木村拓哉

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    1: (・ω・)/ななしさん

    工藤静香(48)が4日、自身のインスタグラムに、お料理写真を投稿して話題になっている。
    工藤といえば先日にもインスタグラムでレモンとりんごを使った手作りゼリーの写真を公開し、美味しそうだと反響が寄せられていた。

    そんな工藤はこの日の投稿で「全粒粉で作ったラビオリは、フライパンに少し多めのオリーブオイルでカリッとさせると美味しい!残りのお肉にキャベツ、大根、ネギを入れました」とつづり、ラビオリの生地の写真と、具が入ったラビオリの生地をフォークで圧着している作業の様子の動画を公開した。

    この投稿に対してファンからは

    「ラビオリまで手作り?!凄いしーちゃん」
    「ラビオリも手作りとは!さすがです。良いですね!!」
    「ほんとマメだなぁー、頭が下がります!」
    「美味しそうですねぇ!ラビオリお料理上手で静香ちゃんはぁ凄い!です!」

    などの絶賛コメントが多く寄せられていた。

    他にも「本当尊敬します!おしゃれな、まな板にも感動」といった木材でできたまな板に注目する声も上がっていた。

    動画をみていると、工藤は手際よく作業を進めていることがわかる。
    工藤が普段からこのような手の込んだ料理をしていることがうかがえる投稿となっていた。

    http://dailynewsonline.jp/article/1559229/


    no title


    所長見解:そうかな・・・

    【【インスタ】工藤静香、今日の晩ごはんのラビオリがコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の工藤静香が、10月21日に更新したインスタグラムの写真が話題になっている。

    工藤は電球で自身の顔を照らしたアーティスティックな写真を投稿。
    「赤い口紅を塗って早く来て~と、長女に呼ばれ、、、笑 いきなりの撮影でした。」とコメントを添えており、どうやら長女が今回の写真を撮影したようだ。

    k


    工藤のインスタには

    「お姉ちゃんはカメラマンに興味あるんですかね? すごい才能感じました!」
    「エキゾチックな雰囲気」
    「お嬢さんも、やっぱりアーティストですね」
    「写真の腕も発想もプロ」
    「こんな素敵なショット撮れる長女ちゃん…すごい~!」
    「女版篠山紀信」

    と、ガムシャラな絶賛コメントがあふれかえっている。


    ネット民あいかわらず木村家報告会が大好き

    しかし案の定、匿名掲示板では、

    《怖い! うらめしや~って感じ》
    《お母さんを魔女に仕立てる娘  いや、素材を生かしたと言えよう…》
    《テーマ「ハロウィーン」 ってわけじゃないんだよね?w》
    《ハロウィーンで子どもが泣き出すレベル》
    《この写真で女版篠山紀信と言われる意味が分からない、私だけ?》

    など、厳しい内容ばかりだ。

    また、長女を登場させたことについて、

    《ついに長女もアップを始めました…》
    《次女の次は長女をデビューさせるつもりなのかな》
    《キムタク一家は家内制手工業に移行しつつある》
    《子供をダシに使うのやめなさい》

    といった声が続出している。

    工藤の次女・Kōki,(コウキ)は、周知のように今年華々しく芸能界デビューし、大活躍している。
    一方、長女の方は、たまにSNSで名前が上がる程度で、謎の存在のままだ。

    「6月10日、Kōki,は『My sister is my personal cameraman』という稚拙な英文とともに、インスタへ写真を投稿。
    おそらくこの写真も、長女が撮影したものでしょう。
    今回の工藤の写真の一件といい、今後、長女はフォトグラファーとしてデビューするかもしれませんね」(芸能記者)

    果たして長女は、どんな売り出し方をされるのだろうか。


    https://myjitsu.jp/archives/65965 


    所長見解:やっぱりね・・・

    【【インスタちょい出し】木村拓哉・工藤静香の長女も芸能界デビューの模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    10月19日に配信された「週刊女性PRIME」が、8月に公開された木村拓哉主演の映画「検察側の罪人」公開後に起きたトラブルについて報じた。
    木村は囲み取材の際、記者に嫌悪感を露わにしていたという。

    「記事によると、9月に行われた映画の囲み取材で、ある記者が『いつかはKoki,さんと共演したいですか?』と聞いたそうなんです。
    すると木村は『なんでこの場でそんな質問するんですか!!』と返し、その場は一気に険悪な雰囲気になったとのこと。やはり木村への家族の質問はタブーのようです」(芸能記者)

    k


    だが木村といえば、8月に情報番組「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)に出演した際、MCの宮根誠司から「娘さん、デビューしちゃったじゃないですか」と尋ねられると、
    「彼女がやってみたいって言ってることはその背中を押すしかない」とKoki,への気持ちを明かし話題となった。
    そのため木村への家族に関する質問は、NGではないとの認識がマスコミに広がったようだが、「ミヤネ屋」は特例だった可能性があるという。

    「基本的にジャニーズは、既婚者であっても結婚生活の話題はNGだと言われています。
    一部では、Koki,を取り上げる際、木村の名前や写真は絶対に出すなとの通達がジャニーズから出ているという報道もあった。
    その一方、木村と宮根は、プライベートで一緒にゴルフに行くほど親交が深い。
    そんな関係性もあって、宮根の前では特別に娘のエピソードを披露した可能性があります」(前出・芸能記者)

    来年1月には、話題の映画「マスカレード・ホテル」が公開される木村。
    その会見でも家族の話題が出るようなことがあれば、再び声を荒らげる事態となるかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1547094/


