ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    松本人志

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    お笑いタレント・たむらけんじ(46)が8日、自身のツイッターを更新し、この日56歳の誕生日を迎えた「ダウンタウン」の松本人志のバースデーパーティーの写真を公開した。


    たむらは「松本さん!ハッピーバースデー!!」と主役の松本や、木村祐一(56)、藤本敏史(48)、宮川大輔(46)ら豪華メンバーとの写真をアップ。


    宮川も自身のインスタに「松本さん#お誕生日会#56歳#おめでとうございます!」と祝福の言葉をつづった。

    また、松本の似顔絵つきのバースデーケーキの写真も投稿した。


    m

     
    コメント欄には

    「松っちゃんお誕生日おめでとうございます」

    「最強メンバーですね!!」

    「めっちゃナイスショットです」

    「松本人志さん大好きです ところでどうして浜田さんは居ないんでしょう?」

    などの声が寄せられた。


    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190908-00000112-sph-ent

    ▼写真
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggVCOX2iIPGZQTK_VUVVCLiw---x900-y725-q90-exp3h-pril/amd/20190908-00000112-sph-000-4-view.jpg

    所長見解:いつもの・・・

    【【松本興業】松本人志、誕生日パーティー参加者がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    反社会的勢力の会合に出席し金銭を受け取った宮迫博之(雨上がり決死隊)らが、所属していた吉本興業の岡本昭彦社長らから圧力を受けたと公表し、吉本芸人が分裂危機に陥っていると報じられている。

     
    会社側と芸人の対立が世間の目に映るかたちで繰り広げられるなか、吉本からの退社を示唆したのが松本人志(ダウンタウン)と加藤浩次(極楽とんぼ)だ。


    松本は7月、自身がMCを務めるテレビ番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)内で、「僕はちょっと吉本興業にはいたくないかもって言いました。
    考えさせてくださいと。
    こんな会社じゃ絶対ダメだと思うから」と発言。

    加藤も『スッキリ』(日本テレビ系)内で「この体制、今の社長、会長体制が続くのなら僕は吉本興業を辞める」と断言。

    その翌日、吉本の大崎洋会長と約3時間にわたって面会した。


    「松本に関しては、大崎会長はデビュー当時から長年ダウンタウンのマネージャーを務めていた恩人ということもあり、大崎体制が続くことに異論はない。
    一方、加藤は大崎会長と岡本社長の退任を求めており、両者の間には温度差があります」(週刊誌記者)

     
    そんな加藤の覚悟ある発言だが、社内では意外にも賛同する声は少ないようだ。

    「加藤さんは絶対に吉本を辞めないし、止められるとわかっているからこそ『辞める』発言ができるんですよ。
    レギュラー番組もなく世間に認知されている程度の芸人は、おいそれと『辞める』なんて言えませんよ。
    稼ぎも人脈もあるなら今回の騒動で吉本を辞めたらいいのに、なんて思いますけど。
    加藤さんのやめる発言は“ポーズ”なんで、メディアのほうもわざわざ反応しなくていいと思います」(芸人)

    k


    吉本社内からの意外な反応
     
    吉本の社員たちも、世間の反応とは逆に冷静だ。マネージャーの吉本社員は語る。

    「辞める気なんてさらさらないのに『辞める』って言うのが芸人ですし、ボケとしかとらえてないです。
    吉本のマネージャーはひとりで何組もの芸人を抱えて激務なことで有名ですが、通常業務に加えて騒動の対応もしなければならず、ただただ迷惑。
    加藤も松本も含めて、辞めたい芸人はさっさと辞めればいい。
    加藤なんてあれだけ威勢のいいことを言って、結局辞めてない。
    社内では“辞める辞める詐欺”なんて言われてますよ」


    加藤はその後、『スッキリ』内で、吉本が経営アドバイザリー委員会の設置を発表したことについて触れ、「僕もそこに意見できるんだったら、させてもらいたい。
    どうなるのか、見届けたいという気持ちはある」と発言。

    続けて「僕が発言したことで事が大きくなっているのは、お詫びと謝罪をしたいと思うんです。
    ここまで大きくなってしまっているというのは。
    ただ、会社が良い方向に向かうことに関しては本当に僕も賛成なんですよ」と退所の意思を保留した。

