明石家さんま

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    1: (・ω・)/ななしさん

    一連の“闇営業”問題で芸能活動を休止していた、雨上がり決死隊の宮迫博之(49)は、1月29日、YouTubeチャンネル『宮迫ですッ!』を開設し、謝罪動画を投稿。

    翌30日には、人気YouTuberのヒカル(28)とコラボした動画を投稿し、芸能活動を再開させた。

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    事情を知るお笑いプロ関係者は話す。

    「先輩や同僚に苦言を呈される中、宮迫さんがYouTuberデビューに踏み切ったのは、破産危機が迫ってきているからだとささやかれています。
    それまでは目黒区の高級住宅街の家賃100万円以上のマンションに住んでいましたが、現在は郊外の一軒家に引っ越したようです」


    昨年12月5日の『FRIDAYデジタル』では、宮迫はそれまで年収4~5億円はあったとされるが、昨年は6月から収入がストップしているため、2019年の収入は1億円弱程度ではないかと報じている。

    「昨年の年収が1億円だとすると、今年の所得税を5000万円ほど支払う必要があります。
    昨年まで高い所得があった分、無収入であっても所得税が重くのしかかる。
    宮迫さんの貯金はあと1~2年ほどで底をつくとささやかれています。
    奥さんと大学に通う子どもがいるわけですから、松本人志さんや岡村隆史さんなど周囲からの反対を受け、後ろめたい思いを強く抱きながらも、背に腹はかえられないと、このタイミングでYouTuberとしてデビューしたようですよ」


    「宮迫さんのYouTuberデビューに対して、世間の多くの人から批判が出ていることからも分かるように、いくらさんまさんが手を回したところで宮迫さんがすぐに地上波に復帰することは現実的には不可能です。
    そのためさんまさんは、“宮迫が自分でやるって決めたことだから俺は何にも言わへんよ”というスタンスでいるのでしょう。
    さんまさんは8日の『ヤングタウン土曜日』で、“宮迫の復帰が早いという人、仕事をあげてくれ。
    仕事をいただけるなら批判してもいい”と語っていました。
    たださんまさんは、宮迫さんのYouTubeを見ていないそうで、見るつもりもないとか。
    やはり“YouTuberは敵”と話したのは本心でしょう。
    後見人のさんまさんとしても複雑な心境なのかもしれませんね」

     
    YouTuberとしての再スタートには成功したように見える宮迫だが、地上波テレビ復帰は見えていないどころか、遠ざかった感もある。

    今後は専業YouTuberとしての道を進むことになるのだろうか……。
    https://taishu.jp/articles/-/72336?page=1 


    所長見解:あるやろ・・・


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    1: (・ω・)/ななしさん

    俳優の木村拓哉(47)が8日、東京・国立代々木第一体育館で初ソロツアー(2か所5公演)をスタートさせた。

    ライブはSMAP時代の15年1月、5大ドームツアーのナゴヤドーム公演以来5年ぶり。

    初ソロアルバム「Go with the Flow」収録曲のほか、SMAPの「夜空ノムコウ」「SHAKE」も披露。

    「ただいま」と歌手としての復活を告げ、1万2500人のファンを熱狂させた。


    自身が一番、この瞬間を待ち望んでいたのかもしれない。

    ステージ下から高々と、勢いよく飛び出した木村は、大歓声に笑顔で応えた。

    「ようこそ! 
    そして、お待たせしました。
    まさか今一度、このように皆さんの前で。
    こんな近い距離で。
    こういう場所に立てるとは思っていませんでした。
    が、たくさんのアーティストから力をいただいて、皆さんの待ってるよという気持ちに応えたくて。
    『騒ぐ場所を作ります』と言った以上、有言実行するしかない。
    5年ぶりになりますが、“ただいま”です」


