ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    河野景子

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    日本一有名な家族が歩み出したそれぞれの道

    午後1時半過ぎ、高級中華『N』を出た河野景子さん(左)とI氏は談笑しながら裏原宿のマンションへと向かった。

    その夜、「旧・貴乃花一家」の面々が都内の有名イタリア料理店に集結していた。

    河野景子さん(54)は娘とその友人を伴って19時前にタクシーで到着。

    少し遅れて、長男で靴職人のタレント・花田優一(23)が姿を現した。


    当然といえば当然だが――景子さんが三行半(みくだりはん)を突きつけ、優一と靴作りや離婚を巡って衝突していた一家の長、花田光司氏(46)の姿はそこにはなかった。



    t


    昨年10月に景子さんと光司氏は離婚。

    本誌が不倫疑惑を報じた優一も陣幕親方の娘と破局した。

    以来、「日本一有名な家族」は一家離散状態にあっただけに、再会がよほどエキサイティングだったのだろう。


    2時間以上に及んだディナーが終わった後も優一は店の前の消火栓に登ったり、妹やその友人とバレリーナのようなポーズを決めて記念撮影をするなど大ハシャギ。

    最後は3人揃って自撮りしたりと、超ゴキゲンだった。


    一方、楽しげな子どもたちの様子に目を細めていた景子さんは、アゴヒゲを蓄えた恰幅(かっぷく)のいい中年紳士にそっと、肩を抱かれていた。

    テディベアを思わせる愛らしい風貌のこの男性、件(くだん)のイタリア料理店の有名オーナーシェフ、I氏(49)である。

    「お父さんは『POPEYE』や『BRUTUS』を創刊した有名編集長でテレビキャスターとしても人気でした。
    その影響か、I氏が経営するトラットリアには福山雅治や元格闘家の高田延彦、放送作家の小山薫堂など一流の著名人が常連として通っています」(芸能プロ幹部)

    昨年夏、広島の長野久義(34)が盟友の巨人・片岡治大コーチ(36)と合コンをしていたのもI氏の店であった。

    「先代・貴ノ花時代から交流が始まり、子ども同士も仲良し。
    文字通り、家族ぐるみの付き合いをしているそうです」(I氏の知人)



    旧知の店での食事会を終え、優一が乗ってきたミニバンで貴乃花一家は家路に就(つ)いたのだが――この3日後、本誌は意外な場面に遭遇した。

    いつものように朝、自分が経営する会社に出社した景子さんは、昼過ぎにタクシーを拾って原宿で下車。

    胸元の大きく開いたブラウスに黄色のスカートという、
    真夏を思わせる情熱的なファッションで老舗の高級中華『N』へ向かった。

    店先で彼女を出迎えたのは、つい先日会ったばかりのI氏だった。


    二人きりのランチデートが終了したのは、1時間以上経過したお昼1時半過ぎ。

    相撲一辺倒だった前夫と比べれば、I氏の話はバラエティに富んでいるのだろう、景子さんはケラケラと実に楽しそうに笑っている。

    そのまま二人は人気(ひとけ)のない裏路地へ入り、裏原宿にあるマンションへと入っていった。


    いかにも包容力がありそうなI氏はたしかに魅力的な人物だが、妻子持ちのはずである。

    まさか不倫……なんて訝(いぶか)っていると、マンションから二人が出てきた。


    I氏はキョロキョロと落ち着かない様子。

    そのまま大通りに出ると、二人はタクシーを拾って都心方面へ走り去った。


    マンションで二人は何をしていたのか? 

    後に景子さんはカシミアのショウルームを訪ねていたとブログで明かしたが、I氏の存在は伏せられていた。


    さらにこの数週後、I氏のバースデーを祝おうと優一が一人でトラットリアを訪れると、やはり一人で彼に会いに来ていた景子さんと遭遇する一幕があった。

    家族ぐるみの付き合いという枠を超えて、もはや新しい「パートナー」としか思えない距離感の二人なのである。  


    ※画像がコチラ


    https://news.livedoor.com/article/detail/16761710/
    FRIDAYデジタル

    所長見解:不倫・・・

    【【元貴乃花婦人】河野景子さんの新たなパートナーがコチラwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    靴職人でタレントの花田優一が4日、日本テレビ系「ダウンタウンDX」に出演。


    h


    父で元横綱の貴乃花光司氏について、「全然会ってない」と明かした。

    俳優・高橋英樹から「お父さんとは最近会ってるの?」と聞かれた花田は「全然会ってないです」と明かし、「会うとちょっと圧力というか、威圧感で仕事が手に付かなくなる…」と話し、スタジオには笑いが起こった。

