映画

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    今夏、韓国で「戦闘(セント)」なる反日映画が公開予定だという。

    が、これもまた、ずいぶん史実が曲げられた作品なのだとか。

    またか、と冷めた視線を送れば、なんと、あの北村一輝(49)が出ているではないか! 

     
    徴用工をテーマにした「軍艦島」(2017年)しかり、慰安婦問題の「鬼郷」(16年)しかり。

    いくら娯楽といえど、近年の韓国映画は度を越している。

    日本人は悉(ことごと)く悪し様に描かれ、蛮行の限りを尽くすのだ。

    韓国の映画会社関係者が打ち明ける。

    「『戦闘』は、日本統治時代に活躍した独立活動家が率いる抗日ゲリラ団の戦いがテーマ。今年は、日本の朝鮮半島統治に抵抗して起きた三・一独立運動から100周年ということもあって、分かりやすい反日映画になっています」


    そのなかでクローズアップされるのは、「1920年6月に起きた、鳳梧洞(ポンオドン)戦闘です。
    日本人にはまったく馴染みのない戦闘ですが、韓国では教科書にも載っていて、ほとんどの国民が知っている。
    三・一独立運動後、各地で繰り広げられた独立軍と日本軍の戦いのうちの一つであり、初めて日本軍に勝った戦闘という位置づけなのです」

    実際のところは、独立軍が日本軍の追っ手を山中でちょっと反撃した程度。

    だが、日本軍戦死者は157名、重傷約200名、軽傷約100名。

    対する独立軍の戦死者は1名、重傷2名、軽傷3名と大喧伝されている。

    韓国の百科事典などには、これと似かよった戦闘結果が記されているものの、それはあくまで彼の国の認識でしかない。

    s


    ■北村本人の判断

    先の映画会社関係者曰く、この作品における北村一輝の役どころは、「鳳梧洞で戦ったとされる日本軍の冷酷な少佐ですが、北村さんクラスの日本人俳優がこのような反日映画に出たなんて、記憶にありません。
    こちらのスタッフのなかでも、“彼のような人気俳優が出て大丈夫なのか”との声が上がっていたんですから」

    撮影期間は昨年8月から年末にかけて4カ月ほど。

    すでに撮り終わっているが、「事務所は反対の意向だったといいます。
    明らかな反日映画ですから。
    仮に『戦闘』が史実とかけ離れ、日本国内で問題視されれば、彼が起用されているキリンビールなどのCM打ち切りの可能性だってある。
    なのに、“どんな役でもこなすのが俳優”という彼の信念で出演が決まった。
    事務所ではなく、北村さん本人の判断だったようですよ」

    彼が人気俳優たるゆえんは、その信念にある。

    ゲイを演じるときはゲイバーに通いつめ、チンピラを演じるために歯を5、6本抜くといった、役者魂溢れるエピソードは枚挙に遑(いとま)がない。

    スポーツ紙の芸能担当記者が懸念する。

    「そんな北村は、今年9月からのNHK連続テレビ小説『スカーレット』でヒロインの父親役を演じます。
    NHKの朝の顔ともなる彼が、売国奴と詰(なじ)られかねないこの手の映画に出るのは解せません。
    リスクが大きすぎますよ」

    北村自身にその了見を聞いてみたかったが、所属事務所は、「情報解禁がまだなので取材にはお答えできません」の一点張り。

    産経新聞ソウル駐在客員論説委員の黒田勝弘氏はこう語る。

    「史実に反していると指摘されようと、“日本人が悪いことをしたのに変わりはないでしょ”というのが韓国。
    細部はどうでもいいのです。
    ただ、韓国では次第にそうした風潮への批判も広まっている。
    また今年も“イルポン”をやるのか、というんですね。
    日本を意味する“イルボン”と“ヒロポン”のポンをかけて“イルポン”。
    反日愛国映画は、国民を一時的にスカッとさせようとする手段だと揶揄しているわけです」

    むろん、どんな映画の役でも引き受けた以上は台本通り演じ切るのが役者の本分で、それが北村の信念でもあろう。

    ただ内容如何によっては、あらぬ批判の代償が待ち受けるやもしれぬ。


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190604-00563353-shincho-ent

    https://www.dailyshincho.jp/wp-content/uploads/2019/06/1906030557_1-714x476.jpg

    所長見解:そうなんや・・・

    【【悲報】俳優・北村一輝が韓国の「反日映画」に出演する理由・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    はまり役なのか、その役しかはまらないのか……。

