朝ドラ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    古田新太が「あまちゃん」裏話、のんを絶賛

    俳優の古田新太(53歳)が、1月11日に放送された朝の情報番組「あさイチ」(NHK総合)に出演。

    2013年上半期に放送された連続テレビ小説「あまちゃん」の裏話などを語った。

    古田は「あまちゃん」で大物プロデューサーの役を演じたが、劇中、手を脇の下に挟むポーズについて、映画「トレインスポッティング」のポスターを真似たという。

    ところが、あとでとんねるずの石橋貴明から「あれは秋元(康)さんの癖を知っていたの?」と聞かれるほど、秋元康の癖に似ていると指摘されたそうだ。

    また、主演を務めたのん(能年玲奈)について「キラッキラしてました。クドカンからヒロインはどうなの、という話は聞いていたんですけれども、のんちゃんはキラッキラしていました」と絶賛。

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    さらに、親交のあった勝地涼が演じた前髪クネオは、古田による演技指導があり、「くねらせるなら、もっとしっかりくねらせるし、前髪いじるならもっとしっかりいじらなきゃいけない!」、腰を振るシーンも「縦だけでいい!横は捨てろ、縦だけで押せ!余計なことするな!」ともはや監督のようだったとのこと。

    そのおかげもあってか、勝地はNHKに爪痕を残したと、古田に対して感謝の言葉を伝えた。

    https://www.narinari.com/Nd/20190152818.html


    所長見解:もったいないな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    永野芽郁が、6日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に出演。

    なかやまきんに君と憧れの対面を果たし、感激の涙を流す一幕があった。

    3年前、友人から薦められた動画に大ハマリしたという永野。

    それが、きんに君がボン・ジョヴィの『イッツ・マイ・ライフ』に合わせてポージングをしながら、最後にミートソースに大量の粉チーズをかけるというネタ。

    以来彼女は、2016年に初主演ドラマを務めた際、あまりのプレッシャーに精神的に追い込まれたときもその動画に励まされて乗り切ることができたという。

    また去年ヒロインを演じたNHK連続テレビ小説『半分、青い。』でも、彼のネタでパワーをもらったそう。


    そこで今回、きんに君がスタジオに来ることが告げられると永野は「え~!どうしよう!?」と大興奮。

    実際に登場すると「泣いちゃう、泣いちゃう」と言いながら嬉し泣きする場面も。

    大号泣の中、きんに君が大胸筋を動かして“挨拶”すると、さらに「嬉しい!」と感激の涙を流し続けた。

    そんな永野が番組の事前打ち合わせで熱望していたのが彼との「ハグ」。

    しかも「前から抱きしめて欲しい」とオーダーしていたという。

    今回スタジオでも「私も抱きついていい?」と本気モード全開。

    要望通り、熱い抱擁を交わすと、永野は目を閉じてうっとりとしていた。

    ちなみに彼女が最初に夢中になった粉チーズをかけるというネタもその場で実演。

    だが、きんに君は緊張のせいかチーズをテーブルに振りかけてしまい大失敗。

    それでも彼女は「幸せでした」と夢見心地だった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15835561/

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    所長見解:きんにく・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年12月、2019年度後期のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「スカーレット」のヒロインを戸田恵梨香さんが務めることが発表された。

    当時、放送されていた連続ドラマ「大恋愛~僕を忘れる君と」(TBS系)の好演もあり、SNSなどでは歓迎する声が多数上がったが、18年度後期「まんぷく」の安藤サクラさん、19年度前期「なつぞら」の広瀬すずさんに続き、3作連続での“一本釣り”ということもあり、「フレッシュな若手や新人をオーディションで選んでほしかった」という意見もネット上で散見された。

    ここでは、視聴者から度々「未来の朝ドラヒロイン」として名前が挙がり、今年も更なる飛躍が期待される若手女優を紹介する。


    ◇この春、高校を卒業… “平成最後の正統派女優”浜辺美波は外せない?

