清原和博

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    1: (・ω・)/ななしさん

    まもなく執行猶予満了――。

    いま『薬物依存症』を書き上げた理由


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    「執行猶予が明けるのが怖いんです……」

    2020年の春、コロナ・ウィルスの猛威が日本にも影を落としはじめていた頃、清原和博氏は世の中とはまったく別の理由でふさぎ込んでいた。

    「もうちょっと執行猶予伸ばしてくれへんかなって……。
    なんなら一生執行猶予でもええなって、そう思うんです……」

     
    2016年、覚せい剤取締法違反の罪によって有罪判決を下された。

    『懲役2年6ヶ月、執行猶予4年』

     
    それがまもなく満了しようとしている。

    6月15日午前0時に執行猶予が明ける

     
    2020年6月15日、午前0時0分。

     
    逮捕されてからずっと、その日をめざして生きてきたはずだった。

    それなのに、いざその瞬間を目の前にした清原氏は、巨体を縮めて怯えてしまっているのだ。

    「最近は会う人、会う人に『もうすぐ執行猶予が明けるね』と言われるんですけど、それが嫌で嫌で……。怖いんです」

     
    誰かが言う。

    『更生してもらいたい』

    『復活を願っています』

     
    何をもって更生なのか。

    復活なのか。

    清原氏にはそれがわからない。

    「本質の部分は変わらないと思うんで……」

    「執行猶予が明けたらいきなり聖人君子にならないといけないプレッシャーのようなものです。
    いきなりぼくの中で何かが変わるわけではないですから……。
    本来、ぼくの中に流れている血というのは、やっぱり本質の部分は変わらないと思うんで……」

     
    相変わらず薬物への欲求は消えていないという。

    いつも耳鳴りがしていて、手の震えもおさまらないのだという。


    ◼以下全文
    https://bunshun.jp/articles/-/38316?page=1

    所長見解:がんばってや・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2月27日、午前2時ごろの銀座。

    高級クラブから出てきたところで、警察と押し問答する、シャツの袖が破れた大男の姿が。

    その大男とは、元プロ野球選手の清原和博(52)だ。


    全国紙の警視庁担当記者が、この夜の顛末を語る。

    「2月27日の早朝、『清原が築地署に連行された』という一報が入りました。
    ただ、喧嘩やトラブルではなく、みずから『薬物の尿検査も受ける』と申し出て、結果は陰性でした。
    厳重注意のうえ、迎えに来た知人と帰宅したそうです」


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    「事件性はなかった」と、警察関係者も苦笑交じりに明かす。

    「第三者に危害を加えたわけでもなく、覚醒剤を使用した形跡も、ありませんでした。
    ただ、当夜のことは本人にはまったく記憶がなかったと、後日聞きました」


    このところ、沢尻エリカ(33)、槇原敬之(50)など、芸能人の逮捕が続いている。

    清原も2016年2月に、覚せい剤取締法違反で逮捕され、懲役2年6カ月執行猶予4年の有罪判決を受けている。

    2019年末、テレビ番組で薬物を断ち切る決意を問われると、「これは日々、一日一日、気を引き締めて生きていくしかないので」と、殊勝に答えていたのだが……。


    どうやら最近、羽振りがよくなって、夜遊びも復活しているようだ。

    「最近は、厚労省主催の “依存症” 問題の講演やトークイベントに引っ張りだこで、収入も安定しているんです。
    それだけに私生活が乱れないか、周囲は心配しています」(ジャーナリスト・片岡亮氏)


    元妻でモデルの亜希さん(50)は2019年11月、女性ファッション誌『HERS』の連載最終回で、元夫の著書『告白』を取り上げ、こう綴っている。

    《涙が止まらなかった。
    (『告白』は)尊敬と怒りと後悔と慈愛と感謝が詰まった1冊。
    彼は罪を犯しました。
    けれど、今の姿を応援したい》


    逮捕から4年。

    元妻の言葉は、清原の胸に届いているのか――。


    (週刊FLASH 2020年3月17日号)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200304-00010001-flash-peo

    所長見解:やってなかったか・・・

    【【トラブル】清原和博氏「薬物の尿検査」の結果・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「大柄な男性が、警察官と押し問答をしていたんです。
    警察官や野次馬が集まり、物々しい雰囲気でしたよ。
    最後は観念したのか、男性はおとなしくパトカーに乗り込んでいましたね」 


     
    そう語るのは、事の一部始終を目撃した、近くの店に勤務する黒服男性だ。

    目の前で警察官とパトカーに乗り込んだのは、元プロ野球選手の清原和博(52)だった。 


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    このとき、清原のシャツは袖が破れ、まるで乱闘後。

    舞台は2月27日、午前2時ごろの銀座だ。

    清原は、高級クラブから出てきたところだった。 


    「この店は、清原さんの行きつけなんです。
    座って5万円という高級店。
    この日は、夜10時ごろから4人で飲んでいたそうです。 


    豪快な飲みっぷりで、女のコたちとも楽しそうに話していたんですが、だんだん呂律がまわらなくなり、見かねた仲間が帰ろうと促しても応じず、押し問答のようになったと。 

    気づいたら、店の外で服もあんな状態になっていたので、喧嘩と間違われたらしく、誰かが警察を呼んだのでしょうね」(前出の男性) 

     
    じつは去る1月17日の夜にも、清原が同じ店を訪れる姿を、本誌は目撃している。 


    「清原はこの店に、2019年11月のオープン当初から通っていて、シャンパンなど高級ボトルを何本も空けるなど、派手に遊んでいますよ」(芸能関係者) 

     
    当の本人は、"大トラ騒動" をどう思っているのか? 


