ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    映画

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    1: (・ω・)/ななしさん

    なんか過去の名作とかちょっと昔のほうがたくさんなかった?


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    所長見解:吉田類・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    福丸やすこの単行本「シネマごはん」が発売された。

    本作は映画好きな女性・町野ゆかりの日常を描くグルメコメディ。

    映画に登場する食べ物を実際に食べ歩くのが趣味というゆかりは、「幸福の黄色いハンカチ」に出てくるカツ丼、「天空の城ラピュタ」に出てくる目玉焼きトーストなど、さまざまな“シネマごはん”を堪能していく。

    美味しさが口いっぱいに広がると、映画の名場面や、映画好きだった祖父との思い出が自然と思い出されて……。

    ひとりごはん(少年画報社)で連載された。

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    ■ 「シネマごはん」目次

    「幸福の黄色いハンカチ」のカツ丼

    「天空の城ラピュタ」の目玉焼きトースト

    「タンポポ」のラーメン

    「ジョゼと虎と魚たち」の玉子焼き定食

    「横道世之介」のベーコンチーズバーガー

    「ALWAYS 三丁目の夕日」の焼き鳥

    「歩いても 歩いても」のとうもろこしのかき揚げ

    「かもめ食堂」のおにぎり

    「男はつらいよ」のステーキ

    「耳をすませば」の鍋焼きうどん

    「しあわせのかおり」のトマト卵炒め

    「がんばっていきまっしょい」のお好み焼き

    小津安二郎のとんかつ

    「湯を沸かすほどの熱い愛」のしゃぶしゃぶ


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00000080-nataliec-ent

    所長見解:うまそうやもんね・・・
    【【ラピュタパン】一度は食べてみたい「映画ごはん」がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    韓国・京郷新聞によると、米国人監督が竹島(韓国名:独島)をテーマにした映画を制作した。

    記事が取り上げているのは、竹島をテーマにしたドキュメンタリー映画「父親の地」。

    2014年にクランクインして今月ですべての作業が終了し、今年下半期には韓国をはじめ世界各地で公開される予定だ。

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    記事によると、メガホンを取ったのはテキサス州オースティンに住む米国人のマシュー・コシュムール(Matthew J.Koshmrl)監督で、映画制作者でありセントエドワーズ大学の教授でもある。

    10年前に3年間韓国に住んだことがきっかけで、竹島と日本による統治時代について勉強し始めた。

    日本での撮影では常に警察の見張りがあったり、韓国では政府が「過去の歴史をめぐる日本との紛争と関連があるのであれば独島撮影は許可できない」との方針を示したりするなど困難も多かったといい、同紙のインタビューに対し「植民地ストーリーと世代間のトラウマで複雑に絡み合ったテーマを探求したため時間がかかった」と話したという。


    「父の地」は韓国人2人の物語。

    1人目の主人公である農民ノ・ビョンマンさんは8年にわたって日本を訪れ「独島は韓国の領土」と1人デモを行っており、日本の国会前などで行ったデモは40回を超える。

    もう1人の主人公チェ・ギョンスクさんは竹島初の住民だった故チェ・ジョンウクさんの娘で、島で17年間暮らしてきた。


    ただマシュー監督は映画について「領土紛争問題には関与しない」と強調し「あくまでも韓国人の視点から見た独島観察ドキュメンタリー」だと話している。


    これを受け、韓国のネット上は

    「監督、ありがとう!」

    「米国人なのに韓国の独島にこんなにも関心を持ってくれて本当にありがとう。映画必ず見ます」

    「どんな韓国人よりも誇らしい」

    「ノさん、チェさん、同じ国民なのに1人で苦労させてしまって申し訳ありません。ありがとうございます」

    など感動の声に包まれている。


    ただし

    「もし日本だったらもっと支援してクオリティーアップを図ったことだろう。それなのに韓国政府は撮影許可も渋ったの?」

    「韓国政府が許可してくれなかったって?。日本人より悪いな」

    「韓国政府が撮影させないようにしたなんて、本当に恥ずかしい」

    など協力に消極的だった韓国政府を非難する声も上がり、日本に対しても

    「(独島は韓国の土地なのに)なぜ日本は無理やりなことを言って韓国を苦しめるのだろう」

    とのコメントが寄せられている。
    https://www.recordchina.co.jp/b735814-s0-c30-d0127.html  



    所長見解:以外誰が見るの・・・

    【【悲報】米国人監督が韓国人視点の「竹島映画」を制作して世界で公開ってよ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    海に住む真っ赤なさかなの女の子・ポニョと5歳の男の子・宗介が繰り広げる冒険ファンタジー。

    宗介と運命的に出会ったポニョは、宗介と一緒にいるため人間なろうとするが、それが海を動かす大騒動に発展してしまうという物語。

    アンデルセン『人魚姫』のキリスト教の色を払拭し、舞台を日本にして幼い子どもの愛と冒険を描いたといわれる作品だ。


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    藤岡藤巻と大橋のぞみが歌う主題歌も影響して、コミカルなイメージがあるが、実は『崖の上のポニョ』については

    「ポニョは怖くて見てられない」
    「ジブリ映画で唯一苦手」
    「なんとも言えない不気味さが苦手」

    と評する声が結構多い。

     
    宮崎監督は本作について、スタジオジブリのスタッフの子どもたちを見て、「この子が最初に見る映画として作ろう」としたと語っている。

    さまざまなインタビューで「ポニョは子供向けの映画」と話しているが、ネット上で『崖の上のポニョ』と検索すると、本作にまつわる「都市伝説」を解説するページや動画がヒットする。

     
    そうしたページでは、たいてい「『崖の上のポニョ』は死後の世界を描いている」と説明されている。

    作中、ポニョが「人間になりたい」と願ったことがキッカケとなり、宗介たちが住む街が波に飲まれてしまうのだが、街の人物は全員無事という描写がある。

    そこでは、老人ホームの座りきりの老人が歩けるようになり、水の中の呼吸を可能にしていた。

     
    また、ポニョの本名である「ブリュンヒルデ」が北欧神話における、死者を連れていく役割を持つワルキューレであること、作中の随所に「生と死」と暗示させるようかの描写があること、そして音楽を担当した久石譲が「死後の世界や輪廻転生などの難しいテーマを投げかけながらも、子供からは少年の冒険の物語に見える、という二重の構造を表現するのが難しかった」とコメントしたことなどから、「『ポニョ』は死後の世界を描いている」とささやかれるように。

     
    そもそも津波のシーンに恐怖感を覚える人も多いが、子供向けとしているのに“難解”な部分が「不気味」だったり「怖い」と言われる原因のひとつになっていると思われる。

    なお、宮崎監督は本作について「これがハッピーエンドかどうかは見る人によって違うと思う」とも話している。

     
    なお、本稿で記述したことは「都市伝説」である。

    もちろん都市伝説を否定する声もあるため、改めて『崖の上のポニョ』を見て考察してみてはいかがだろうか。

    宮崎監督は本作を「少年と少女、愛と責任、海と生命、これ等初源に属するものをためらわずに描いて、神経症と不安の時代に立ち向かおうというものである」としている。


    https://otapol.com/2019/08/post-77082.html 

    所長見解:そうなんや・・・

    【【都市伝説】映画『崖の上のポニョ』は「死後の世界」説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    これはトトロ


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    所長見解:山田・・・
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