ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    河野景子

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年10月に元貴乃花親方の花田光司氏(46)と離婚した元アナウンサーの河野景子さん(54)が5日放送のフジテレビ系「ノンストップ」(月~金曜・前9時50分)に出演し、結婚生活を振り返った。

    「横綱の妻」としてのストレスなどから自傷行為をするようになり、円形脱毛症になったこともあったという。

    河野さんは離婚後初の著書「こころの真実 23年間のすべて」(世界文化社)をこの日に出版した。

    1994年10月から交際し、95年5月に結婚して「8歳年上の女房」「横綱の妻」としての河野さんの生活は始まった。

    「それまで生きてきた自分とは全く違う生活」
    「8年間、横綱としての彼の姿をみているので、逃げられない、弱音を吐けない、そういう自分を作り上げていた」
    「横綱時代は(各場所の)15日間が1つ1つのゴールで、それまでは我慢してお利口にしていましょうねというのが我が家の『おきて』だった」といい、自分は「言葉をあまり語らないこと」にしていたという。

    結婚当初から嫌がらせや誹謗中傷の手紙が毎日のように届き、長男を幼稚園に送るときも常にカメラを向けられる日々を送りながら「発言しないこと」を心がけてきた河野さんは、やがて精神的に追い詰められ、自宅内で壁に頭を打ち付けるなどの自傷行為を始めるようになった。

    横綱が2003年に30歳で引退し、親方の妻「おかみさん」としての生活が始まってからもストレスは続き、2012年ころには前頭部の髪が直径5センチほど抜けて円形脱毛症になり、カツラをつけて生活。

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    当時の様子は著書でも「『どうしたの、ママ』と子供たちが心配そうに声をかけてきます」「妹と二人で車で移動しているときに、ふと彼女が患部を見たいと言うので、頭部を見せると、妹が号泣しはじめました。
    妹の涙を見たら、それまでこらえていた涙が止まらなくなり、車を止めて二人でワンワン声をあげて泣きました」とつづっている。

    離婚については「私から切り出した」と著書で明らかにし
    「彼が引退届を協会に出したことが、離婚の引き金になったことは確かです」
    「引退届を出さずに済む状況だったとしても、私は別れていたかもしれない」
    「私の心の奥底に『このまま終わっちゃうの?私の人生』という思いがあったからです」と書いている。

    現在の花田光司氏に対する気持ちを聞かれた河野さんは「この23年間がなかったら、河野景子のままだったら、何の成長もなかった。
    いろんな経験と感情を持ったので、あの時よりはずっと違う自分がいる。
    やっぱり彼は必要だったし、子供も必要だった。
    私を作り上げる一つひとつだったと思う」と感謝の言葉を述べている。


    http://news.livedoor.com/article/detail/16112471/
    スポーツ報知

    所長見解:暴露・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年10月、元貴乃花親方の貴乃花光司氏(46)と離婚した元フジテレビアナウンサー河野景子さん(54)が離婚後初の著書「こころの真実 23年のすべて」(世界文化社)を5日発売する。

    離婚を景子さんから切り出したことや、ストレスで円形脱毛症になったことなど23年間の結婚生活を赤裸々に告白。

    「何もかもが限界でした」と包み隠さず心情を明かしている。


    世間を騒がせた平成の大横綱と支えてきた妻の離婚劇。

    双方が多くを語らなかった離婚の経緯について、景子さんは著書の中で「私から切り出した」と明言。

    「彼が引退届を協会に提出したことが離婚の引き金になったのは確か」と、共に精魂を注いだ貴乃花部屋の消滅を大きな原因として挙げている。

    体の変調も引き金となった。

    景子さんに衝撃的なことが起こったのは2012年ごろ。

    前頭部の髪が直径5センチほど抜け、円形脱毛症に。

    そこで「このまま終わっちゃうの、私の人生」との思いが巡った。

    離婚への予兆はその頃から生まれ「否応(いやおう)なしに降りかかってくる大きなストレスに、もう耐える自信がなかったのかもしれません。(中略)何もかもが限界でした」と振り返った。

