映画

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    1: (・ω・)/ななしさん

    英ロックバンド、クイーンの軌跡を描き、大ヒットとなった映画「ボヘミアン・ラプソディ」。

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    このほど、東京ミッドタウン日比谷で行われた開業1周年イベントで“バブリーダンス”で有名になった大阪・登美丘高ダンス部がフレディ・マーキュリーにふんしたパフォーマンスを披露した。

    今月17日にDVD&ブルーレイが発売されることにちなんだパフォーマンス。

    同作は、昨年の国内公開作品で興行収入1位を記録し、第91回米アカデミー賞では主演男優賞など最多4部門を受賞するなど国内外で大ヒットを記録した。

    発売日の17日はクイーンの初来日を記念して制定された「クイーンの日」にあたり、同日に発売イベントを都内で開催する。

    映画のクライマックスを飾る「ライヴ・エイド」のノーカット完全版を世界で初めて屋外の巨大スクリーンで上映するなど、さらなる盛り上がりを見せそうだ。


    フレディ・マーキュリーにふんしてダンスを披露する登美丘高校ダンス部 
    https://www.zakzak.co.jp/images/news/190411/ent1904110005-p1.jpg 

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=zSz2qdFeWOg


    https://www.zakzak.co.jp/smp/ent/news/190411/ent1904110005-s1.html 



    所長見解:キレてるな・・・

    【【これはすごい】登美丘高校の圧巻ダンス「全員フレディ・マーキュリー」がコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ビートたけしが10日、国立劇場で開催された天皇陛下即位30年を祝う祭典「感謝の集い」で祝辞を述べた。

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    紋付き袴姿で登場すると、まずはマイクに頭をぶつけるボケ。

    「え~祝辞。衆議院…あ、こっちじゃない」と別の書面を読み上げるボケを続けて、笑いを誘うと、「はにほへと…あ、こっちだ」とボケを連発。

    3年前のお茶会で両陛下と初めて接した際、「あなたの監督した映画を見ています」と述べられたことに触れ、「私の映画のことや身体(バイク事故のけが)のことまで知っていたんだと驚き、不思議な感動に包まれました」と話した。

    その上で「ただ、今、考えてみれば、両陛下がご覧になった映画が、不届き者を2人も出した『アウトレイジ3』でないということを祈るばかりです」とここでもボケてみせ、笑いを起こす異例の祝辞となった。

    たけしは60年前のこの日に行われた成婚パレードに亡き母と参列したといい、その時の思い出も述べた

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00000063-dal-ent

    所長見解:さすが・・・

    【【動画あり】ビートたけし、天皇陛下即位30年祭典祝辞で盛大にやらかした模様・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ピエール瀧(52)が麻薬取締法違反の容疑で逮捕されるなどで注目されていた映画『麻雀放浪記2020』が4月5日に公開された。

    瀧被告の出演シーンをカットしたり撮り直したりする作品が相次ぐなか、過剰ともいえる“自主規制”に異議を唱え、ノーカットで上映することで話題を呼んでいた『麻雀放浪記2020』。

    しかし公開初週の週末興行成績ランキングではまさかのトップテン圏外。

    3位に入った公開7週目の『翔んで埼玉』を大きく下回る出足となってしまった。

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    「ブルーリボン賞監督賞を2年連続で受賞した白石和彌監督(44)がメガホンを取り、主演は斎藤工(37)。
    話題性は十分でヒットが期待された作品でしたが……。
    300館以上で公開されている『翔んで埼玉』に対し、公開館数が約50館にとどまったことも響きました」(映画関係者)

    客足が伸び悩む一方、Twitterでは絶賛の声が相次いでいる。

    《エンターテイメントの枠を越えてる。これが日本の未来か??》
    《映画とはビジネスじゃない博打なのだ。あらゆる意味で勝負に出た作品。斎藤工の主役としての存在感がたまらない》
    《はぁくだらん…はぁめちゃくちゃ面白い。ここまでしっかりした脚本に完璧すぎるキャスティングで、おっぱいとグロとワルを魅力的に魅せれるのは白石監督しかいない》

    一方、原案となった故・阿佐田哲也氏の小説や、'84年の和田誠監督(82)による『麻雀放浪記』のファンからは評価が分かれた。

    《和田誠版「麻雀放浪記」へのオマージュも良かった》という声がある一方、《自分があまりにもオリジナルの映画と原作小説が好きだったので、ハードルが上がってしまったなあ》と今作に否定的な意見も少なくないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00010010-jisin-ent 


    所長見解:そんなもんでしょ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    主演映画『翔んで埼玉』が大ヒット中のロック歌手・GACKTに、再び自身が関与している仮想通貨「スピンドル」を巡る疑惑が報じられた。

    『週刊文春』4月4日号の記事によると、GACKTは2017年11月に大阪で十数人の出資者候補を集めてスピンドルについて熱弁をふるっていたという。

    そして自ら単なる広告塔ではなく、経営メンバーであると強調したとある。

    さらに、直前に送られた商談会の案内メールによれば、その時点で1コイン=12円だったスピンドルを、11月24日にごく一部に向けて1コイン=50円で売り出し、12月末には50円が4倍~5倍になる予定だと記されていた。

