ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    暴露

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「沢尻は、“完落ち” したそうです。
    取調べで、次々とシャブ仲間の芸能人を自白。
    沢尻の供述をもとに、警察が次に狙っている複数の芸能人の名前が、テレビ局にまで漏れ伝わっています。
    キー局では、制作サイドの管理職が、沢尻容疑者の『自白リスト』を作って共有。
    『リストにある芸能人を、絶対に使うな』という指示が、現場に出ています」

    そう語るのは、あるテレビ局関係者だ。

    麻薬取締法違反容疑で、沢尻エリカ容疑者(33)が11月16日に逮捕されてから1週間。

    尿検査で薬物の使用反応は出なかったが、本人は「10年以上前から、違法薬物を使っていた」と供述しているという。だが……。

    「10年どころか、彼女は18歳のころには薬物中毒でした」衝撃的な証言をするのは、元モデルのA子さん(30)。

    2004年、当時15歳だったA子さんは、あるタレント事務所に所属していた。

    そこで出会ったのが、当時18歳の沢尻だった。

    「エリカ先輩とは、すぐに意気投合しました。
    抜群の容姿と人気ぶりで、後輩の憧れの的でしたが、気さくで、後輩の面倒見がよかったんです。
    カラオケに行ったり、プリクラを撮ったり、ディズニーランドにも行きました」

    沢尻は当時からクラブで遊び、都内に別宅を持っていて、夜中にそのマンションで飲酒することもあったという。


    ある日、A子さんは衝撃的な場面を目のあたりにする。

    「みんなで酒を飲んでいるとき、エリカ先輩がいきなり外に出て、近くの雑居ビルの屋上に上がり、携帯電話を放り投げたんです。
    そんな奇行を目にするのは初めてだったので、『どうしたんですか』と聞いたら、『私、じつは(薬物を)やってんだよね』と。
    詳しく聞くと、『最近、薬物を始めたばかりなんだ』と言うんです」

    以来、沢尻は、A子さんの前で堂々と薬物を使用するようになったという。

    「細いタバコのようにして、大麻を吸っていました。
    当時、流行していた『脱法ハーブ』にも手を出していましたね。
    クスリをやると瞳孔が開いて、目が赤くなる。
    ろれつもまわらなくなって、突然泣いたり、怒ったりすることもありました」


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    そんな沢尻は、一緒に薬物をキメられる仲間を探していたという。

    「私は当時、エリカ先輩に憧れていましたが、薬物自体に興味はなかったし、大麻特有の匂いがどうしてもだめで、見ているだけでした」

    薬物をキメる “パキリ友達” が欲しいという沢尻に、A子さんは、人気が出始めていた男性アイドルのXを紹介した。

    「Xくんとは以前から知り合いで、やんちゃなタイプでした。
    彼は大麻に限らず、コカイン、覚醒剤、MDMAにも手を出していました」


    A子さんの紹介で出会った2人は、すぐに意気投合する。

    「それ以来、私と、私の友達の女のコと、Xくんとエリカ先輩の4人で遊ぶようになりました。
    エリカ先輩とXくんは、エリカ先輩の部屋で、しょっちゅう薬物に手を出していました。
    クスリがまわると、すぐに目の前でいちゃつきだし、“イイ感じ” になるので、『帰るね』と言って、私と友達は部屋を出ました。
    臭いし、2人が目の前で、“大麻S●X” にふける姿を見るのは、さすがに耐えられなかったですから」


    沢尻とXは、多いときで週に4回は会っていたという。

    「そのうち彼はエリカ先輩に本気になり、『つき合ってほしい』と告白したけど、振られていました。
    “パキリ友達” の関係は続いていましたが……」


    いびつな交際関係は、約2年ほどで終わりを迎えた。


    「2005年のドラマ『1リットルの涙』が話題になって、エリカ先輩は忙しくなり、私もXくんも、先輩とは疎遠になりました。
    今回の逮捕には、正直驚いています。
    まだクスリをやり続けていたんですね……」


    https://smart-flash.jp/showbiz/86910


    18歳当時の沢尻容疑者と後輩らのプリクラ
    https://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2019/11/25200929/sawajiri_erika_2_2_Y.jpg

    所長見解:あかんやん・・・

    【【衝撃暴露】 後輩モデル「沢尻エリカ先輩は10年どころか、18歳のころには薬物中毒でした」←これwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    首相主催の「桜を見る会」をめぐり、左派野党と左派メディアは安倍政権を猛烈に批判している。