    母親でフリーアナウンサーとしての活動を再開した河野景子とは「母は会いますね。父にはもともと年に1回か2回会うか…」と説明した。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16724073/
    デイリースポーツ


    ▼画像
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/0/805fa_50_8ef69c5b_76e90c82.jpg 

    所長見解:まだ出るね・・・
    【【あの人は今】靴職人・花田優一の現在・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年10月に元貴乃花親方・花田光司さんと離婚した元アナウンサーの河野景子さんが出版した告白本「こころの真実 23年間のすべて」(世界文化社)が物議をかもしている。

    「結婚生活の苦労や離婚に至った経緯などを綴ってはいますが、全体的には当たり障りのない話がほとんどです。
    “暴露本”ともいえるほどのインパクトはないのですが、出版する必要があったのかということで、景子さんへの批判の声が高まっています。
    自分の思いを吐露するのはいいのですが、相手があることですからね。
    また、離婚から半年も経っていないだけに、出版はさすがに早すぎた感も否めませんね。
    景子さんは、もともと同性に支持されにくいキャラクターでしたが、貴乃花ファンや相撲ファンの主婦層からの反感は強いようです」(ワイドショー関係者)

    k


    一方、いまや本職が何かわからなくなっている息子の花田優一は、同書で河野さんがマスコミに追いかけられ精神的な苦痛を覚えたことのなどを綴っていることについて10日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)で、「僕は生まれた時からそういう環境だったので、そこは宿命として。人の足を引きずった人は勝手に落ちていくと信じて…へっへっへ」とコメントし、またしても批判を呼んでいる。
    https://www.zakzak.co.jp/smp/ent/news/190316/ent1903160001-s1.html 


    所長見解:まあね・・・

    【【似たもの親子】河野景子さんと花田優一氏に主婦らの反感強まる問題。 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年10月に元貴乃花親方の花田光司氏(46)と離婚した元アナウンサーの河野景子さん(54)が5日放送のフジテレビ系「ノンストップ」(月~金曜・前9時50分)に出演し、結婚生活を振り返った。

    「横綱の妻」としてのストレスなどから自傷行為をするようになり、円形脱毛症になったこともあったという。

    河野さんは離婚後初の著書「こころの真実 23年間のすべて」(世界文化社)をこの日に出版した。

    1994年10月から交際し、95年5月に結婚して「8歳年上の女房」「横綱の妻」としての河野さんの生活は始まった。

    「それまで生きてきた自分とは全く違う生活」
    「8年間、横綱としての彼の姿をみているので、逃げられない、弱音を吐けない、そういう自分を作り上げていた」
    「横綱時代は(各場所の)15日間が1つ1つのゴールで、それまでは我慢してお利口にしていましょうねというのが我が家の『おきて』だった」といい、自分は「言葉をあまり語らないこと」にしていたという。

    結婚当初から嫌がらせや誹謗中傷の手紙が毎日のように届き、長男を幼稚園に送るときも常にカメラを向けられる日々を送りながら「発言しないこと」を心がけてきた河野さんは、やがて精神的に追い詰められ、自宅内で壁に頭を打ち付けるなどの自傷行為を始めるようになった。

    横綱が2003年に30歳で引退し、親方の妻「おかみさん」としての生活が始まってからもストレスは続き、2012年ころには前頭部の髪が直径5センチほど抜けて円形脱毛症になり、カツラをつけて生活。

    k


    当時の様子は著書でも「『どうしたの、ママ』と子供たちが心配そうに声をかけてきます」「妹と二人で車で移動しているときに、ふと彼女が患部を見たいと言うので、頭部を見せると、妹が号泣しはじめました。
    妹の涙を見たら、それまでこらえていた涙が止まらなくなり、車を止めて二人でワンワン声をあげて泣きました」とつづっている。