     
    一方、加藤が要求していた岡本社長の退任はあるのだろうか。

    「吉本の関連会社はたくさんありますし、テレビ局とのつながりも多いので、岡本社長は退任しても、受け皿は用意されている。
    辞めようが辞めまいが、身分は保証されているんです。
    でも、大崎会長は絶対に岡本社長を切らないでしょう。
    それはひとえに、大崎会長にとって岡本社長は都合の良い存在だからです。
    大崎会長は、かつて吉本とかかわりの深かった反社勢力との関係を断つために、創業家を排除するところまで徹底的にやって、ものすごい苦労をした。
    その裏の裏まで知っている岡本社長を、大崎会長が手放すことはありません」(吉本関係者)

     
    吉本が変わる日は来るのだろうか。


    https://biz-journal.jp/2019/08/post_114529.html

    所長見解:もうええわ・・・

    【【吉本興業】松本人志と加藤浩次に「さっさと辞めろ」←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    松本人志@matsu_bouzu
    いろいろ相談してます。。。

    https://twitter.com/matsu_bouzu/status/1161272528444092416

    no title

    所長見解:すべらんな・・・
    【【衝撃ツイート】松本人志「いろいろ相談してます。。。」 ←これ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    吉本興業も、「党」や「派閥」「組」が分かれるときのように、水面下でさまざまな情報が駆けめぐっている。

    吉本興業の関係者が囁く

    「7月末、第三者による経営アドバイザリー委員会の設置が決まりました。
    いまはこの第三者委員会の動きも注目されているので、“松本興業”だけにメディアの興味が集まる状況にはなっていませんが……」


    “松本興業”の長はもちろん、「ダウンタウン」の松本人志(55)。

    彼は自身が出演する「ワイドナショー」で、処分された芸人の受け皿になる構想について、「イエローカードの子たちを、俺が保証人になるから生かしたってくれ」と吉本側に求めたうえで、「吉本の芸人6千人かは分からないですけど、上から500人くらいは」と、その“構成員数”も明かしている。

    先の吉本関係者は、社内はその話題で持ちきりだと語る。

    「松本さんの話は吉本内での“社内独立”が基本路線ですが、万一実現したら、“松本興業”以外は残りモノになる。
    実力、戦力は考えるのも怖ろしいほどダウンします。
    松本さんは大崎洋会長を兄と慕っているので吉本を出て会社を作ることはないでしょうが、社員は社内独立であっても配置換えとなります。
    いまは想像に想像を重ねるだけですけど、“松本興業”が実現するなら行きたいかどうか、そして芸人は誰が行くのか。
    同僚と顔をあわせればその話ばかりしていますよ」


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    では、大分裂があるとすればどんな枠組みとなるか。

    ・吉本、松本、明石家

    さる吉本興業の幹部の話。

    「大崎会長が辞めることはまず考えられません。
    政府系の出資事業もあるし、行政を巻き込んだイベントや映画祭、都道府県の『住みます芸人』といったアイデアを形にしてきた人。
    年商500億円の会社となった大功労者です。
    だから大崎体制の吉本興業は確定といっていい。
    そこのなかに“松本興業”、そして、“明石家興業”の可能性もゼロではないと言われているんです」

    “明石家興業”はご想像通り、明石家さんま(64)がトップ。

    すでに、個人事務所という受け皿がある。

    「さんまさんは、“宮迫を引き取ってもいい”と話してくれています。
    ただ現時点では、金塊強奪犯との“ギャラ飲み”がどう転がるかが不確定です。
    うちとしては、“事実なら契約解消撤回について再度検討”などという恥ずかしい声明を出す事態になったので、今後、シロとなったとしても契約解消撤回時の状況には戻れない。
    宮迫は“社内独立”先に出すべきというのが正直なところなのです」


    宮迫の処遇は措くとして、「極楽とんぼ」加藤浩次(50)はどうなるか。

    「辞める準備を進めているとの噂もありますが、しばらく加藤は動けないでしょう。
    というのも、日テレさんやうちに、“放送を私物化するな”といった苦情がかなり入り、日テレさんに迷惑をかけてしまったんです。
    これを加藤は予測できていなかった。
    その反省もあって静かにしていると思います」


