ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    水谷豊

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ 次期『相棒』に成宮寛貴がチラリ登場!?  新相棒には再び稲垣吾郎の名が…

    テレビ朝日の看板ドラマ『相棒』が、次期シーズン18で大幅なキャスト変えを行う模様だ。

    まず分かっているのは、小料理屋『花の里』の女将(月本幸子役=鈴木杏樹)の交代。

    「殺人未遂で服役したことがある幸子を女将にしたのはユニークでよかったと思いますが…。
    結局、鈴木は水谷豊と合わなくなって降ろされたといいます」(ドラマライター)

    後任に有力視されているのが3代目相棒の甲斐亨(成宮寛貴)の恋人・笛吹悦子(真飛聖=まとぶせい)だ。

    「甲斐は、警察の捜査を逃れた犯罪者たちに制裁する〝ダークナイト〟として暗躍。
    最後は杉下右京(水谷)によって正体が暴かれ服役しました。
    悦子が『花の里』の女将になって出所を待つという設定です。
    当然、塀の中の甲斐を思うシーンがあって不思議ない。
    出所して2人で店を切り盛りするなんて案も聞こえていますよ」(テレビ朝日関係者)

    最も気になる〝新相棒〟だが、シーズン14より反町隆史が冠城亘役で登場。

    冠城は法務省のキャリア官僚からの転職で、シーズン17の最終回でも特に降板するフリはなかったが…。

    「反町と水谷の関係が良好である限りは〝そのまま〟とも一部でいわれていますが、反町が〝相棒〟になってからガクッと視聴率が落ちたのも事実。
    成宮の最終シーズンは平均視聴率が17.4%。
    それが反町になった途端、15.3%と急落。
    以後ほとんど同じ数字が続いています。
    反町は顔からして元キャリアに見えない。
    もう反町では視聴率が取れないのは分かっています」(同・関係者)

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    ■ 視聴率のために反町隆史リストラで稲垣吾郎起用?

    主演の水谷は常々「視聴率が15%を割ったら辞める」とドラマ終了を公言。

    毎シーズン、危険水域だ。

    「水谷の本音は、反町を切りたい。
    ただ、水谷は起用の際、『僕らは出会うべくして出会った』と反町を絶賛。
    降ろすに降ろせない。
    反町は4シーズンを務め、成宮の3シーズンを抜いた。
    5シーズン目にあたるシーズン18は降板の絶好機。
    殉職が濃厚だと思います」(同)

    となると、後任は誰か。

    「さまざまな名前が挙がっていますが、中でも『新しい地図』の稲垣吾郎が本命視されています。
    以前、水谷も打ち上げの際に名前を出していますしね。
    今やジャニーズ事務所の影響力も低下。
    今年、系列会社である朝日新聞出版の週刊誌『アエラ』が、稲垣を表紙に起用。
    ドラマ出演の伏線とみられています。
    草彅剛、香取慎吾とともに、彼ら3人はイメージのよさからCMを中心にテレビ枠を拡大中。条件もそろってきている。
    稲垣が『相棒』登場となれば、少なくとも視聴率で水谷が心配することはなくなる。
    水谷の決断待ちです」(ジャニーズライター)

    反町の続投を望むファンの声も多いようだが、何より視聴率が第一。

    非情の決断の可能性は高そうだ。

    https://myjitsu.jp/archives/84300

    所長見解:おもしろそうやね・・・

    【【これは意外】人気ドラマ『相棒』 次の相棒がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    平成のメガヒット刑事ドラマ『相棒』(テレビ朝日系)。

    シーズン17の全話平均視聴率も15.3%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)と安定した数字をキープし、「花の里」の女将、月本幸子を演じた鈴木杏樹の卒業など、話題にも事欠かなかった。

    3月20日に最終回が放送されたのだが、実は早くも「次の相棒は誰か」に注目が集まっている。

    そこで日刊大衆では、20~50代の各世代の男女50人、合計200人に「相棒にふさわしいと思う人」についてアンケートを実施した。

    接戦を制したのは、いったい誰?

