ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:歌手

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆5位…『チェッカーズ』(36人)

    前述したように藤井フミヤが同率14位にランクインしているが、その彼がメインヴォーカルを張っていたチェッカーズ(1983年デビュー)が5位。

    「『ギザギザハートの子守唄』や『涙のリクエスト』といった大ヒット曲を持つチェッカーズは、今のアラフィフの青春を象徴するようなバンド。
    ですから、カラオケでついつい青春時代を思い出して熱唱したい気持ちもわかりますが、20代女性からすれば“おっさんの青春”に興味が沸かないのは言わずもがなでしょう。
    実際、僕自身も持ち歌の中にチェッカーズの曲は何曲かありますが、女性がいる場ではまず歌いません(笑)」 

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    ◆4位…郷ひろみ(38人)

    1972年にデビューした郷ひろみは、野口五郎や先日惜しまれながら他界した西城秀樹とともに、『新御三家』と呼ばれていたのはご存知の通り。

    「約20年前となる1999年にリリースした『GOLDFINGER ’99』が、ちょうど今、流行っているDA PUMPの『U.S.A.』のように、ノレる曲として社会現象を巻き起こすほど大流行。ですが逆に言うと、それ以降は誰もが知る大ヒット曲を生み出せていないので、カラオケで歌われても20代女性がノレないのは当然かもしれませんね」


    ◆3位…田原俊彦(48人)

    『哀愁でいと』で1980年にデビューし、“ビッグなアイドル”として歌にドラマにと大活躍していた田原俊彦だが、ジャニーズ事務所退所後は仕事が激減し、現在に至る。

    「例えば爆笑問題の田中さんなど、若い頃から田原俊彦さんの大ファンで、今でも田原さんの歌をメディアの前で披露する芸能人も少なくないため、田原さんの歌を知っているという20代女性は案外多いのかもしれません。
    しかし、田中さんに代表されるように、真似をしている芸能人もおっさんなので、“おっさん認定”されてしまうのでしょう」


    ◆2位…松山千春(53人)

    『長い夜』、『大空と大地の中で』、『君を忘れない』といった代表曲を持つ、フォークソング界の重鎮、松山千春(1977年デビュー)が1位に僅差のワースト2位という結果に。

    「20代女性の2人に1人以上の方が“おっさん認定”してしまう松山千春さんは、かつては髪フサフサで切れ長の目のイケメンでした。
    ただ、松山さんご本人も自覚しているでしょうが、今の20代女性が抱くイメージはおそらく、“スキンヘッドのコワモテおじさん”といったところ。
    そんな彼の歌を歌えば、“おっさん認定”されるのも仕方ないのかもしれませんね」

    https://news.infoseek.co.jp/article/spa_20180623_01487175/?p=3


    所長見解:おっさんやな・・・

    【【あの名曲も】カラオケで歌うと「おっさん認定」される曲がコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    腕を振り上げ、体を激しく揺らしながら、声を張り上げる……
    そんな中島美嘉(35)のノリノリな姿が目撃されたのは、5月下旬の深夜だった。

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    場所は、ローリング・ストーンズやデヴィッド・ボウイなども訪れたことがある東京都心の老舗ロック・バー『R』。

    「この夜は常連のミュージシャンたちによるセッションライブが行われていました。
    23時に開始しましたが、その30分後に現れた中島美嘉さんの姿に大歓声が上がりました。
    観客たちには彼女の出演は知らされていなかったのです」(音楽関係者)

    中島といえば、今年2月にバレーボール選手・清水邦広(31)との離婚を発表したばかり。

    前出の音楽関係者が続ける。

    「結婚生活は3年あまりでした。
    バラエティ番組などで2人のラブラブな姿も報じられていただけに、中島さんも傷心の日々を送っているのかと思いましたが、Rでの彼女は周囲が驚くほどのハイテンションでしたね」