    ソロアルバム収録曲を中心に、SMAP時代のソロ曲「Style」(08年)も12年ぶりに披露した。

    「懐かしい」とかみ締めると、続けて切り出したのは客席に姿があった明石家さんま(64)と元日放送の「さんタク」の収録で訪れた奄美大島からの帰路の話題だ。

    機内の隣で、さんまが自身に向けたのはライブの話題だったという。

    「(歌うのは)アルバムの曲か。何でや。曲はアーティストだけのもんじゃないぞ。聴いてくれている人たちにとっても共有物やぞ」と。


    トークを続ける中で一度流れたバンド演奏のイントロを止める“演出”で、観客のリクエストもあおった。

    「じゃ、分かりましたよ。いったるか!」とシャウト。

    SMAPの「SHAKE」をお決まりの「プル~ハ~!」の掛け声でスタートし、「♪今夜のライブは、気持ちがいいもんだ~」と歌った。

    SMAPの楽曲は、16年12月26日に放送された「SMAP×SMAP」最終回で「世界に一つだけの花」を歌って以来。

    「みんなと自分の共有物は、これからも大切にしていきたい」とファンを喜ばせ、「夜空ノムコウ」も披露した。


    「あすなろ白書」(93年)の「TRUE LOVE」(藤井フミヤ)など90年代の自身を代表するドラマの主題歌カバー3曲も盛り込んだ。

    2時間あまりのステージで計20曲。

    ソロ転身後は俳優としての活動がほとんどだったが、ライブの幕開けを飾った「いきものがかり」の水野良樹(37)の提供楽曲の「♪さあ ここがNew Start!」という歌詞の通り、これからもありのまま突き進んでいくつもりだ。


    ◆主な来場者 明石家さんま、及川光博、大島優子、亀梨和也、寛一郎、沢村一樹、七五三掛龍也、田中奏生、玉森裕太、冨岡健翔、富田望生、冨永愛、中村アン、二階堂ふみ、
    西畑大吾、林遣都、松本元太、間宮祥太朗、三浦翔平、水野良樹、道枝駿佑、満島真之介、吉谷彩子(五十音順)

    https://news.livedoor.com/article/detail/17789474/
    スポーツ報知

    no title

    所長見解:順調やね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    反社会的勢力の会合に所属事務所を通さずに参加したという一連の”闇営業“問題で、昨年6月から芸能活動を休止していた雨上がり決死隊の宮迫博之(49)。


    宮迫は、1月29日にYouTubeチャンネル『宮迫ですッ!』を開設し、謝罪動画を投稿。

    「自分を待つ番組スタッフや相方の元に戻りたい」と思いを語った。

    また、翌30日には、人気YouTuberのヒカル(28)とコラボした動画を投稿し、芸能活動を再開させた。


    「宮迫は2月5日までにすでに8本の動画をアップ。
    ヒカルだけでなく、DJ社長やレペゼン地球などの大人気YouTuberとコラボしています。
    すでにチャンネル登録者数は50万人弱。
    YouTuberとしてすごい勢いでファンを増やしているといえます」(スポーツ紙記者)


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    しかし、宮迫のYouTuberデビューについて、芸人の中には疑問を呈する者も少なくないのだ。

    ナインティナインの岡村隆史(49)は1月31日放送の『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送系)の中で「YouTubeやることはいいんですけど、その順番として、まずホトちゃんと雨上がり決死隊として、何かお客さんの前からやるのがいいんじゃないのかな」と話した。

    極楽とんぼの加藤浩次(50)も、1月30日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)で、「亮とかがちゃんと終わって、順番を経て宮迫さん(が復帰)っていうほうが僕はいいのにな」と述べた。


    宮迫のYouTuberデビューの当日となる1月30日には、所属事務所から謹慎処分を受けていたロンドンブーツ1号2号の田村亮(48)が、トークライブ「family」を開催。