    所長見解:キレるの・・・

    【【激怒】木村拓哉が娘Kokiの質問にブチギレの件。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ジャニーズ事務所が滝沢秀明体制になってからというもの、毎日のように滝沢の“強権ぶり”がもれ伝わっている。

    今度はマスコミ各社宛てに「元SMAPの表記を使うな」と、一斉通告してきたというのだ。

    「実際、スポーツ紙や月刊女性誌、女性週刊誌などには事務所からFAXなり、担当者にメールで届いたようです。
    ただし男性週刊誌には、そんなものが来たなんて話は聞きません。
    だいたい『SMAP』であれ、『元SMAP』であれ、それを使ったからって何だというのでしょうか。
    意地悪な週刊誌は、そんな話を聞いたら、今後ますます使うでしょう」(週刊誌編集者)

    “SMAP禁止”は正直、今さらな話とも言える。
    解散直後に事務所はメンバーに対して『SMAP』の名と楽曲は新しい仕事で使うなというお達しがあった。

    「でも、そんなのなし崩しでしょう。
    法律じゃあるまいし、名前を使う使わないで自分たちの活動が制限されるのはおかしい。
    それこそ滝沢の独裁です」(ジャニーズライター)

    すでに出されている禁句の文言を、なぜ再び滝沢は使わないよう通達したのか――。
    どうやら滝沢は“かつての栄光人間でもそれは過去のもの”、“自分の体制では何ら功労や栄光は関係ない一兵卒である”、そんなことを示したかったようなのだ。

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    独裁事務所・タッキーズ

    「滝沢はすでに『50歳定年制』を打ち出しているといわれています。
    夢を売る男性アイドルですから、SMAPの残党も事務所のいちタレントということで、過去の栄光を捨てて出直し。
    そういう意味が『SMAP使用不可』に含まれているようです」(女性誌記者)

    しかも、このルール徹底は間違いなく、中居正広と木村拓哉の力を削ぐためのものだという。
    過去に出演した大ヒットドラマ、楽曲での栄光は、すべて『SMAP』在籍当時のもの。
    いつまでもすがらせるわけにはいかないのだろう。

    「滝沢の本音は、天敵・中居はもちろんのこと、彼は木村の勢いを削ぎ、両者を事務所の閑職に追いやるのが狙いです。
    滝沢による『SMAP禁止令』は、自分の体制を盤石にするための強権発動でしょう」(同・記者)

    中居も木村も完全にロックオン状態だ。

    https://myjitsu.jp/archives/64928


    所長見解:怖いね・・・

    【【ジャニ新社長】滝沢秀明氏「おまえら『SMAP』使うの禁止な」←これwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    来年放送されるテレビ朝日開局60周年記念スペシャルドラマ『白い巨塔』に、ジャニーズ『V6』の岡田准一が主演することが分かった。
    しかし、原作出版元の新潮社は岡田の起用が本意ではない、との説が囁かれている。

    医学界の人間関係を描いた同作は、2013年に亡くなった故・山崎豊子氏の小説が原作。
    1966年の映画化以降、これまで幾度となく実写化され、田宮二郎、佐藤慶、村上弘明、唐沢寿明といった名優たちが主人公・財前五郎を演じてきた。

    『永遠の0』で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞するなど、過去の財前役に見劣りすることない実績を誇る岡田。
    一見、不安要素は何もないように思えるが、原作側は“体格”に関して難色を示しているという。

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    故・山崎豊子氏への冒涜?

    「生前、山崎氏は、自身の作品に出演する役者に強いこだわりを見せていました。
    今まで『白い巨塔』で財前を演じた村上や田宮は2人とも180センチを超え、03年のドラマで財前を演じた175センチの唐沢には『小さ過ぎる』『イメージに合わない』と不満を漏らし、一度はキャスティングを却下したとか。
    山崎氏と唐沢を交えた食事会でも、山崎氏は『財前役をやるなんていい度胸してるわね。あなた大丈夫?』と唐沢に食って掛かったのです。
    しかし食事会を通して唐沢の人となりを知り、山崎氏は快諾。
    『白い巨塔』放送後には、唐沢の演技を絶賛していました」(芸能ライター)

    一方、岡田の身長は169センチと、これまでの財前役で最も背が低い俳優。
    実際はさらに低い163センチとのウワサもあり、もし山崎氏が存命だったら、間違いなく却下したことだろう。

    山崎氏は、07年のTBSドラマ『華麗なる一族』で木村拓哉が主演を演じたときも、「身長が低過ぎる」と嘆いていたという。

    「以前、ドラマ『のだめカンタービレ』の千秋役を、岡田が演じると決まった後、原作者の猛反発によって、玉木宏に変わったことがあります。
    ジャニーズといえど、原作者には逆らえないのです。
    そこで今回は、すでに原作者が亡くなっている作品に目を付け、私物化しているのでしょう。
    財前役を岡田が務めるのは、死者への冒涜といっても過言ではない。
    死人に口なしといいますが、明らかに原作者が嫌がることを、やってもいいのでしょうか」(テレビ局関係者)

    山崎氏のファンたちも、「先生が生きていたら絶対に許可しなかった!」「山崎豊子が生きてたらナシだったろうな…」と悲しみの声を上げている。

    もはや脇役をチビで固めてお茶を濁すなどしないと、ドラマ放送後にはさらなる炎上が巻き起こりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1545534/


    所長見解:たしかに・・・

    【【名ドラマ】『白い巨塔』は岡田准一の起用が本意ではない説。】の続きを読む

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