    「未来の朝ドラヒロイン」として名前が挙がる頻度でいうと、浜辺美波さんを外すことはできないだろう。

    「平成最後の正統派女優」と紹介されることもある浜辺さんは、2000年8月29日生まれ、石川県出身の18歳。

    この春に高校卒業を迎えるが、進学せずに「この業界、一本でやっていくこと」をすでに明かしている。

    昨年3月の「第41回日本アカデミー賞」では、映画「君の膵臓(すいぞう)をたべたい」(17年)での演技が高く評価され新人俳優賞を受賞。

    企業CMにも多数起用されるなど、知名度は右肩上がり。

    逆に言うと、すでに視聴者が求める「フレッシュさ」に合致しない気もするが、同じく高校卒業後、進学を選ばなかった広瀬さんは、その年の末に朝ドラヒロインに抜てきされており、浜辺さんが同じルートをたどったとしても、驚く話ではないだろう。

    朝ドラには15年度前期の「まれ」に出演。

    放送中の語学番組「ボキャブライダー」(NHK・Eテレほか)では、17年度後期の朝ドラ「わろてんか」のヒロイン・葵わかなさんの後任として“ボキャブライダー”を務めるなど、“奇縁”も感じさせる浜辺さんは、朝ドラヒロイン候補の本命といえるが、果たして……。


    ◇女優デビューが朝ドラ “NHKの秘蔵っ子”清原果耶にファンは期待

    15年度後期の朝ドラ「あさが来た」で女優デビューした清原果耶さんを「未来の朝ドラヒロイン」に推すドラマファンも少なくはない。

    清原さんは02年1月30日生まれ、大阪府出身の16歳。

    「あさが来た」以降も数々のドラマや映画に出演と、順調に活躍の場を広げると、初主演作となったNHKの連続ドラマ「透明なゆりかご」(18年)では、小さな町の産婦人科医院で「命」を見つめる看護師見習い・アオイ役に挑戦。

    主人公の「命」への祈りにも似た思い、気持ちの揺れ具合も繊細に表現し、物語にとって非常に重要なモノローグでは「語り」という才能も披露した。

    その魅力は「役の気持ちにまで深く同化できる」という部分。

    「透明なゆりかご」の制作統括・須崎岳さんも「本当に今、アオイとして何かを感じているんだなって画面を見ていて伝わるので、そこがまず素晴らしい。
    主人公と同じ気持ちになりながら、見ている人にも同じ気持ちを味わわせるってことは、どんな作品でも極めて大事なこと。
    それを16歳でやってのけるのは、やっぱりすごい」と感心していた。

    女優デビュー作「あさが来た」や「透明なゆりかご」の好演も相まって“NHKの秘蔵っ子”のイメージも強く、昨年の夏から榮倉奈々さん、波瑠さん、広瀬すずさん、永野芽郁さんといった朝ドラヒロインを輩出してきた雑誌「Seventeen(セブンティーン)」(集英社)で専属モデルを務める清原さんは、浜辺さんと並ぶ強力な朝ドラヒロイン候補といえよう。


    ◇桜田ひよりに上白石萌歌… 「アシガール」でファン層拡大の黒島結菜も!

    (全文はコチラ)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00000076-mantan-ent&p


    浜辺美波
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    清原果耶
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    黒島結菜
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    上白石萌歌
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    桜田ひより
    no title


    所長見解:いっぱいいるね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    2019年は文字通り“めい一色”に日本中が染まりそうな勢いだ。

    テレビ界でポスト“広瀬すず”と評判になっているのが、NHK朝の連続テレビ小説「半分、青い。」でいきなりスターダムに躍り出た女優の永野芽郁(19)だ。

    各テレビ局や映画配給会社は鬼も逃げ出す“仁義なき争奪戦”を展開しているという。

    すでに19年1月期に放送される日曜ドラマ「3年A組―今から皆さんは、人質です―」(日テレ)のヒロインとしての起用が発表された。

     
    ある芸能プロ関係者がこう証言する。

    「永野の潜在視聴率がいいのはわかりますが、普通は、このドラマの視聴率を見てからオファーするのに、いきなり4月以降のスケジュールを奪い合いです。
    現在、内定しているのがNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』とテレ朝の7月期木曜21時枠。そして映画です」

