明石家さんま

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「雨上がり決死隊」の宮迫博之に「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮、「スリムクラブ」といった芸人が、反社会的勢力の会合に出て処分された。

    この「闇営業」問題に、そしてその背景に、明石家さんまをはじめとする有名芸人が次々と胸の裡を語り出したのである。


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    〈「野球賭博はなんであきまへんのや」

    若い方の刑事が呆れ顔で答えた。

    「暴力団の資金源になっとるからに決まってるやろ」

    そこで可朝は膝を叩いた。

    「それやったら大丈夫ですわ。わし、トータルで勝ってますさかい、暴力団の資金を吸い上げてるいうことですわ。お上から表彰状もろうてもええんとちゃいまっか」〉

    カンカン帽にメガネとちょびヒゲでお馴染み、月亭可朝(つきていかちょう)が、野球賭博で捕まったときのやりとりだという。

    作家の吉川潮氏の著書『月亭可朝の「ナニワ博打八景」』から引いた。

    話芸は一流でありながら、無類の博打好きで艶福家。

    落語家タレントのはしりでもある。

    そんな噺家は、昨年春、80年の生涯を閉じた。ベテランの芸能担当記者が述懐する。

    「人間国宝の桂米朝に師事した可朝さんは、実は、1979年に野球賭博で逮捕されるまで吉本興業に所属していたんです。
    可朝さんはよく、自身の逮捕歴もネタにしていました。
    たとえば旧知の後輩、明石家さんまさんと新幹線で会ったときの噺などは秀逸です」

    その一部を再現すれば、

    「最近、挨拶がないやないかとさんまに言うたら、“兄さん、テレビがむちゃくちゃ忙しいねん”やと。
    悔しいから、“テレビに出てる言うてもお前はバラエティーやろ。
    わしは報道番組に出とる”、言うたった」

    と、こんな具合。

    芸能担当記者によると、なんでもかんでも笑いに変えてしまう可朝には後輩思いの一面もあったそうだ。

    「吉本時代、ギャラを満足にもらえない後輩のために、ギャラの引き上げを会社にかけ合ったことがあるそうです。
    すげなく断られたうえに可朝さんのギャラも下げると言われて撤退したそうですが。
    でも、さんまさんがいま、似たような行動に出ている。
    なんとなく、因縁を感じてしまいます」

    この可朝と似たような行動については、さんま自身が語っている。

    6月29日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」で、

    「入江にはすごく世話になっているので、入江が“さんまさん、お願いします”って言うてたら、俺は絶対に行ってたよ」

    言うまでもないが、入江とは「闇営業」の仲介役、「カラテカ」の入江慎也である。

    さんまは彼にレア物のパーカーやトレーナーなどを手に入れてもらったことがあるといい、

    「それがもし、その人ら(反社会的勢力)のルートなら、僕、謹慎します。
    その人らから手に入れたのならあかんよな」

    吉本興業をクビになった入江に同情し、救ってやるかのような発言。

    そして可朝に倣ったか、後輩芸人への助け舟を出したのである。

    「前から、中堅の人たちに言われているんですよ。
    “ギャラ上げてほしい。さんまさんから言ってもらえませんか”と。
    社長には言ったことあるんです。
    “もうちょっとギャラ上げたってくれ”と。
    ギャラさえ上げれば、ああいう仕事も行かなくて済むんですよ。
    こんなラジオで言っている場合じゃないんですけれど。
    僕が、(吉本の)岡本(昭彦社長)に言ったらええだけのことなんですけれど」


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190711-00570883-shincho-ent


    ▼画像
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190711-00570883-shincho-000-1-view.jpg

    所長見解:税金よな・・・

    【【衝撃告白】明石家さんま、岡村隆史「闇営業そんなに悪いのか?」←これ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の工藤静香さん(49)が、芸能界の親友である女優の飯島直子さん(51)との2ショットをインスタグラムにアップし、話題となっています。

    工藤さんは7月1日までに自身のインスタグラムに、6月28日に行われた自身のライブに来てくれたという飯島さんとの全身写真での2ショット写真を掲載。

    「なおちゃんもいつ会っても変わらない。本当に大好き」と飯島さんへの好意を綴っています。

    しかし、この2ショットが一部で波紋を呼んでいるというのです。


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    工藤静香さんのインスタグラム。

    たしかに飯島さんのほうがだいぶ若々しいかも…

    ネットではこの2ショットに対し

    「飯島直子可愛いな」
    「飯島直子が変わらず可愛い」
    「飯島直子さん、かわらず素敵~!」

    と飯島さんのみを褒める声が続出。

    また飯島さんのほうが工藤さんより2つ年上なことに対し

    「飯島直子の方が年上だよね? 飯島さんの方が若いし、キレイ」
    「飯島のほうが年上だったか…」

    と、工藤さんのほうが老けてみえることを指摘する声、さらには

    「何歳になっても“元ヤン”の雰囲気って出ちゃうものなのね」
    「元ヤン感が拭えない2人」

    と2人が醸し出すオーラを指摘する声も出ていました。

    「ネットでは『飯島さんによる工藤さんの公開処刑』なんて声もありましたが、飯島さんは丸顔、工藤さんは面長なので工藤さんのほうが老けて見えるというのはありますね。
    あと工藤さんはこの時、メイクが濃すぎるというのも要因の1つかもしれませんが…」(テレビ局勤務)


    この2人といえばかつて、2006年から2008年に放送されていたバラエティ番組『明石家さんちゃんねる』(TBS系)にレギュラー出演していた過去がありますが、仲の良い明石家さんまさんが司会ということもあって、かなり自由奔放に振る舞っていたことが思い出されますが…。

