ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

ミーハーなあなたに、ミーハーなニュースを。

    タグ:暴露

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「ムツゴロウ」こと作家の畑正憲氏(83)が18日放送の日本テレビ系「有吉ゼミ」(月曜後7・00)に出演。孫を溺愛する私生活の様子が公開された。

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    番組には畑氏の孫でバレエダンサーの津山舞花さんも出演。
    津山さんは「祖父は牛の尿を飲んだりとんでもないことばかりするので、ムツゴロウの孫として見られるのが嫌で隠していたことはあった」「家の敷地出るまで車で10分」と多くの猛禽類や100匹以上の犬・猫に囲まれて生活していた幼少期を回顧した。

    番組は2人の食事の様子に密着。
    畑氏は月に1度、1貫数千円もする高級寿司をご馳走しているといい、「困ったことがあったら相談しなさい」と過度なスキンシップもまじえて、孫を溺愛。


    一方の津山さんは「カップラーメンを月に50食ぐらい。寝る前に必ず食べる」と祖父の食生活を明かして、共演者を驚かせていた。


    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/19/kiji/20180619s00041000187000c.html


    所長見解:お元気で・・・

    【【驚愕食生活】ムツゴロウさん(83)、カップラーメンを月に50食も食らい尽くすってよwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    19日生放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に、幻冬舎編集者・箕輪厚介氏が初出演した。

    1985年東京生まれの箕輪氏は、ホリエモンこと実業家・堀江貴文氏(45)や実業家・落合陽一氏(30)らの著書を何度も編集しており、数多くのベストセラーを生み出す敏腕編集者。

    箕輪氏は「ホリエモンは本は、自分で1文字も書かないんで」と爆弾発言を繰り出すと、「語り下ろしも最近やってない。(堀江氏の)『多動力』は30万部くらい売れましたけど、僕がカフェでほとんど書きましたからね。毎月ホリエモンの本が出版されるなんてありえないじゃないですか」とびっくり発言を続けた。

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    これにMC・ふかわりょう(43)は「えっ、アイツ書いてないんですか!?」と“わざとらしく”驚がく。
    続けてふかわから「それでも本が売れるというのは、どういう魅力があるからなのでしょうか」と質問を受けた箕輪氏は「ホリエモンがSNSやこの番組なんかでしゃべった言葉を単純に1個のタイトルで整理し直すということですね。それで需要有るんだと思いますよ」と返答。
    「ホリエモンのエッジの聞いた発言を1つのテーマで串刺しにすると。それを1500円で、1時間で読めればまあいいじゃないかっていう話しですね」と解説した。


    スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/article/detail/14888615/


    所長見解:そうだろうね・・・
    【【大暴露】ホリエモンのベストセラーは「本人は1文字も書いていない」←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    NEWS手越と未成年女性の「飲酒パーティー」動画《予告編》週刊文春

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    「いちばーん嵐のファンが多いけど~♪ 東京ドームで口パク聞いてる~♪」

    https://www.youtube.com/watch?v=Do7yALVLVxw



    所長見解:さすがだわ・・・

    【【暴露炎上】NEWS・手越氏「嵐のファン多いけど東京ドームで口パク聞いてる~♪」←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    映画『アウトレイジビヨンド』などへの出演で知られる俳優・新井浩文が、6月10日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演。
    お笑い芸人の千原ジュニアや俳優の三浦誠己とともに、映画俳優のギャラ事情について語っていた。

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    2002年の『青い春』に準主役として出演した新井。
    高崎映画祭最優秀新人男優賞を受賞するなど、高い評価を得て出世作となる。
    その際に、「凄いお金いっぱいもらえると思った」が、実際のギャラは、主役の松田龍平を除く全員が10万円だったという。
    事務所の取り分が3割、源泉徴収で1割が引かれ、手元に残ったのは6万円だったとか。

    この事実を知った視聴者たちがTwitterで

    “準主役のギャラが手取りで6万円…(´Д`)”
    “映画出演のギャラがびっくりするほど安い”
    “そんなものなのか……小劇場と大差ない”

    と驚きの声を上げている。

    新井は「俳優って、特に映画ではあまり(ギャラを)もらってないってみんな知らない」「今、日本には映画俳優って一人もいない。みんなCMかドラマか何かで補っている」と、日本に”映画俳優”が存在しない理由を明かしていた。

