暴露

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「デートはいつも六本木でした。例のトイレでしたこともあります…」


    そう話すのは、高級交際クラブ『X』に入会していたことのあるAさん(30代)だ。

    交際クラブとは、入会した男女のデートをセッティングするサービス。

    一般的に男性の入会金が高額で、登録者は高収入の経営者や医師らが多いとされる。

    一方の女性は容姿端麗な人ばかり。


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    『X』は都内でも有数のセレブ向け交際クラブだが、そこでAさんが出会い、男女の関係に発展したのが、渦中の人、アンジャッシュ渡部建(47才)だ。

    「渡部さんとは2014年頃に出会って、その後、つきあってほしいと言われたので、愛人契約のような関係を結びました。
    頻度は月に2~3回、1回のデートで5万円もらっていました。
    私のときはトイレだけでなく、車で高級ホテルに行くこともありましたよ。
    相手は私1人じゃないと気づいていましたが、お金がもらえるなら、まあいいかなと…。
    当時から旺盛だったけど、まだ女性に対する“マナー”はあったと思う」


    https://www.news-postseven.com/archives/20200617_1570935.html?DETAIL
    https://www.news-postseven.com/archives/20200617_1570935.html/2

    所長見解:渡部め・・・
    【【暴露】渡部の愛人B「私のときは女性へのマナーはあった。1回デートで5万円、高級ホテルでも。お金がもらえるなら、まあいいかなと」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん


    まんさん「私達は渡部に”買われた”」


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    所長見解:渡部め・・・

    【【暴露】多目的トイレ女さん「私は渡部に買われた」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    《明日なめて欲しいなぁ》

    《ひっつきたかったなぁ》

    取材班が入手した4000通以上に及ぶLINEのやりとりの中には、100以上におよぶ「好き」「バナナ」 「ミルク」などといった卑猥な意味の言葉や絵文字が並び、局部を写したわいせつ画像までもが添付されていた。


    相手男性は要求に応じて返信しているが、この2人の関係が、大手芸能事務所の大幹部と若手新人アイドルだと見え方も変わってくる――。


    幻冬舎・箕輪厚介氏が編集者の立場を利用してライター女性に対してセクハラを行ったという 文春オンラインのスクープ は、出版業界内外で波紋を広げている。

    セクハラ被害を告発する「#MeToo」運動が世界的に広がるきっかけになった米ハリウッドの映画プロデューサー、ハーヴェイ・ワインスタイン氏による女優たちへのセクハラ事件も記憶に新しい。

    本件も力関係の構図はまったく同じだ。

    タレントの生殺与奪の権を握る芸能界の大御所プロデューサーであり歴史ある芸能プロダクションの大幹部が、自分の権力を笠に着て、若手タレントを“手籠め”にしていたのだ。


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    若手男性アイドルが受けた卑劣極まりないセクハラ行為


    テレビ業界に大きな影響力を持つ、最大手の芸能プロダクション「株式会社ワタナベエンターテインメント」。

    その常務取締役の要職に就くO氏(47)が、自身がプロデュースした若手男性アイドルに対し、約1年間にわたって、卑劣極まりないわいせつ行為や肉体関係を含むセクシャルハラスメントに及んでいたことが「文春オンライン」特集班の取材でわかった。


    被害男性のA氏(20代)は記者に対し、セクハラの事実を認めた。

    O氏は既婚者だ。


    中山秀征、恵俊彰、石塚英彦、ネプチューン、ハライチ、アンガールズ、立川志らく、城田優、志尊淳、松本明子、イモトアヤコ、柏木由紀など、多くの有名タレントが所属するワタナベエンターテインメントは、吉本興業やジャニーズ事務所と並ぶ業界最大手の芸能事務所だ。

    戦後、給料制を導入し著作権管理にもいち早く乗り出し、興行の世界を近代化させ、昭和の芸能界にて覇権を握った「ナベプロ王国」こと渡辺プロダクションの直系で、昨年の売り上げは100億円に及ぶ。

    ワタナベエンターテインメントの社長は渡辺プロダクションの創業者で“芸能界のドン”と呼ばれた渡辺晋、美佐夫妻の長女・渡辺ミキ氏だ。

    2000年、渡辺プロダクションは組織改変により、芸能プロダクション部門を分社化。

    タレントを管理するワタナベエンターテインメントこそが現在のナベプロ王国のメインストリームだと言える。

    渡辺ミキ氏は渡辺プロダクションの代表取締役会長も務め、代表取締役社長には妹の渡辺万由美氏(トップコート社長)が就いている。

    O氏は1991年、静岡県浜松市内の高校を卒業し神奈川大学に進学。

    自動車会社に就職した後、1998年に同事務所に入社し、メディア広報を長年担当している。

    「黒髪長髪メガネの優男ふうの外見ですが、業界でも有名なイケイケの豪腕広報。
    事務所タレントのスキャンダル対応は特に有名で、芸能界の表にも裏にも精通しています。

