歌手

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    1: (・ω・)/ななしさん

    尾崎豊さん長男・裕哉が「卒業」熱唱 生き写しの歌声に「鳥肌立った」と反響


    1992年に26歳の若さで死去した伝説の歌手・尾崎豊さんの長男で、シンガー・ソングライターの尾崎裕哉(30)が、16日放送のTBS「CDTVスペシャル!卒業ソング音楽祭2020」(後7・00)に出演。

    父から受け継いだ不朽の名曲「卒業」を披露した。


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    尾崎は7人組ユニットDA PUMPが企画・キャスティングした「卒業ソングフェス」に登場。名曲をフルバージョンで生歌唱した。

     
    この歌声にネット上では

    「鳥肌たつ、ヤバい」
    「声と歌い方が似てる」
    「ちょうど世代。沁みます」
    「姿も生き写し」

    と尾崎ファンから称賛する声のほか、

    「私たちの世代にも届けてくれて感謝」
    「聴き惚れる」

    と若い世代からも多くの反響の声が上がった。


    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/03/16/kiji/20200316s00041000356000c.html


    シンガー・ソングライターの尾崎裕哉Photo By スポニチ 
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/03/16/jpeg/20200316s00041000357000p_view.jpg

    所長見解:似てるね・・・


    【【これは似てる】尾崎豊さんの息子が「卒業」を歌った結果wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    新型コロナウイルスの影響により、予定されていた公演の休止が相次いでいる昨今。

    歌手の倖田來未(37)も2月末に予定されていたコンサートツアーの名古屋追加公演と、3月1日に出演予定だった「関西コレクション」のキャンセルを発表した。

    だが、本人の希望で急遽2月29日に「ニコニコ生放送」に登場し、ツアーの裏話やスタジオでのライブパフォーマンスを披露。

    こうしたファンサービスにSNS上では、「ここまでしてくれてありがとう」など感謝の声が集まった。


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    倖田といえば、2004年に映画「キューティーハニー」の主題歌で注目を浴び、「工口かっこいい」という独特なスタイルで大ブレイク。

    一世を風靡したが2008年、ラジオ番組での“羊水発言”をきっかけに大バッシングを浴び人気が下降してしまった。

    その後も毎年のように新曲をリリースし、ツアーも行うなど精力的に活動を続け、全盛期には及ばないものの、最近になってまたじわじわと好感度が上がってきているという。


    「まず、アラフォーに突入しても体型を維持しているところが大きい。
    昨年の9月、自身のインスタグラムで『遊びながら、ダイエット。
    あたしは、常にそれだけのためにやるのが嫌な為、ジムには行かず、笑いながら、体を動かしたい派です!』と、独自のダイエット法を語っていましたが、2月に放送されたトーク番組では『20年間ダイエッターです』と告白。
    努力していることが垣間見え、ネット上では『凄い。15年くらい前の倖田來未のイメージと何一つ変わってない』など、感心する声も目立ちます。
    また同月に情報番組に生出演した際、視聴者投票で選ばれて生歌を1年半ぶりに披露。
    見事なパフォーマンスに『口パクじゃなくて好感持てた』と、確かな歌唱力を評価した視聴者も多く、そんなプロ意識の高さが好印象に繋がっているのでしょう」
    (テレビ情報誌の編集者)


    https://dot.asahi.com/dot/2020030600028.html

    所長見解:そうでも・・・

    【【羊水事件】倖田來未さん、好感度が回復した理由がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木村拓哉が、2月29日放送のNHK『SONGS 木村拓哉』で、ソロになってからのライブでSMAPの楽曲を歌った理由を明かした。

    木村は2月に行ったライブで、SMAPの「夜空ノムコウ」を披露した。


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    SMAPの曲を歌った理由について木村は「やりたいというのが1割、『やってくんないかな』という風に客席のみんなが思ってくれているかもしれないのが9割かな」とし、「皆さんの時間の中にその曲がどこかにあったはずだから、それを共有するという意味では、僕は『やらせて』ということを言わせてもらいました」と明かした。


    番組では、星を象ったステージで、その「夜空ノムコウ」を歌った。


    https://www.musicvoice.jp/news/202003010142695/

    所長見解:他がな・・・

    【【ひとりSMAP】木村拓哉さん、自分のコンサートでSMAPの曲を歌った理由がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    俳優の木村拓哉(47)が23日、パーソナリティーを務めるTOKYO FM「木村拓哉 FLOW」(日曜前11・30)に出演。