    ライブ終了後、相方の田村淳(46)とともに記者会見を行い、芸能活動再開を報告した。

    「淳の尽力もあり、ロンブーの2人は関係各所に筋を通しつつ、30日のトークライブの準備を進めてきたんです。
    にもかかわらず、宮迫がタイミングを計ったようにトークライブの前日に謝罪動画を投稿し、当日にYouTuberデビュー。
    亮の復帰を歓迎する声が大きいですが、宮迫のYouTubeでの復帰については、岡村、加藤をはじめ、ダウンタウンの松本人志も苦言を呈していましたよね」(芸能記者)


    http://dailynewsonline.jp/article/2182590/
    日刊大衆

    所長見解:ちょっとな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

     宮迫を個人事務所で預かる明石家さんま(64)は、宮迫のYouTubeデビューについて静観の構えだ。

    周囲には「あいつの決めたことやから」と話しているようで、関係者は「これからが大変なのは重々承知の上で、見守っていく姿勢のようです」とした。


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    当初は現在上演中のさんまの主演舞台「七転抜刀!戸塚宿」で通行人役で復帰する計画だったが、昨年11月にテレビ局幹部らを招き「宮迫を囲む会」を開催したところ報道陣が殺到。

    世間からの批判の声もあり、さんまが「“まだ早い”というのも分かった」と計画を白紙に戻した。

     
    昨年末に宮迫の冠番組「アメトーーク!」にゲスト出演した際には「ホンマはここに宮迫が座っているはずやねん!」と愛のあるイジりを連発。

    今後も変わらず“所属事務所社長”としてサポートする形となりそうだ。


    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/01/31/kiji/20200131s00041000116000c.html

    所長見解:どうするんやろ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    明石家さんまが、12月1日に放送された『誰も知らない明石家さんま』(日本テレビ系)で、漫画『アオアシ』(小学館)を絶賛したことが話題になった。


    さんまが愛読している『アオアシ』は、現在18巻まで発売され、累計300万部突破の人気サッカー漫画。

    ユース世代を扱った青春漫画で、サッカー漫画にしては珍しく戦術面の描写が細かいのが特徴だ。

    前出の番組では、これを読んださんまの「ようここまで調べとるな」「アオアシ読んだら泣くで」という過去の発言を集めて取り上げ、スタジオではさんまが漫画を読むことに驚きの声が上がっていた。

    共演者には驚かれてしまったさんまだが、過去には『ONE PIECE』(集英社)や、『BLUEGIANT』(小学館)の愛読者だと語るなど、漫画好きの一面も明かしている。


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    さんまの趣味は、漫画だけではない。

    サッカーや競馬、麻雀、部屋の飾り付けなど多岐にわたるが、中でも「テレビを見るのが大好き」と公言しており、はやりのドラマや女優のチェックは欠かさないという。

    『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)の名物企画である、さんまが1年間で気になった女性を発表していく「ラブメイト10」には毎年欠かさず若手女優がエントリーされる。

    今年の27時間テレビでは、現在のお気に入りは人気急上昇中の女優・浜辺美波だと明かし「今は(女優の)新木(優子)さんと先頭を争っているんですよ」と力説した。


    また、若手芸人のチェックも欠かさない。

    10月14日に放送された『痛快!明石家電視台』(MBS)では、劇場で活躍する若手芸人100人の中から、お笑いコンビのマルセイユを見つけ、「ちちんぷいぷい(同)で見た」と発言。

    さんまがローカル番組に出演する若手芸人までチェックしていることが分かり、マルセイユの2人が極度に緊張するシーンが放送された。


    そんなさんまに対して、ネットでよく見かけるのが「いつ寝ているのか?」という疑問。

    睡眠時間が極端に少ないことで知られるさんまは、過去に「中学校時代から、いや、まあ小学校時代から(あんまり寝ない)」と発言するなど、幼少期から睡眠時間が少なかったことを口にしている。

    7月10日に放送された『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)でも「俺、人生で昼寝したことない!」と話すなど、睡魔とは程遠い様子を明かしている。


    お笑い怪獣と呼ばれているさんまも今年で64歳。

    体調が心配されるが、愛読書が増え、ますます睡眠時間は短くなるのかもしれない。


    http://dailynewsonline.jp/article/2145323/

    所長見解:すごいな・・・
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