    この日は全国ツアーの合間にあたっており、中島はまるで多忙スケジュールのストレスを発散するかのように歌い続けていたという。

    「ヒット曲『雪の華』のような、バラードの印象が強い中島さんですが、この日歌ったのは、すべて英語のロックでした」

    中島は3曲ほど歌い終わると、「あ~、疲れちゃったぁ!。○○さん、代わりに歌ってよ!」とバーのオーナーにリクエスト。
    最後はオーナーといっしょにローリング・ストーンズの名曲『サティスファクション』を絶唱。

    彼女はステージを終えると、バーの前に止めてあったロールスロイスに乗り込み去っていった。
    怒涛の“中島美嘉タイム”は30分ほど。
    離婚を糧にして、さらにパワーアップさせた歌声に観客たちも大満足だったという。


    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00010010-jisin-ent


    所長見解:バレー選手・・・

    【【離婚すぐ】中島美嘉 周囲も驚くハイテンションな夜がコチラwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    池畑慎之介が「ピーター」卒業&休養宣言 芸能生活50年機に「パワー充電を」

    池畑慎之介の名で俳優としても活動する歌手のピーター(65)が21日、報道各社にFAXを送付し、「2018年いっぱいで『ピーター』のぬいぐるみを脱がせていただく事にしました」と、「ピーター」としての活動を卒業し、来年から1~2年休養することを宣言した。

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    初夏の日差しが日増しに強くなって来ました。
    皆様には御健勝のことと存じます。

    さて私「ピーター」として、1968年に映画の主人公にスカウトされ、69年には歌手としてもデビューし、皆様には長きにわたり、愛していただきました。
    元々はあだ名で「あの子、男の子? 女の子なの? ピーターパンみたいネ」と言う、まわりの愛情深き呼び名のまま、お仕事にもこの名を使って、この秋で50周年でございます。

    この50年の間には、1985年映画「乱」の後より「池畑慎之介(本名)」を役者名とし、数々の作品に挑戦させていただいております。

    この度、この50周年を期に、2018年いっぱいで「ピーター」のぬいぐるみを脱がせていただく事にしました。
    還暦を過ぎたあたりから、色々と断捨離を実行しつつ、「死ぬまでにやりたい事100」を作り、実現する度に一つ一つ消してゆく作業のまっ最中です(笑)
    そして、来年から1、2年休養させてもらいパワー充電をしたいと思っております。
    ゆっくりヨーロッパをレンタカーでまわったり、英語をもう一度ちゃんと勉強しなおしたり、自由な時間を好きに過ごしてみたいと、わかままを承知の御報告です。
    この50年、本当にがむしゃらに、体の衰えも見ない振りして、走り続けて来ました。
    もうひとりの自分が、そろそろ「ピーター」を休ませてあげなよ!!とささやいています。今も尚、隔週、月イチをふくむ4本ものレギュラーをやらせて頂きながらの休養宣言!!
    今この年齢でしか出来ない事を悔いなきよう残りの人生を歩みたいと存じます。
    本当に長い間「ピーター」を可愛がって下さいまして、ありがとうございました。

    これからは(2019以降)は「池畑慎之介」として…。

    多分…!いやいや絶対に無理だと思いますが…。

    「普通のオジサンに戻りたい!?」(爆)

    ピーター

    平成30年初夏

    株式会社慎之介本舗代表取締役 池畑慎之介 拝


    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/05/21/kiji/20180521s00041000145000c.html


    所長見解:そうなんだ・・・

    【【卒業】池畑、ピーターやめるってよwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手・槇原敬之(48)の個人事務所社長だった奥村秀一被告(42)の覚醒剤取締法違反における初公判が10日、東京地裁で行われた。
    奥村被告といえば、1999年に槇原が覚醒剤所持で逮捕されたときも、一緒に捕まっている。

    「奥村被告は過去に新宿2丁目のゲイバーで働いていたことがあります。
    それを槇原さんに見初められ、公私ともにパートナーとなったのです。
    99年に一緒に逮捕されたときは、同棲生活を送っていました」(スポーツ紙記者)

    逮捕直後はパートナー関係を解消すると話していた槇原。
    だが、2000年には再び同棲状態であることが報じられた。
    「奥村被告は06年に槇原の個人事務所の社長に就任しました。
    槇原にとって、奥村被告はそれだけ、かけがえのない存在なのでしょう。
    槇原が仕事の依頼を受けるかどうかは、奥村被告の一存にかかっていました」(レコード会社関係者)

