槇原敬之

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    歌手の槇原敬之容疑者(50)が覚せい剤取締法違反容疑で逮捕されたと、複数のメディアが2020年2月13日夕方に報じた。

    槇原容疑者が覚醒剤で逮捕されるのは1999年に続いて21年ぶり2度目。

    これを受け、ネット上ではツイッターを中心に「東スポの記事が的中した!」との声が上がっている。

     
    1月20日、東京スポーツ(東スポ)は21日付の1面で、「ミリオン歌手 薬物内偵中」といった大見出しで、芸能人の薬物疑惑を匿名で報道。

    「使用歴なんと20年以上!? 」といった刺激的な中見出しが躍るその記事で、「ベテラン歌手Xもすでに内偵されているという情報をキャッチした」としつつ、芸能関係者の話として、内偵の対象となっているのは作詞作曲も手掛ける稀代のヒットメーカーと言える歌手であるとしつつ、「シャブ中なのは業界では知られています」と報じていた。


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    ■「東スポのお手柄記事だったのね?? 」

    具体的な名前は出さない状態での報道に、当初、この記事にはネット上で、「いったい誰?」といった声が上がるなどしていたが、13日に槇原容疑者が逮捕されたとの一報を受け、ネット上では同記事に対する注目がうなぎ上りになるなど再注目される結果に。

    あるツイッターアカウントは、「東スポのお手柄記事だったのね?? 」と、記事をすでに読んでいたとするツイートを行っている。

     
    また、別のアカウントは「東スポにデカデカとこんど逮捕されるアーティストの記事が載ってたけど、まんま槇原さんだったもんな」と、記事を読んだだけで名前が浮かんでいたとする声も上がっているほか、また、「またもや東スポの予告が的中してしまった」との声も。

    というのも、同紙をめぐっては、2019年3月5日に発売された6日付の1面で、「大河ドラマ出演者に薬物情報」との内容を書いた記事が掲載されており、その後、同月12日にピエール瀧さんが逮捕された際に、「東スポが的中した!」と注目されたのは記憶に新しい。

    再び的中させたことになる同紙に対しては他にも、「ナンダカンダ言っても #東スポ って凄いね」といった絶賛の声が上がるなどしている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200213-00000011-jct-ent 

    所長見解:やるやん・・・

    【【マッキー逮捕】東スポさん、3週間前に「ミリオン歌手を内偵」←的中・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    覚醒剤と危険ドラッグを所持した疑いで、警視庁組織犯罪対策5課は13日、歌手の槇原敬之(本名・範之)容疑者(50)を逮捕した。

    友人で所属事務所の元代表を18年春に逮捕した際、槇原容疑者との同居先から薬物が見つかったため、捜査を進めていた。

    逮捕は21年ぶり2度目。

    同課は○的な目的で所持していたとみて調べている。


    m

     
    なぜ2年前の事件で逮捕されたのか。

    警察関係者によると「現行犯逮捕されるケースも多い薬物事犯では珍しい」という。

    「2年前に2人の同居先を家宅捜索した際に押収した薬物について、この1カ月の周辺への聞き取り捜査で事態が一気に動いた。
    組対5課の槇原容疑者に対する執念を感じる」。

    ちなみに、覚醒剤の所持・使用事件の時効は7年だ。


    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200214-00000112-spnannex-ent

    所長見解:なんなん・・・

    【【何があった?】槇原敬之容疑者、最近1カ月で「事態が一気に動いた」←これ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◇槇原敬之容疑者 覚せい剤取締法違反などの疑いで逮捕

     
    槇原容疑者はテレビなどで見せるソフトなイメージとは裏腹に、感情の起伏が激しいことでも知られていた。

     
    楽曲制作に携わったことのある音楽スタッフは「会議中に怒りだすと机をひっくり返したり、コーヒーの入った紙コップを投げ付けたり。接し方が難しかった」と明かす。

    音楽へのこだわりが強く、「職人」として妥協を許さない。

    ゆえに、自分の思い通りにいかないと「こんなんでCDを出せるか!」と声を荒らげることもあったという。

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    男性ソロ歌手のアルバム総売上枚数歴代1位。

    98年度の高額所得番付では推定所得約4億円に上った。

    希代のヒットメーカーとして重圧を感じ続ける中、心の支えとなったのが愛犬の存在だ。

     
    無類のフレンチブルドッグ好き。

    一時、8匹飼っていたうち、ほとんどがフレンチブルドッグ。

    現在も公式ツイッターの自己紹介欄でイヌ2匹とネコ1匹を飼っていることを明かしている。

    11年には「犬はアイスが大好きだ」という楽曲を発表。

    冷蔵庫から持ってきたアイスをイヌたちに分け合う光景を歌った。

    歌詞に「Dogは逆さまから読むと“GOD”になると気づいたんだ」とつづった。

    神のような存在である、癒やしを与えてくれるイヌに囲まれていても、心は満たされていなかったのかもしれない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200214-00000114-spnannex-ent

    所長見解:そんなもんやろ・・・

    【【これは怖い】槇原敬之容疑者の裏の顔がコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の槇原敬之容疑者(50)が13日、覚せい剤取締法違反(所持)などの疑いで警視庁に逮捕された。

