暴露

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    金髪の人のアソコの毛は何色なのか

    やっぱり金?

    所長見解:ええな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今では人気タレントになったXを連れてきた大手事務所マネ「Xを好きにしていいですよ」と先に帰る…テレビ局関係者語る


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    マリエの告発がタブー破る、芸能界の“枕営業”の実態…女性タレントがテレビ局員を接待

    テレビ局関係者は語る。

    「以前、付き合いのある大手芸能事務所のマネージャーから誘われ食事に行くと、今では人気タレントになったXを連れてきていて、3人で食事をした。


    当時、Xはまだ無名でしたが、店を出るとマネージャーは『このあとは、Xを●さんの好きにしていいですよ』と言って、私とXを置いて先に帰ってしまった。


    大手事務所に弱みを握られても、いいことは何もないので、すぐにXにはタクシー代として1万円を渡して、一人でタクシーに乗せて帰しました。

    気を遣うし自腹でカネを払わされる羽目にもなるし、こういうのは結構いい迷惑なんですよ。


    ただ、番組のキャスティングなどのために、大手芸能事務所とは良好な関係を維持しておく必要があるので、会食などに誘われても無下には断れない。

    足元をすくわれないように、神経を使いますよね」


    また、別のテレビ局関係者はいう。

    「上司に言われて、某大手事務所の人間との会食の席に参加したときのことですが、
    ウチの局のお偉いさん一人ずつに対し、事務所が用意した若い女性が付き、それぞれカラオケルームのような個室に入っていきました。

    室内で何をやっていたのかは、わかりませんが、“こうやってウチの局とこの事務所はベッタリな関係になっているんだなあ”と知りました」



    こうした事例は氷山の一角なのだろうか――。



    https://biz-journal.jp/2021/04/post_219829.html

    所長見解:せやろな・・・

    【【枕営業】大手芸能事務所マネージャー「(人気タレントXを)好きにしていいですよ」←これ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    島田紳助「マリエとは2人で酒を飲んだこともないし、電話番号すら知らん。
    誘ったことなんてない」と完全否定


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    古くから「枕営業」が存在しているとの噂が絶えなかった芸能界。

    SNSの発達により声なき声が波紋を広げた結果、その闇が少しずつ浮き彫りになっている──。

    「これマジだから! だから私はいまのバラエティーを見るのが嫌いなの!」。

    マリエ(33才)は、酒が入っているせいもあるのだろうが、かなり興奮した様子である。

    知人男性と4月4日に行ったライブ動画配信で、10代の頃の経験を語り始めたのだ。


    「芸人さんとアイドルがみんな並んで、半円みたいなソファに出川さん、やるせなすさんとかアイドルがいて、真ん中に紳助さんと私がいるの。
    それで、『ヤラせろ、ヤラせろ』と」

    「紳助さん」とは2011年に芸能界を引退した島田紳助(65才)のことだ。

    「そこにいた出川さんも、そこにいたやるせなすの人たちも、みんな18才の私を帰さなかったのよ。
    よいしょよいしょで。
    だから嫌なの。
    だからあの人たちは許せないし」

     
    大勢に囲まれた場で性接待を強要されたというこの“告発”は、瞬く間にネット上で大騒ぎになった。

    「実は、マリエさんの告発は2回目なんです。
    昨年9月にもライブ配信中に同じような話をしていましたが、一部にしか気づかれず、拡散しなかった。
    今回についても、本当ならば衝撃的ですが、10年以上前の話で、いまさら事実関係を確かめようがない状況です。
    なので周囲も対応しようがないのです」(芸能関係者)

     
    そうした中、名前を出された出川哲朗(57才)の所属事務所、マセキ芸能社の動きは早かった。

    事務所代表が《お騒がせしているような事実はないと申しております》というコメントを発表したのだ。

    「ここ何年かの#MeTooの動きもありますが、出川さんをCMに起用した企業がこの騒動に気づいて事務所に連絡を入れたんです。
    好感度が高くなってきた出川さんのイメージ低下を恐れた事務所が、早めに手を打とうとしたのでしょう」(テレビ局関係者)

     
    しかし、この声明に対し、マリエは即座にSNSで《私は嘘をつきません》と反論している。

    が、実名を挙げられ、否定に走ったのは出川だけではなかった。

    別のテレビ局関係者が語る。

    「紳助さんは関係者に『2人で酒を飲んだこともないし、電話番号すら知らん。
    誘ったことなんてない』と完全否定しているようです」

     
    結局、告発の真相は闇の中だが、こうした枕営業は長らく、芸能界とは切っても切り離せないとされてきた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/b02ef5548fcc03f49aac785de4e0afc27808283e

    所長見解:どうなんよ・・・

    【【枕営業暴露問題】島田紳助さん「マリエとは2人で酒を飲んだこともないし、電話番号すら知らん。誘ったことなんてない」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    男さん、ガチのマジで結婚しなくなる


