松嶋菜々子

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「来春、中学3年生になる長女の進路が、最近のご夫妻の最大の関心事だそうです。
    松嶋さんは将来を見据え海外留学に積極的な姿勢なのですが、反町さんは系列高校への進学をまず第一に考えているそうです」(テレビ局関係者)

    7月に発表された『イマドキのパパ・ママのくらしと子育てに関する調査2018』(メディケア生命調べ)の「理想の芸能人ママランキング」で1位に輝いた松嶋菜々子(44)。
    夫・反町隆史(44)も同じく「パパランキング」4位に!
    “理想の有名人夫婦”のリアルな悩みは都内の有名私立中学に通う長女(14)の進学問題だった。

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    「系列高校には、1年間の米国や英国への留学制度もあります。
    松嶋さんは特に、英国に留学させたいと考えているようです。
    長女はバレエをはじめアートに興味があり、松嶋さんはその感性を伸ばしてあげたい。
    さらに“親元を離れることで大きく成長できる”と。
    そのため長女の中学進学当時から1年間の留学制度だけにとどまらず、英国の留学情報を幅広く集めて検討してきたそうです」(テレビ局関係者)

    反町はかつて本誌の取材で「これからは女の子でも自分で決断していかないといけない時代。
    だから娘たちにはやりたいことをやらせてあげる。
    転倒時も手を差し伸べたくなるところをぐっと我慢」と語っていたが、中学卒業時での留学には消極的だという。

    「基本的に反町さんは、奥さんや娘2人の意見を尊重しています。
    とはいえ、長女には日本の高校生活でしか味わえない学校行事やクラブ活動を満喫してほしいとも。
    ドラマ『相棒』で共演する水谷豊さんからも、15歳で留学する大変さを聞かされたとか。
    水谷さんの娘・趣里さんは中学卒業後に英国へバレエ留学しましたが、本人がコミュニケーションで苦労したそうなんです。
    近年、欧州にテロが多発していることも心配の種で、まだ時期尚早なのではと慎重になっているようです」(反町家の知人)

    現在、松嶋は来春スタートするNHK朝ドラ『なつぞら』の収録に参加。
    反町もドラマ『相棒』(テレビ朝日系)のロケが始まる。

    「松嶋さんは子育てを最優先して、反町さんと仕事が重ならないようセーブしてきました。ただ、最近は親しい人に『ようやく子供の手が離れてきたので、将来に向け家の中を少しずつ断捨離していきたい』と語っています」(前出の知人)

    どんな仲良し夫婦でも必ず生じる教育方針の違い。
    “理想の夫婦”はこの溝をどう埋めるのだろうか。


    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00010006-jisin-ent


    所長見解:もうそんな・・・

    【【英国留学】反町隆史・松嶋菜々子夫妻の長女進学問題がコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    NHKの「朝ドラ」の現場がピリピリしているという。
    来年4月スタートの朝ドラ『なつぞら』で、ヒロインを務める広瀬すず(20)が、共演する松嶋菜々子(44)からパワハラ攻撃を受け、早くも爆発寸前の状態に突入しているというのだが…。
     
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    「松嶋の“パワハラ疑惑”は7月10日発売の『女性自身』が報じて表面化しました。
    『なつぞら』は、NHK朝ドラ100作目となる記念的大型作品で、広瀬演じる、高度経済成長期にアニメーターを目指して北海道・十勝から上京する少女の人生を描きます。
    松嶋は広瀬の義理の母役なのですが、現場で初顔合わせした際、広瀬に“ちゃんと台本読んできてね”と、お局色丸出しの痛烈忠告をし、現場が凍り付いたというのです」(芸能記者)

    確かに松嶋は、'96年『ひまわり』でヒロインを務めており、NHK朝ドラの大先輩ではある。
    「そんな松嶋から頭ごなしに忠告をされたら、このご時世、“パワハラ”と感じてもおかしくない。
    その後も松嶋は、先輩風を吹かせつつ、広瀬に指導するなどし、妙な空気になっているそうです。
    広瀬は親しい関係者に怒りを訴えており、もはや“ブチキレ5秒前”状態だそうですよ」(同)

    だが、彼女いわく、台本は1回読めば暗記できるのだという。
    ゆえに、台本には何も書き込まず、撮影現場でも台本を読まない主義だというのだが、そういう態度も松嶋の気に障ったのかも…。