    R18指定の映画、「108~海馬五郎の復讐と冒険~」に中山美穂(49)が出演することが報じられた。

    劇団「大人計画」の主宰で、主演を務める松尾スズキ(56)がメガホンも取る。

    「中山は松尾の妻で、年下ダンサーと不倫をしている元女優を演じます。
    不倫相手との写真をSNSに投稿したことから物語が展開していく。
    先だって同名小説が出ており、映像化不可能と言われたほどベッドシーンのオンパレード。しかし、試写会での評判は上々です」(映画業界関係者)


    中山にとって、初のR18作品となることが話題になっているが、「実は、『また今回も年下との恋愛ですか。飽き飽きした』という声も聞こえてきているんです」(同)

    m


    業界では、中山美穂と年下男子の恋物語は、使い古されているというのだ。

    パリで年下カメラマンとの恋物語、ある時は韓国から来た留学生、また、ある時は余命わずかな青年……。

    初恋の男と親友の間に生まれた子と付き合い調教する、という役柄を演じたことも。

    「昨年のフジテレビの連ドラ『黄昏流星群』でも、娘の婚約者相手に恋をする主婦を演じています。
    今回の映画は、自ら松尾に志願して出演を勝ち取っている。
    年下男と情事に耽る役は、中山か高岡早紀の2択、というのがトレンドです」(同)

     
    キャラの確立について芸能リポーターの城下尊之氏は、中山の経歴に着目する。

    「デビュー後、中山はアイドルから女優へと階段を上り、自分で作品を選べるポジションにまでなっていました。
    が、辻仁成との結婚、芸能活動休止、そして『好きな人に出会った』という理由で子育てを辻に任せて離婚する。
    その過程で、平凡な恋愛をする役が合わなくなっていったんです」

    世界中の誰よりきっと、はまり役? 


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190603-00563368-shincho-ent

    所長見解:もうね・・・
    【【恒例】女優・中山美穂「年下男子との恋物語」←またこれwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    伊藤英明のハリウッドデビューが話題にならず?

    国内の仕事がなくなったきっかけはあの作品か


    俳優の伊藤英明が来年から順次世界公開される米映画「ザ・ドアマン」(北村龍平監督)でハリウッドデビューすることが28日、配給会社から発表された。

    同映画は、ニューヨークを舞台にテロリスト集団の闘いを描くアクション映画で、オーストラリア人女優、ルビー・ローズ、フランス人俳優、ジャン・レノらが出演。

    伊藤はテロリスト役で、全編英語のセリフをこなし、ルーマニアで撮影中。

    関係者を通じ、「夢だった初のハリウッド映画の現場で、今までで一番と言っていいほど楽しく撮影ができています」とコメントを発表している。

    e


    「ハリウッドデビューと大げさな話になっているが、北村監督の現在の拠点はハリウッド。現地に拠点を移してから何本かメガホンを取っているがヒット作はない。
    おそらく、公開規模はそれほどでもなさそう。
    とはいえ、伊藤は来たるべきチャンスをゲットすべく、以前から肉体を鍛えあげて来た。
    インパクトを残せば今後もハリウッド作品のオファーが来そう」(映画業界関係者)


    主演を務めた映画・ドラマシリーズの「海猿」が大当たりして、以前は映画やドラマに出ずっぱりだった伊藤だが、ここ数年でドラマは主演を務めた16年4月期の「僕のヤバイ妻」(フジテレビ系)、映画は17年公開の「22年目の告白-私が殺人犯です-」以来出演作がなく、仕事はCMのみ。

    俳優として開店休業のような状態だった。

    「『海猿』は原作者と製作サイドのフジテレビが揉めて、もう続編ができなくなりモチベーションが低下。
    さらには、もともと、伊藤のプライベートについてあまりいいうわさがなく、テレビ各局が起用を控えるような流れになってしまった。
    とはいえ、ハリウッドデビューで俳優としての格が上がれば、またまたオファーが増えるのでは」(芸能記者)

