ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:歌手

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「稼いだのは1カ月…」ブレークから10年たった鼠先輩は今

    2008年、「ぽっぽぽぽぽぽぽ~♪」のフレーズが印象的なムード歌謡「六本木~GIROPPON~」で一躍有名になった鼠先輩(45)。
    ブレークした当時はテレビに引っ張りだこだった。
    ちょうど10年たった今、どうしているのか。



    鼠先輩に会ったのは、昨年オープンした西武新宿線久米川駅から徒歩2分のバー「飲鼠(のみーまうす)」。
    トレードマークのパンチパーマにサングラス、白スーツ姿は今も変わらない。
    が、ネクタイには「ガッチガチの一発屋」の文字……。

    フリーで活動する現在は「地方営業が多いです。町のお祭りとかスーパーの土曜市、飲み屋のイベント。
    呼ばれれば全国どこへでも行って、どんなことでもやらせてもらいます」と鼠先輩。

    それでも、時にはビックリするような現場もあるという。

    「富山県の夏祭りは、おじいちゃん、おばあちゃんしかいない人口190人の田舎町でした。
    で、楽屋がなかったんですよ。
    外に段ボールを敷いて着替えて、軽トラックの上で豆カラを使ってぽっぽぽっぽ歌いました。でも楽しかったですよ」

    以前、テレビ番組でブレーク時の最高月収を1200万円と告白していたが、年収は「夢がない話で申し訳ないけど2000万円もいかなかったです」と語る。

    「稼いだのはほんの1カ月ほど。一瞬の通り雨です。
    ただ、バッターボックスに立つ時から自分は一発屋だと分かってましたし、そう決めてました。
    『のるか反るか』だったのは間違いないです」

    人から“一発屋!”とやゆされることもあるが、「嫌な気持ちはしません。当たり前のことを言われてるだけ。
    バカにする人もいますけど不発よりマシ。
    今の時代、どんなにお金を積んでも当たらない人は当たらないですし。
    一発当たるのは宝くじみたいでありがたいです」


    ■「才能ゼロ、ビジュアルも悪いからスキマ産業で」

    さて、岡山県赤磐市出身の鼠先輩は、幼少期は運動も勉強もできなかったそうだが、明るくて目立ちたがりの性格だった。

    「団地住まいで貧乏だったから、友達とおやつ代わりにアリとかいろんなものを食べておなかを壊してましたね(笑い)。
    でも貧乏だからこそ、いろいろと考えて面白いことをしてました」

    中学に入るとバンドブームが到来。
    鼠先輩も米パンクバンド「ラモーンズ」のレコードを借りてパンクロックに目覚めた。
    中1から音楽活動を始め、結成したバンドで出場した「BSヤングバトル」(NHK)の岡山大会で優勝。
    高校中退、バンドは自然解散したが、プロのミュージシャンを目指した。

    アルバイトで貯めたお金で大阪へ出て音楽を続けるかたわら、貧乏バックパッカーに。
    1年半ずつ滞在したインドとメキシコを中心に世界を放浪した。

    「ニューヨークでメキシコ人のスパニッシュ系のバーでアルバイトをして稼いだり、彼女に送金してもらったりしてました。
    文法はムチャクチャですけど、スペイン語は今でもちょっと話せます」

    25歳で海外放浪を切り上げ、上京して同郷の恋人の家に転がり込んだ。
    アルバイトをしながら音楽に打ち込んだが芽が出ず、結婚を機にプロの道を諦めて就職。
    それでも音楽はひっそり続けた。

    「才能はゼロ。
    歌唱力がないしビジュアルも悪いからスキマ産業で勝負しないとダメ。
    考え抜いてたどり着いたのが『鼠先輩』という名前とビジュアル、『ぽっぽぽっぽ』という歌でした」

    08年、「六本木~GIROPPON~」が大当たり。
    世間の注目を浴びて一発花火を打ち上げた。

    ブーム終了後の日々を振り返り、「10年間ぽっぽぽっぽ言ってきました。
    そのへんのハトよりも、ぽっぽぽっぽ言ってると自負してます」と笑う鼠先輩。
    現在の年収は「4人家族が不自由なく養えるくらい」とのこと。

    先の見えない状況でも鼠先輩は前向きだ。

    「基本的に、ダルくて面倒くさくて、うっとうしいのが世の中。
    サラリーマンも学校の先生もタレントもアルバイトも、皆それぞれ大変。
    だからこそ、与えられた環境でポジティブに、なるべく自分の好きなことをやっていくしかないと思いますよ」


    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/236445

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    所長見解:懐かしいな・・・

    【【ぽっぽぽ】ブレークから10年たった鼠先輩は今・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    これが現実

    n


    所長見解:たしかに・・・

    【【衝撃事実】引退発表して安室ちゃん並みに騒がれる女性歌手、もういない説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手・安室奈美恵(40)が引退前日となる15日にラストライブを行う故郷の沖縄県には14日、国内外からファンが続々と集結した。