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    日刊ゲンダイはそんな奥村被告に“接触”したことがある。
    事務所を訪れると、ホスト風のガングロ茶髪のイケメンが現れた。
    それが奥村被告だったわけだが、いかつい風貌とは違って物腰は実に柔らかく、丁寧な応対だった。
    奥村被告と槇原は昨年くらいまで都内の湾岸エリアにあるマンションで同居していたという。
    数年前にはなんともほほ笑ましい姿が頻繁に目撃されている。

    「毎日お昼くらいですかね。槇原さんとパートナーらしき男性が5~6頭のフレンチブルドッグを連れて散歩するのが日課でした。
    本当に楽しそうに話しながら、ワンちゃんのフンなどをきちんと拾ってらっしゃいましたよ」(近所の住人)

    また、別のご近所さんはこんな姿も。

    「天気のいいときには、行きつけのオープンテラスのカフェで、お2人がランチをされている姿を何度かお見かけしたことがあります。
    ワンちゃんたちはカフェの入り口につないで。
    長年連れ添ったご夫婦みたいな、落ち着いた雰囲気がありましたね」

    個人事務所がある表参道付近では、こんな様子も目撃されている。

    「2、3年くらい前でしたけど、表参道を1本入った落ち着いたブティックで、槇原さんが男性と2人で洋服を買い物していました。
    2人は手をつなぎながら、 “あれステキじゃない?”とか“これ絶対似合うよね~”なんて話しながら、ショッピングを楽しんでいました」(お店に居合わせた客)

    約6年前、ハワイの高級ホテルで2人と居合わせた客はこう話す。

    「槇原さんと男性がプールの中で、周りの目を気にする様子もなく、じゃれ合っていたのです。
    海外で解放感に浸っていたのかもしれませんが、目撃したこちらが恥ずかしくなる光景でした」

    裁判では、13年ごろから覚醒剤を使用していたことを検察に指摘された奥村被告。
    槇原は逮捕前の3月12日に解任していたことを明かした上で、「在職中から使用していたことに関しましては全く知り得ないことでした」と、事務所を通じてコメントを発表している。

    「過去に2人で薬物を使用し、逮捕されたことは紛れもない事実。
    しかも、公私ともに濃密な関係だったわけですから当然、槇原にも疑惑の目が向くことになるかもしれません。
    それだけに、今後は奥村被告としっかり“決別”できるかどうかがカギになってくるでしょうね」(芸能ジャーナリスト・浅見麟氏)

    “どんなときも”一緒だったという2人。
    再度、薬物にまみれたパートナーとの関係をしっかり清算できるのだろうか……。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000009-nkgendai-ent


    所長見解:怪しまれるよね・・・

    【【どんなときも】槇原敬之の同棲パートナーがまた覚醒剤で逮捕された結果・・・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の槇原敬之さんの所属事務所の代表だった男が、覚醒剤を使用したとして逮捕・起訴されていたことが分かった。
    10日に開かれた初公判で男は起訴内容を認めた。

    覚せい剤取締法違反の罪に問われているのは、歌手の槇原敬之さんの所属事務所の元代表・奥村秀一被告。
    起訴状などによると奥村被告は今年3月、港区のマンションで覚醒剤を使用した罪に問われている。
    10日の初公判で奥村被告は「間違いありません」と起訴内容を認めた。

    奥村被告は1999年にも覚せい剤取締法違反の罪で有罪判決を受けていて、検察側は、冒頭陳述で「2013年頃には覚醒剤の使用を再開していた」と指摘した。

    奥村被告は2006年から今年3月まで槇原さんの所属事務所の代表を務めていて、事務所は日本テレビの取材に対し「在職中から使用していたということに関しましては全く知り得ないことでした」などとコメントしている。


    日テレニュース 
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14696052/

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    所長見解:これって・・・

    【【緊急逮捕】歌手の槇原敬之さんが所属する事務所元代表が覚醒剤 ←これ・・・・・・・】の続きを読む

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