    ハリウッドデビュー作での好演が期待される。


    https://npn.co.jp/article/detail/79299374/

    https://images.npn.co.jp/article/1/1/74/79299374.jpg

    所長見解:あれね・・・


    【【全米進出】俳優・伊藤英明の日本での仕事がなくなった理由がコチラwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    高田純次と佐藤浩市という2人のベテランがトラブルを抱えている。

    高田には当て逃げ疑惑報道があり、佐藤は首相揶揄発言が大炎上してしまった。

    ただ、2人に対する業界の空気は明暗分けている。

    高田は全くのお咎めなしの一方、佐藤は今回の炎上がボディーブローのように効いてくる危険性が指摘されている。

    「週刊誌に当て逃げが報じられると分かったとき、関係者は真っ青になったでしょう。
    高齢者による交通事故が社会問題となっている今、72歳の高田が当て逃げなんてシャレにならない。
    『じゅん散歩』を放送しているテレビ朝日などテレビ局は焦りましたが、すぐに落ち着きを取り戻しました。
    レギュラー番組の降板などはないでしょう」(芸能関係者)


    高田とは違って、批判に無視を決め込んだせいでヤバイ立場に追い込まれているのが佐藤だ。

    s


    映画で、首相役を演じた佐藤は、「彼(首相)はストレスに弱くて、すぐにお腹を下してしまうっていう設定にしてもらった」などと、まるで安倍首相を揶揄するかのような発言をしていたことが発覚して炎上してしまった。

    「公開を記念した舞台挨拶は合計9回行われるが、いずれの回にも佐藤は出席せず。
    配給会社は当初からその予定だったと強弁しているが、もちろんそんなわけはない。
    批判がすごいので出ないことにしただけ」(映画関係者)

    発言の意図を説明せずに逃げてしまったため、騒動は拡大する一方で、今後の俳優生活にも大きな影響が出そうだという。

    「佐藤がCMに出演している企業は今回の騒動を全く歓迎していない。
    すぐに切られなくても、契約更新は絶望的な状態。
    また、撮ってしまったものは仕方がないが、映画会社やテレビ局は新たな起用に二の足を踏んでいます」(広告代理店関係者)

    火消しに成功しつつある高田と、燃え広がるのを何もせずに見ているだけの佐藤。

    あまりにも対照的だ。


    ▼画像
    https://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/f/3/620/img_f3c083390f84dc3960a5c9b7eae41ed3603924.jpg

    https://wjn.jp/article/detail/4068019/


    所長見解:あらら・・・
    【【批判炎上】大物俳優・佐藤浩市が逃亡してヤバい模様・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    俳優の佐藤浩市が雑誌インタビューで、安倍首相を揶揄したとも取れる発言をし、ネット上で物議を醸している。

    ネットでは「そもそも最初から役を受けなきゃ良かったのに」「随分とアレな役者根性」などと批判の声が上がっている。

    佐藤は、5月24日に公開される映画で自身が演じた総理大臣役について、漫画誌のインタビューに答えている。

    その中で、役の設定として「彼はストレスに弱くて、すぐにおなかを下してしまう設定にしてもらった」と原作を改変したことを明らかにしたが、この発言が潰瘍性大腸炎という難病を患っている安倍首相を揶揄しているのではないかと炎上しているのだ。

    他にも佐藤は「総理大臣役について最初は絶対やりたくないと思いました(笑)」とオファーを受けた際の複雑な心境を吐露。

    その理由について「いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕らの世代の役者には残っているんですね。でも、監督やプロデューサーと僕がやるんだったらこの垂水総理をどういうふうにアレンジできるかという話し合いをしながら引き受けました」と、
    制作側とともにオリジナルな総理大臣を作り上げた上でオファーを引き受けたと明かした。

    s


    「そもそも体制側の役を絶対やりたくなかった」と爆弾発言をした佐藤に対し、ネット上では、

    「こんなセコいシナリオ変更させて反体制気取ってる頭の悪さに驚いた」
    「僕らの世代はって予防線張ってるのが最高に格好悪い」
    「60歳近いのに体制派はやりたくないとか、そんな恥ずかしい青クサいこと言ってることにもビックリ」
    「こんなにダサい人だったんだね」

    などといった声が上がっている。

    https://myjitsu.jp/archives/83377

    所長見解:あらら・・・
    【【炎上中】人気俳優・佐藤浩市氏に「ダサい人…」「反体制気取ってる頭の悪さに驚いた」 ←これwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