流出

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    1: (・ω・)/ななしさん

    かかりつけの医師との不倫を一転して認めた女優の斉藤由貴。
    マスコミ各社に送ったファクスの内容はおおむね以下の通りだ。

    《今回のことは、全て私の責任です。
    今後お仕事で派生するペナルティーは、覚悟してお受けいたします。
    斉藤にやらせよう、とせっかく依頼してくださったのに、本当に申し訳ありませんでした。
    また、先日の会見では、本当のことをお話しできず、誠に申し訳ありませんでした。
    子供達が目にすることを考えると、あの公の場で何もかもお伝えすることは、私にはどうしても出来ませんでした。
    お相手の男性に、女優としても、女性としても、頼りすぎてしまいました。
    でも、もう、終わりにしました。》

    《週刊誌に掲載されている写真などについては、事務所から警察に相談しております。
    今回、今後出されるかもしれない画像などへの言及は避けるよう指示されていますこと、ご理解下さい。》

    この謝罪文の中で、《今後出されるかもしれない画像》という部分が大きく注目を集めた。
    ツイッターなどでは、《まだ写真撮ってるってこと キッス以上なの?》などといった投稿が相次ぎ、新たな画像について憶測も出ていた。

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    「パンツかぶり写真」はどこから流出?

    そして、9月12日に発売された週刊誌で公開された写真に騒然となった。
    それは斉藤の自宅らしき場所で、相手の医師が女性もののパンツを頭にかぶっている姿だ。
    キスの写真だけでもダメージが大きいが、今回の写真流出は予想の斜め上をいくものだった。

    この写真はインターネット上で大量に出回り、ツイッターでは、かなりの騒ぎになった。

    《斉藤由貴の相手の医師がパンツかぶってフルーツ食べてる写真。ツボりましたわ(笑)》
    《正直、斉藤由貴ずっと苦手で、クドカンに好かれてたりとか、コゼットやったりとか、悔しく思ってたのだけど、今回のパンツ写真の件で鼻で笑うこと事ができて少しうれしいです》
    《斉藤由貴のキス写真までは、相手の医師が大ファンで憧れの存在と付き合えて、キスできたから思わず写真を撮ったんだろう。
    しかし、今日発売された写真週刊誌のパンツかぶり写真。あれはないな。
    しかも、斉藤由貴の自宅でとは。昔、好きだったのになぁ、キスは仕方ない。
    だが、パンツかぶりはNG。》  

    所長見解:近いところからだろう・・・
    【【どこから?】斉藤由貴不倫相手「パンツかぶり写真」流出源ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    9月1日の民進党代表選で、新代表となった前原誠司氏(55)に、北朝鮮との不可解な蜜月関係が発覚した。

    小誌は1999年6月3日に北朝鮮を代表する観光地・妙香山で撮影された複数枚のスナップ写真を入手。
    そこには大自然をバックに、親密に身体を寄せ合い、カメラに向かって微笑む当時37歳の前原氏と、北朝鮮美女の姿が写っている。
    中には、前原氏が女性の頬に後ろから手をまわして顔を引き寄せたり、身体を密着させて後ろから女性に下半身を押し付け、ジャレ合っているシーンもある。

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    小誌取材班が取材を進めたところ、これらの写真は、当時2回生議員だった前原氏が地元・京都の支援者とともに、訪朝した際に撮影されたものであることがわかった。
    この支援者は次のように語った。

    「(写真は)妙香山の河原でバーベキューをした時。
    (相手の女性は)炭をおこしたり、セッティングしてくれる接待係。
    (中略)あの時もベロベロになるくらいビールや焼酎を飲んだ」


    前原氏を直撃した。

    ――(写真を見せながら)99年に訪朝された時の写真ですが、記憶にありますか?

    「ありますね」

    ――女性とかなり親密な感じだが。

    「外ですし、たくさんの人数の中ですから。北朝鮮の方もたくさんいますから」

    事務所を通じて、ハニートラップの疑いを指摘したが、「やましいことは何もありません」と回答した。

    インテリジェンスが専門の軍事アナリスト、上田篤盛氏はこう指摘する。

    「こうした国で女性と親密になるのは論外ですし、写真撮影などのちょっとした友好関係も後に弱点になると考えるべき。
    (中略)訪問者はあらゆる場所において監視され、弱点を探られているのです」

    YouTubeの「週刊文春公式チャンネル」では問題の写真を含んだ動画を配信中https://youtu.be/M7Rl5Mwp4PE

     

    前原氏と北朝鮮の間に何があったのか。
    疑惑の詳細は、9月14日発売の「週刊文春」9月21日号で報じている。

    http://bunshun.jp/articles/-/4105


    所長見解:ちょっと古いね・・・
    【【これはヤバい】前原誠司民進党代表と北朝鮮美女“親密写真”ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    斉藤由貴(51)は、「末日聖徒イエス・キリスト教会」(モルモン教)の熱心な信者である。
    2017年夏まで、横浜市内の自宅近くの教会では、日曜礼拝に参加する斉藤の姿がよく見られた。