    そうした状況の中、周囲が心配しているのが、広瀬のプッツン暴走だ。
    「もともとヤンチャな性格で知られる広瀬だけに、松嶋の攻撃が続くと、いつブチ切れるか分かりません。
    特に彼女は、キックボクシングで鍛えており、格闘家並みの戦闘能力を持っている。
    どんなきっかけで、松嶋にパンチやキックの報復をするか、周囲はヒヤヒヤです」(芸能関係者)

    最近、“三重苦”に見舞われているだけに、なお一層、プッツンリスクは高い。
    1つ目は、『なつぞら』ヒロインが決まったため、放送終了の来秋まで男問題が絶対NGになったことだ。
    「それだけでも爆発寸前なのに、1月には実兄が地元静岡で酒気帯び運転容疑で逮捕され、広瀬まで謝罪コメントを出すハメに。
    さらに1月期の主演連ドラ『anone』(日本テレビ系)が平均視聴率6.1%と大惨敗した。
    そうした中、朝ドラを成功させるプレッシャーは相当で、松嶋に暴行を加えてそのまま投げ出し降板する、という可能性はゼロではない。
    また、懸念されるのは、ブチ切れて、岡田将生、山田裕貴、吉沢亮ら『なつぞら』のイケメン共演陣を食べてしまうこと」(放送記者)

    以前、ファンの質問に、「私こう見えてもメンタルだけは無敵なんです」と言い切った広瀬。
    NHKさん無事に放送開始できればいいですね。

    https://wjn.jp/article/detail/0862608/

    所長見解:おもろいね・・・

    【【NHK朝ドラ】広瀬すずがパワハラ松嶋菜々子と爆発寸前状態 ←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「十勝ロケ中の松嶋さんには、近寄りがたい“女優オーラ”が漂っていました。
    そんな彼女の演技を、広瀬さんが必死に受け止めていましたね」(地元関係者)

    来年4月から始まるNHK朝ドラ「なつぞら」。
    6月には北海道十勝地方でロケが行われ、ヒロインの広瀬すず(20)と義母役の松嶋菜々子(44)がしのぎを削り合っていた。

    記念すべき朝ドラ100作目のヒロインとあって、プレッシャーのかかる広瀬。
    そんな彼女に、先輩女優の松嶋が“激辛な洗礼”を与えていたという。

    「朝ドラの撮影は特殊なことで知られています。
    というのも稽古とリハーサルが丸1日かけて行われますし、撮影も早朝から夜中まで延々と行われるのです。
    松嶋さんは96年に『ひまわり』でヒロインを演じています。
    その現場を知っているからこそ、初顔合わせのときに広瀬さんへ『ちゃんと台本読んできてね……』と忠告したのです。
    松嶋さんの顔は笑っていたものの、まわりにいたスタッフは思わず凍りついたと聞きました」(芸能関係者)

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    そんな松嶋からの“お言葉”を受け、広瀬にも“やる気スイッチ”が入ったのだろう。
    十勝ロケでは、現地の関係者たちも驚くほどの熱演ぶりを見せていた。

    「朝5時に起き、片道1時間かけて宿泊先の帯広から新得町に入っていました。
    気温が30度近くなるなか、広瀬さんは汗だくで牧草を刈るシーンに挑戦。
    また乳牛の乳搾りはなかなか素人だとうまくできないのですが、彼女は地元の人も驚くほどの手際のよさを披露していました。
    そんな彼女の姿を見て、松嶋さんも驚いていましたね」(前出・地元関係者)

    広瀬と松嶋、新旧ヒロインのぶつかり合いは始まったばかりだ。


    女性自身
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1647568/


    所長見解:なんか怖い・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    5月中旬の日曜日、爽やかな風が吹く青空の下、都心の一等地にある小さな校庭は、たくさんの生徒と保護者たちの歓声で満たされていた。

    この日、名門私立女子小学校で行われていた運動会。
    加藤雅也やダイアモンド☆ユカイ、ペナルティのヒデといった芸能人の姿も見られるなか、ひときわオーラを放っていたのが、松嶋菜々子と反町隆史夫妻だった。


    「おふたりとも白いシャツにサングラスというペアルックでした。
    目立たないようにシンプルな格好を選んだんだと思いますが、あのスタイルですからね。
    応援中の父母たちもみんな気がついていましたよ」(参加した保護者)


