このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    「まるで5歳児」東出昌大が20代女性とマンション通い交際 
    g

    2020年1月、女優・唐田えりか(24)との不倫が発覚した俳優の東出昌大(33)。

    同年8月には妻の杏(35)との離婚が発表され、3人の子供の親権は杏に委ねられた。


     
    それから1年余。

    10月10日スタートの「日本沈没―希望のひと―」(TBS系)で約2年ぶりの連ドラ復帰を果たし、映画公開も控える杏。

    いっぽうの東出には、新しい恋人・A子さんがいることが「週刊文春」の取材でわかった。

    A子さんの知人が語る。


    「A子さんは30歳手前で、米国人の父親と日本人の母親を持つ、滝沢カレン似のハーフ美女。
    外国人相手に接客する丸の内のOLです」


     
    別の知人によれば、出会って間もない今年5月ごろから東出はA子さんに積極的にアプローチ。

    6月には「もう少し近所に引っ越して」と頼んでA子さんを引っ越させ、毎日のように会っているという。


     
    東出が撮影のため、10月上旬に広島県呉市に滞在していた際は、ホテルにA子さんを呼び寄せるほどののめり込みぶりを見せていた。


     
    10月11日午前、合鍵を取り出し、都内のA子さんの自宅マンションに入っていく東出。

    その約5時間後、姿を現し最寄り駅へと急ぐ東出に声をかけた。


    ――今出てこられたマンションは……。

    「友人の(マンション)」


    ――A子さんのところから?

    「いえ、それは、存じ上げないです。あの、ちょっとごめんなさい。お話しすることはないので」


    ――ただのご友人? 真剣交際では。

    「友人っていう定義が、何から何をっていうのはプライベートのことなのではっきりとなんか明言をしたくないですし、まぁ、いろいろな友人がいるので、それはえっと、まぁまぁ、一般の方も多いですし」

     
    東出の所属事務所は「週刊文春」の取材に対し、次のように回答した。


    「本日一連のことを本人に確認したところ、すべて事実のようです。
    ロケ先でのことが事実だとすれば、現在の東出の状況を考えるとまことに不見識な行動であると言わざるを得ません。
    東出に関しては事実確認を重ねて、今後の対応を考えてまいります」


     
    東出について「5歳上なのにまるで5歳児」と周囲に語る新恋人。

    いったい、2人はどんな関係なのか。


     
    東出がA子さんの自宅に通う様子、広島での2人、そして元妻・杏の近況など、詳しくは10月13日(水)16時配信の 「週刊文春 電子版」 および10月14日(木)発売の「週刊文春」で、写真と併せて報じている。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/a42a06135b157813d7e80f9e9d6a64070c24914f


    ▼画像
    https://bunshun.jp/mwimgs/0/8/-/img_080ff80af9a9949b6ba041d3a78a9154278050.jpg
    所長見解:もうな・・・
    【【悲報】東出昌大、5歳児説。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    東出昌大、3人の子供の養育費は「1人あたり月1万円」 杏も大ショック 


    n


    昨年1月に芸能界を揺るがせた東出昌大(33才)の不倫騒動は、それから約半年後、杏(35才)との離婚で決着した……かに思われていた。

    だが、その後の東出の対応で、再び元夫婦は揺れていた。

    「養育費」を巡ってトラブルになっているのだ。


    久しぶりの青空が広がった5月下旬の昼下がり、都内のある一戸建てに、幼い子供たちがキャッキャッとはしゃぐ声が響く。

    その弾んだ声がやがて泣き声に変わると、つられるように別の子供が泣き始めた。

    その状況に母親は声を荒らげることもなく、子供たちを優しくなだめている。

     
    この優しい声の主は、杏。

    2020年1月に、当時の夫・東出昌大と唐田えりか(23才)の不倫が発覚して以降、彼女は幼い子供3人の育児をひとりでこなしてきた。

    「今年10月放送のドラマ『日本沈没―希望のひと―』(TBS系)で、約2年ぶりに連ドラに出演します。
    これからは、母親としてだけでなく一家の大黒柱としてお金も稼いでいかないといけない立場ですからね」(芸能関係者)

     
    一方の東出は、主要キャストを務める映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』の撮影がクランクアップを迎えていた。