    「引退届を出さずにすむ状況だったとしても私は別れていたかもしれない」との心の内も吐露している。


    多くの人が知る貴乃花氏の波瀾(はらん)万丈な人生。

    勝負師としての生きざまや大きなケガ、さらには花田家の騒動など結婚生活は平穏な時間の方が少なかった。

    景子さんは、ここ数年、ぎっくり腰になっても夫を迎えに行くため「はうようにして運転席に座った」とし、インフルエンザ明けでも「“大丈夫だ。もう熱ないんだろ”と彼に押し切られてフラフラするのをこらえて知人のお祝いに出かけた」とつづっている。

    一方で、貴乃花氏は師匠としての顔、協会と向き合う「貴乃花光司」の時間が増え、次第に「花田光司」ではなくなっていったという。


    弱音を吐けない妻と、家族としての顔を見せなくなっていった夫。

    景子さんが明かした「お互いの中で“いつか離婚するだろう”という思いは生まれていた」。

    同書に描かれた、積み重なる夫婦のすれ違いによる離婚劇の内幕は、世間で大きな反響を呼びそうだ。


    出版にあたり景子さんは「これまでの23年間のいろんな出来事に対して、私が抱いた“私の心の中にある真実”を書きました」とコメント。

    出版関係者によると「元旦那さまにも読んでいただきたい」と希望しているという。

     
    ◆河野 景子(こうの・けいこ)
    1964年(昭39)11月12日生まれ、宮崎市出身の54歳。
    上智大外国語学部フランス語学科卒業後、88年にフジテレビにアナウンサーとして入社。94年に退社してフリーに。
    95年に貴乃花と結婚し、1男2女を出産。
    04年から昨年まで貴乃花部屋の女将を務めた。
    16年に株式会社ル・クールを設立し「河野景子のことばのアカデミー」を開校。
    講演、朗読会などでも活動している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00000065-spnannex-ent

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    所長見解:やっぱり・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    「靴の製作代金を受け取りながら納品が大幅に遅れ、顧客から苦情が殺到。
    昨年11月、当時の所属事務所が『これ以上は、もう面倒見きれない』と優一さんは契約解除になりました。
    実は、この背景には昨夏のイベント出展をめぐる“金銭トラブル”もあったと聞いています」(花田家の知人)


    お騒がせ二世・花田優一(23)に、また新たな“トラブル”が浮上した。

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    「昨年6月、彼はイタリア・フィレンツェで開催されたメンズファッションイベント『PITTI IMAGINE UOMO』に日本人の職人として初めて出展しました。
    しかし、この費用は基本的に前事務所が負担しているそうです。
    優一さんが前事務所に頼み込んで出展にこぎつけましたが、度重なるトラブルから“解雇”同然の退社に。
    渡航費や人件費、出展費用など総額2千万円近くが事実上“水の泡”となり、前事務所も憤慨しているそうです」(前出・知人)

    『PITTI~』は毎年1月と6月に開かれる世界最大のメンズファッションの祭典。

    世界中のブランドが翌年の新作を発表し、世界中のバイヤーが買い付けに参集する。

    来場するファッション関係者は3万人を超えるという、ビッグイベントだ。

    昨年8月24日放送の『アナザースカイ』(日本テレビ系)でも、出展した優一に密着。

    「ただ単に“いい靴を作りたい”という思いで作っていたものが、“『PITTI』に出展するために作ろう”に変わっていったのは事実」と、自らの意志で出展したことをアピールしていたのだが……。

    優一の出展したブースを見たファッション関係者はこう語る。

    「他のシューズブランドはブースに数十足が展示されていたんですが、優一さんのブースにはたった2足。
    ショートブーツとローファーだけしか展示されておらず、驚いた記憶があります。
    優一さんは『2足に絞ったのは、今の僕にできる“最高”を提示するのにベストだと考えたから』と主張していたそうです。
    そんな少ない作品で勝負するブースは他に一切なかったので、かなり異質な空間でした」

    前出の知人は続ける。

    「本来なら、優一さんのように“まだ実績のない靴職人”が出展できるようなイベントではありません。
    しかし、彼が『絶対、話題になる。出展費用は返します!』と前事務所を必死に口説いたそうです」