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    ◇ 第3位は、竹内涼真。

    票の多くが若い女性と思いきや、30代、40代からも支持が多かった竹内。
    「若手で水谷さんと対照的だから」(46歳/男性)、「爽やかさが、水谷さんと新しい相棒シリーズを作っていけそうに思いました」(58歳/女性)など、新鮮さ、若返りを求める声のあらわれといえそうだ。
    2017年のドラマ『陸王』(TBS系)では、見事なランニングでドラマの人気に貢献した竹内。
    『相棒』でも、その高身長と長い脚を生かした追跡シーンを見てみたい。


    ◇ 第2位には、成宮寛貴。

    シーズン13の最終回「ダークナイト」で、「相棒が犯人」というまさかの衝撃的ラストで降板した、甲斐亨役の成宮がランクインした。
    16年12月、突然の芸能界引退を発表し、しばらくは姿を消していた成宮だが、現在は本名でインスタグラムを開設して健在ぶりが確認できる。
    しかもシーズン17の第2話では、成宮が出演する回想シーンが流れるサプライズが! 「水谷さんとのかけ合いやストーリー内の刑期を終えて、どう復活するのか展開が気になるから」(25歳/女性)など、成宮の復活に胸をふくらませてしまうのは、ある意味当然だろう。


    ◇ そして、第1位に選ばれたのは、シリーズ最初の「相棒」である寺脇康文。

    選ばれた理由は言わずもがな。
    「初めてのシリーズが良かったから」(45歳/男性)、「一番、水谷さんと相性が良さそうに感じたので」(50歳/女性)、「初期がよかったので」(50歳/男性/営業・販売)など、初期シリーズへの“原点回帰”を求める熱いラブコールだ。
    冷静な右京と熱血の薫という凸凹コンビが再び『相棒』として、ドラマを盛り上げることを諦めていないファンはまだまだ多い。

     
    その他、これまでも何度か相棒候補としてメディアに名を躍らせた稲垣吾郎をはじめ、木村拓哉や草なぎ剛といった元SMAPメンバーへの期待も根強い。

    さらに斎藤工、西島秀俊、小栗旬、大泉洋など実力派の名も続き、『相棒』ランキングは、30代、40代男性俳優の層の厚さを証明する結果にもつながった。

    次シリーズは反町隆史の続投が決定しているというニュースも出ているが、放送開始時に45歳だった杉下右京は現在62歳。

    公務員の定年は65歳まで延長されたとしても、カウントダウン感は否めない。

    次のシリーズでラストスパートに入るのか、誰かに引き継がれ、“モーニング娘。”のような驚きの新陳代謝を果たすのか。

    これまでハズレなしの『相棒』の“策”に、期待せずにはいられない。
    https://taishu.jp/articles/-/64654?page=1


    所長見解:まだ見てんだね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    テレビ朝日の人気シリーズ『相棒』で、小料理屋「花の里」の2代目女将月本幸子を演じる鈴木杏樹(49)が、20日で最終回を迎えたシーズン17を最後に『相棒』から卒業する。

    鈴木が初めて『相棒』に登場したのは、2006年のシーズン4で放送された「ついていない女」が初めて。

    その後、シーズン6の「ついている女」「狙われた女」にゲスト出演し、シーズン10の「つきすぎている女」から、水谷豊(66)演じる右京が通う小料理屋の2代目女将(初代は高樹沙耶)としてレギュラー出演するようになった。

    以来、事件解決後の右京を癒す存在として、13年間にわたり出演し続けていた。

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    「『相棒』は、もともと水谷豊と寺脇康文(57)のコンビで始まったのですが、寺脇はシーズン7の9話で降板。
    その後、水谷の相棒は、及川光博(49)、成宮寛貴(36)、反町隆史(45)とコロコロ変わっています。
    彼らの降板理由のほとんどは、番組のすべてを仕切る水谷についていけなくなったからという説がもっぱらです。
    今回の鈴木の降板も、同じ理由なのではないかとささやかれていますね」(芸能記者)

    水谷は、今や『相棒』の絶対君主的な存在。ドラマ制作会社関係者はこう話す。

    「演出や他人の演技にも口を出すだけでなく、場合によっては台本そのものを変えてしまう。
    監督もプロデューサーも水谷には逆らえないので、現場は戦々恐々としているようです」

