歴史

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「玄米2合はやべえ」 

    つけもの、汁物、手前みそ、塩、玄米2合――。

    社会学博士が作った「江戸時代のごはん」がなかなかの破壊力で話題を呼んでいます。

    昔の人すごい……!


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    「いつも『江戸時代の食事がね』みたいなことを授業でしゃべってるんですけど、諸事情で自分でつくる必要がでてきてつくってみたんですよ。
    玄米2合はやべえっすね」と、自分で作った“江戸時代のごはん”を画像付きで紹介したところ、5万件を超える“いいね”が寄せられました。

    お米1合が大体お茶碗2杯分と言われるので、玄米2合だと4杯分。

    重量にして1036グラム。

    これを食べきるためにつけものが大量に必要だということがビジュアルからしっかり伝わってきます。


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    このツイートには、

    「茨城の小作の子孫ですが、二代前まではほぼこれに近い食生活でした。父の実家は、農作業の途中のおやつも米を食べていたようです。
    『お中飯』と呼んでたそうです」

    「私は神奈川の貧農の子孫ですが、戦前の主食は雑穀米で白米を食べるのは1日と15日だけだったと叔母に聞いたことがあります」

    と農業に関係する人からの声や、

    「当時の飛脚の皆さんは『とにかく飯食って、とにかく走る』という生活で、カロリーが完全に右から左に抜けてったような感じだったそうで……
    これ見ると米喰わんとやってられんよなぁと思うw」

    と博識なコメントも寄せられています。
     

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2007/05/news023.html

    所長見解:量・・・

    【【グルメ】「江戸時代のごはん」がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2020年4月27日、昨年末に放送されたテレビ朝日系列で放送された「国民10万人がガチ投票!戦国武将総選挙」がパワーアップして帰ってきました。

    今回は、前回放送されなかった21~30位が発表! 

    全国10万人による大規模な投票で、ベスト30にランクインした戦国武将は誰か? 

    【21位~30位】をランキング形式でご紹介します。


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    1位 織田信長 強く・冷酷・斬新! 新しいことに挑戦するパイオニア精神

    2位 上杉謙信 部下の指揮を高める人心掌握術

    3位 伊達政宗 自己プロデュース力に長けた伊達者

    4位 真田信繁(幸村)家康をあと一歩まで追い詰めた男

    5位 徳川家康 世界史でも例のない“戦争のない時代”を作った男

    6位 豊臣秀吉 戦わずして勝つ天才

    7位 武田信玄 令和の時代も川の氾濫から甲府を守った“戦国の土木王”

    8位 黒田官兵衛 57戦無敗、豊臣秀吉が最も恐れた名軍師

    9位 明智光秀 逆賊?良い殿様?謎多き武将

    10位 石田三成 豊臣政権を頭脳で支えた知将

    11位 加藤清正 領民に愛された築城の名人

    12位 直江兼続 「愛」の兜は「LOVE」ではない!?

    13位 前田慶次 権力に屈しない、天下人も認めた傾奇者

    14位 浅井長政 なぜ信長を裏切った?

    15位 毛利元就 わずか一代で中国地方を支配

    16位 前田利家 槍の名手で、加賀100万石の礎を築いた男

    17位 井伊直政 戦場で目立ちまくって異例の大出世

    18位 真田昌幸 家族や家来を守ることに命をかけた

    19位 竹中半兵衛 戦国時代きってのアイデアマン

    20位 上杉景勝 謙信の跡を継いだ男

    21位 山本勘助 武田信玄が最も信頼した武将

    22位 足利義輝 優秀すぎたために暗殺された悲劇の将軍

    23位 今川義元 弱々しいイメージは間違い 信玄をも圧倒した東海最強の武将

    24位 大谷吉継 友情を貫くため 敗戦覚悟で関ヶ原に参戦

    25位 真田信之 父弟と敵になっても「真田」の名を残した

    26位 斎藤道三 美濃のマムシ

    27位 山内一豊 矢が刺さっても戦い続けた

    28位 本多忠勝 戦国最強と呼ばれた猛将

    29位 柴田勝家 上杉謙信を苦しめた戦国一の鬼武将

    30位 柳生宗矩 大名までのぼりつめた最強の剣豪


    各解説はソースをご覧ください

    https://shirobito.jp/article/1074 

    所長見解:こうなるか・・・
    【【結果発表】戦国武将総選挙の結果がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    s


    不謹慎なストーブ見つかる



    所長見解:ええやん・・・

    【【検証画像】不謹慎すぎるストーブがコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    顔だちを巡って今も意見が分かれる室町幕府の初代将軍・足利尊氏(1305~58)。
    彼が亡くなってほどない時期に描かれたと見られる肖像画の写しが発見された。
    中世まで確実にさかのぼれる尊氏の肖像画は他に一例しかなく、専門家は「尊氏の顔がこれではっきりした」と話す。

    確認された「足利尊氏像」は縦88・5センチ、横38・5センチ。
    軸装された画の下側に正装して着座する人物が描かれ、上方には十数行にわたって画中の人物の来歴をつづった文章がある。

    個人が所有するもので、栃木県立博物館の本田諭特別研究員や鎌倉歴史文化交流館の高橋真作学芸員らが、資料調査の際に発見。
    (1)尊氏を示す「長寿寺殿」という言葉がある
    (2)尊氏の業績として知られる国内の66州に寺や塔を建立した旨が記されている――
    などから尊氏像と判断した。

    近年の研究で、歴史教科書などで尊氏像として紹介されてきた「騎馬武者像」(京都国立博物館蔵)は尊氏でない可能性が高まっている。
    現在、その姿を伝えるものとして、室町時代以前に描かれた肖像画は「絹本著色(ちゃくしょく)足利尊氏将軍画像」(広島県浄土寺蔵)のみだという。

    肖像画のほかに、息子の2代将軍・義詮(よしあきら)が14世紀に京都の東岩蔵寺に奉納したとも言われる「木造足利尊氏坐像(ざぞう)」(大分県安国寺蔵)がある。
    今回の肖像画は大きな鼻や垂れた目などこれら二つの作品と特徴が酷似しているという。
    「尊氏はこの通りの顔つきをしていたのでは」と本田さん。
    来歴の文章に誤記があることなどから、14世紀末ごろに描かれた「原本」をもとに15世紀に模写された可能性が高いと見る。

    実物を調査した東京大学東洋文化研究所の板倉聖哲教授(東アジア絵画史)は「木像の顔貌(がんぼう)と似た肖像画が出現したのは、尊氏像の議論にとっても重要な発見」と評価する。

    「足利尊氏像」は、栃木県立博物館の「中世宇都宮氏」展で29日まで公開中。

    新たに見つかった「足利尊氏像」(部分、栃木県立博物館提供)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000014-asahi-soci 


    所長見解:おめめぱっちりだよね・・・
    【【肖像発見】足利尊氏の顔、これで決まりってよwwwwwww】の続きを読む

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