渡部健

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    1: (・ω・)/ななしさん

    佐々木希に逆不倫疑惑


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    昨年は、夫『アンジャッシュ』渡部建の不倫騒動でボロボロだった佐々木希が、同じ事務所の先輩イケメン俳優との〝ラブラブ〟ツーショット写真を自身のインスタグラムにアップしたことで、一部で〝当て付け逆不倫〟疑惑が囁かれ始めている。


    「佐々木は昨年12月26日、同じ事務所に所属する先輩イケメン俳優・中村倫也との仲良さげなツーショット写真をアップしたのです。
    自身がプロデュースするブランドの長袖シャツを中村が着ていることを報告する内容で、事務所で撮影した写真でもあるのですが、2人ともマスク姿でピースサインをし、まさに〝ラブラブ〟ムード。
    佐々木が渡部不倫騒動でダメージを受けていることもあり、ネット上では中村との〝逆不倫〟疑惑まで指摘する声が出るほどの反響になったのです」(スポーツ紙記者)



    佐々木はもともと、年齢が近い先輩・中村と仲が良かったとされる。

    2016年公開の中村主演映画『星ガ丘ワンダーランド』では共演し、初日舞台あいさつでは、中村が「みんな丸裸にして(作品に)出ている。
    佐々木希も丸裸」と突っ込み、佐々木がうれしそうに「本当に頼れる先輩」と返すなど、恋人のような雰囲気だった。


    「その後もバラエティー番組に2人で出て、かなり親しい仲であることを告白するなど、熱愛疑惑もあったほどでした。
    今回、佐々木自身もわざと、不倫騒動で自分を困らせた渡部への〝けん制球〟として、過去に〝熱愛寸前〟だった中村とのツーショットを意図的にアップした可能性もありそうです。渡部が今後、芸能界復帰に難航した場合、佐々木が三くだり半を突き付け、中村に乗り換えるという選択肢も当然あり得るでしょう」(芸能プロ関係者)



    「佐々木は今回、離婚をしないことをいったんは決意。
    収入が激減した渡部を支えていく覚悟を固めたとされますが、その〝バーター〟として今後、渡部は佐々木の私生活に口出しできない状況になっています。
    それだけに佐々木の気が変わり、渡部を見限った場合、当然、中村との関係が一気に深まる可能性はあるわけです」(同・関係者)



    「何をしても渡部から怒られることがないというポジションを手に入れ、佐々木はかねて希望していたフルオープンを披露するタイミングも模索し始めているようです。
    突然の〝すっぴん〟アップも、そのニオわせの可能性が高い。
    〝楽しく頑張りたい〟というコメントも〝男遊びもやりたいようにやるわ〟という、ある種の開き直りの宣言とも受け取れます。
    今年の佐々木は何かサプライズを仕掛けてきそうですね」(女性誌記者)


    https://this.kiji.is/723360203516182528?c=642615283276121185

    所長見解:渡部め・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    斉藤由貴、板尾創路の“不倫相手”の現在は…悲惨すぎる不倫の代償

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    複数女性との〝多目的トイレ不倫〟で芸能活動を休止し、謝罪会見を開くも火だるまとなった『アンジャッシュ』渡部建。

    相手女性については、一般人であることを理由に頑なに明言を避けたため、未だ多くの疑問が残っている。



    他方、相手の現在がつまびらかになっている不倫芸能人も、数多く存在している。


    一般人と不倫した女優・斉藤由貴もその1人だ。


    斉藤は2017年9月、50代の男性医師とダブル不倫していたことが発覚。

    翌年5月には『週刊現代』にて、相手の医師が離婚調停中であることが報じられた。

    同誌によると、医師には5人もの子どもがいたが、不倫によって夫婦関係は冷えきってしまったのだとか。

    また、同誌記者の直撃には、医師が記者のICレコーダーを奪い、車で逃走したと報じられている。



    後日、記者が自宅を訪れると妻が応対し、別居中であることを明かしたとのこと。

    離婚については「お答えできません」とコメントしたが、5人もの子どもがいた家庭が崩壊したことは想像に難くない。

    現在、斉藤は女優として復帰を果たしているが、相手の人生を崩壊させたと言われても仕方ないだろう。




    吉本興業は不倫相手の方を追い込みがち?