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    なんでだ…

    所長見解:せやな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    島田紳助「喜び組」次の告発者は小林麻耶。

    芋づる式で出てくる“枕営業”タレント、大手メディアが報じない禁断の実名



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    モデルのマリエ(33)が自身のインスタライブで「18歳の時、島田紳助さんから枕を誘われた」と告白してから数日経つが、その反響は大きくさまざまな情報が飛び交っている。

    そんな中、枕営業を強要された女性タレントは複数存在し、追随する告発者が出てくる見通しが強くなってきた。

    マリエの暴露をきっかけに芋づる式に“枕タレント”が増えていきそうだ。




    島田紳助を囲った女性タレントたちの「喜び組」

    暴力団関係者と黒い交際があったこと理由に、島田紳助氏が芸能界を引退したのは2011年。

    当時、島田氏は売れっ子司会者として数多くの番組を担当。

    しかも、いずれも高視聴率を獲得するなど、芸能界で絶大な権力を持っていた。


    そんな島田氏が芸能界で絶好調だった頃、番組レギュラーを務めていたお抱えの女性タレントたちが複数いる。

    表では「ファミリー」と称されていたが、裏では島田紳助の「喜び組」と呼ばれていたという。



    芸能界の裏事情に詳しいライターは次のように語る。

    「反社がらみで大手では報じにくいようですが、当時から名前が挙がっていたのは熊田曜子さん、ほしのあきさん、ヨンアさん、森泉さん、小林麻耶さんなどですね。
    彼女たちは紳助さんがMCを務めていた番組によく出演するなどしていました」


    島田氏のお気に入りだとされる女性タレントは報じたメディアによって顔ぶれが少し異なる。

    2011年9月7日のアサヒ芸能では、「紳助愛人7人」と題し、熊田曜子、ほしのあき、藤原紀香、小林麻耶、上原美優(故人)、吉田真由子(鑑定団)、青木直子(鑑定団グラドル)の名前が挙がっている。

    また、同年9月8日付の東京スポーツには「喜び組疑惑7人の女」とされ、熊田曜子、ほしのあき、ヨンア、小林麻耶、伊東美咲、高橋みゆき(女子バレー)、大木優紀(テレビ朝日アナウンサー)が報じられた。

    一方、同年9月6日の女性自身は「愛した女、泣いた女 31人の黒い閻魔帳」とのタイトルで31人もの女性タレントの名前を列挙。

    上記2つにも載っていた熊田曜子、ほしのあき、小林麻耶以外にも、木下優樹菜、里田まい、スザンヌ、南明奈、山口もえなど、「ヘキサゴンファミリー」を中心とした女性の名前が挙がっていた。



    島田紳助を怒らせ“芸能界を去った”女性たち

    当時の島田氏に気に入られれば、芸能生活の安泰は約束されたも同然だった。

    生き残りをかけて繰り広げられる熾烈な争い。

    島田氏の“お誘い”に乗れば、レギュラー番組の座をゲットすることができた。


    しかし、それは相反する意味も持っていた。

    島田氏に嫌われれば、芸能界で生きていくことは不可能になるのだ。


    「たとえば、大のお気に入りだったほしのあきさんがそうです。
    愛人だったとも言われたほしのさんですが、2008年頃に“付き合いが悪い”として怒らせてしまったようです。
    それまで出演していた『クイズ!ヘキサゴン』にパタリと姿を見せなくなり、紳助さんとの共演はほぼなくなりました」(前出・芸能ライター)


    かつて島田氏はバラエティ番組の中で、「ほしのあきはいつ呼び出しても来る」と発言していたこともあり、どうやら“都合の良い女”となっていたようだ。

    「美人女優として大人気だった伊東美咲さんも紳助さんの愛人だったと言われています。
    しかし、紳助さんが暴力団員のW氏に送ったとされる携帯メールの中で、『伊東美咲はあばずれ』と書かれていました。
    同じメールの中で、女優の小沢真珠さんは『ランクがだいぶ下』とされていました」(前出・芸能ライター)


    2008年までは数々のテレビドラマで主演を務めていた伊東美咲(43)だが、2009年以降はパタリとその姿を見かけなくなってしまった。

    その裏には、島田氏との関係悪化があったとされている。


    その後、伊東は大手パチンコ機器メーカーの社長と結婚して芸能活動を休止するが、最近になってまた少しずつメディアに姿を見せるようになった。

    もしかしたら、島田氏がもう芸能界に復帰しないと確信したことで、芸能活動を再スタートさせようとしているのかもしれない。



    https://search.yahoo.co.jp/amp/s/www.mag2.com/p/news/493264/amp%3Fusqp%3Dmq331AQRKAGYAdTx26f6g5Tq2gGwASA%253D
    所長見解:そやろな・・・

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