    今月8日、東京・国立代々木競技場第1体育館で行った自身初のソロコンサートを振り返った。

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    1月発売のアルバム「Go with the Flow」の収録曲を中心に全20曲を歌唱。

    SMAPの名曲「夜空ノムコウ」も披露し、「SHAKE」の前奏が流れた瞬間には、大歓声が起きた。

    木村がSMAPの楽曲を歌うのは、16年12月にフジテレビ「SMAP×SMAP」で「世界に一つだけの花」を披露して以来。


    コンサートの裏話として、スタッフに「SMAPの曲、俺はやりたい」「客席の人が喜んでくれるならそれをやりたい」と提案していたことを打ち明けた木村。

    ライブが始まるまでは「正直不安」だったそうだが「つくりあげていく過程とか、実際にやるっていう腹をくくる覚悟が必要だったけど、あれを経験しちゃうと、あれは特別ですよ。あれを経験して、もうやらないっていう人はいないですよ」としみじみ話した。


    その上で「達成感もあったし、できたって結果は感じることができたけど、あらためて感謝でしたね。
    ライブをただやって気持ちよかった、楽しかった以上のものがあった感じはする」とコンサートを終えた心境を吐露していた。
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/02/23/kiji/20200223s00041000225000c.html



    所長見解:やろな・・・

    【【ひとりSMAP】キムタクさん「SMAPの曲、俺はやりたい」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手・氷川きよしが今月2日に、デビュー丸20年を迎えた。

    昨年は20周年のメモリアルイヤーとして積極的に活動してきたが、その中で度々話題となったのが、「演歌界のプリンス」からの“脱却”。

    抜群の歌唱力はそのままに、美しいルックスで歌声を響かせ、時には美脚まで披露することもあった。

    集大成となったNHK紅白歌合戦では、2曲をメドレー唱。

    「kii(キー)ちゃんらしく。きよし君にはサヨナラして、私らしく」と意味深に宣言し臨んだ本番では、演歌調の「大丈夫」を短く歌唱後、転機の1曲となったロックナンバー
    「限界突破×サバイバー」を、ビジュアル系メークとファッションで歌い上げた。

    歌手別視聴率では嵐に次ぐ、2位の40・4%を記録。

    老若男女からの注目度の高さが証明された。

    20年の節目となった、2日の中野サンプラザでのコンサートを取材し、氷川の“変化”をファンも歓迎しているように感じた。

    ビートの早い「限界突破-」では、ペンライトが小刻みにテンポよく振られた。

    GReeeeNから提供された「碧し」も、J-POPそのものだが、大きな歓声。

    従来の聞かせどころである演歌の歌唱シーンと、遜色ない盛り上がり方だった。

    ジャンルにとらわれず自分なりに歌いたい、という氷川の思いをファンが受け入れている様子が見て取れた。

    客席からの呼び声は、かつては「きよしク~ン!」一色だったのが、氷川が提案した新たなニックネーム「kii」も数多く飛んで、すっかり定着。

    「今日から21年目。
    1日1日を大切に感謝して、楽しく、自分らしく歌い続けていきたい。
    世の中に必要なのは、愛と歌と平和の3つ。
    その思いを込めて、歌い続けたいと思います」と記念のステージに、未来への誓いを刻んでいた。


    「私らしく」「自分らしく」-。

    昨今、氷川がことあるごとに口にするキーワードだ。

    昨年11月には「SNSはやったことなかったけど、海外にも発信して、世界中の人に自分を知ってもらいたい」という思いから、インスタグラムもスタート。

    当初はプライベートを公開することをためらっていたが、旅先でのオフショットなど、日常生活での“素顔”をのぞかせている。

    20年間の歌手道を振り返って、「これからはありのままに生きていきたい。
    20年やって『氷川きよし』という作品を作ってきましたが、今後は本名の『山田清志』の部分も出して、メッセージを届けていきたいです」と話すこともあった。

    22歳でデビューした氷川も、今では42歳。

    息子のように見守ってきたファンも、成長と個性を認めた上で、応援を続けていくのだろう。


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    2月2日の中野サンプラザでのコンサートで客席に向かい手を振る氷川きよし
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200216-00000057-dal-ent 



    所長見解:ええんやで・・・

    【【朗報】氷川きよしさんの「私らしさ」がコチラwwww 】の続きを読む

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