    逮捕のちょうど1週間前、6日には社歌「超えろ。」を書き下ろした関西テレビ(カンテレ)の夕方のニュース番組「報道ランナー」に生出演していた。 

     
    槇原容疑者は髪の毛のサイドを刈り上げ、口の周りにはサンタクロースのような髭(ひげ)が。

    髭の半分ほどは白髪で真っ白。

    もともと歯並びは良くなかったが、この日の放送では、ガタガタという印象だった。 

     
    スタジオではいつも通りにこやかな様子で、3月4日に発売予定だったセルフカバーアルバムなどをPR。

    同アルバムに収録されているダウンタウン・松本人志作詞、浜田雅功が槇原と歌うコラボ「チキンライス」(2004年発売)について「(2020年バージョンで)ピアノと弦だけでよりセンチメンタルに(仕上がっています)。
    また、歌詞がいいんですよ、松本さんの」と話していた。 

     
    またセルフカバーについては「いざ(自分で)歌ってみると難しい」と苦笑いしていた。 

     
    スタジオゲストの生出演の1週間後の逮捕に、午後5時36分に一報を伝えた新実彰平アナウンサーは、1999年にも覚醒剤取締法違反で逮捕されたことを伝えつつ、「更生をし、音楽活動をしているものと我々は思っていたんです」「大変驚きのニュースが入ってきました」と驚きを隠せない表情だった。 


    写真

    no title


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200213-00000131-dal-ent

    所長見解:前からやん・・・
    【【閲覧注意】槇原敬之容疑者(50)逮捕1週間前の姿がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    覚醒剤と危険ドラッグを所持した疑いで、警視庁組織犯罪対策5課は13日、歌手の槇原敬之(本名・範之)容疑者(50)を逮捕した。

    友人で所属事務所の元代表を18年春に逮捕した際、槇原容疑者との同居先から薬物が見つかったため、捜査を進めていた。

    逮捕は21年ぶり2度目。

    同課は○的な目的で所持していたとみて調べている。 

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    ピエール瀧(52)や沢尻エリカ(33)ら芸能界の薬物事件が相次ぐ中、また衝撃が走った。

    逮捕容疑は18年4月11日、東京都港区のマンションの一室で覚醒剤0・083グラム、同3月30日に同じ部屋で危険ドラッグ「ラッシュ」64・2ミリリットルを所持した疑い。

    槇原容疑者は13日午後、渋谷区の自宅で逮捕された。

    自宅では覚醒剤は見つからず、槇原容疑者は尿検査に応じた。

    2年前の薬物所持が立件されるのは珍しく、同課は認否を明らかにしていない。

     
    槇原容疑者は99年8月、覚醒剤所持で逮捕され、懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受けた。

    当時、槇原容疑者宅での共同所持で逮捕されたのが、かつて歌舞伎町のニューハーフクラブで働いていた友人で、所属事務所の元代表の男性。

    2人は98年1月に出会ったことを法廷で明かしている。

    この男性は06年から槇原容疑者の事務所の代表を務めたが、18年3月に解任された。

    直後に覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された。

     
    この際に覚醒剤が見つかったマンションは当時、槇原容疑者との同居先で、捜査員に「これは誰の覚醒剤か?」と聞かれた男性は「それはマッキー(槇原容疑者)の」と返答。

    槇原容疑者はその場におらず逮捕されなかったが、同課は2人が再び共謀して薬物を所持していた疑いを強め、周辺の関係者に聞き取り調査を続けてきた。

     
    一方で、知人はスポニチ本紙の取材に「男性が事務所をクビになったのは、槇原さんにクスリを勧めるようになったから」と説明。

    槇原容疑者が男性を遠ざけ、関係を断とうとしていたという。

     
    ラッシュは「ラブドラッグ」と呼ばれ、違法薬物に詳しい関係者は「男性だと○○○の快感が長引き、覚醒剤と併用すると○的興奮が異常なほど増すと言われている」と指摘。

    同課も○的な目的で使っていたとみて調べている。

     
    今月、槇原容疑者に会った関係者は「テンションの高い様子で鼻をグシュグシュさせていた。かなり痩せたように見えた」と振り返った。

    今秋にはデビュー30周年記念ツアーを予定。

    99年の判決後は直筆の反省文を出し、03年にSMAPに提供した「世界に一つだけの花」が大ヒットするなど、更生していたとみられただけに大きなショックが広がった。

     
    ▽ラッシュ 
    「亜硝酸エステル」を主成分とする液体の薬物で、気化した蒸気を鼻から吸引して使用する。
    酩酊(めいてい)に近い感覚を得られ、主に○的興奮を高めるために使用される。
    日本では指定薬物に分類され、製造、販売、輸入が禁止されている。
    過去の逮捕例では、米国、英国、フランスからの輸入が主な入手ルートとなっている。

     
    ▽前回の逮捕劇 
    1999年8月26日、内偵中だった警視庁の家宅捜索で自宅から覚醒剤が発見され、同居男性(元代表)とともに所持容疑で現行犯逮捕された。
    「1年くらい前から使っていた」と供述。
    後に合成麻薬MDMAの所持も発覚した。
    逮捕により全国ツアーは中止され、CDやビデオは店頭から回収された。
    同年12月に懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受け、マスコミを通じて「お詫びと御礼」と題した直筆ファクスで謝罪。
    「今後は、絶対にこの様な事を起こさないことを、堅くお約束いたします」(原文のまま)とつづっていた。

     
    ◆槇原 敬之(まきはら・のりゆき、本名=範之)
    1969年(昭44)5月18日生まれ、大阪府出身の50歳。
    5歳のころからピアノを始め、大学浪人中の90年に「NG」でデビュー。
    翌91年の「どんなときも。」で日本レコード大賞新人賞を受賞。
    「もう恋なんてしない」「No.1」などヒット曲を連発し、03年には「世界に一つだけの花」をSMAPに提供した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200214-00000012-spnannex-ent

    所長見解:アレなんやね・・・

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