    それ以外にも各局のドラマや主演映画の企画が所属事務所に100本以上も持ち込まれているとか。

    なかでも視聴率低迷に悩まされているフジは、10月期の月9ドラマにどうしても出演してもらいたいそうで「条件やギャラは好きに書き込んでくださいとばかりに、白紙の契約書を提示したとの噂です」と前出関係者は明かす。

    希望するなら19年12月期も、2020年の1月期も希望するドラマで役を用意するという“裏サイン”だ。

    「これをやられると最終的には自局の首を絞めることになるため禁じ手なんですが…。
    目玉女優が集まらないフジはどうしても永野を確保したいようですね」(事情通)

    こうした争奪戦の結果、すでに20年のオリンピック開催期までスケジュールが埋まってしまったという。

    これだけの過密スケジュールに対し永野は文句ひとつ言わない。

    むしろ、感謝し担当マネジャーにはプレゼントまで渡す気配りまで見せているとか。

    永野の魅力について、ある芸能プロ関係者は「苦労人だからです。朝ドラ『半分、青い。』のヒロインオーディションに合格するまではティーン誌のファッションモデルを務め、お情け程度に露出する売れないモデルでした。
    だから誰に対しても低姿勢。
    しかも、一度で名前を覚えてくれる。
    あの大きな瞳で見つめられたら皆、彼女のとりこになってしまう」と話す。

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    さらにこう続ける。

    「19歳になったばかりなのに、妙な色気もありますからね。
    少女と大人の女性の中間的な魅力に満ちあふれているんです。
    スキャンダル情報もないから起用しやすい。
    ある意味、広瀬を超えるオーラを発しているかもしれません」と絶賛した。

    そんな期待に永野は応えられるのだろうか? 

    今後さらなる注目を集めそうだ――。

    ☆ながの・めい=1999年9月24日生まれ。東京都出身。
    小学校3年生のとき、スカウトされ、2009年の映画「ハード・リベンジ、ミリーブラッディバトル」でデビュー。
    モデルとしては、10年からファッション誌「ニコ☆プチ」、13年から16年まで姉妹誌「nicola」、16年から「seventeen」のレギュラーを務める。
    深田恭子、多部未華子と共演したCM「UQ mobile」が話題となった。
    18年4月から放送されたNHK連続テレビ小説「半分、青い。」でヒロインを務めた。
    163センチ。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1234798/

    所長見解:かわいいよね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    永野芽郁 初写真集は“私服の芽郁”、全カットがセルフスタイリング

    女優の永野芽郁(19)が初写真集「moment(モーメント)」を発表する。

    撮影で洋服からアクセサリー、サングラスに至るまで全て私物を使用した異色の1冊。

    「初めての場所で、初めての写真集。今まで応援してくださった方々に喜んでいただけるようにと、今の私をたくさん撮っていただきました」と話している。

    4~9月に放送されたNHK連続テレビ小説「半分、青い。」でヒロインを演じ、お茶の間の顔となった19歳。

    同作が8月にクランクアップした後の9月に米フロリダで撮影を行い、砂浜や街並みを舞台に10代ラストの表情を余すことなく収めた。

    「10代ラストを意識しているわけではないのですが、何となくそんな雰囲気を感じていただけるんじゃないかな」と手応え。

    砂浜で撮影した表紙写真の思い出として「砂浜が真っ白すぎてまぶしくて目が開かなくて大変でした。奇跡的にうまく目を開けることができたカットが表紙になりました」と明かした。

    撮影に私物を使ったのは「一緒に旅をしているラフさ」を自分の中でのテーマにしたため。

    全カットのセルフスタイリングにも挑戦した。

    「想像よりも大変だった」と振り返り「私服でやってみる?って言葉に軽く乗ってしまったのを後悔しました」と苦笑い。

    「自分でスタイリングをするのはおそらく最後です。ぜひ、ご覧ください」とアピールしている。

    発売は来年3月5日。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000004-spnannex-ent


    所長見解:ええやん・・・

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