木村拓哉

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKokiさんが2018年11月26日に都内で行われた『ELLE CINEMA AWARD 2018』の授賞式に出席。

    その授賞式で「エル・ガール ライジングスター賞」を獲得。

    映画出演がない受賞者は初となる。

    この「エル・ガール ライジングスター賞」はこれからの活躍を応援したい女性に贈られるもの。

    ネットのTwitterやコメントには

    「わたしも映画未出演ですけど、なんかください」 
    「そのうち映画に出てないのに主演女優賞とか取りそうw」
    「すごいな。戦わずして世の中が思いのまま」
    「漫才もしてないのにM-1優勝みたいな」
    「ここまで来ると どんだけ忖度なんだと思う」

    という意見が書かれている。

    ほかの部門の受賞は次の通り。

    エル シネマ大賞:『万引き家族』
    エル ベストアクトレス賞:寺島しのぶ
    エル メン賞:東出昌大
    エル・ガール ライジングスター賞:Koki,
    エル ベストディレクター賞:三島有紀子監督

    http://gogotsu.com/archives/45653

    no title


    所長見解:すごいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    俳優の木村拓哉(45)が18日、パーソナリティーを務めるTOKYO FM「木村拓哉 FLOW」(日曜前11・30)に出演。

    高校の同級生であるマツコ・デラックス(46)をゲストに迎え、ラジオ番組への思いを語った。

    m


    マツコは「ラジオの収録に作家みたいなものを置かずにやっているのはすごいと思う。
    (作家がいれば、2人だけで話すのと違って)逃げれるじゃん」とした上で、「あなたの番組やろうとした時に、キャスティングをあなたに頼るしかない。
    初めましての人を呼んで、木村拓哉とフリートークしてくださいってわけにはいかない」とスタッフ側の苦労を指摘。

    「あんたは厄介な人間なんですよ。
    本当に私たちは超厄介なのよ。
    私はごめんねって思いながら(現場に)入ってくる。
    テレビって厄介者だらけだけど、その中でも木村拓哉は厄介の中の厄介」と木村を笑わせた。

    続けて「芸能界でこの距離で話せる人、あと何人いるのよ」と問われ、木村は「さんまさん、二宮、浅野忠信、マツコ…。
    だから、この後やばいよね」とこれまでの番組ゲストを列挙して苦笑い。

    マツコは「この距離間で話せる人を全員呼んだら、それでこの番組終わりよ。
    面倒くさいのよ、あなたは」と笑った。

    さらに、ラジオを続けるモチベーションについて、木村は「ラジオしか自分の声で自分の感情で自分の思ったことを発信できることはない。
    だからやる意味がある」と説明。

    マツコも「SNSじゃなくて肉声でってことね。それは分かった。
    あんたは役者で発信しているのが役を通してのセリフだから、自身のリアルな言葉ではないわけだからね」と納得していた。


    http://news.livedoor.com/article/detail/15613053/
    スポニチアネックス


    所長見解:仲いいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    Koki,が父・木村拓哉の46歳誕生日祝福「ファンキーでカッコいいお父さん」

    元「SMAP」の木村拓哉(46)と歌手の工藤静香(48)の次女でモデルデビューを飾ったKoki,(15)が13日、自身のインスタグラムで父の46歳の誕生日を祝福した。

    Koki,は「お誕生日おめでとう! ファンキーでカッコいいお父さんの娘に生まれて来れて本当に良かった(ハートマーク)沢山の愛を込めて」とのメッセージを添えて、自身と父のシルエットと思われる写真を掲載した。

    すると投稿直後から「いいね!」が殺到し、約2時間で16万を超える注目ぶりだった。


    スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181113-OHT1T50066.html

    インスタグラムより@kokiofficial_0205
    no title


    所長見解:これは・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    ファッション誌の表紙デビューから始まって、高級ブランドの広告塔に、テレビCM……。小出しに、しかし着実に、その存在を世間に知らしめ、今のところは売り出しに成功しているKoki,(15)。
    無論、両親のネームバリューがあってのことだが、最終目標は、まだ先にあった。
    実は将来的に歌手としてのデビューを画策しているというのだ。
    さて、その商機は? 

    koki


    今年5月にデビューしてからというもの、Koki,の話題が絶えない。

    芸能記者によると、

    「10月15日にも、彼女は、全国紙からスポーツ紙まで全国74紙の新聞すべてをジャックしました。
    一紙ずつ違った表情をしたカラーの全面広告を載せたのです。
    明らかに、話題を絶やさず、少しずつ露出を増やすという戦略でしょう」

