暴露

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ビートたけしが24日、レギュラーを務めるTBS系「新・情報7daysニュースキャスター」に出演。

    自身が司会を務め、80~90年代に放送された人気番組「スーパーJOCKEY」(日本テレビ)の熱湯風呂の秘密を告白した。

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    番組では、煮えたぎるしゃぶしゃぶ鍋に顔を押しつけられて顔にやけどを負った元芸能事務所社員が社長をパワハラで訴えたニュースを取り上げた。

    たけしは「昔だったら、俺なんか相当訴えられてるんだろうな。熱い風呂に入れた、とかいって。たけしパワハラ、とかいって」としみじみコメント。

    一瞬、考える表情を見せた後、再び口を開き、「あれ、本当は熱くないからね、別に。あれでやけどした人、見たことないから」と自ら告白した。

    芸人やタレントが熱いそぶりをしているだけで、実は熱いお湯ではない、とバラエティーの“根幹”に関わる部分について敢えて踏み込んだ発言に、安住紳一郎アナウンサーは「それはたけしさん、コメントしない方が…」と苦笑いしながらフォロー。

    それでもたけしは「あんなに熱いわけないんだから」と芸人らの演技でおもしろく見せていたことを打ち明けていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-00000129-dal-ent


    所長見解:そらね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    “結婚間近”と言われてきた竹野内豊と倉科カナのビッグカップルが破局していたことを、11月20日発売の「女性自身」が報じた。

    2014年10月に「フライデー」に“お泊り愛”が報じられて以降、毎年のように結婚報道がなされていたが、成就しなかった。

    なぜ、2人はゴールインすることができなかったのか、その点について芸能記者はこう指摘した。

    「2人は常に仲睦まじかったわけではなく、今回の破局報道に至るまでも3回ほど別れていいた時期があるといいます」

    今回、倉科カナと竹野内豊が決定的に別れてしまった原因はなにか?

    「竹野内さんは、何も“決められなない性格”で芸能界でも超がつくほど有名です。

    良く言えば思慮深く、ノリや勢いで決断したりしないタイプ。

    悪く言えば、優柔不断。

    そうした竹野内さんの性格が今回の破局に直接繋がったかどうかはわかりませんが、業界では『誰も竹野内さんのマネージャーになりたがらない』で有名。

    ドラマや舞台の出演をめぐって、指定の日までに何かを決めなければならない時も、ズルズルと答えを引き伸ばしたり、それでいて出演を断ると『勝手に決めるな!』と強めに言ってくることもあるとか。

    そんな彼の性格を知っている人からすると『おそらく結婚という決断ができなかったのだろう』ということになりますね」

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    一部報道では、竹野内豊の方に、新恋人がいるのではと囁かれているが?

    「それはわかりませんが、フラれたのは竹野内さんだと聞いていますよ。
    倉科カナさんと別れたくはなかったのは間違いないでしょう」

    竹野内豊ももう47歳。

    むしろ既婚者の方が、俳優としてもイメージアップに繋がるような気もするのだが……。

    http://dailynewsonline.jp/article/1579096/


    所長見解:もったいないな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    おしどり夫婦として知られる佐々木健介(52)北斗晶(51)が21日、NHK「ごごナマ」(月~金曜後1時)に出演し、北斗が初デートで受けたの衝撃などを語った。

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    出会いは1995年にアントニオ猪木氏が関係した北朝鮮でのスポーツイベントだった。

    30万人を動員するほどの大イベントで、日本からは健介ら所属していた新日本プロレスのレスラーを中心に渡朝した。

    その時、猪木氏が4人の女子レスラーにも声をかけた。

    その中の1人が北斗だった。

    イベント後の親睦会で隣同志だった健介が「一目ぼれ状態」で電話番号を渡し、交際から始まったという。

    だが、衝撃は初デートの時だった。

    北斗が健介の部屋を訪ね、北斗がのどが渇いたため冷蔵庫を開けると「なんと赤まむしドリンクがびっしりと並べられていたのには驚いたなあ。さらに朝鮮人参まであって…」と暴露。