    「公費私物化」や「前夜祭」疑惑など、次々と焦点が移ってきている気がするが、現場の記者はどんな思いで記事を書いているのか。

    左派メディアの一線政治記者に本音を聞いた。

    左派メディアは20日午後から、「安倍首相が、桜を見る会の招待客の推薦に関与していた、と認めた」などと大々的に報じた。

    中には「黒地に白抜き」という大ニュース級の扱いをする新聞もあった。


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    ■左派メディアの一線記者を取材。

    「現場では、本当は、大した話ではない、他にも国政・外交の重要課題があると分かっている。
    モリカケ問題よりスケールははるかに小さい。
    でも、社長クラスから、書け!と命令があって、やるしかない」


    「命令」とは、どういうことか。

    「安倍首相の国会答弁が安定しない(=答弁修正した)ので、野球の試合で相手投手に球を投げさせ、疲れさせるように、連日、書けって…。
    安倍内閣を精神的な疲労に追い込むということだ」


    民主党の鳩山由紀夫首相時代にも「桜を見る会」に1万人を招待していた。

    「人数が5倍、10倍に膨らんだワケではない。
    公費私物化というが、与野党とも、同じ穴のムジナだと分かっている。
    臨時国会も残り3週間。
    安倍首相が表で話す機会もわずかだ。
    来週には野党の勢いも、うちの扱いもしぼむのではないか」


    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/191122/pol1911220002-n1.html

    所長見解:やろな・・・
    【【桜を見る会】左派メディア記者さん「本当は大した話ではないが、社長クラスから連日、書け!と命令が…」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    大阪市住吉区の小学6年生の女児が誘拐された事件で、栃木県警は11月23日、小山市の伊藤仁士容疑者(35)を未成年者誘拐の疑いで逮捕した。


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    伊藤容疑者の中学時代の同級生が話す。

    「伊藤は生まれ育ちはこのへんですよ。
    中学時代は剣道一筋の3年間。
    女子生徒と交流するタイプではなく、大人しい性格で、勉強は成績優秀で表彰されるくらいだった。
    でも、高校受験で第一志望に落ちてから、人が変わってしまった」


    仕事は「ラーメン屋バイト」と「自動車学校事務」

     
    伊藤家の知人はこう話す。

    「仁士くんが高校を卒業したかどうかはわかりませんが、ラーメン屋さんでアルバイトをしたり、自動車学校の事務をしたりしていたと思います。
    最近ではお母さんが掃除、洗濯をしていたと聞いています」

     
    最近では“引きこもり”のような状態だったという。

    近隣住民が証言する。

    「仁士は二階建ての白い一軒家の二階に住んでいました。
    最近はずいぶん遅くまで灯りが点いていましたね。
    洗濯は母屋に住んでいたお母さんの方でしていたみたい。
    仕事もしないで、夕方くらいに起きてくるような生活だったと聞いています。

    3人きょうだいのいちばん上でね。
    父親は運転手をしていたが交通事故で亡くなって、それから家族は遺族年金で暮らしていた。
    仁士の2人のきょうだいはもう家を出て、立派に働いている。
    妹さんは医療関係だったはずです。
    お母さんは最近、母屋でおばあちゃんの介護に付き切り。
    仁士は20代の頃から引きこもりがちで、母親が近所の人と立ち話をしていると、『おい、いつまで話しているんだ!』と怒鳴ったりしていた。
    最後に仁士を見たのは先週でしたが、変わった様子はありませんでした」

     
    11月24日(日)未明、自宅から出てきた伊藤容疑者の家族とみられる人物に声をかけたが、「すみません。急いでいますので」と言葉少なに立ち去った。



    https://bunshun.jp/articles/-/15765


    https://bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/d/c/1500wm/img_dc00ace56cdb4329d518868596e252c0345468.jpg
    伊藤容疑者の中学剣道部時代(卒業アルバムより)

    https://bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/2/f/1500wm/img_2f97b40b2dc478de34e8cf70419613b8555490.jpg
    https://bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/c/9/1500wm/img_c9e3ed62b89655682602dbafef8c7c5c293263.jpg
    中学修学旅行での伊藤容疑者

    https://bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/3/b/1500wm/img_3b8d797a959282f4873dd5635de340f5331163.jpg
    中学時代の伊藤容疑者(卒業アルバムより)

    https://bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/5/c/1500wm/img_5cbead644a84be66ebd5315f6e36103a10438599.jpg
    伊藤容疑者が独りで住んでいた白い家

    所長見解:なんなんや・・・
    【【大阪小6女児誘拐】伊藤容疑者(35)の生い立ちがコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    放送作家の高須光聖が、ニッポン放送「高田文夫と松本明子のラジオビバリー昼ズ」に出演し、不仲説が囁かれていたダウンタウンととんねるずの関係について語った。


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    ダウンタウンと幼少期から交流のある高須は、「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日本テレビ系)をはじめ、数多くの番組を担当している。

