板野友美

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ■板野友美演じる女子大生が、中国人留学生“アキラ”や友人たちと、2,300年前に不老不死の仙薬を探しに日本にやって来た徐福とその一行の足跡を辿る旅に!


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    板野友美が主演を務める映画『徐福~永遠の命を探して~』が、7月26日から東京・渋谷ユーロライブほかで全国順次公開される。

    本作は、2,300年前に秦始皇帝の命を受けて日本に不老不死の仙薬を探しに来た徐福の一行の子孫である大学生・福住翔子と中国からの留学生・呉明の徐福探しの旅を描いた日中合作映画。

    福住翔子を板野、呉明を中国の俳優でヒップホップミュージシャンの黄礼格、徐福を王班(特別出演)が演じるほか、内藤光祐、伊藤かずえ、佐藤美希、小波津亜廉、段文凝、王依頼君など日中両国の豪華キャストが顔をそろえる。

    なお、主題歌には板野が2月にリリースしたシングル「すき。ということ」に収録されている「君。」が起用される。
     

    板野友美主演映画「徐福~永遠の命を探して~」

    画像①

    画像②


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190701-00000008-mnet-musi 


    所長見解:懐かしいな・・・
    【【朗報】ともちんこと板野友美、映画主演ってよwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    6月12日、歌手でタレントの板野友美(27)が自身のインスタグラムを更新。

    黒髪&ナチュラルメイクと、茶髪&ギャル風メイクの姿を比べる画像を公開した。

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    この日のインスタで、板野は「髪色とメイクで全然別人になる」「1週間前の写真なのに 笑」とコメント。

    そして現在の黒髪ロングのナチュラルな姿と、1週間前に撮影した茶髪でギャル風のメイクを施した2枚の画像を投稿した。

    雰囲気がまるで異なる2枚の画像に、板野は「変幻自在ですなっ」と得意げにつづり、ファンに向けて「ねぇ、どっちがすきーーー?」と呼びかけた。


    ※画像がコチラ


    そんな2パターンの板野を見比べたファンから

    「どっちも好きー」
    「どっちもあり!」

    と答える人や

    「しいて言えば黒髪かな」

    とナチュラルな黒髪を推す声もあったが、

    「ともちんは派手目メイクと髪型が似合うと思う」
    「私は明るい髪の毛がいいと思ってる」
    「髪色明るくてギャルっぽいほうが好きです」

    など、AKB48時代をほうふつとさせる茶髪ギャル風を推す声のほうが圧倒的に多かった。

    板野友美といえば、やはり明るい茶髪のイメージが強いのかも!?


    http://dailynewsonline.jp/article/1872080/

    所長見解:久々やね・・・

    【【元AKB】板野友美さんが「全然別人」問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    在籍中どんなに大人気を博しても、卒業するとみな活動に苦戦することで知られる『AKB48』のメンバーたち。

    その例に漏れず、元メンバー・板野友美の悲惨な現状が浮き彫りになってきた。

    去る3月8日、板野は自身の公式サイトにて、《2019年の板野友美アーティスト活動プロジェクト第一弾》としてワンマンライブを行うと発表。

    日程は6月1日の1日のみで、会場には昨年のライブツアーで最終公演を行なった『マイナビBLITZ赤坂』が選ばれた。

    翌9日からは、各チケットサイトにて販売がスタート。

    しかし、用意された枚数に達し次第終了する先着順にもかかわらず、チケットは販売開始から1カ月以上経過した現在も購入可能な状態。

    残りわずかというわけでもなく、随分と余っているらしい。

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    音楽のみならず、芸能活動全般に黄色信号…

    「卒業後の『AKB』メンバーは誰もが苦しみますから、この一件も〝よくあること〟としか思われないでしょう。
    しかし、今回のライブはツアーではなく1日のみの開催。
    会場も地方ではなく東京のライブホールで、収容人数1300人ほどとハードルは相当低く設定されています」(音楽誌編集)

    さらに、板野の哀れさを悲痛なまでに強調するのが、YouTubeで公開されたライブ開催の告知動画。

    この動画では板野本人が意気込みや見どころを語っているのだが、何と再生回数は200回ほどと惨さんたる有様になっているのだ。

    「やはり、ブームに乗っただけの板野が音楽活動すること自体に無理があったんですよ。
    2014~16年の2年間でライブの収容人数は半分にまで落ち込んでいましたし、今年2月に発売した新曲は初動2906枚という大爆死でした。
    本人はモデルや歌手などアーティスティックな路線を目指していますが、歌手としての実績はご覧のありさまで、低身長のためモデルはもっと厳しい。
    ひな壇に座ることはプライドが許さないのでしょうが、〝元AKB〟の肩書を生かしたバラエティータレントならまだ生き残る道はあったのに…」(アイドルライター)

