木梨憲武

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今年でコンビ結成40年を迎える『とんねるず』が、ついにテレビから消えそうだ。

    「唯一のコンビでの出演番組『とんねるずのスポーツ王は俺だ!!』(テレビ朝日系)の特別編が、ゴールデンウイークの特番として5月3日に放送されたのですが、世帯平均視聴率は第1部が8.5%、第2部が9.2%で、いずれも2ケタを割り込んでしまったため、“次はなくなった”とウワサされているのです」(芸能記者)


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    かつては民放キー局で複数のレギュラー番組を抱えていた2人だが、最後まで残ったフジテレビ系の冠番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』が2018年3月に終了。

    石橋貴明がピンで深夜のトーク番組『石橋貴明のたいむとんねる』をスタートさせたが、わずか2年で終了した。

    「石橋は、さらに遅い時間帯、しかも関東ローカルという条件で『石橋、薪を焚べる』というレギュラーを何とか確保しましたが、木梨憲武に至ってはテレビのレギュラー番組は0本。
    土曜早朝のTBSラジオしかレギュラーの仕事がない状態です」(同・記者)

     
    とはいえ、一時はそろって高額納税者ランキングの常連だった2人。

    もう一生働かなくてもいいほどの蓄えがあるはずだが…。

    「金遣いも荒かったからね。
    一般人がイメージするほど残ってないのかも。
    その証拠に、とんねるずが売れているころは仕事をセーブしていた石橋の妻・鈴木保奈美と、木梨の妻・安田成美も仕事を入れるようになったからね。
    2人とも先行きに不安を感じてるのかもしれないよ」(民放関係者)

     
    精力的だった歌手活動の楽曲(全189曲)もサブスクリプションサービスで一斉解禁するなど、細かいもうけも気にしているようだ。

    「木梨は、親友の水谷豊から俳優業の仕事を回してもらったり、アートや歌手活動など多才だが、石橋は自分がメインの番組じゃないと出たくない。
    そのため、何度か特番に出演しているAbema TVに主戦場を移し、ユーチューバーデビューも狙っているそうです」(前出の芸能記者)

     
    いまだに解散説も流れるが、どちらが生き残るのか。


    https://npn.co.jp/article/detail/200004602

    所長見解:もうな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木梨憲武、妻・安田成美を歌った曲披露!歌詞にネット反響 渡辺満里奈も「笑った」


    ソロ歌手としての活動をスタートさせた「とんねるず」の木梨憲武(57)が11日、フジテレビの音楽番組「2019 FNS歌謡祭 第2夜」(水曜後7・00)に生出演。

    妻・安田成美(53)への愛を歌った楽曲を披露した。


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    この日発売したソロファーストアルバム「木梨ファンク ザ・ベスト」内の1曲で、安田にささげる「I LOVE YOUだもんで。」は木梨自身が作詞を手掛けた。

     
    ファンキーなメロディーに乗せて「税金 銀行 契約事 寝たふりしてて 子育ても 親の墓も 任せてばかり 家で夕食食べたら8時前に寝ちゃってごめんね」「キッチンでシャンパンあけてる 成美さん(LOVE)成美さん(LOVE)」と面白い歌詞が。

     
    「同じ墓に入るのいやだって もう言わないで」などと、イジりつつも愛にあふれる歌詞に視聴者が反応。


    「ノリさんの妻への歌サイコー」
    「歌詞ウケた」
    「愛が詰まってるね。言葉にするってハードル高いもんなあ」

    などのコメントがあった。

     
    芸能人も木梨のパフォーマンスに大ウケ。

    タレントの渡辺満里奈(49)はツイッターで「ノリさん最高だわ。いや、何より、成美さん最高」「声出して笑ったわ」と絶賛した。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/12/11/kiji/20191211s00041000450000c.html

    所長見解:なんかね・・・

    【【放送事故】木梨憲武、安田成美を歌った曲を披露した結果wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    レジェンドも落日を迎えつつあるか。

    とんねるずの石橋貴明(57)がピンチを迎えていると発売中の「週刊女性」が伝えている。


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    唯一のレギュラー番組「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)は、視聴率低迷で打ち切り目前。

    その焦りからか、かつて一世を風靡したユニット「野猿」の元メンバーを集め、
    「B Pressure(ビープレッシャー)」を結成したものの、肝心の相方の木梨憲武(57)の姿はなし。

    作詞を野猿も担当した盟友・秋元康に依頼する力の入れようだが、自主レーベルでのリリースにとどまるので、ヒットは期待できないという。

    テレビ局関係者はこう話す。

    「“夢よもう一度”ということなのでしょうけど、今さら野猿でもないでしょう。
    『たいむとんねる』も昔を懐かしむ番組ですが、視聴率は2~3%です。
    彼はスタッフにも若手にもさんざん横暴な態度をとってきたので、これから何か新しいことを一緒にやろうとする仲間も少ないんでしょう」

    とんねるずとして最後のレギュラー番組だった「とんねるずのみなさんのおかげでした」は18年3月に終了。

    その年の11月に人気コーナーだった「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」が特番で復活したが、木梨は出演せず、石橋との不仲説も取り沙汰された。

    「木梨さんは、『みなさんのおかげです』時代を含めると30年近く続いた長寿番組をついに見限ったフジのやり方に不信感を抱いて出演しなかったといわれています。
    今回、野猿に参加しないのもそうした事情が関係しているでしょう」(前出の局関係者)