    離婚については「私から切り出した」と著書で明らかにし
    「彼が引退届を協会に出したことが、離婚の引き金になったことは確かです」
    「引退届を出さずに済む状況だったとしても、私は別れていたかもしれない」
    「私の心の奥底に『このまま終わっちゃうの?私の人生』という思いがあったからです」と書いている。

    現在の花田光司氏に対する気持ちを聞かれた河野さんは「この23年間がなかったら、河野景子のままだったら、何の成長もなかった。
    いろんな経験と感情を持ったので、あの時よりはずっと違う自分がいる。
    やっぱり彼は必要だったし、子供も必要だった。
    私を作り上げる一つひとつだったと思う」と感謝の言葉を述べている。


    http://news.livedoor.com/article/detail/16112471/
    スポーツ報知

    所長見解:暴露・・・

    【【衝撃告白】河野景子さん「ストレスで壁に頭ガンガン、ハゲてカツラ生活」←これ・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年10月、元貴乃花親方の貴乃花光司氏(46)と離婚した元フジテレビアナウンサー河野景子さん(54)が離婚後初の著書「こころの真実 23年のすべて」(世界文化社)を5日発売する。

    離婚を景子さんから切り出したことや、ストレスで円形脱毛症になったことなど23年間の結婚生活を赤裸々に告白。

    「何もかもが限界でした」と包み隠さず心情を明かしている。


    世間を騒がせた平成の大横綱と支えてきた妻の離婚劇。

    双方が多くを語らなかった離婚の経緯について、景子さんは著書の中で「私から切り出した」と明言。

    「彼が引退届を協会に提出したことが離婚の引き金になったのは確か」と、共に精魂を注いだ貴乃花部屋の消滅を大きな原因として挙げている。

    体の変調も引き金となった。

    景子さんに衝撃的なことが起こったのは2012年ごろ。

    前頭部の髪が直径5センチほど抜け、円形脱毛症に。

    そこで「このまま終わっちゃうの、私の人生」との思いが巡った。

    離婚への予兆はその頃から生まれ「否応(いやおう)なしに降りかかってくる大きなストレスに、もう耐える自信がなかったのかもしれません。(中略)何もかもが限界でした」と振り返った。

    「引退届を出さずにすむ状況だったとしても私は別れていたかもしれない」との心の内も吐露している。


    多くの人が知る貴乃花氏の波瀾(はらん)万丈な人生。

    勝負師としての生きざまや大きなケガ、さらには花田家の騒動など結婚生活は平穏な時間の方が少なかった。

    景子さんは、ここ数年、ぎっくり腰になっても夫を迎えに行くため「はうようにして運転席に座った」とし、インフルエンザ明けでも「“大丈夫だ。もう熱ないんだろ”と彼に押し切られてフラフラするのをこらえて知人のお祝いに出かけた」とつづっている。

    一方で、貴乃花氏は師匠としての顔、協会と向き合う「貴乃花光司」の時間が増え、次第に「花田光司」ではなくなっていったという。


    弱音を吐けない妻と、家族としての顔を見せなくなっていった夫。

    景子さんが明かした「お互いの中で“いつか離婚するだろう”という思いは生まれていた」。

    同書に描かれた、積み重なる夫婦のすれ違いによる離婚劇の内幕は、世間で大きな反響を呼びそうだ。


    出版にあたり景子さんは「これまでの23年間のいろんな出来事に対して、私が抱いた“私の心の中にある真実”を書きました」とコメント。

    出版関係者によると「元旦那さまにも読んでいただきたい」と希望しているという。

     
    ◆河野 景子(こうの・けいこ)
    1964年(昭39)11月12日生まれ、宮崎市出身の54歳。
    上智大外国語学部フランス語学科卒業後、88年にフジテレビにアナウンサーとして入社。94年に退社してフリーに。
    95年に貴乃花と結婚し、1男2女を出産。
    04年から昨年まで貴乃花部屋の女将を務めた。
    16年に株式会社ル・クールを設立し「河野景子のことばのアカデミー」を開校。
    講演、朗読会などでも活動している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00000065-spnannex-ent

    no title


    所長見解:やっぱり・・・
    【【元貴乃花妻】河野景子さん、暴露本発売「何もかもが限界」←これwww 】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