    離婚成立から約10か月。

    元夫婦はそれぞれの道を歩み始めたかに見えるが、実は大きな問題が未解決のまま残されていた。

     
    杏と東出は2013年のNHK連続テレビ小説『ごちそうさん』での共演をきっかけに交際が始まり、2015年元日に結婚。

    2016年に双子の女児、翌年に男児に恵まれた。

    芸能界きってのおしどり夫婦と見られていたが、2020年1月に東出と唐田の不倫が発覚。

    第3子の妊娠中に始まった不貞に夫婦の溝は大きく広がり、同年7月に離婚が成立した。

     
    現在、双子が4才、男児は3才になった。

    手はかかるが、かわいい盛りでもある。

    だが最近の杏は、浮かない顔を見せる日が多いという。

    杏と東出の知人が驚きをもって話す。

    「離婚からもうすぐ1年になるというのに、東出さんからの養育費の支払いがまだ始まっていないようなんです。
    というのも、東出さんが提示した養育費の額が、子供1人につき月1万円。
    子供が3人いますが、それでも月3万円なんです。

    杏さんは東出さんが仕事面で苦しいことは理解していますが、さすがにこの金額には言葉を失ったそうです。
    金額が少ないからではありません。
    父親としての誠意が感じられなかったことに、大きなショックを受けたみたいです。
    だから、養育費の話はいまだに、まとまっていないそうです」

     
    養育費は、双方の収入、子供の年齢などから算定される。

    条件は細かいようだが、東出が提示したとされる「月に1万円」は、養育費を支払う側の年収で言えば200万円ほどになる。

    一時は売れっ子俳優だった東出の申し出としては、寂しすぎはしないだろうか

     
    離婚時に元夫にかけた「温情」が一切顧みられなかったことも、杏のショックに追い打ちをかけたようだ。

    前出の知人が続ける。

    「不倫発覚で、東出さんは4本あったCMのすべてを降板しました。
    その違約金は2億円ともいわれていて、東出さんは所属事務所に肩代わりしてもらっているようです。
    その事情を知る杏さんは不倫された側なのに、東出さんに慰謝料を求めませんでした。
    彼女が手に入れたのは、夫婦で2分の1ずつ所有していた自宅だけです。
    この先、彼に待ち受ける厳しさを考慮したのでしょう。
    それなのに、東出さんが提示した養育費が1人1万円……
    複雑な感情を抱いたはずです」

     
    杏の見立て通り、東出は厳しい局面に立たされている。

    今年4月に公開された映画『BLUE/ブルー』や今秋公開予定の主演映画『草の響き』は、不倫騒動前に決まっていた仕事。

    前出の『コンフィデンスマンJP』がクランクアップした4月中旬以降は、表立った仕事は発表されていない。

    “無い袖は振れない”とは言うが、父としての責任感が問われている。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/59ce23cedf6178151dc714f8d4efa02e10e409b2


    ▼画像
    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210526-00000015-pseven-000-1-view.jpg

    所長見解:でっくん・・・
    【【杏激怒】東出昌大、3人の子供の養育費がコチラってよwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    先月1日に女優の杏(34)との離婚を発表した俳優の東出昌大(32)が10日、TOKYO FM「Skyrocket Company」にゲスト出演し「もうあとはやるしかない」と心境を明かした。


    no title


    不倫騒動を念頭に「いろいろあって、その後仕事に携わることができた」と説明。

    「何のためかはここでは言わない」と言葉を詰まらせつつも「子供の(ため)っていうか」と3児のために働く覚悟を示した。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/fac27e20d0f2eaa6228de303b4920c7167d46663

    所長見解:どやろね・・・

    【【でっくん速報】東出昌大「あとはやるしかない」←これwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    「最近、杏さんが前向きな理由は、離婚成立だけではありません。
    杏さんの個人事務所の社長を務めているA子さんとの骨肉裁判に、ようやく終止符が打たれたからでもあるんです」(芸能関係者)