    複数投票が可能とはいえ、AKB総選挙では最大63547票を獲得したことがある板野。

    このときのファンは一体どこへ行ってしまったのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1772295/

    所長見解:200・・・
    【【元AKB】板野友美『ライブ告知』動画の悲惨すぎる再生回数がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん


    元AKB48の板野友美(27)が23日、約1年ぶり11枚目のシングルすき。ということ(MUSIC VIDEO) / 板野友美の発売記念ライブを都内で行った。

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    板野が初キスシーンに挑戦したミュージックビデオは、YouTubeで160万回再生を突破。

    同居するカップルの設定で「朝、最初のキスで起こすというシーンを監督から聞いて、びっくりしました」と、はにかんだ


    http://news.livedoor.com/article/detail/16066826/
    スポーツ報知

    https://www.youtube.com/watch?v=ikXYksWpZo0
    すき。ということ(MUSIC VIDEO) / 板野友美

    所長見解:これな・・・

    【【元AKB】板野友美、新曲の動画が160万回再生突破の模様・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    HKT48の指原莉乃が12月15日、東京ドームシティホールで開催された公演で、同グループからの卒業を発表した。

    AKB総選挙で1位を4回も獲得した人気メンバーの電撃発表を受けて、早くも今後の活動に関心が集まっているようだ。

    指原といえば、2008年にAKB48正式メンバーに昇格後、“ヘタレのさしこ”として認知されるようになった。

    そんな彼女にとって大きな転機となったのが、12年に報じられた恋愛スキャンダルだ。

    過去にファンの男性と交際していたと「週刊文春」(文藝春秋)に報じられ、ラジオ番組でプロデューサーの秋元康が指原に対し、結成直後のHKT48への移籍を指示した。

    ファンの間では、事実上の博多への“左遷”だなどと騒がれた。
     
    HKT48への移籍後、指原は逆境を笑いに変えるなど持ち前のトークスキルを発揮。

    抜群の存在感を放ち続け、15年から17年にかけてAKB総選挙史上初となる3連覇を果たしたことも大きな話題を呼んだ。

    卒業を発表した翌日のステージで指原は、司会を務めた堺正章に「何かの番組のアシスタントにしてもらえませんか」と直訴して会場の笑いを誘った。

    インターネット上では、「さっしーは、このままバラエティ番組で活躍しそう」「指原莉乃なら十分ひとりでやっていける」などと、卒業後の活躍を予見する声が相次いでいる。

    一方で「芸能界はそんなに甘くない」と指摘する意見も目立つ。

    AKBグループ在籍時代に抜群の人気を誇りながらも、卒業後はテレビで見かける機会が少なくなった人気メンバーも多い。

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    たとえば、“神セブン”と呼ばれた7人の人気メンバーのひとりである篠田麻里子は、女優として活動するも、ゲスト出演や端役が続く状態。

    同じく神セブンの板野友美は、7月公開の主演映画『イマジネーションゲーム』(プレシディオ)がまったく鳴かず飛ばず。

    篠田、板野ともにバラエティ番組への出演は単発ばかりで、2人に限らずバラエティで成功した元メンバーはほとんどいないのが実情だ。

    グループ卒業後に女優活動を行うパターンは多く見られるが、成功者は限られている。

    前田敦子は安定感のある演技力が重宝され、着実に出演作を重ねて女優としてのスタイルを確立していった。

    最近の成功例といえば、“おバカキャラ”から見事な卒業を果たした川栄李奈が挙げられる。

    高い演技力が評価されて映画やドラマなど話題作への出演が相次ぎ、10月公開の『恋のしずく』(ブロードメディア・スタジオ)では映画初主演を飾った。

    指原は19年4月28日の横浜スタジアム公演をもって卒業、5月28日にはマリンメッセ福岡でファンに向けた“最後の挨拶”が行われる予定だ。

    15日更新のブログで「平成のギリギリまでアイドルとして粘りたいと思います」と綴った指原が、今後どのような道を歩むのか注目していきたい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1615859/

    所長見解:安泰やろ・・・

    【【AKB卒業後】指原莉乃は篠田麻里子&板野友美の二の舞説。】の続きを読む

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