    前事務所は“彼の肩書に箔が付くなら……”とあらゆるツテを頼って、やっとのことで出展にこぎつけたという。

    「もともと、母・景子さんの紹介もあってこの事務所に所属することになり、景子さんもこの出展に強く賛成していたそうです。
    『息子の将来のために何卒』と前事務所に頭を下げたと聞いています。
    前事務所は優一さんを全面的に信用して、覚書は交わさなかったようです。
    契約解除後、優一さんからこの件についておわびはなく、出展費用も返済されていない“不義理”が続いているそうです」(前出・知人)

    この“金銭トラブル”について前所属事務所に確認したところ、「社内で協議した結果、弊社としてはこの件についてはお答えできません」との回答だった。

    優一はなんと答えるか。

    1月下旬の午後1時ごろ、本誌は自宅から現れた優一を直撃した。

    黒のダウンジャケットにキャップをかぶり、トレードマークの丸メガネ。

    耳にはイヤホンを着けている。

    こちらの姿を確認すると、避けるように踵を返して歩き始めた。

    ――昨年6月のフィレンツェのイベントについてお聞きしたいのですが。

    「……」

    ――その出展には2千万円の費用がかかったと聞いています。

    「いま、忙しいので」

    ――優一さんが、ご自身の活動の宣伝になると前事務所に提案されて出展したのでは。

    「急いでいるので」

    ――前事務所は契約解除したことで採算がとれませんが、費用の一部でも返済する意思はあるのでしょうか。

    「名刺、もらえますか?」

    記者が名刺を渡すと、こちらの顔をのぞきこみ舌打ちする。
    その後は何を聞いても沈黙し続ける優一は、足早に去って行った。

    「優一さんを溺愛する景子さんはいまやもう優一さんの“靴職人”という仕事に固執していないようです。
    親しい関係者を通じて各テレビ局にタレントとして彼を売り込み、加えて自分も本格的なテレビ復帰ができるように働きかけています」(前出・テレビ局関係者)

    優一のトラブルが続けば、話題母子のメディア行脚は“靴ずれ”を起こしかねない。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12268-175830/


    所長見解:まだ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「修業時代の優一さんは本当に礼儀正しい青年で、真面目にコツコツと靴作りを学んでいました。だから、世間を騒がせているあの人だとは信じられなくて……」

    そう語るのは、靴職人・花田優一(23)のイタリア・フィレンツェでの修業時代をよく知る人物。

    派手な私生活に加えて度重なる納期の延長、連絡をしても音信不通など、今や職人としての資質までも問われている優一。

    その被害は広がり続けている。

    沈痛な声で、編集部へ電話をかけてきた60代の男性・Aさんもその1人だ。

    「初めて会ったときの印象は、若いのにしっかりとした好青年そのもの。
    2年前に20万円を支払ってオーダーすると『完成は約1年後』と、言われて楽しみにしていました。
    ですが、いくら待っても連絡がこない。
    納期もずるずると延ばされていきました」

    優一の靴作りに不安を募らせるAさん。

    進捗を確かめるべく、今月上旬に都内のホテルで彼と再び対面した。

    「作業状況を事前に聞いたときは『もうちょっとで……』と言ってたのですが、結局靴は持ってきてくれなくて。
    理由を尋ねたら『思っているものが作れなかった』の一点張り。
    驚いたことに『今日はお金を持ってきました。でも、待っていただけるならこのまま作ります』と、さらなる納期延長を提案されました。
    今回の件で、優一さんが嘘つきなのはよくわかりました。
    私のように、騙された人がたくさんいるのだと思います」

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    職人にあるまじき行為を繰り返す優一。

    靴作りの技術を教えたかつての師は、この状況をどう思うのだろうか-――。

    そこで本誌は、イタリア・フィレンツェにある工芸・デザインなどの専門学校「アカデミアリアチ」で優一を指導していたアンジェロ・インペラトリーチェさん(81)に現地取材を試みた。