    「その日は友人に呼ばれて、1カ月ぶりに銀座に飲みに出かけたそうです。
    本人は泥酔して覚えておらず、翌日友人から聞き、かなり反省しているそうです。
    せっかく真面目にやってたのに……」(親しい知人) 



    パトカーに乗り込む前の清原(写真左上の顔)

    画像がコチラ


    https://smart-flash.jp/sociopolitics/95217

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    【【悲報】執行猶予中の清原和博さん、銀座で大暴れして警察に捕まった模様wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    フジテレビは16日、日曜THEリアル!枠で「野村克也さん追悼特別番組 秘蔵映像でつづるノムさんの野球人生と家族愛」(後8・00)を生放送。

    虚血性心不全のため11日に84歳で死去した野村克也をしのんだ。


    番組では、清原和博氏(52)が直筆でしたためた便せん6枚に渡るメッセージが紹介された。

    清原氏は85年のドラフトで1位指名されて西武入りした時、頭に合うサイズのヘルメットが見つからなかったため、用具係が倉庫から取り出してきた野村さんが現役最後の西武時代にかぶっていたヘルメットを使用していたという。

    清原氏は西武、巨人、オリックスとチームが変わるたびに色を塗り直して引退までの23年間使い続けた。

    清原氏が巨人に移籍した時には「思い悩んでお会いしたいと相談を持ち掛けました。
    バッティングのアドバイスをもらいたいと考えたのです」と思ったが、野村氏から会わない方がいいだろう、と代わりに気の持ち方がつづられた便せん7、8枚の手紙とサイン入りのバットが清原氏の元に届いた。

    清原氏は「一度でいいから同じユニホームを来て野村監督の下で野球をやりたかった。
    野球を勉強させてただきかたった」とつづった。


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    5年ほど前に一緒に食事したのが最後になったという。

    清原氏が16年に覚せい剤取締法違反(所持)で逮捕された時には「馬鹿野郎だと人づてにコメントいただいたき、いつか野球界に戻ってこいと伝えてくださいました。
    執行猶予を終えたら直接、謝罪に行かなければならないと思っていました。
    新人の頃から期待をかけて頂き、ことある事に声もかけて下さったのに裏切ってしまい心からおわびしたいと思っていました。
    それがかなわず、残念で仕方ありません。
    野村さんから引き継いだヘルメットは野村さんの形見として一生大切にしていきます」。

    「野村さんがいつも説いていたように、一人の人間として、しっかりと生きていけるよう努力して参ります。
    野村さん、やすらかにお眠りください。
    ありがとうございました。
    そして、本当に申し訳ありませんでした」と結んでいた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200216-00000256-spnannex-base

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    覚醒剤取締法違反で逮捕され、有罪判決を受けた元プロ野球選手の清原和博さん(52)が、薬物依存症の治療の様子や現在の暮らしぶりを朝日新聞へのインタビューで明らかにした。

    昨年末に野球のイベントでユニホーム姿を披露して回復ぶりを印象づけたが、実際は道半ばで、薬物依存症の後遺症に悩まされ、うつ状態が続いているという。

     
    昨年12月、清原さんが精神的なよすがにしている、示現寺(神奈川県藤沢市)の住職鈴木泰堂さん(44)との対談本『魂問答』(光文社)を出版したのを機に、近況を語った。


    k

     
    清原さんは昨年11月から12月にかけて、監督を務めた「トライアウト」などの野球イベントでほぼ4年ぶりにユニホーム姿で人前に登場。

    笑顔を見せ、薬物依存症やその後遺症のうつからの回復を印象づけた。

     
    しかし、イベント終了後1週間は、落ち込んで何もできなかったという。

    「いまもまだ、人前に出るのが怖いんです」と話す。

     
    「トライアウト」の記者会見では、カメラのフラッシュを浴び、「全身から汗が出て頭の中が真っ白になり、何を話していいのかわからなくなりました」と話した。

    覚醒剤取締法違反で逮捕されて送検される際に車の中で浴びたフラッシュの記憶がよみがえったという。

     
    また、薬物事件を起こしたことで世間の厳しい目にさらされることもあったという。

    引っ越し先を探そうとして、100軒以上断られた経験なども披露した。

     
    そんな中、回復の大きな支えになっているのが2人の息子との再会だという。

    野球をしている次男とは定期的に会い、バッティングを指導している。

    「息子たちに再会していなかったら、いまも絶望の中で、死にたいという思いが強かったのではないでしょうか」

     
    今年6月、4年間の執行猶予の期間が終わる。

    清原さんは「それまでは社会復帰の準備期間というつもりで、精神科の先生のアドバイスに従い、焦らずゆっくり少しずつ活動を増やしていきたい」と話す。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200125-00000007-asahi-spo

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