ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    映画

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    1: (・ω・)/ななしさん

    佐藤浩市が、11日放送の『いま知りたい天才5人VSさんま岡村SP』(日本テレビ系)に出演。

    彼を襲った炎上事件についての本心を語った。


    佐藤は5月に公開された映画『空母いぶき』で首相役を演じていたが、その際の漫画誌のインタビューで、「ストレスに弱くて、すぐお腹を下してしまうという設定にしてもらった」と役どころを説明。

    だがこれが、潰瘍性大腸炎を患っている安倍晋三総理大臣を揶揄しているのではないかと炎上していた。

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    そのため、さんまは「色々あった今年……」と、佐藤を襲った炎上事件を匂わせながら、「それ(批判コメント)を見てないと思った。
    『こんなもん気にするかバカヤロー』と(いうような人間だと)思っていたら、『今ずっとネット見てるんですよ』(と気にしていると)」と続けた。


    佐藤も「未経験だったから……」と、初めての炎上に戸惑っていたことを告白。

    この日同じくゲストに来ていた社会学者の古市憲寿氏に「帰りに色々聞こうと思って」と助言を求めた。


    すると古市氏は「専門家として言っておくと」と前置きした上で、「炎上というのは、自分が(その)ど真ん中にいるから、過剰に大きく見えてしまう」と指摘。

    「基本は無視が正しいと思う」とアドバイスすると、佐藤は納得したように、うなずいていた。
    https://www.rbbtoday.com/article/2019/10/12/173833.html 



    所長見解:あったな・・・

    【【大炎上案件】俳優・佐藤浩市、あの炎上事件を語った結果・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ■持ち上げられていたから期待したけどそうでもなかったもの


    「そうでもなかった」のレベルは「良かった」あるいは「悪くなかった」。

    しかし期待が大きかったゆえにすこし落胆してしまったもの。

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    ・セブンのジェネリック萩の月、ローソンのバスチー、じゃがアリゴ

    正直食べ物系は尽きないししょうがない。
    でもジェネリック萩の月だけは許してない。


    ・プロメアの堺雅人

    ツイッターの大絶賛見てから見に行ったのが間違いだった。
    プロメア自体は期待以上だった。


    ・彼方のアストラ

    多分、スケットダンス知らないのが良くなかったんだと思う。
    ちなみにSFとして期待していたわけではない(自分がSFを知らない)のでその文脈じゃない。
    https://anond.hatelabo.jp/20190920125903 



    所長見解:あるよな・・・

    【【悲報】期待したけどそうでもなかったものがコチラ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)と橋本環奈がダブル主演を務める映画『午前0時、キスしに来てよ』から、マスク越しのキスをはじめとする甘いキスシーン連発の予告映像が公開された。

     
    みきもと凜の同名人気コミックを実写化した本作は、国民的スターの綾瀬楓(片寄)と、王子様との恋にあこがれる女子高生・花澤日奈々(橋本)の秘密の恋を描くシンデレララブストーリー。

     
    映画の撮影にエキストラとして参加した日奈々が楓に恋に落ちる場面からはじまる予告映像は、二人の胸キュンシーンをギュッと詰め込んだもの。

    マスク越しのキスや鼻かじキスなど、日奈々が大切だからこそ一線を越えないという楓のギリギリさが生んだ焦らしキスシーンに加え、ドキドキのデートの様子が映し出される。

     
    ところが、映像の後半ではそんな二人の関係がスクープされるという緊急事態が発生。

    夢のような時間もつかの間、危機に陥ってしまう二人だが、さらには日奈々を思い続ける幼なじみの彰(眞栄田郷敦)が、苦しむ日奈々に「もうやめろよあんなヤツ!」とバックハグをしたり、楓の元カノである柊(八木アリサ)が「あんな女子高生のどこがいいの!?」と楓に迫るなど、厳しい恋の試練が立ちはだかる。

     
    メガホンを取ったのは『四月は君の嘘』の新城毅彦監督。

    12月6日より公開。 


    https://www.cinematoday.jp/news/N0111501


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    動画 https://youtu.be/SZxIugiYWyE


    所長見解:ええやん・・・

    【【悲報】橋本環奈、映画でイケメンとキス連発の模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元タレントの泰葉(58)が自主制作映画「劇団イナゴの群れ」(田中健詞監督)で女優デビューする。

    26日、今年3月以来、半年ぶりに再開した自身のブログで明かしている。


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    ブログで泰葉は「三つのご報告があります」とつづり、女優デビューを宣言した上で、「15キロダイエットに、成功しました」
    「現在、清里高原のペンションでスタッフとして、働いています。
    昨年暮れから、わんちゃんとご家族様の旅のお手伝いをして10カ月が過ぎました」と近況をつづった。