    '01年に結婚したふたり。
    ともに人気絶頂にもかかわらず、'04年に長女、'07年に次女が生まれると、子育てを最優先に考えてきた。


    「2人とも同じ小学校に進学させ、英語やバレエといった習い事も熱心にさせてきました。松嶋さんはもちろん、反町さんも子育てに影響が出ないよう、夫婦で仕事のスケジュールを考えているんですよ。子どもたちにも夫婦でよく話し合って、接しているそうです」(芸能プロ関係者)

    この日は5年生になる次女の応援だったが、人目を気にしながらも仲むつまじい家族の様子は特に際立っていた。
    「ほかの親御さんたちに気を遣ってなのか、あまり前に行かず後ろで見守っていました。
    娘さんは走り終えると、松嶋さんのほうに駆け寄っていってしばらく話していましたよ。


    ふたりは親子参加のフォークダンスでも一緒に踊っていて松嶋さんは本当に楽しそうにニコニコしていました」(前出・参加した保護者)

    午後に高学年の生徒による騎馬戦が始まると、そこにも次女の姿が。
    応援席では、松嶋と反町がハラハラしながら娘の活躍を見守っていた。


    「松嶋さんはビデオカメラで動画を、反町さんはデジカメで写真を撮影していましたよ。
    松嶋さんは撮影しながらも、身を乗り出して娘さんのいる白組を応援していました。
    白組が勝ったんですが、そのときにはお互いに顔を見合わせて笑顔で喜んでいましたね。
    あんなにオーラがあるふたりでも普段はふつうの父親、母親なんですね」(別の参加した保護者)


    来春にスタートするNHK連続テレビ小説『なつぞら』では広瀬すずが演じるヒロインの母親を演じることが発表されたばかりの松嶋。
    リアルな母の演技が今から楽しみ!!


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    http://www.jprime.jp/articles/-/12474 


    所長見解:かっけえ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)に「保毛尾田保毛男(ほもおだほもお)」が約30年ぶりに復活したことが世間の非難を浴び、フジテレビがWebサイト上で謝罪文を公表する事態に至った。

    しかし、保毛尾田保毛男に限らず、90年代のとんねるずは現在では問題になるだろう行動のオンパレードだった。
    特に石橋貴明が『とんねるずのみなさんのおかげです』で女性出演者にしていたセクハラはひどかった。

    誰がどんな被害に遭っていたのか、振り返ってみたい。

    石橋貴明が女性出演者にしたセクハラ集

    1.小泉今日子

    人気アイドルだった小泉今日子はコントでたびたびとんねるずと共演し、ハードなセクハラを受けている。
    コント「パパとなっちゃん2」では、赤ちゃん役の小泉が咥えていたおしゃぶりを石橋がねっとりとしゃぶっていた。

    それでも、小泉は『とんねるずのみなさんのおかげでした』にもたびたび登場しており、両者の関係は良好なようだ。

    2.渡辺満里奈

    『夕やけニャンニャン』などでとんねるずと共演していた渡辺満里奈はおニャン子クラブ解散後、『とんねるずのみなさんのおかげです』に「モジモジ君」のお姉さん役や「仮面ノリダー」の恋人役としてたびたび出演。

    番組では、石橋が満里奈のヒップの大きさをメジャーで測ろうとする場面も。
    さらに「クイズ! マリナのヒップは何センチ」と題し、視聴者に満里奈のヒップの大きさを予想させていた。
    まさに悪ノリ全開である。…

    3.松嶋菜々子

    もっとも被害を受けたのはいまや大女優となった松嶋菜々子だろう。
    コント「近未来警察072」のナナ隊員役として出演するも、毎回とんねるずの2人に過激なセリフを言わされていた。

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    その内容は「ああ、クセになりそう!私はあなた達のメスブタよ」「オナラじゃないのよ、オナラじゃないのよ、ちょっと空気が入っただけ」「ダメ! 中はダメ! 外なら、外ならどこでもいいから!」といったもの。
    この作品は松嶋にとって“黒歴史”だろう。

    こうしたハードなセクハラをしながらも、当時はそれほど問題になっていなかった。
    とんねるずに勢いがあったのはもちろん、番組内容に対する規制が緩かったためだろう。

    http://www.excite.co.jp/News/90s/20171019/E1508122315407.html


    所長見解:松嶋菜々子・・・
    【【被害女優】石橋貴明の"セクハラ"を振り返るってよwwwwwww】の続きを読む

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