    これについて聞かれたGACKTは「なる」と答え、「3倍から5倍になる」と付け加えて出資を募ったそうだ。

    この点を「インサイダー取引では?」という指摘に対してGACKTは「来年(2018年)の1月か2月にインサイダーが適用されるという話が今、回っています。1月か2月以降は言えないって。今は言える。」と説得していたという。

    しかし仮想通貨の売買・交換等を行う事業者は金融庁への登録が必要だが、スピンドルを発行しているブラックスター社はその登録をしていないため、資金決済法違反に当たる可能性もあると文春は報じている。

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    この疑惑に対してネット上では、

    《やっぱりそうだったんね》
    《胡散臭いと思ってた(笑)》
    《いつかこうなるだろうと思ったから飛んで埼玉は急いで見にに行ったんだよね》
    《歌手っていうより変な胡散臭い人ってイメージしかないわ 捕まってもやっぱりなあという感じ》

    など、驚きもなく「予想通り」という声が多い。

    無登録についてブラックスター側は「他人に譲渡できない仮想通貨だから『2号仮想通貨』にあたらないので、業者登録は必要ない」と強弁しているが、そうなるとGACKTが出資を募るときに上場する前提として『お好きなところで売ってもらえれば』と話していると記事にある。

    しかも2017年12月26日に更新した自身のブログでも、売買を前提とした内容でスピンドルについてつづっている。

    そうなるとGACKTの発言とブラックスターの弁明に矛盾が生じてしまう。

    もしブラックスター社の弁明が通るならGACKTは、法律上の仮想通貨ではない上場しない
    スピンドルを「好きなときに売買できる」と言って買わせたということになり、詐欺罪が成立する可能性も出てくる。

    スピンドルはGACKTが動いたおかげか、総額約220憶の資金を調達したが程なく大暴落。

    GACKTはスピンドル疑惑について、2018年6月にブログで「アハハ!」と笑い飛ばしたが、今回はだんまり。

    果たしてGACKTが口を開くときは来るのだろうか。


    http://news.livedoor.com/article/detail/16252279/
    週刊実話

    所長見解:もうね・・・

    【【これはヤバい】GACKT主演『翔んで埼玉』は早く見に行った方がいい理由・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    3月25日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)にて、俳優の斎藤工が“嫌いなタイプの俳優”に言及して話題になっている。

    斎藤は「僕は最近、俳優さんに思うところがありまして…」と切り出すと、「舞台あいさつとか公共の場で、『今回、こういう役に挑戦しました』っていう俳優さんが嫌いなんですよ」と自身の思いを告白。

    何やら、自身が過去どんな役を演じたか周りも知っている前提で話すことに違和感を覚えるようで、「何で世の中は自分を知ってる前提で生きてるの?って思うんですよ」と、これを補足していった。

    一方、斎藤は自身が同じ境遇に置かれたとき、「〇〇役を演じさせていただきます斎藤工と申します」と「はじめましての精神」で自己紹介するそう。

    MCの『くりぃむしちゅー』上田晋也から「でも『今回演じてみていかがでしたか?』なんて質問されることもあるでしょ?」と聞かれても、「前回の役とか、今までの自分を引き合いには出さない」と答え、最終的に「過去の栄光で生きてる人ほどくだらないものはない」との持論を展開した。

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    “ほぼ名指し”で作品批判も!?

    同業者からの反発も予想される中、忖度なしに自分の意見を述べた斎藤。

    視聴者からは「俳優仲間敵に回しそう」「ストレート過ぎる」と心配の声も出ているが、何もこうした発言は今に始まったことではない。

    「今回に限らず、斎藤は業界へのダメ出しや悪習批判を公然と口にしています。
    最近では、映画専門誌『映画秘宝』の『2018年最もガッカリした“トホホ”映画』という企画で、《作品というよりポスタービジュアルが酷過ぎぎた》と“ある作品”を批判しました。
    斎藤は《トホホは立場上毎回避けているが》と一定の配慮をにじませながらも、《下半期に我慢ならない邦画のポスタービジュアルがあった》とその怒りを告白。
    《邦画によくある登場人物がブロッコリーみたいに皆載っているデザイン性を無視したモノ》
    《キャッチコピーとして“○回泣けます”と一言。これは駄目でしょう》
    《受け取り手の感情を(しかも回数まで)断定するなんて無礼だなと感じた》
    など、かなりストレートに切り捨てています」(芸能ライター)

    同記事内にて、《私はこれで“絶対観るもんか”と決意》と終始キレッキレに“ある作品”を一刀両断した斎藤。

    最後は《この作品のタイトルじゃないけれどコーヒーの前に気持ちが冷めた》と、名指し同然で締めくくっている。

    「同業者や業界への批判は、仕事関係がギクシャクするだけでなく、場合によっては干されるリスクも伴う大変勇気あることです。
    実際、斎藤に映画を批判された関係者は、『今後、絶対に斎藤を使うもんか』と思ったでしょうね」(同・ライター)

    斎藤には、これからも本音を語れる俳優でいてほしいが…。

    http://dailynewsonline.jp/article/1751441/

    所長見解:いうよね・・・
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