    さらに「たくさん、お話があります。
    この半年間の出来事を、ゆっくり聞いてくださいね」とした。



    「劇団イナゴの群れ」は、「女優になる」という共通の夢を持って、劇団を立ち上げた3人の女性を主人公にした作品で、泰葉は「イナゴの、歌の妖精」として登場する。

    同作は10月19日に長野・伊那市で開催される「伊那市創造館自主制作映画祭2019」で上映される。


    画像①

    画像②

    画像③

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201909260000223.html 



    所長見解:怖い・・・


    【【朗報】泰葉さん(58)、女優デビューってよwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の杏主演のドラマ『偽装不倫』(日本テレビ系、10日最終回)が7日にクランクアップした。

    同ドラマの撮影現場では杏と俳優の宮沢氷魚に花束が贈られ、大きな拍手が沸き起こった。

     
    2015年7月期の主演ドラマ『花咲舞が黙ってない』(同)の第2シリーズ以来、約4年ぶりの連ドラ出演となった杏は、「一回は倒れちゃうんじゃないかなとか、みんなに何かしら迷惑をかけちゃうんじゃないのかなって思っていた」と声を詰まらせあいさつしたという。

    5月から約4カ月間の撮影を終えた杏は“時短撮影”など、スタッフの配慮に感謝したそうだ。

     
    杏というと、俳優・渡辺謙の長女であるのは言うまでもない。

    15歳から人気ファッション誌『non-no』(集英社)専属モデルとして活動し、2005年から海外のプレタポルテコレクションでも活躍。

    アナスイ、ルイ・ヴィトンなどの著名メゾンのコレクションに多数の出演経験を持つ。

    06年には、『NewsWeek』日本版で「世界が尊敬する日本人100人」に選出された。

     
    2007年、『天国と地獄』(テレビ朝日系)で女優デビューを果たし、11年4月期のドラマ『名前をなくした女神』(フジテレビ系)は、連続ドラマ初主演となった。

    10年11月にはラブソング・カバー・アルバム『LIGHTS』を発売し、長年の夢であったというミュージシャンとしての音楽活動も実現した。

     
    2013年秋期からのNHK連続テレビ小説『ごちそうさん』にオーディションなしで主演に抜擢され、共演した俳優の・東出昌大と15年1月に結婚。

    16年5月、長女・次女となる双子を、17年11月に長男をそれぞれ出産した3児の母である。

     
    世間からの好感度が高く、2足のわらじを履く肝っ玉母ちゃんの杏だが、名前を聞くだけで不機嫌になるほど嫌悪感を抱く女優がいるようだ。


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    2008年に公開された『桜の園』は、杏にとって映画初作品だった。

    主演は女優の福田沙紀である。

    当時、福田は事務所の強力なプッシュで、ドラマや映画への出演が相次いでいた時期であったようだ。

    しかし、福田は事務所のお膳立てを自分の実力だと勘違いし、遅刻はもちろん、気に食わないことがあると撮影を中断させるなどやりたい放題な女王様だったという。

     
    現場の雰囲気を大切にするという杏は、天狗と化した福田の態度が許せず、「二度と福田沙紀と共演しない!」と激怒したと報じられている。

     
    「杏は福田の4歳年上ですが、女優歴では福田が先輩です。
    当時、杏は女優として新人だったにもかかわらず、福田のナメた態度を見て、スタッフを気の毒に感じたのでしょう。
    福田はまだ18歳そこそこで、偉大なる権力をバックに大人をあごで使いたい年頃だったのかもしれませんね。
    肝心の杏の記念すべきデビュー作は期待外れの結果を招き、所属事務所も『デビュー映画が黒歴史と化した』とカンカンの様子でした。
    両者は事務所公認の“共演NG”になってしまい、以降の共演情報はないようです。
    そもそも、福田は杏だけでなく、女優・泉ピン子など大御所女優からも“共演NG”にされるほどの強者だと業界では有名な話です」(ドラマ制作関係者)

     
    今や、国民的女優となった杏。

    ドラマ制作現場の“働き方改革”に一旗揚げたと言われる今回の“時短撮影”は大きな注目を集めた。

    妻として母として女優として、ますます磨きのかかった杏の活躍を大いに期待したい


    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17122048/

    ▼写真
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/b/8b9e8_188_638d61c0_5521347c.jpg

    所長見解:あれね・・・

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