明石家さんま

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑いタレントの明石家さんま(62)が22日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜後11・00)に出演。
    元妻で女優の大竹しのぶ(60)の還暦パーティーに出席した際に「2万5000円」の参加費を徴収されたことを愚痴りまくった。

    s


    今月17日に還暦を迎えた大竹のパーティーが都内のブルーノートで行われ、「芸能界のそうそうたるメンバー」が勢ぞろい。
    さんまも「半年くらい前からスケジュール押さえられていた」といい、参加したところ、当日は受付で会費2万5000円を徴収されたという。

    「俺は“参加したい”って行ったわけじゃないんです。
    そしたら“2万5000円お願いします”って言われて、“えっ?”って。
    前ダン(前の旦那)ですけどって言うたんですけど…」。
    元夫という立場を強調したものの、支払うことになり「これ、どういうことです? 普通、招待で芸能人は無料でってなる」とこぼした。

    パーティー会場では、酔った俳優・古田新太(51)が、さんまに「2万5000円、痛いよなぁ」「焼酎頼んだら、別料金ってどういうこと」と何度も不満をもらしてきたとも。
    豪華アーティストによるパフォーマンスが繰り広げられる中、「RADWIMPS」の野田洋次郎が余興でバラードを歌っている最中にも、古田は大きな声でぼやき続け、最終的には退場させられる羽目に。
    さんまは「首根っこつかまれて退場させられて、それ以来客席には帰ってこなかった」と古田の顛末を面白おかしく披露し、共演者を笑わせていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000094-spnannex-ent 
    スポニチアネックス 


    所長見解:古田おもろい・・・
    【【元夫婦】さんま、大竹しのぶの「還暦の宴」出席も 参加費にボヤキってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    19日放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ)に、橋本環奈が登場。
    自身の恋愛経験について語る場面があった。

    s


    この日は出演者が「浮気をする側」と「浮気をされる側」のどちらがいいかを選ぶ究極の選択を。
    橋本が選んだのは「浮気をされる側」。

    そのためMCの明石家さんまがその理由を質問すると「あんまりどっちもぴんと来ないんですよね......」と橋本は浮かない表情。

    実は橋本、中学や高校で好きになった人は「あんまりそういう風な(のは無い)......」と、
    好きな人がいままでいたことがないのだそう。
    そのため「浮気」という話題をふられても、そもそも想像からつかないのだと説明した。

    「うそや!」と叫んだMCの明石家さんま。
    さんまは「なんぼアイドルでも気持ちは抑えられへんやんか!」と橋本に詰め寄ったが、橋本はまたしても「気持ちだけは、っていう片思いの話は周りからすごい聞くんですけど、あんまりそういう気持ちになったことがないんで......」とまるで他人事のように淡々と説明。
    当然好きな人を想って眠れない、というありがちなシチュエーションも「無いです~」と即座に否定した。

    マツコは、この橋本のまさかの片思い未経験について、「これ(位きれい)だと同級生のこととか好きになんなくない?釣り合わないよね」とその理由を分析。
    スタジオ一同がマツコの分析に納得の声を上げる場面もあった。

    https://www.rbbtoday.com/article/2017/07/20/153238.html


    所長見解:さすが千年さん・・・
    【【千年】橋本環奈、恋愛はおろか片思いも未経験ってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    未成年女性との飲酒・淫行騒動で無期限活動停止となっている俳優、小出恵介(33)が明石家さんま(61)を演じるドラマの撮り直しが決まったことが30日、分かった。
    動画配信大手「ネットフリックス」のドラマ「Jimmy~アホみたいなホンマの話~」で、さんまがプロデュースし、撮影を終えていた。
    代役、撮影時期ともに未定。
    主演のジミー大西役を演じた中尾明慶(29)ら他のキャストはそのままという。

    s


    制作費と宣伝費で3億円かかったといわれる大作。
    今後、小出の所属事務所と制作サイドが賠償金などについて話し合いを行うとみられる。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00000000-spnannex-ent