    だが9月3日の日曜日、教会に斉藤の姿はなかった。
    仕事があったわけではない。
    この日の朝10時半ごろ、斉藤の運転する車は教会のそばを通りがかったが、そのまま、まさに礼拝中の教会の横を通り過ぎ、11時すぎに帰宅したのだ。

    本誌が報じた、斉藤と、横浜市内で開業する50代のA医師との「7年不倫」。
    教義で不倫が禁じられている斉藤が、日曜礼拝に顔を出せないのも、むべなるかなである。

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    当初、斉藤とA医師は「主治医と患者の関係」と主張していたが、本誌は2人の自撮りキス写真を入手し、先週号に掲載した。

    「家族ぐるみでお世話になっている」A医師の誕生日をお祝いする、濃厚な接吻写真。

    じつは本誌が入手した写真は、ほかにもある。
    リビングルームで果物を頬張るA医師。
    目を引くのは、A医師が頭にかぶった女性もののパンツ。
    斉藤がかまえたカメラかスマホの前で、A医師がふざけてパンツをかぶったのだろう。

    この新たな「衝撃写真」に、斉藤の所属事務所は「先日発表しましたとおり、斉藤本人は深く反省しておりますが、所属事務所といたしましては、プライベート写真流出の対応や本人の今後について、あらためて検討したいと考えております」とコメントした。

    A医師は11日放送の『スッキリ!!』(日本テレビ系)で、斉藤は同日、FAXでともに不倫を認めている。

    モルモン教の教義では、離婚はできない。
    斉藤に必要なのは、2歳年上の夫、そして3人の子供たちと、本気で話し合うことである。

    週刊FLASH
    https://smart-flash.jp/showbiz/25340


    所長見解:もう終わりだね・・・
    【【これはイタい】斉藤由貴、「不倫相手の医師」が女物のパンツをかぶってご満悦ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    男性医師とのダブル不倫疑惑の渦中にいる女優・斉藤由貴(50)の所属事務所が11日、斉藤の名前で各マスコミ宛てにファクスを送付。
    一連の騒動について謝罪した。

    斉藤は「今回のことは、すべて私の責任です」と謝罪。
    「先日の会見では本当のことをお話できず、誠に申し訳ありませんでした」とした上で「お相手の男性に女優としても、女性としても、頼りすぎてしまいました。
    でも、もう終わりにしました」と先月3日の釈明会見では否定していた男女関係を認めた上で、男性と別れたことを明かした。

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    斉藤は男性医師とのツーショット写真やキス写真を掲載した「週刊文春」と写真誌「FLASH」に対し、法的措置を取ることもにおわせた。

    ファクス中では「週刊誌に掲載されている写真などについて、事務所から警察に相談しております。
    今回、また今後出されるかもしれない画像などへの言及は避けるよう、指示されていること、ご理解下さい」とした。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13597284/
    スポーツ報知

    所長見解:まだ出るよね・・・
    【【全面戦争】斉藤由貴、写真掲載の「週刊文春」「FLASH」に法的措置ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    斉藤由貴(50)が2つの意味で女優生命の危機に陥っている。
    9月5日発売の『FLASH』(光文社)が、斉藤とかねてより交際を噂されていた50代の男性医師と思われる人物とのキス写真を掲載した。
    それを受け、6日発売の一部スポーツ紙は「複数のスポンサー企業が斉藤との契約打ち切りの検討に入った」と報じている。
    違約金には触れていないものの、スポンサー契約は芸能人にとっての生命線であり、今後のタレント生命を脅かす事態になりかねない。

    「今回の件で、斉藤にとってスポンサー離れより痛いのは、じつは”視聴者離れ”だという見方が上がっている」と説明するのは週刊誌記者。

    「斉藤はここ数年、”50歳にしては”美しいという評価を得て、石田ゆり子(47)や森高千里(48)、永作博美(46)らとともに『奇跡のアラフィフ』として注目を集めていた。
    今クールの『カンナさーん!』(TBS系)でこそ姑役だったが、昨年『au STAR』のCMで見せたツインテール姿など若い層からも『余裕でイケる』と評判で、夏帆(26)を公開処刑したとまで言われていた」

    しかし、今回の「流出キス写真」で美熟女としての評価が一変したという。

    「写真を見た若い層には『やっぱりアラフィフのキス顔はキツい』とか『年相応=終了』など総じて不評を買っている。

    不倫自体のインパクトが強くて話題にならないが、美熟女・斉藤の”メッキ剥げた感”は甚だしい。
    肌のシワやシミを光で飛ばす照明、通称”女優ライト”もない自撮りだから仕方ないが、今回のキス写真流出でタレント価値は急落し、奇跡のアラフィフの一角からは完全に外れたでしょう」

    かつての斉藤の不思議少女然とした雰囲気をしらない若年層からは、50歳にもなってキスを写真に残す「女子高生のような乙女っぷり」に生理的な拒否反応も起こっている。

    尾崎豊(26)、川崎麻世(54)、そして今回と過去に3度に渡り、不倫スキャンダルを肥やしに妖艶さを増していった元祖・魔性の女も、今度ばかりは失う物の方が大きそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1352397/
    デイリーニュースオンライン

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    所長見解:きついな・・・
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