ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    映画

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    1: (・ω・)/ななしさん

    唐田えりか「撮休があっても東出さんが…」 ノンストップが2年前インタビュー紹介


    ノンストップが2年前インタビュー紹介
     
    23日にフジテレビ系で放送された「ノンストップ!」で、不倫&別居が報じられた俳優の東出昌大と、不倫相手と報じられた唐田えりかが、ともにカンヌ映画祭に参加した際のVTRを放送。

    その時の唐田のインタビューとして「撮休でも東出さんが本読みしようと仰ってくださりずっと一緒にいた」などと語っていたことが紹介された。


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    番組では冒頭から東出の不倫&別居報道を特集。

    東出と唐田は18年に公開された映画「寝ても覚めても」で共演、同作品はカンヌ映画祭にも出品されており、2人はカンヌでインタビューも受けていた。

     
    「ノンストップ!」では、その時の映像を紹介し、東出がハンカチをそっと唐田に渡すシーンも放送。

    その後、唐田のインタビューをコメントで紹介した。

     
    唐田は「家に帰っても『寝ても覚めても』のことで頭がいっぱいだったし、寝てても夢の中で『寝ても覚めても』が続いているし」と撮影当時は四六時中映画のことを考えていたと告白。

    そして「撮休があっても、東出さんが『本読みしよう』と仰って下さったので、ずっと一緒にいましたね」と語っていたことも紹介した。


    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17705213/

    所長見解:そうなるわ・・・

    【【杏発狂】唐田えりか「東出さんとずっと一緒にいた」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の橋本環奈のマネージャーによる公式インスタグラムが14日に更新され、橋本のキュートな制服ショットが掲載された。

    ただ、その制服の“ある異変”にファンの注目が集まっている。


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    橋本が4年ぶりに単独主演を務める本作は、宮月新がストーリー、近藤しぐれが作画を手がける同名漫画を原作とするスリラー作。

    ある日、担任教師の下部(中村)により自殺催眠をかけられた36人の生徒たちが、生き残りを賭けた狂気と絶望のデスゲームに臨む様を描く。


    同アカウントが「『シグナル100』の公開まであと10日になりました。
    という事で今日は、オフショットをシェアします!」と投稿したのは、同作のオフショット。

    制服を着用し、にっこりとほほ笑む橋本が映し出されているが、よく見るとシャツやブレザーには赤い斑点がついており、ホラーサスペンスらしい1枚となっている。


    コメント欄には、

    「可愛い!」
    「少し大人っぽくなりましたね」

    といった称賛のほか、

    「ついているのは血ですか?」
    「きっと多くの人がかんかんの可愛い顔しか見ないため血には気づかない」
    「血がついてるのに笑顔な環奈ちゃん(笑)」

    と、血のりに気づくファンも見受けられた。


    引用:「橋本環奈マネージャー」インスタグラム(@kannahashimoto.mg)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00072825-crankinn-ent


    画像がコチラ

    所長見解:そっちかい・・・

    【【検証画像】橋本環奈の制服姿、胸元の異変がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    映画寅さん 横尾忠則氏が「山田監督のアイディア盗用」に激怒


    ◆「コラージュ」を提案
     
    今回の新しい『男はつらいよ』のコンセプトとアイディア、それは僕が山田洋次監督に示したものが核になっているんです。

    公開直前になるまで、その事実を彼は全然世間に明かさなかったし、僕に一言の断わりもなかった。

    事実を隠蔽されたから怒ってるんではありません。

    モノづくりに携わるアーティスト同士のモラルが、あまりに欠けてることに呆れ、憤ってるんです。

    要するにプライドの問題です。

    山田さんが「渥美さんなしに寅さんは撮れない」と寂しそうに言われた。

    だから僕は「撮れますよ」と応じたんです。

    彼は「どうやって?」と驚いて顔を上げたので、「過去49本の寅さんの映画から抜粋、引用してコラージュすればいい」と提案したんです。


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    ◆「友情を踏みにじられた」

    〈50作目が製作発表された2018年10月31日。
    横尾氏はその会見の存在も知らず、また、アイディアやコンセプトに関して監督からのコメントはなかったという〉

     
    いよいよ新作が始動した後は、山田さんの口から「寅さんの〈と〉の字」も出なくなりました。

    いくら鈍い僕でも“なんか変だなあ”ってくらいは感じてましたけどね。

    その時に僕は思いましたね。

    山田洋次映画に横尾忠則の名前が混じっては困ると彼が本能的にガードしてるんだなって。

    それでも、どこかで山田さんから「あのアイディア、とてもいけると思いましたから使わせてください」と挨拶があるはず、と期待してました。

    だって彼は映画人で、僕も美術家だもの。

    アーティスト同士、尊敬やマナーがあって当然でしょう?