    そんな中、鈴木は水谷に非常に気に入られており、水谷は「シリーズが存続する限り今の役を続けてほしい」と望んでいたといわれるのだ。

    「2015年3月に女性セブン(小学館)が報じていましたが、それまで“寒さを出すのもリアリティ”と共演者に語っていた水谷が、鈴木に対しては“風邪をひくといけないから出番まではストーブの近くにいなさい”と声をかけていたことがあったそうですよ。
    家族ぐるみのつきあいだそうですが、鈴木が大のお気に入りだったのは確かでしょう。
    水谷が鈴木を構いすぎて、それが彼女には重かったのかもしれませんね。
    それに耐えきれなくなったための降板、といわれていますね」(前出の芸能記者)


    鈴木が『相棒』降板とほぼ同時に、朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ)金曜メインパーソナリティを卒業することから、一部では「重病説」も出ていたようだが、4月から始まる広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』への出演が発表され、ファンはひと安心している。

    「『相棒』で鈴木が演じていた女将は、過去に何度も事件に巻き込まれる“ついていない女”でした。
    もしかしたら鈴木は、そんな “ついていない女”というイメージを払拭したかったのかも。
    朝ドラで心機一転、新しい鈴木杏樹が見られるなら、それはそれで喜ばしいことかもしれませんね」(前同)

    鈴木が去った『相棒』だが、次のシリーズではまた新しい「癒しの女将」は登場するのだろうか。

    今度は逃げられないように気をつけて!?


    http://dailynewsonline.jp/article/1740349/
    日刊大衆

    所長見解:もうね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    成宮は2016年12月2日発売の写真週刊誌『FRIDAY』で違法薬物・コカインを使用したとの疑惑が報じられ、事実無根と否定するも、結局、同月9日に芸能界引退を表明した。

    現在はオランダに移住し、芸能活動は行っていないが、本名の〝Hiroshige〟でインスタグラムを開設している。

    「成宮が突然引退を表明したのは、10年来にわたって付き合っていた男性に裏切られ、人間不信に陥ってしまったから。
    薬物使用に関して疑惑は残っていますが、実際に逮捕されたわけではないので、芸能界復帰に障害はありません。
    告白本の出版やテレビ特番出演の話も水面下で進められているようで、近いうちに何らかのアクションがあるかもしれません。
    最近はインスタグラムの更新も頻繁に行っており、これを復帰の〝伏線〟と見る向きもあります」(芸能記者)
     
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    中卒でアルバイトをしながらオーデションを受け、弟の弁当を毎日作って学校に行かせていたという苦労人の成宮。

    その人柄の良さは、共演俳優に厳しい水谷豊も認めるところ。

    来年公開が予定されている劇場版『相棒』で芸能界復帰する可能性はかなり高そうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1715339/

    所長見解:どうかな・・・

    【【あの人は今】成宮寛貴、新作劇場版『相棒』に電撃出演説。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    俳優・水谷豊(66)主演のテレビ朝日系人気ドラマシリーズ「相棒」の新作「シーズン17」が、10月からスタートする。

    水谷演じる特命係・杉下右京の“相棒”は、「シーズン14」から冠城亘役で出演している反町隆史(44)が続投。
    さらに、もうひとりの“相棒”として、前作の最終話で特命係に左遷された浅利陽介(31)扮するサイバーセキュリティー対策本部の特別捜査官・青木年男が加わるという。

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    「新しい“相棒”として育休中の仲間由紀恵、元SMAPの稲垣吾郎らの名前が浮上し、反町の卒業も近いともっぱらでした。
    しかし、反町は水谷の覚えがめでたく続投が決定したそうです。
    ただし、新シーズンは演技力のある浅利が強力なライバル。
    浅利の方が相棒ファンに受け入れられたら、トコロテン式に反町の卒業もあります」(ドラマ関係者)

    かつては民放キー局で続々と連ドラ主演をこなしていた反町だが、どの作品も視聴率が振るわず。
    15年10月から“相棒”を務めているが、他にはほとんど映像作品のオファーがないのが実情だ。

    「事務所は主役にはこだわらなかったりと、ギャラを含む条件面をかなり“緩和”していますが、なかなかオファーが来ない。
    そのため、『相棒』が最後のとりでのような状態です。
    “天皇”である水谷の機嫌を損ねなければしばらくは安泰なのではないでしょうか」(芸能関係者)

    反町はこのまま2番手俳優で終わるのか、それとももう一発あるのか。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/236106 


    所長見解:相棒もな・・・

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