    その作戦は功を奏しているようだ。

    アイドル評論家の中森明夫氏は、

    「売り出し方は、ここまでは完璧と言っていいほどですね。
    一連の流れは、広告業界で言うティーザー広告で、消費者を焦らして興味を持たせるやり方です。
    新人タレント一人の売り出し方としては、極めて大掛かり。
    随分前から練られていたとしか思えません」

    インスタグラムのフォロワー数は、デビュー半年弱で、すでに130万人超。
    両親のキムタク(45)や工藤静香(48)はシメシメといったところだろうが、2人が描く娘の青写真はモデル業に留まらなかった。


    “ポスト安室”が空席

    さる芸能関係者が言う。

    「Koki,は、フルートが得意なだけでなく、作曲もして、母親の静香や歌手の中島美嘉に楽曲提供するほど音楽に明るい。
    その上、実は歌が上手いと評判なのです。
    歌声を聴いた人は、宇多田ヒカルのようなのになぜ歌手デビューさせないのかと言うくらいだそう」

    静香は元々、おニャン子クラブからソロデビューするや、バブル期を代表する実力派として鳴らした。
    一方のキムタクも、解散したSMAPの中では歌唱力があると言われていたから、娘に素質が引き継がれていても不思議ではない。

    「実際に歌手デビューの計画が進行していると聞きます。
    つまり、これまでの売り出し方は、歌手活動に向けた下地作りというわけ。
    静香が娘の売り出しに熱を入れていることからも、デビューとなったら、母親人脈の秋元康プロデュースでは、と言われています」(同)

    この点について、Koki,の所属事務所は、

    「本人の希望はモデルです。将来はわかりませんが、歌手はないと思います」

    と否定するが、さるファッション関係者は、

    「世界的なモデルとしては、彼女の170センチの身長も十分ではないし、顔もアジア的でないため受けが悪い」

    将来的にモデルとして成功を収めるかとなると、やや疑問符が付くと言う。

    「かといって国内でのモデル活動のみで終わるとは、両親の知名度からしても思えません。その場合の選択肢は女優か歌手ですが、共演者や脚本によって左右される女優より、自分の能力次第の歌手に現実味がある」(別の芸能関係者)

    では、デビューの商機はいつなのか。

    先の中森氏は、

    「“平成の歌姫”と言われた安室奈美恵が引退し、“ポスト安室”は空席です。
    かつて、山口百恵が引退することになって、急遽、レコード会社の中にチームが編成され、誕生したのが松田聖子でした。
    それに倣えば、これだけレールの敷かれたKoki,プロジェクトが、ここを狙わないわけがないのでは」

    元号が変わるのは、来年5月。
    その前後にデビューの可能性が高いと言うのだ。


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00551449-shincho-ent


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    1: (・ω・)/ななしさん

    俳優の木村拓哉(45)が11日、パーソナリティーを務めるTOKYO FM「木村拓哉 FLOW」(日曜前11・30)に出演。
    ゲストに高校の同級生であるマツコ・デラックス(46)を迎え、芸能界デビューについて語った。

    m


    マツコがテレビ出演を増やした裏に「ものすごく熱心に口説いてくれた人がいた」ことを明かすと、木村も「自分も全く一緒かな」と同調。
    「他の(メンバーの)話を聞くと自分で書類に写真貼って、全部記入して、封筒に入れてお願いしますって感じで履歴書を送るみたいな話を聞くんだけど、全然違う」とし、親戚が無断でジャニーズ事務所の選考に応募したことを明かした。

    中学2年の終わりごろの話として、「いついつに来てくださいっていうのも、アンチだったから嫌だって言って、4回ぐらいバックレて。
    5回目に『やりたくてもやれない人がいるから1回行ってみなさい』って言われて行った」といい、「『ジャニーっていうのがいるから会ってくれ』と言われて。
    ジャニーズ事務所に対してもむしろアンチだったから(知識がなくて)、ジャニーって聞いたら頭の中は外国人じゃん。
    外国人さんを探してもいないから、おじちゃんに『ジャニーさんどこにいるんですか?』って聞いたら、『僕だよ』って。
    『とりあえず踊っちゃいなよ』って言われた」と秘話を語った。

    マツコは「(学校で)『あの人ジャニーズらしいよ』みたいな噂は回るじゃん。
    今だから言えるけど、『ふーん、こんなものなのね』って最初思った」と切り出し、「あんた、だんだん顔ができてきた」と当時を回顧。

    木村が「そういう言い方するなよ。ただでさえ整形疑惑あるんだから」と笑うと、マツコが「そんなのあんの?これは加齢よ。この人いじってないです。可愛い感じだったのよ最初は。途中からキリっとしだしたの。スイッチが入ったのかなって思った」と完全否定していた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15579044/


    所長見解:なんかね・・・

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