    Oさんといえば、強気の交渉術が有名です。
    記者に何度も電話をかけたりしてタレントの致命傷ネタを“骨折”程度にうまくまとめる。
    業界での影響力もミキさんの次に大きく、『ナベプロナンバー2』と周囲から言われています。

    一方で、自分の意見を頭ごなしに押し通すところがあるため、タレントをはじめ身内にも多くの敵がいます。

    同社所属の柏木由紀や志尊淳など若手タレントと親しく、現在の2人の人気の裏にはO氏のバックアップがありました。

    今年秋に公開される志尊が主演する映画『さんかく窓の外側は夜』ではエグゼクティブプロデューサーとして名前を連ねています。
    同作は元欅坂46の平手友梨奈さんの出演でも話題になっています」(芸能デスク)


    2015年に取締役に就任したO氏は、広報業務の他にアイドルのプロデューサーとしても手腕を発揮した。

    A氏が所属していたのはO氏が担当する人気イケメンアイドルグループだった。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/e5ec57c14e2def75764c3cc99407f2270e97be04

    所長見解:いろいろやね・・・

    【【衝撃暴露】芸能事務所の常務が所属男性アイドルとのヤバすぎるセクハラ問題がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    佐々木希(32)という美女を妻としながら、不倫疑惑が浮上した「アンジャッシュ」渡部建(47)だが、実は妻にも大きな不満を感じていた? 


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    佐々木は典型的な“片付けられない女”だったという。

    「ルックス良し、スタイル良し、パーフェクトな妻に見える佐々木さんですが、とにかく片付けに関しては超ズボラで渡部さんもめちゃくちゃ悩んでいたようですよ」とはお笑い関係者。

    「結婚する前の佐々木さんの家はとにかく足の踏み場もないほど散らかっていた。
    渡部さんは性格的に細かいですから、そこの部分が決定的に合わなかったそうです。
    よくバラエティー番組で特集される“汚部屋女性”がいるじゃないですか。
    洋服は出しっぱなし、台所も洗い物がたまっている。
    佐々木さんも独身時代はそのレベルで部屋が汚かった。
    それが一緒に住むようになって、しばらくは部屋もキレイにしていたそうですが、そのうち、汚くなっていったそうです」(同)


    以下全文はソース先で


    東スポ
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1897278/

    所長見解:ええけどな・・・
    【【芸能】アンジャッシュ・渡部、妻・佐々木希のあのことについてに大きな不満ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    3月いっぱいでテレビ東京を退社し、セントフォースに所属となった鷲見玲奈アナウンサーが6日、意味深ツイート(現在は削除済み)を投稿し、ネットをざわつかせている。


    ■意味深ツイートを連投

    鷲見アナは「色々あった後輩が、私の行っていたジムに『鷲見さんには内緒にしてください』と言って通っているらしい。すごいメンタル…」と投稿。

    続けて「鷲見さんがいなくなれば自分ができる番組が増えるって言ってたのも、プロデューサーにアピールしてたのも、知ってるんだからねっ」と連投した。

    しかし、具体的な内容を明かさないまま投稿を削除。

    「ジム帰りでアドレナリン爆発してました 忘れてください」と呼びかけるも、そのツイートすらも消去した。


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    ■平常運転に戻る

    その後は、平常運転に。

    同日出演していた『炎の体育会TV SP』(TBS系)の実況ツイートをしながら、同番組の中で披露した覆面マスク姿をアップ。

    7日放送の『みんなのKEIBA』(フジテレビ系)に出演することも告知し「安田記念、当てるぞー」と意気込んだ。

    インスタグラムでは、ジムでトレーニングをしている様子を動画で伝えている。


    ■ネット「そこそこの暴露」「後輩って誰?」

    何事もなかったかのようにSNSを更新した鷲見アナだったが、ネット上では削除したツイートのスクリーンショットが拡散され「鷲見アナ爆弾投下」「そこそこの暴露」「これつぶやいてええんか?」と騒然。

    「色々あった後輩」も話題になり「後輩って誰?」「要するに鷲見玲奈は後輩と色々あった訳か」などの声が寄せられていた。

    『炎の体育会TV SP』に出演するという、注目が集まるタイミングで暴露ツイートを投稿した鷲見アナ。

    「ジム帰りでアドレナリン爆発してました」と釈明していたが、はたして真相はいかに…。


    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12189-20162342936/#article

    所長見解:いろいろあんねやな・・・

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