    これまで沈黙を守り続けてきたアンジェロさん。

    だが彼を知る人物を通じて話を聞くと、初めてその重い口を開いた。

    「ユウイチのことはもちろん知っているよ。
    彼は2年ほど私のクラスに通って、授業を受けていたからね」

    実は、これまで優一は修業時代を振り返るたびに「工房で師匠に学んだ」と語っていた。

    17年3月放送の『アナザースカイ』(日本テレビ系)でも、

    「日本に帰ったけど、今でも自分はアンジェロの弟子です」

    と師弟関係を強調していた。

    だが、話を聞く限り、優一は工房ではなく専門学校でアンジェロさんの授業を受けただけのようだ。

    師弟関係について確認すると、“師匠”の口から次の言葉が。

    「ユウイチは私の弟子とはいえない。教師と生徒の関係だよ」

    恩師の証言で暴露された“デタラメな履歴書”。

    先生と生徒というアンジェロさんとの関係を、優一は“師匠と弟子”と偽っていたのだ。

    「2年や3年の修業だけで一人前になれると思うか? 
    それは個人次第だから一概に何年修業が必要とはいえないよ。
    ユウイチは熱心に勉強していたが、まあ裁縫の技術に関してはもっと経験を積んだほうがいいと思う」

    優一の勤勉さについては、認めていたというアンジェロさん。

    ――納期延長を繰り返す優一さんの姿勢はどう思いますか?

    「靴作りは時間がかかるものだからね。
    時には納期が遅れることだって当たり前なんだ。
    納得のいくものを作ろうと思ったら、思ったよりも時間がかかることはあるんだよ……」

    アンジェロさんは最後まで元教え子をかばい続けた。

    だが、前出の修業時代をよく知る人物は言う。

    「優一さんは、自伝などでアンジェロ氏を気難しい人物として書いていますが、内面はとても優しい方。
    最初は師匠に無視されたというエピソードも披露していますが、そもそも教師と生徒の関係でそんなことはありません」

    幼少時代から彼を知る、元貴乃花親方・花田光司氏(46)の後援会関係者はこう語る。

    「元親方は家を空けることが多いので、基本的に育児は河野景子さん(54)に任せっぱなし。
    彼女は『いつでもあなたの味方よ』と優しく育ててきましたが、裏目に出てしまいました。優一さんのわがままぶりを周囲の大人が注意しても『他人が俺に指図するな』と、聞く耳を持たなかったようです」

    一連の事実確認をするべく本人へ質問状を送付したが、期日までに回答はなかった。

    前出の『アナザースカイ』では、

    「師匠の弟子として恥ずかしくない靴を作りたいという一心でやってますね」

    と、真剣に語っていた優一。

    その姿をアンジェロさんに見せる日は果たしてくるのだろうか――。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190122-00010001-jisin-ent


    所長見解:知ってたね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    明石家さんまが、13日放送の『行列のできる法律相談所3時間SP』(日本テレビ系)に出演。

    元貴乃花親方・花田光司氏の長男で靴職人の花田優一さんを絶賛する一幕があった。

    この日は、優一さんの母・河野景子がゲストで登場。

    夫の花田氏はもともと、息子には「別の世界に行け」と、相撲の道に進ませない意向だったなど秘話を明かした。

    そんな優一さんは靴職人として2016年10月オンエアの特番『明石家さんまの転職DE天職』(同系)に出た際にさんまから靴作りの依頼を受け、翌17年4月の同特番内でオーダーメイドの靴をプレゼント。

    さんまから「オシャレ!合格」と高い評価を受けていた。

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    東野幸治がその件について改めて質問。

    河野に対し「息子さんが、さんまさんの靴作ってましたよね?」と振り返ると、彼女は「ありがとうございました」と、お世話になったことに謝意を述べた。

    するとさんまは、「靴の腕はイイよね」と優一さんの職人としての腕前を評価。

    満足げに「オレ、今でも履いてるもん」と以前作ってもらった靴を愛用していることを告白。

    さらに、さんまが右足に重心をかけることから「右足(の靴底)を厚くしてくれた」と、歩く癖を見極めて優一さんが作ってくれたと語っていた

    http://news.livedoor.com/article/detail/15868558/

    所長見解:そう言うわな・・・

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