     
    3年間続いたその争いは、まさかの和解という形で終結を迎えたのだ。

    和解は、東出との離婚とほぼ同時期に成立している。

    和解調書などは開示されていないが、長く続いた家族の不幸は、杏がいくつもの関係を手放したことで、ようやく終着点を見たのだ。

     
    骨肉裁判の内容に触れるには、まず複雑怪奇な家族模様を振り返る必要がある。

    杏は1986年に渡辺とA子さんの間に生まれた。

    兄弟は、2つ年上の俳優・大(36才)。

    杏が誕生した翌年、渡辺は、NHKの大河ドラマ史上最高の視聴率をたたき出した『独眼竜政宗』の主役を演じきり、一気に人気俳優の仲間入りを果たす。

     
    ところが、杏が3才のとき、渡辺は急性骨髄性白血病を発症。

    主演するはずの映画を降板し、闘病生活に入るが、1993年に再び大河ドラマで主演し、完全復活。

    ところが翌年に再発し、1995年に2度目の復活を果たす。

    この頃のことは、すでに小学生になっていた杏もしっかりと覚えているだろう。

    その後数年は、杏は渡辺の娘として、可能性に満ちた未来に向けて歩んでいた。



    突如、関係に亀裂が

    しかし2002年に家族の瓦解が始まる。

    両親が別居し、7月には、渡辺が「離婚成立」と「子供の親権」を求めて、A子さんを提訴したのだ。

    高校生となった杏は、父親が母親を訴えるという、信じがたい事態を目の当たりにすることになる。

    さらに、裁判が進むにつれ、知りたくもなかった両親の姿に向き合うしかなくなっていくのだった。

    「裁判の過程で、A子さんが、杏さんの同級生の保護者を含む知人50人から、約2億円もの借金をしていたこと、同時期に、心酔していた宗教団体に、約2億5000万円の大金を振り込んでいたことがわかったのです。
    渡辺さんが離婚を求めた理由は、この借金でした」(前出・芸能関係者)

     
    母親が、自分の友達の親から金を借りていた──これだけでも思春期の子供の心は揺れ動く。

    だが、子さんも黙ってはいなかった。

    その反撃は、杏の心をないがしろにするものだった。

    「A子さん側の代理人弁護士は、渡辺さんの不倫疑惑を問いただしたのです。
    そのときには、9人の女優の実名も挙げられました」(前出・芸能関係者)

     
    不倫をする父、借金をする母。

    外からは理想的な家庭に見えていた渡辺家は瞬く間に崩壊していった。


    y


    普通に進めば杏が勝訴

    A子さんが求めていたのは、杏が個人事務所の従業員であることの確認と、4000万円の支払いだ。

    支払いの内訳は、調停の席で名誉を毀損したとして慰謝料1000万円。

    さらに、杏がその後も20年間、個人事務所に在籍を続けた場合の利益を約12億円と算出し、ひとまずはそのうちの3000万円を補填するように求めていた。

    杏にとっては寝耳に水の“12億円裁判”の始まりだった。

     
    それだけではない。

    A子さんは、自らの主張の正しさを裏付けようとしたのか、コンサルタントに頼っていたのは杏の方であるとか、東出と杏がデートをする際にホテルの部屋を予約し、チェックインやチェックアウトを代行したのは自分だとかといった、さまざまなことを“暴露”していったのだ。

    父と母が法廷を舞台に“暴露”し合った当時の悪夢がよみがえる裁判だっただろう。


    「目的は、金銭ではなく、杏側の謝罪でしたので、一円も受け取ることなく、円満に和解が成立致しました。
    杏の健康とさらなる活躍、及び孫たちの健やかな成長を心から願っております」
     

    抜粋以下全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5710ae33a4b6b0f8796204b72091db1a822629d7?page=1

    所長見解:つらいな・・・

    【【これはつらい】杏さん、実母との12億円裁判の結果・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    東出昌大(32)と渡部建(47)の一件は、差し当たって令和2年の二大不倫ということになっている。

    女性はどちらのケースに嫌悪感を抱くのか、そこから占う2人の芸能活動の近未来について、徳光正行による“取材”。


    s


    お2人は依然として逮捕者同様の扱いを受け、連日、お白洲にひっぱり出されるかのようです。

    そしてその不倫の中でも種別が細分化されて、ああでもない、こうでもないと議論が交わされるのが日常のようになってきました。

    昭和や平成初期における浮気や不倫に対する価値観とは大いに異なってきているなと痛感する毎日でございます。

     
    とかまあ理屈をこねましたが、令和2年の二大不倫といえば(今後もっとすごい案件が飛び込んでくるかもしれませんけれども、今のところ)、俳優の東出昌大さんと芸人の渡部建さんの一件でしょう。

     
    それぞれ不倫の形は違いますが、世間様のバッシングは相当なものでありましたし、お2人とも大きなダメージを負っていらっしゃると思われます。


    「子供が3人もいるのになにやってるの? 頭おかしい」(32歳既婚者)

    「育児が一番大変な時期に杏ちゃんをほったらかして恋愛をするなんてクズ」(40歳既婚者)

     
    そして後者。

    「渡部、キモい。トイレでして1万円とか女のことバカにしてる、行く女も女だけど」(28歳未婚者)

    「あんな扱いされたらキレて当たり前、勘違いしてるよ、あいつ」(25歳未婚者)

    などなど……。


    そして共通したご意見といたしましては「杏ちゃんという人がいながら」「希ちゃんがありながら」というお言葉でした。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/ee2a29fcb4565bfb5dc49a42dee007dffce68635?page=1


    所長見解:どっちもな・・・

    【【悲報】東出昌大、渡部建の二大不倫について・・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ

      ↑このページのトップヘ