也は1~2学年下だ。

    「櫻井は無能なキャスターですが、東京五輪の日本テレビ代表リポーターに決まっています。
    その後、仕事を与えなければいい。
    だから20年で活動休止にしたという話もあるほど。
    年下の松本と二宮は俳優として木村拓哉の後継者にする。
    相葉はレベル落ちなので何でも要員です」(同・ライター)

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    キーマンは長瀬

    ところが『TOIKIO』の場合、そう簡単にはいかない。

    先輩でもあり人気も人望もある長瀬智也を、簡単にはつぶせないからだ。

    「長瀬は10代からグループと平行してソロアイドルとしても活躍。
    事務所への貢献度は滝沢よりはるかに高い。
    しかもジャニー社長、メリー副社長の両方に気に入られている。
    だからタトゥーを入れたりしても一切の処罰がなかった。
    浜崎あゆみとの交際も認められていたし、彼自身のマスコミの評判も非常にいい」(女性誌記者)

    当然ながら、年上である長瀬は“反滝沢派”だ。

    「長瀬は一度、滝沢の下ではやりたくないので、別会社での活動を実質権者のメリー副社長に直訴。
    しかし、却下された。
    そんな中、中居正広は一気に2番組を切られ、木村拓哉は今やバラエティーをやらされ、ピエロ扱い。
    あくまで長瀬は、滝沢に対抗する意識です」(同・記者)

    それだけに長瀬がいる『TOKIO』は、滝沢としてもおいそれと活動休止には持っていけないようだ。

    「滝沢もメリー副社長に懇願し、『TOKIO』だけの別会社を作って移籍させることを考えているようです。
    完全に治外法権化して自分は関係なしにしたい。
    ワイセツ事件を起こして追放された山口達也を戻すのは、別会社の問題にしたいのです。
    それぐらい長瀬は、滝沢にとって頭痛のタネなんです」(同)

    今や“独裁者”の滝沢にも弱点はあったようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1672627/

    所長見解:大変やね・・・

    【【TOKIO解散へ】長瀬智也 VS 滝沢新社長の結果www 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    1月27日に開かれた記者会見以降、連日、嵐の活動休止に関する報道が続いています。

    その大半は、嵐の活動休止を悲しむ声や、彼らの素晴らしさを称えるものですが、飛び抜けて反響が大きかったのは、「無責任」質問に関する記事。

    ある記者の「『お疲れ様でした』という声もある一方で、『無責任』という指摘もあると思う」という発言に批判が殺到しただけでなく、「モーニングショー」(テレビ朝日系)の石原良純さんや羽鳥慎一さん、「バゲット」(日本テレビ系)の青木源太さん、「バイキング」の坂上忍さんら情報番組の出演者たちもこの発言に批判的なコメントを発しました。

    しかし、嵐の会見で見えた本当の問題は、いち記者による「無責任」質問ではなく、「メディアとしてどうなのか?」と思わせるところが多々あったことなのです。

    嵐の人間性や仕事やファンと向き合う姿勢は素晴らしいものがありました。

    それだけに、メディアに対する疑念が浮かび上がってしまったのです。

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    ■恋愛や結婚に触れる質問はなし

    ところが、今回の会見では恋愛・結婚に触れる質問はありませんでした。

    「全員アラフォーのグループに対して恋愛・結婚に関するフレーズはタブー」という状態は明らかに異常。

    「個人の意思を尊重する」という風潮の現代においては時代錯誤です。


    また、同じアラフォーで昨年、芸能界引退した滝沢秀明さんと退所した渋谷すばるさんの名前が出ないことも「不自然」と言われても仕方がないでしょう。

    大野さんは2人と「40歳を前に自分の人生を考え直した」という共通点を持ちながら、異なる道を選びました。

    2人と比較することで、より大野さんの思いを掘り下げるチャンスだったのに、それをしなかったのです。

    大野さんにとっても憶測を書かれてしまうリスクを回避できるだけに、「2人にふれるな」というジャニーズ事務所と「2人にはふれない」というメディアの閉鎖的なスタンスに疑問を抱かざるをえません。

    名前が出なかったことで「やっぱり」と思わされたのは、SMAPも同じ。

    大野さんが最初に相談を持ち掛けたのは2017年6月であり、SMAPが解散した2016年12月からわずか半年後のことでした。

    今回の会見でも、「人生を考えるうえでSMAP解散の影響はあったか?」という質問くらいはできるはずですが、いまだSMAPというフレーズ自体がタブーになっていることを再認識した人は多いでしょう。

    もし滝沢さん、渋谷さん、SMAPの名前をあげた質問があったとしても、自然体で聡明な嵐の5人なら、自分たちの言葉でしっかりコメントしたのではないでしょうか。

    もし返答に困る人がいたとしても、質問することでふだんとは異なる顔を見せてくれたはずであり、そういう取材をあきらめたかのようなメディアの姿勢には首をひねりたくなってしまうのです。

    ただ、これらの忖度をメディアに求めるジャニーズ事務所も、ジャニーズ事務所に忖度して避けるメディアも、「このまま前時代的な商慣習を続けていいとは思っていない」でしょう。

    ネットの進化によって人々の発信力が高まっているだけに、自分たちの利益を追求するような古い商慣習は批判され、影響力が弱まっていくことはわかっているはずです。

    その後、会見を取材していたメディアらが、「活動休止の真相」「結婚の可能性」などの記事を次々に報じました。

    しかし、どれも会見で質問して掘り下げられなかった分、表面的かつ憶測の多いものであり、もどかしさを感じてしまいます。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190129-00263156-toyo-soci

    所長見解:さすがやね・・・

    【【圧力忖度】嵐、記者会見の禁止ワード「結婚」「SMAP」「滝沢」←これwww】の続きを読む

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