    つまるところ、吉本、松本、明石家の三つに分かれる可能性があるわけだ。

    本家の吉本は、芸人の戦力ダウンがあっても政府系の出資事業などでカバーでき、松本、明石家との棲み分けはできるという。

    国内最大の「組」のようにはっきり敵対関係になることはなさそうだ。


    ディリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190807-00575842-shincho-ent

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190807-00575842-shincho-000-2-view.jpg 

    所長見解:もういいやん・・・
    【【権力争い】吉本興業、三派閥に分裂の模様www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「7月27日に『水曜日のダウンタウン』(TBS系)の収録がありました。
    いつもなら3時間かけて収録しますが、この日は2時間で終了したんです。
    また収録後は松本さんが芸人たちを連れて飲みに行き、“松本会”を開くというのが恒例。
    しかしプロデューサーから『今日はキャンセルになりました』との連絡があったそうです」(テレビ局関係者)


    反社会的勢力への闇営業問題に端を発した吉本興業の分裂危機。

    宮迫博之(49)と田村亮(47)は会見で謝罪するとともに、社長によるパワハラを告発した。

    すると加藤浩次(50)も「経営陣が変わらないなら辞める!」と激怒。

    若手芸人たちからも不満が続出している。


    いっぽう松本人志(55)は宮迫らの会見後に《動きます》とツイートし、岡本昭彦社長(53)へ直談判。

    その後も芸人を連れて出ていくことも辞さないと語るなど、救済に奔走している。

    だが大崎洋会長(66)の辞任について「大崎さんがいなかったら僕も辞める」と発言したことなどから、一部では《松本は体制派》との批判も出ている。


    「松本さんは、本当に若手芸人たちのことを考えています。
    でもいっぽうで“育ての親”である大崎会長を守りたい。
    そんな板挟みに悩んでいるようです……」(芸能関係者)


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    そんな松本が頼ったのは、ほかでもない相方の浜田雅功(56)だった。

    「若手芸人たちとの飲み会をキャンセルした松本さんは、実はひそかに浜田さんと“サシ”で会っていたんです――」(前出・テレビ局関係者)

    今年4月に放送された「松本家の休日」(ABCテレビ)で、松本は浜田と不仲な時期が続いていたことを告白。

    「死ぬほど仲悪かったからな。10年くらいあった。この数年やで、気にならへんようになったの」と明かしていた。

    「ここ5年ほどでいっても、2人の楽屋は別々。
    定期的にご飯を食べることも、いっしょに飲むこともありませんでした。
    その前に10年間も不仲だったことを考えると、サシで飲むのは15年以上ぶりということになるでしょう。
    それだけ異例の極秘会談だったといえます」(別のテレビ局関係者)


    だが振り返れば、松本を支えてきたのはいつも浜田だった。

    2人を知る芸能記者は言う。

    「そもそもダウンタウンの結成は浜田さんの一言がきっかけでした。
    高校卒業後、デザイン会社への就職が決まっていた松本さんに『吉本に入って漫才しよう!』と誘ったのです。
    また若いころの松本さんは尖っていて、インタビューに来ないこともありました。
    そんなときは浜田さんが『すみません。今日は相方が取材に対応する余裕がなくて……』と頭を下げ、1人でインタビューをこなしていました」


    14年に松本さんの父・譲一さん(享年81)が亡くなったときも、浜田は内緒で実家を訪問。

    号泣しながら、祭壇に手を合わせていたという。


    「今回も浜田さんは、オフィシャルにはいっさい発言していません。
    しかしその裏側ではずっと、松本さんや芸人たちのことを気にかけていたのだと思います」(前出・別のテレビ局関係者)

    その極秘会談がもたらしたものは、大きかったようだ。

    「いまの松本さんに忖度せず、本当に思ったことをアドバイスできるのは浜田さんだけですからね。
    松本さんもそれがわかっているからこそ、相方の意見が聞きたかったのでしょう。
    浜田さんからの意見を聞いた松本さんは、改めて吹っ切れたようです。
    最後は『2人で若手のための環境づくりをしよう』という意見で一致したと聞きました」(前出・テレビ局関係者)


    吉本問題はようやく解決へと向かうのだろうか。


    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190806-00010000-jisin-ent
    所長見解:さすが・・・


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