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    惜別の思いを胸に、ファンが安室のために活動する“アム活”もいよいよクライマックス。
    沖縄市内で開催中の展示会は、前売り券、当日券ともに初めて完売した。
    ライブ会場となる沖縄コンベンションセンター周辺には、リハーサルの音漏れを期待したファンの姿があった。

    那覇空港では縦70センチ×横4メートルの看板の安室が、ファンをお出迎え。
    観光ブランド「Be.Okinawa」をPRするものだが、1週間限定掲示とあって、ファンが次々とスマホで写真に収めた。
    関係者によると、10日間で1万回だったブランドのホームページアクセス数は、先月の安室起用後に18万回以上に跳ね上がったという。

    8月2日から引退日まで続く展示会「Final Space」沖縄会場は、ラスト3日間は前売り券1550枚ずつを売り出したが、すでに完売。
    この日は1000枚用意された当日券も、午後1時40分にはすべてなくなり、入場待ち6時間という大フィーバーになった。

    お手製のライブ衣装で福岡から来場した本多アヤさんは、「私にできるのは感謝の気持ちを込め、安室ちゃんのコスチュームを(まねて)作ること」としみじみ。
    秋田から訪れた佐々木志穂さんは、生まれつき耳が不自由だったというが、「10年前に手術し、初めて歌を感じた時は涙が流れました。私に音楽を教えてくれたのは安室さん」と思いをあふれさせた。
    シー・ペイ・チュンさんは「きちんとお別れのあいさつをしたくて」と台湾から海を渡ってきた。

    ラストライブ会場に隣接する、ぎのわん海浜公園には20人ほどのファンが集まり、大阪府の出田幸江さんは「チケットは取れませんでしたが、リハーサルをされてるでしょうし、少しでも近くにいたくて」と安室愛を全開に。
    園内では本番の音漏れを聞こうと、ビニールシートで翌日の場所取りをするつわものも出現した。
    15日に“奈美恵狂騒曲”が奏でられるのは必至だ。


    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00000006-dal-ent


    所長見解:明日は?・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    “炎上女優”の濱松恵(35)が執筆した自伝小説「黒い薔薇」(発売中)の内容をめぐって、一部の芸能関係者がザワついている。

    濱松は10日に都内でイベントを行い、本紙既報通り、20代のイケメンボディーメンタルコーチとの入籍と、“6股男”狩野英孝との不倫情事をオリジナルドラマ化すると発表し、同時にこの自伝小説を発売した。

    その中身は超ド級の暴露話ばかり。
    大部分が濱松が関係を持った男性芸能人との情事について描かれているものの、相手の名はさすがにイニシャル表記となっている。
    さらに、薬物を常習していると思われる男性芸能人の描写まであり、衝撃的内容に芸能関係者が注目している。

    「いくつかの話について、私も知っている内容が含まれていた。
    売名行為だよ、と濱松を突き放す人が多いが、意外とバカにできないのでは。
    特に薬物を使用するという男性芸能人の部分は、今後のキャスティングのためにも、真偽が気になるところ」(テレビ関係者)

    ほかにも「打鍵器で骨をコツコツと叩く」趣味を持つ、人気俳優との一夜が詳細に描かれていたり、海外志向の強い俳優がバイセクシュアルをカミングアウトしたとする描写もある。

    また、デビュー曲がスマッシュヒットしたという2人組ミュージシャンのうちの1人の子を出産したと明かしている部分もあり、イニシャルが解明されてしまえばファンを巻き込んで大騒動となることは間違いない。

    本の登場人物たちはみな、何事もなく過ぎ去ってほしいと願っているはずだが、いつイニシャルが実名に変わるかは、濱松だけが知るところ。
    イニシャルで書かれた芸能人は、いつ落とされるかわからない“爆弾”におびえる日が続きそうだ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15205226/

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    所長見解:おもしろそう・・・

    【【徹底検証】超ド級暴露話で多くの男性芸能人が戦々恐々の模様・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    松本人志が「師匠」と大尊敬する人物とは 鶴瓶が明かす

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    笑福亭鶴瓶が25日、カンテレ(関西テレビ)で放送された「ジャニ勉 先輩に学ぶ頑固道SP」に出演。
    松本人志が「師匠」と大尊敬する歌手との秘話を明かした。

    幅広い交遊関係で知られる鶴瓶。
    「俺が憧れる。あんなおもろいヤツおらんで」と高く評価する松本が、「さだ(まさし)のことを師匠やと思ってるねん」と明かした。

    さだまさしと松本と飲む機会があったそうで、「松本は俺に『べーさん』って言うし、さだのことを『師匠』って言うし」と振り返り、松本がお笑いの先輩の鶴瓶を「師匠」と言わず、さだのことを「師匠」と呼んでいたことをぼやき、笑わせた。

    松本は音楽番組で、さだのことを「数えるぐらいしかいない中の、ものすごく緊張する1人なんです」とリスペクトを明かしたこともあった。

    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/08/25/0011576631.shtml


    所長見解:つるべ・・・

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