    夢をあきらめきれない貴明は、このままこの路線を続けるのか。

    芸能ジャーナリストの城下尊之氏はこう話す。

    「かつては破天荒でヤンチャなキャラクターでテレビ界を席巻しました。
    『野猿』もそんな中の一環だったと思います。
    しかし、やはり時代とともに変わっていかないと。
    俳優さんも、年齢と共に演じる役柄は変わっていきます。
    本人も年齢を重ねて、いろいろな経験を積んで人生の機微も知り尽くしているわけですから。
    どういう路線であれ、ちょっとずつでも変わっていかないと、飽きられてしまい、視聴者は離れていきます」


    かつてのレジェンドがこのまま晩節を汚してしまうのは、あまりにもさびしい。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00000002-nkgendai-ent

    所長見解:そうやな・・・

    【【とんねるず】石橋貴明さん(57)の寂しすぎる現実・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    芸人、歌手、俳優として一世を風靡したお笑いコンビ・とんねるずの石橋貴明と木梨憲武。

    長寿番組であった『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が昨年3月に終了して以降、8月にはファンクラブまで閉鎖された。

     
    不仲説まで浮上し、テレビで観ることがめっきり減ったとんねるずの二人だが、現在はどのような活動をしているのだろうか。


    石橋貴明は再び「野猿」

    石橋貴明のInstagramを覗いてみると、AbemaTVの番組撮影風景や、友人との飲み会の様子などが投稿されている。

    AbemaTVの不定期配信番組ではLINEスタンプも発売した。

     
    今月17日には、野猿の人気メンバーだった平山晃哉、神波憲人と共に「B Pressure」という名前の音楽ユニットを結成したと発表。

    野猿は、『とんねるずのみなさんのおかげでした』から生まれた音楽ユニットで、とんねるずの二人に平山、神波らテレビスタッフ11人という異色のメンバー構成。

    人気を博し、1998年から2001年まで活動していた。

    「B Pressure」は来月28日と29日に大阪でお披露目ライブを開催し、11月1日にファーストシングル『Freeze』を発売予定。

    久しぶりの野猿メンバー集合に、ネット上は「懐かしい」の声であふれている。

     
    現在の石橋貴明の活動は、まさに悠々自適といった印象だ。

    石橋には今も『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)という地上波レギュラー番組が1本あるが、視聴率は振るわないものの自然体の姿が中年世代を中心にウケている。

     
    ただしハラスメントに関する意識は、まだアップデートも必要かもしれない。

    昨年11月の放送では、犬を飼っているというみちょぱに対して「俺も飼って♡」と発言するなど、セクハラが眼にあまるものだった。


    https://wezz-y.com/archives/69333

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    所長見解:もうね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    浜松市美術館で開催中のとんねるず・木梨憲武の展覧会「木梨憲武展」の来館者が1万人を突破した。

    開催9日目の快挙で、同展は画家木梨にとって9回目の個展となる。

    木梨の作り上げた絵画、ドローイング、オブジェなど約150点を展示。

    イギリス・ロンドンを振り出しに来年6月末までの日程で日本全国を巡回中だ。

    「お笑い芸人として一世を風靡した木梨は『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が昨年に放送終了してからは、自分の興味のあることに絞ってあれこれ仕事を広げていっている様子ですね。
    ラジオ番組のパーソナリティーを務めたり、ネット配信番組に出演したり、長年の友人である水谷豊との旅番組を続けたりと悠々自適の生活。
    インスタグラムなどSNSも毎日更新。
    友人に恵まれ、好きなことをこつこつ続けていきながらも、それがしっかり飯の種になるといううらやましすぎる日々をエンジョイしています」(芸能ライター)


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    7月20日放送のラジオ番組「土曜朝6時 木梨の会。」(TBSラジオ)で語った近況について、ネットライターが言う。

    「木梨は愛妻の安田成美に久しぶりに白髪染めをしてもらったとか。
    ところがもみあげ周囲の皮膚が真っ黒になるアクシデントが勃発。
    もみあげのやたら長い『ルパン三世』に変身してしまったそうです。
    慌てた安田が除光液で落とそうとしたところ、今度は真っ赤に変色。
    その間、木梨はルパンの物まねで『成美さぁ~ん。これは大変だよぉ~ん』と安田を大爆笑させるという、コントのような夫婦のやりとりを楽しんだようです」

    結婚25年、プライベートは円満、仕事も順調そのものだ。

    「『木梨の会。』では、音楽関係者とスタジオにこもって連日ミーティング。
    30代の若いラッパーと意見交換したり、長年の友人の藤井フミヤに教えを乞うたり、B’zの松本孝弘とミーティングを繰り返していることを打ち明けていました。
    またインスタグラムに掲載中の“お仕事シリーズ”に目をつけた出版社と話が進んで『100までのお仕事』として出版される予定があることにも言及していました」(前出・ネットライター)


    とんねるずは大手芸能事務所から独立後、事務所を設立。

    相方の石橋貴明が代表取締役社長、木梨が取締役を務め、稼ぎまくった。

    もっか、会社の「パワハラ体質」に苦しむ芸人たちの“告発”が相次いでいる吉本興業の芸人たちにとって、木梨の生き方には大いに学ぶべきところがあるのではないか。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16846415/

    所長見解:いいな・・・
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