    それだけに「やっぱり高須君が選ぶ“4番バッター”はダウンタウンになるの?」という質問に深く頷いた高須だったが、「ただ僕の中では、とんねるずっていうのもあるんですよね」と吐露。


    これを受けて高田が「とんねるずとダウンタウンって仲悪かったの?」と単刀直入に切り出すと、「昔はね、仲悪かったんじゃないですかね(笑)」と答え、当時の状況を振り返った。


    高田:昔はそうだよな。若いころはツッパるからな。

    高須:フジテレビが(制作の中で)分かれてましたからね。
    それがフジテレビに根付いてて、一緒には使わないってなってましたもんね。

    高田:班ごとに分かれてね。

    高須:スタッフが作っちゃったんですよね。それが各局に伝わって。

    高田:お互い合わないようにさせたんだよな。

    高須:だから意識はしてたんじゃないですかね。

    高田:でも今はダウンタウンも丸くなったね。

    高須:ものすごい丸いですよ(笑)


    ダウンタウンをよく知る高須が本音を明かしていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-00000003-nshaberu-ent 

    所長見解:見てみたいな・・・

    【【不仲説】ダウンタウンととんねるずの関係がコチラwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    弟子が実名告発! 

    ビートたけしを幻惑する「愛人」の手練手管 

    「世間の人に、殿を変えてしまった彼女の真実を知ってもらえれば」――。

    ビートたけし(72)の運転手を8年にわたって務めてきた石塚康介さんが、真実を“告発”する。

    「彼女」とは、たけしの愛人とされる横井喜代子氏(仮名)のことを指す。

    横井氏からのパワハラで自律神経失調症を患ったという石塚さんは、10月23日、彼女と「T.Nゴン」を相手に提訴に踏み切った。


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    〈横井氏からのパワハラが悪化したのは、今年5月頃からだったと石塚さんは振り返る〉

    まず彼女の指示で、私は車を自由に使えなくなりました。

    それまでは、殿を現場に送り、また迎えに行くまでの間に、車で殿の薬を薬局に取りに行ったり、絵を描くのが好きな殿から「青い絵の具を買っといてくれ」と頼まれて買いに行ったりすることができました。

    ところが横井さんは、現場送迎は車でやっていいが、お使いは電車やバイクなどに乗り換えて行くように指示してきた。

    お使いは全て殿のためのものなのに。


    そうかと思えば、現場には付き人やマネージャーが常にいるにも拘らず、彼女は私にもずっと現場にいて、殿を見ておくようにと指示する。 

    私は現場から動けなくなり、ガソリンの給油すらまともにできないほど拘束されるようになりました。


    また、こんな「メガネ事件」もありました。

    5月1日のことです。

    殿のメガネの修理をお願いしていたお店から「直りました」との連絡があったので、殿に確認を取った上で受け取りに行き、殿に手渡しました。

    ところがその日の夜、23時過ぎに彼女からメールが送られてきた。

    〈メガネは私が頼んだので、私にお渡し下さい〉と。

    殿が使うメガネを、いちいち横井さんを経由しろというのです。

    どうしてこんな面倒なことをしなければならないのか。

    翌日も、彼女から電話を寄越すようにとのメールが来て連絡すると、またメガネの件を執拗に説教されました。

    電話を切っても、同じ内容のメールが届く……。

    彼女がいない時代は、殿と直接やり取りすれば事は済んだのに、横井さんが間に入るようになり、仕事の能率を下げるようなことばかり言われるようになってしまいました。


    この頃から、毎朝必ず午前11時に横井さんに電話するよう、彼女自身に命じられました。

    ところが、電話しても横井さんは寝ているのか出ないことがままある。

    そうかと思えば、11時には出勤し、殿を送る車の準備をしていると、彼女が「なぜ、11時に連絡しない」と電話で詰問してきたこともあります。

    殿と横井さんが暮らしている自宅兼事務所の等々力ベースに、私はもう出勤しているんです。

    つまり、彼女と私は同じ敷地内にいる。

    それなのに、なぜ連絡しなければならないのか意味不明です。

    要は、横井さんは「自分の思うがまま」にならないと気が済まない。

    もはや、全権を握っているのは殿ではなく、横井さんとしか感じられなくなっていました。


    〈「T.Nゴン」は、代理人弁護士を通じ、パワハラ等について「事実はございません」などと否定するのだが……。〉



    https://news.livedoor.com/article/detail/17417501/
    デイリー新潮

    所長見解:あれなんか・・・

    【【実名告発】ビートたけし弟子がパワハラで提訴「これ以上殿を孤立させないために」←これ・・・・】の続きを読む

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