    『ダウンタウン』の子飼いである板尾創路は、2017年にグラビアアイドルとの不倫が発覚。

    その後、板尾は謝罪会見を開いたが、相手はこの騒動により、芸能界から引退してしまった。

    ツイッターもアカウントだけが残されている状態であり、現在の動向は全くもって不明。

    相手の芸能人生を奪うという、なんとも胸糞の悪い結末となった。


    しかし、板尾は2020年2月にも、ツイッターのダイレクトメッセージで一般女性をカラオケに呼び出し、無理矢理キスをして下着を脱がすなどの行為を行なっていたことが発覚。

    女性1人の人生を奪ったにもかかわらず、再び繰り返している辺り、何も気にしていないサイコぶりがうかがえるだろう。



    「昨年の〝闇営業騒動〟では、『ロンドンブーツ1号2号』の田村亮が、『吉本興業』岡本昭彦社長の『在京5社、在阪5社のテレビ局は吉本の株主やから大丈夫や』という発言をバラし、大きな話題になりました。
    板尾のカラオケ事件は強制わいせつにも当たる重大な事件でしたが、大手ワイドショーはスルーし、バッシングも皆無。
    大手メディアが吉本興業に対して〝忖度〟していることが浮き彫りとなっています。
    渡部があれだけマスコミの餌食になっているのも、吉本ではないことが影響しているでしょう。
    にもかかわらず、板尾の親分である『ダウンタウン』松本人志は、2020年8月の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で『(メディアの忖度は)吉本に対しては一切ないもんね!』と不満を爆発させているのです」(芸能ジャーナリスト)



    吉本で言えば、松本の相方・浜田雅功も、不倫相手を芸能界引退に追い込んでいる。

    自らの不貞行為にもかかわらず、女性側の人生を変えているのだから、その非道っぷりには唖然とする他ない。



    https://myjitsu.jp/archives/247521
    所長見解:ほんまやで・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    女優でモデルの佐々木希(32)が22日、自身のインスタグラムを更新し、来年への希望をつづった。

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    佐々木は、25日に所属事務所で会ったという俳優の中村倫也(34)とのツーショット写真を投稿。

    佐々木が携わっているブランド「アンティミテ」の「ロンTを着てくれていた。嬉しい!」と喜び、「(事務所の)スタッフの皆さんに『良いお年を~』と感謝の気持ちを込めてお伝えしました。
    笑顔の皆さんにキュン」とつづった。

     
    さらに「今日は片付けをしながら、来年はどんな年になるかなぁと考えていました」とし「楽しく充実した年になるといいなぁ!
    それも自分次第なのかもしれないですね。
    少しでもワクワクする事を考えられたらいいな」と続けた。

     
    佐々木にとって今年はコロナ禍に加え、夫でお笑いコンビ「アンジャッシュ」渡部建(48)の不倫騒動もあったが、少しでも良い年に…との意思を文字にしたためていた。

     
    フォロワーからも

    「頑張れ」
    「頑張って下さいね。コロナにも、負けたら、駄目だからね」

    などの声が寄せられている。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/c749dc20c9f14687bdffc09e40c95c39031d47a2


    ▼写真
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/12/26/jpeg/20201226s00041000358000p_view.jpg
    所長見解:渡部め・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「なんと誰もが知る超人気売れっ子MC芸人Xに不倫疑惑がもたらされている。
    しかもそれがなかなかの “変態趣味” らしい。
    最近は不倫そのものよりもその性癖によってニュースの爆発力が増す傾向が高い。
    これがめくれたらXは、まさに『第二のワタベ』と呼ばれることになるのでは」(週刊誌ハリコミ班記者)


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    Xと渡部は何かと共通点が多いという。

    「一番の共通点は奥さんが共に有名女優ということ。
    芸人としての格は芸歴的にもXが渡部よりも少し下だが、奥さんの女優としての格は完全にXが上。
    しかも結婚発表時の衝撃度は、既定路線だった渡部と比較すると、Xはまさにビッグサプライズの美女と野獣婚だった」(同前)


    若手の頃から何かとスマートな立ち振る舞いでモテていた渡部と違い、Xは当初『ブサイクキャラ』で名を売っていた。

    アイドルオタクキャラでもどんどん仕事が増えてくると同時進行で、徐々にスタイリッシュに変化。

    持ち前のトークの上手さもあり、いつの間にか押しも押されぬMC芸人となったX。

    「かなりの苦労人だった影響もあるのか、じつは今でも卑屈でダークな面も持っているとか。
    しかしMCが多いのと妻が一流女優というカラーもあってそれは封印している状態。
    夜の方もかなりの変態プレイ、もっというとハードSの “首絞め暴力プレイ” なんかが大の好みだというが、さすがに奥さん相手にそれはできない。
    そこで今は結婚前から関係が続いているという元グラドルを地方仕事のついでに呼び出しては行為におよんでいるらしい」(Xを良く知る後輩芸人)