     
    水面下で新作が進んでいると聞こえてきた折、親しい松竹のプロデューサーに、アイディアとコンセプトを山田さんへ教えた話をしたんですよ。

    プロデューサーから話が行けばいいかなと思ったんでね。

    でも、山田監督に忖度してるんでしょうか、何も伝えてくれなかった様子でした。

    所長見解:つらいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お尻ふりふりダンスでKポップブームを巻き起こした「KARA」。

    先月、メンバーだったク・ハラの自殺がニュースになったが、彼女と同じく日本で活動していたジヨン(25)のほうは先月、活動の場を再び韓国に戻すと発表した。

    何かイヤなことでもあったか。

     
    ジヨンが日本に活動拠点を移したのは、KARAを脱退した2014年のこと。

    さる事情通によれば、

    「ジヨンは人気絶頂期の11年、所属事務所を給料が安いと提訴。
    韓国でトラブルを抱え、韓流ブームに沸く日本に拠点を移そうと考えたのです。
    そこに手を差し伸べたのが芸能事務所『スウィートパワー』の岡田直弓社長で、三顧の礼でジヨンを迎えました」

     
    ス社からは桐谷美玲、堀北真希、黒木メイサなどのトップ女優が輩出。

    辣腕の女性社長が率いるとあって“女性版ジャニーズ”とも呼ばれる。

    ともあれ、それから岡田社長は、周囲には異様に映るほどジヨンに入れ込んでいったという。


    テレビ局幹部が明かすには、

    「ジヨンを女優として売り出そうと考えた岡田社長は、芸名を『知英』と漢字に改め、“歌手のイメージが強い元KARAという肩書きは使わないように”とお達しを出した。
    ところがやがて韓流ブームは下火に。
    『知英』の名は浸透しませんでした」


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    愛ゆえの漫画と小説

    それでも岡田社長は主力の桐谷や堀北をバーターにまでして、ジヨンをドラマに売り込んでいった。

    「ジヨンがいる現場には、ほぼ常に岡田社長の姿がありました。
    ロケにも付いてきて同じホテルの部屋に泊まるほど。
    16年には世田谷の一等地に寮まで建設し、同居を始めました」(同)

    とはいえ、なかなか仕事は増えないまま。


    すると、

    「社長の八つ当たりが始まったのです。
    “桐谷よりジヨンの仕事を取ってこい!”と。
    そのため生え抜きの社員は愛想を尽かして次々と辞めていきました。
    が、社長はめげることなく、自らジヨンを主人公にした漫画や小説を書き始めたのです。
    それらを懇意の出版社に頼んで『清智英』というペンネームで出版。
    強引に映画会社を巻き込み、ジヨン主役の映画も製作した」(同)

     
    そこから生まれた作品が「私の人生なのに」「レオン」「どすこい! すけひら」だ、と言われてもピンとこないのは無理もない。

    岡田社長がツテを駆使して“ウルトラC”で実現させた映画だからだ。

     
    すると、あろうことか当のジヨンが態度を変える。

    「今年7月、社長がいない隙に夜逃げ同然で韓国へ帰ってしまった」(同)

    そして先月2日には韓国の芸能事務所「キーイースト」と専属契約したことを公表。

    いやはや、岡田社長の寵愛が重すぎたか。

     
    ス社の広報担当者は、

    「(社長が)同じ部屋に泊まったことなどない。
    7月に帰国後も来日しており、今も業務提携している」

    と“円満退社”を主張するが……。

     
    愛は対馬海峡を越え、再び相手に届くだろうか。


    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200102-00600667-shincho-000-1-view.jpg


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200102-00600667-shincho-ent

    所長見解:そうなんや・・・

    【【悲報】元「KARA」知英(ジヨン)さん、夜逃げってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2019年12月29日、3人のゲストが語り合うトークドキュメンタリー番組「ボクらの時代」で、俳優の木村拓哉さんと長澤まさみさん、映画監督の鈴木雅之さんの「未公開トーク」が放送された。

    今年2月24日に放送回のために収録され、オンエアされなかった部分だ。


    3人は19年1月に公開された映画「マスカレード・ホテル」の主演、共演女優、監督という間柄。

    この未公開部分で、特に木村さんと20年来の付き合いになる鈴木監督が引き出した木村さんの一言が、ツイッターで話題を呼んでいる。

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    「適当にやる人嫌いなんですよ ホント嫌い」

    番組後半、木村さんははっきりとこう断言した。

    鈴木監督の「台本持ってるの見たことないもんね あれすごいと思うわ」という称賛への切り返しだ。

    台詞を完全に体に沁み込ませてから現場入りしているのだろう。


    木村さんが続けて明かした「悪夢」に関するエピソードからも、仕事に責任感を持って取り組んでいる様子がうかがえる。

    15年に閉館した旧「こどもの城」(東京都渋谷区)にあった「青山劇場」で行われる舞台に出ることになっていた時の話だ。

    「何にもしてないのに今から幕が上がりますっていう。
    はっ!?っていう。
    それでとんでもないプレッシャーを感じてストレスを感じて起きることとかあります(笑)」

    台詞も動きも覚えていないのに、いきなり本番直前の舞台に立たされてパニックになりながら目覚める...という夢のようだ。

    また、アクションシーンを撮っている最中、相手役を殴ろうとして思いきり力を込めているのに、ヒットする時に失敗してしまう夢や、思い切り走らなければならないシーンで全く早く走れない夢もよく見るという。
    https://www.j-cast.com/2019/12/29376250.html 



    所長見解:そうなんやね・・・


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