    “ほんとそーだよね。映画俳優いなくなったよね…”
    “映画スターという職業が死滅しているの今朝気づかされた”
    “長い日時や俳優としての努力に対しての対価がこれでは…海外と日本の差が違いすぎますね。知人の制作スタッフや監督からお話を聞くと、同じように割りに合わない事が多いと思います”(原文ママ)

    と海外と比較して、日本の映画産業の違いを嘆く声もあった。

    ちなみに、新井がギャラについて言及したのは初めてではなく、
    “仕事を選ぶ決定権ない、自分のギャラ知らない、ありえないから事務所に言おう。事務所の人間は聞こう。。。これ、大事。”
    “うちはデビュー前から仕事選んでるし、ギャラも全部知ってるよ。”
    “映画関係者の方、今月いっぱいに台本持ってきた組は、ギャラ30%OFFにしますよ。つまんない台本持ってきたら、50%上乗せします”

    と独自のキャンペーンを張って、注目を浴びたこともある。
    現役で活躍する俳優が金銭面について赤裸々に語ることはレア。
    裏側をぶっちゃけ続けることで、労働環境が見直されていけばいいのだが……。

    http://www.standby-media.jp/case-file/173488 


    所長見解:そうなんか・・・

    【【衝撃暴露】俳優・新井浩文「日本に映画俳優がいない理由」がコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    謎が謎を呼ぶ、紀州のドンファンこと野崎幸助さんの死。
    各メディアが様々な角度からこの「事件」について報じる中、本日発売の週刊現代では、遺された若妻のSさんの言葉と、いままで語られなかった通夜での「異変」について報じている。

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    極度のストレス

    「もういいかげんにして、私は犯人じゃない」―。

    東京・新宿にある若妻Sさん(22歳)の別宅マンションに家宅捜索が入ったのは6月2日のこと。
    それから4日後、和歌山に戻るため彼女は羽田空港に向かっていた。

    空港に着くと到着を待っていた大勢のマスコミがSさんを取り囲んだ。
    マスクと大きなサングラスで顔を隠し、終始無言をつらぬくが、連日メディアに追いかけ回され、イライラがつのっていたのだろう。
    スマホで撮影する記者の一人に向かって、彼女は思いがけない行動にでる。
    記者からスマホを奪い取り、地面に投げ捨てたのだ……。

    5月24日に「紀州のドンファン」こと野崎幸助氏(77歳)が、謎の死を遂げてから約半月がたった。

    テレビのワイドショーでは連日「ドンファン怪死」について報じられている。
    改めて彼女にインタビューし現在の心境を語ってもらった。

    ―警察の事情聴取ではどんなことを聞かれましたか? 

    「ウソ発見器にかけられ、犯人しか知らないことを聞くので、すべて『いいえ』で答えるように言われました。
    飲み物に混ぜましたか、食べ物に混ぜましたかなど、覚醒剤に関する質問を細かく聞かれました」

    ―野崎氏はサプリを飲んでいましたか? 
     
    「大量のサプリを持ち歩いて、飲んでいたらしいけど、実際に飲むところは見たことがありません」

    変なものが出てこないか

    ―愛犬のイブが死んでからは相当落ち込んでいたようですね。

    「社長はイブちゃんの件以降『死にたい』とも口走っていましたが『そんな気ないでしょ』と私が聞いたら、『君がいてくれるから』と言っていたので自殺はないと思います。

    かといって他殺で疑われても困るけど、お手伝いのKさんが殺したとは絶対に思えないです。
    あそこの家は、だれでも簡単に出入りできたから、仕込もうと思えばいくらでも仕込めるっていうか……。」

    ―Sさんにとって野崎氏はどんな人でしたか? 
     
    「話したがり屋の寂しがり屋な人でした。おじいちゃん的な可愛さはありました。
    『夫婦関係というよりも介護』という感じでした。
    足腰が弱っていて、お風呂で立ち上がれなくなったときは、このまま溺れちゃうんじゃないかと心配しました」

    ―改めて聞きますが、Sさんが事件に関係していることはない? 
     
    「それはないです。でも(家宅捜索で)変なものが出てこないか怖い」

    本日発売の週刊現代では、Sさんのインタビューのほか、家政婦Kさんの新証言、そして、複数枚の写真で野崎氏の通夜の「語られなかった部分」を詳細に報じている――。


    週刊現代
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00056047-gendaibiz-bus_all


    所長見解:そろそろ・・・

    【【衝撃展開】「紀州のドンファン」の若妻が漏らしたってよ・・・・・】の続きを読む

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