    所長見解:別にそのままでいいのに・・・
    【【降板】小出恵介ドラマ撮り直しが決定 さんま役で出演ってよwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    元SMAPのメンバー3人がジャニーズ事務所を9月8日で退社することを受けて、元メンバーと公私ともに近い大物芸人たちが、それぞれの活動をバックアップする動きが出ている。
    今後の生き残りにも明暗が生まれそうだ。

    元SMAPのメンバーは中居正広(44)と木村拓哉(44)が事務所に残留。
    香取慎吾(40)、草なぎ剛(42)、稲垣吾郎(43)の3人が退社する。

    s


    21日行われたNHKの放送総局長会見。
    「ブラタモリ」でナレーションを務めている草なぎについて、木田幸紀放送総局長は「これまで通り、ナレーションをお願いする予定です」と続投を明言した。

    退社する3人で、今後の活動が確約されたのは初めてだが、「草なぎのナレーション起用は、公私ともに親しいタモリの希望でもあった。
    草なぎは起用が決まったことをタモリから直接聞いたほど。
    NHKは、タモリには昨年の紅白歌合戦にも出演してもらっていることもあり無下にはできないということです」と放送関係者。

    残留を決めた中居もタモリと距離が近いが、こちらをバップアップするのはダウンタウンの松本人志(53)だ。
    中居との親交は深い。


    「松本とのつながりの深さから、中居は解散後、吉本興業の幹部とも接触したそうです。
    結局、彼は独立することの難しさを感じ、残留を決めたようですが、水面下では松本の支援は続いています。さらに中居には笑福亭鶴瓶もついています」と演芸関係者。

    そして、中居との対立がささやかれる木村のバックには明石家さんま(61)がいる。

    「中居とも親交はありますが、解散騒動当時から、あえてテレビ番組で“木村派”と口にするほど。
    解散のどたばたで中止になっていた2人の共演番組『さんタク』も4月に放送されるなど、木村とのつながりは強固です」と制作会社関係者。

    香取もタモリとは親しいが、退社後はバラエティー番組を中心としながらも、独自の活動をするとみられている。
    すると、気がかりは稲垣だが、いっそのこと「たけし軍団」入りしたほうがいいのでは。

    http://www.zakzak.co.jp/smp/ent/news/170623/ent1706231388-s1.html


    所長見解:稲垣メンバーwww・・・
    【【これからどうなる?】元SMAP代理戦争!大物芸人たちが「後見人」 草なぎ=タモリ、中居=松ちゃん、木村=さんま、香取と稲垣… ってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    お笑いタレントの明石家さんまがMBSラジオ「ヤングタウン」に出演し、俳優の橋爪遼容疑者が覚せい剤取締り補違反(所持)で逮捕され、その後に俳優の小出恵介が無期限活動停止を表明したことに、「長い芸能生活、1週間で2つも放送できないなんてこんなことある?」と嘆いた。
    また、小出から電話で謝罪があったことを明かした。

    さんまは番組冒頭、「すったもんだしてます」と話し、「全部俺の責任じゃないか。1週間で2回もこういうことに巻き込まれるなんて」と橋爪容疑者が逮捕されたことと、小出の淫行疑惑をあげた。

    さんまがMCを務める日本テレビ系の「踊る!さんま御殿!!」に橋爪容疑者はバラエティー番組初登場だったという。
    さんまは橋爪容疑者のトークの部分をすべてカットしたことを明かした。
    放送ではモザイク処理などがされた。

    また、さんまがプロデュースし、ジミー大西の半生を描いたネットフリックスドラマ「Jimmy~アホみたいなホンマの話~」にさんま役で出演予定だった小出からは電話があり「わんわん泣きながら」謝罪があったことを明かした。

    j


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170610-00000134-dal-ent


    所長見解:これは仕方ないな・・・
    【【小出事件】さんま 小出恵介から電話で謝罪「わんわん泣いていた」ってよwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