    健介は「いやあ~、プロレスラーって体力勝負でしょ。みんな、そうしていると思っていた」と告白した。

    結婚23年「今が一番、愛している」と口をそろえる2人。

    3年前に北斗が乳がんになり右乳房を全摘の大手術を受けた。

    その時「健介が献身的に支えてくれたことは忘れない」と北斗は言う。

    仕事の前後には病室に来て洗い物などをしっかりやってくれた。

    心労からか健介は結構痩せてしまった、とのこと。

    そして北斗は「健介より先には逝けないなあ」と思ったという。

    現在は月1回、病院でのチェックを欠かさないという。


    http://news.livedoor.com/article/detail/15628687/
    スポニチアネックス


    所長見解:なんか・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    出川哲朗「ただのくそガキ」怒り収まらない、岡田結実の過去暴露

    タレントの出川哲朗(54)が、20日に放送された日本テレビ系「踊る!さんま御殿」(火曜・後7時56分)に出演。

    ゲストで共演した岡田結実(18)について「デリカシーのかけらも無い、ただのくそガキ」と非難した。

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    この日は「この人デリカシーないなと思った時」をテーマに、出演者がそれぞれの体験を告白。

    他局の番組で子供のころの岡田と共演し“被害”に遭ったという出川は、「今は、かわいいおしゃれなイメージですが」と、いたずら好きの少女・岡田の過去を暴露した。

    岡田はいつも、出川が楽屋にいない時に勝手に入り、置いてあったスポーツ紙のエロ面を広げた状態で扉を開け出て行ったという。

    「そうすると分かります?俺が楽屋にいないとき、その日の番組ゲストの女性タレントとかがあいさつしにくると、エッチな新聞が広げてあって『出川、気持ち悪い』って帰ってくるんですよ」と訴え。

    「何度もやめろと言ったのに何度もやる。くそガキなんです」と、明石家さんま(63)らに同情を求めた。

    「本当に見ていると思ったんです。そのページを」と言い訳する岡田に、「いや、見ているけど…パラパラで、あとは(好きな)野球」と否定はしなかった出川。

    「毎週会うたびにそのスポーツ新聞を持っていて、そのページが必ずあるので、ここだけ集めている方なんだと思った。こちらは親切心です」と振り返る岡田の言葉に、スタジオは爆笑。

    「確信犯です」と出川の怒りは収まらなかった。

    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181120-OHT1T50175.html


    所長見解:仲ええな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ──今回は「イッテQ」のヤラセ問題を受け、みなさんの率直なご意見をお聞かせ願いたいと思います。

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    制作会社スタッフ 

    撮った映像をそのまんま流したっておもしろい画(え)にならないのも事実。

    何かを起こさないと番組にならないじゃない。

    ディレクターが自転車のタイヤに穴を開けてパンクさせて、タレントが「ヤバイよ~」ってなる。

    どの番組でも収録してきた映像にテロップや効果音、時に順番を入れ替えるとか、演出することで盛り上げているわけだし。

    「イッテQ」はその編集技法が抜群だったから人気だったとも言える。


    放送作家 

    今回、ネット上では「ヤラセQ」とか炎上しているみたいだけど、ボクの周りでは問題視されてないよ。

    あれがダメならおもしろい番組なんてできないって悲鳴が上がってる。

    その昔、バラエティ番組のクイズコーナーで回答者のご老人から次々と珍回答が飛び出すという名物コーナーがあったけど、あれだって編集のマジックだった。


    民放情報番組ディレクター 

    「ご長寿をバカにしてる」ってお叱りがあってあえなく終了しちゃったね。

    視聴者もバラエティ番組はフィクションだと笑い飛ばしてくれればいいけど、どうも最近はそれで許されない。

    やはり、イモトがマッキンリーを登頂したり、番組がドキュメンタリー調になってきたから、本気で信じてしまう視聴者も多かったんだろうね。

    でも、個人的には同じ日テレでも24時間走る企画のほうがヤラセっぽいと思うけど。


    しだいに白熱するテレビ関係者の座談会では、テレビ制作のこうした“段取り”を徹底的に暴露。

    その驚くべき全容は、11月20日発売の「週刊アサヒ芸能」11月29日号で明らかにされている。

    http://dailynewsonline.jp/article/1577612/


    所長見解:そうなんやろね・・・

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