    なんとも信じがたい話だが、現在、リークされた情報をもとに信憑性の調査、そして徹底的な裏取りが進んでいるというが。


    https://k-knuckles.jp/1/11511/
    所長見解:わかるやん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「上の階からベランダの水漏れがあったそうです。
    バシャーっと滝のように水が落ちて、被害に遭った階下の住人の方はとてもびっくりされたと聞きました。
    慌ててコンシェルジュに連絡したといいます」(マンションの住人)


    12月3日に謝罪会見を行った、アンジャッシュの渡部建(48)。

    6月の不倫報道で謹慎を余儀なくされ、急きょ開いた会見も、

    「(謝罪会見を)しなくて済むのではないかという考えがあった。今思うと逃げだった」

    「(謹慎期間は)漠然と年内ぐらいなのかなと考えていたけれど、世間の声を聞いて、再度検討しなくてはと思いました」

    など、歯切れの悪さで不評を買ってしまうことに――。


    「大みそかの特番で復帰するもくろみはかなわず、いまだに復帰の時期は決まっていないのが現状です」(演芸関係者)


    そんな渡部が謹慎中に“ご近所トラブル”を起こしていたという。

    渡部が妻の佐々木希(32)、2歳長男と3人で暮らしている自宅は、都内の一等地に立つ豪華マンションだ。

    「3年前の結婚直後に、約4億円とも報じられた超高級マンションを購入しています。
    部屋は、そのマンションでも最も広いペントハウスです。
    室内のつくりも最上級で、ルーフバルコニーや大きなワインセラーも完備されています。
    そんな超高額物件を、渡部さん夫妻は持ち分半々で、全額キャッシュで支払ったといいます」(地元の不動産業者)

    そのゴージャスなマンションで、“水漏れ事件”が発生したのは、8月上旬のことだったという。

    「水が落ちてくる前は、小さな子どもと男性がキャッキャッと遊ぶ声が聞こえてきたり、水鉄砲で遊んだりしているような感じだったそうです。
    おそらく、ベランダにビニールプールを張って、遊んでいたのではないでしょうか。
    実は1年ほど前、マンション内のベランダでプールやテントを張っていた方がいて、ほかの住人から苦情が出たことがあったんです。
    それ以降、マンションでは《プールやテントの使用禁止》という貼り紙が出されていたんですが……」(前出・マンションの住人)


    マンションの管理者から水漏れを知らされた渡部は、こんな釈明をしたという。

    「“ベランダをモップで水掃除していたら、その水が下の階に流れてしまった”と答えたそうです。
    正直に『子どもと水遊びしていました、すみません。お洗濯物とか大丈夫でしたか?』なんて言って謝れば、階下の方も納得するはずなんでしょうが……。
    結局、その方への直接のお詫びはなかったそうです。
    ひょっとしたら“プールで遊んでいた”と言ったらマズいから、言い逃れをしたのかもしれません」(前出・マンションの住人)


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    本人に真相を聞くべく、12月中旬の朝、愛犬2匹を連れて散歩に出てきた渡部に話を聞いた。

    ――8月上旬、マンションで水漏れがあったと聞きました。

    「あ、はい。はい」

    思い出したかのように、首を縦に振る渡部。
    子どもとプールで遊んでいたのか聞くと、こう否定する。

    「ちょっとそれは違っていて。
    ベランダで水撒きをしてしまったら、非常階段のところから水が漏れてしまったんです。
    水遊びはしていないですね」


    ――かなりの水が垂れてきたと聞いています。どれくらいの水量でしたか。

    「そうですね、管理人さんから聞いたのは、バケツ1杯分ぐらいだったんですけど。
    僕が不在のときだったので、その後、謝罪に行きました」


    ――謝罪に行かれたんですか。

    「管理人さんにしっかり注意されて、謝罪をしました」


    ――住人の方への謝罪はなかったとうかがっています。

    「直接は行ってないですけど、コンシェルジュの方には“気をつけます”とお伝えしました」


    ――お子さんの声が聞こえたということで、一緒に水鉄砲をやっていたのでしょうか。

    「僕の知人男性がベランダで水掃除しながら、子どもと遊んでいたみたいなんですけど……。
    僕は不在で事情を知らなかったものですから」


    最後に、あの謝罪会見後、どんな気持ちで過ごしているか聞くと、

    「反省の日々で生活しています。はい」

    重い足取りで、愛犬と一緒に去っていった。

    会見と同様、歯切れの悪い回答に終始した渡部。

    懺悔で一連の醜聞を早く“水に流して”と願っているのは、当の本人なのかも――。


    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1929751/ 


    ▼写真
    https://img.jisin.jp/uploads/2020/12/watabe_ken_1_line_Tw2.jpg 

    https://img.jisin.jp/uploads/2020/12/watabe_ken51.jpg 

    所長見解:もうな・・・

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