    「2人のロケ中の行儀の悪さが新聞に投書されるという事件もありましたよ」と語るのは、テレビ局関係者。

    というのも、2008年2月13日付けの朝日新聞に「飯島直子さんと工藤静香さんがオフィスの事務所机に腰掛けていること。
    明るく開放的な雰囲気の会社でもそれは許されないのではないか」という視聴者からの指摘があったのです。

    「その出来事は、2008年2月6日に放送された同番組で飲料メーカー『サッポロビール』に工藤さんと飯島さんがロケに行った時に起こりました。
    2人はフロアで社員のデスクに腰掛け楽しげに笑ったり、工藤さんが受付に寄りかかったり肘をつくなど、大人としてはかなり行儀の悪い振る舞いを行っていましたよ」(同上)

    また2人と共演していたさんまさんが、かつてある話を暴露したことでも話題に。

    さんまさんは2007年2月10日放送のラジオ番組『ヤングタウン』にて、工藤さんと飯島さんが2人集まると、かなり毒舌であることを暴露。

    「ある女優さんがいまして。その女優さんを2人がマウンテンゴリラって呼んでらっしゃる」
    「『あの女、マウンテンじゃん』。もうね、静香ちゃん連呼するんですよ」

    と話されていたのです。

    「この女優さんは2004年に木村拓哉さんとドラマ『プライド』(フジテレビ系)で共演し、ヒロインを務めた竹内結子さんのことを指しているのだろうと業界で言われていました。
    ドラマ内では2人はかなり濃厚なキスを交わしていましたからね、工藤さんがヤキモチを妬いていてもおかしくはない。
    しかし、この2人が集まってそんな話をしていると思うと本当に怖いですね…」(芸能事務所勤務)

    工藤さんと飯島さんのコンビ、見た目も中身も怖いもの無しのようです!

    https://www.excite.co.jp/news/article/Tablo_tablo_13215/

    インスタ画像はこちらから↓
    https://www.instagram.com/p/BzQQ1UrlS-D/?utm_source=ig_embed&ig_mid=XRxr6QAAAAF6DlRbVNeA3cxlT_DT

    所長見解:怖い・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    今年1月、巨人の2軍走塁コーチ・片岡治大と結婚したベッキーが、18日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演。

    男性のある行動に対し不満をぶつける一幕があった。


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    この日のテーマは「ちょっと傷ついた男性の言動」。

    ベッキーは「多分、男性あるあるだと思うんですけど。こっちが一生懸命、夜ご飯を作って」と切り出しながら、「手作りの夜ご飯を食べた後にポテチを食べる(のがイヤだ)」と言及。

    ベッキーは再度「一生懸命料理を作った後にポテチを食べられると、『満足しなかったの?』(と思ってしまう)」と強調したが、明石家さんまは「別ものでしょ、ご飯とポテチは」と反論。

    だが彼女は、「でも心は満たされるじゃないですか。『美味しい料理作ってくれたな』(と思っていたらポテチは食べない)」と主張していた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16641564/

    所長見解:まあね・・・
    【【爆弾発言】ベッキー、夜の夫に不満ってよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ 生瀬勝久“店員との口論”明かすも「完全にクレーマー」「あなたが悪い」

    5月28日、俳優の生瀬勝久が『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)にゲスト出演。

    怒りを覚えたエピソードを語ったところ、視聴者から「あなたが悪い」と指摘されてしまった。

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    この日の番組は『日頃の怒り爆発SP』と題し、さまざまなゲストが日常で感じた怒りを告白。

    生瀬は「話がややこしいのでよく聞いてください」と前置きし、過去に喫茶店でモーニングセットメニューを注文した際のエピソードを語り始めた。

    生瀬によると、同店には3つのセットメニューがあり、すべてのセットにドリンクとフードが含まれていた。

    さらに、オプションとしてパンケーキやホットドッグがあったのだが、生瀬は「ホットドッグください」とだけ注文したのだという。

    さらに「飲み物はホットコーヒーで」と注文したところ、店員から「ホットドッグはオプションなので、コーヒーが付いているのは〝セット〟になります」と言われたそうだ。


    ■ 微妙な反応のスタジオ、ネットでは正直な感想が

    これを聞いた生瀬が「じゃあ厚切り(トースト)のBセットにしてください」と注文を伝えたところ、テーブルにはトーストとコーヒーのセット、さらにホットドッグの3点が運ばれてきたという。

    これに対し、生瀬は「僕としては、飲み物が欲しいからBセットにした」「だから『Bセット』と言った時点で、僕の中ではもうホットドッグは頼んでいない」など、当時感じた不満を口にしていった。

    生瀬は店員にもそのことを伝えたが、「キャンセルされてませんよね?」と言われてしまい、仕方なくホットドッグを受け入れたという。

    しかし、あまりに納得できないのでホットドッグには手を付けずレジへ進み、「これ両方払わなきゃいけないんですよね?」「あなたが同じことになったら払います?」と、会計時にも異議を申し立てたのだという。

    これを聞いたスタジオの出演者たちは、「まぁ向こうも悪くはないな…」「キャンセルはしてませんもんねぇ…」など、遠慮しながらもあまり共感せず…。

    さらにネット上には、

    《生瀬さん、さすがにキャンセルとか変えるとか言ってくださらないとそれは分からないよ》
    《生瀬さんみたいな客本当に面倒。接客やってたとき「言わなくても分かるだろ」スタイルの客本当に嫌だった》
    《店員さん全く悪くないと思うんだけど…》
    《これは生瀬さんが悪いっしょ。セットとホットドッグ両方食う人いるでしょう》
    《生瀬さん好きだけど、人として小さ過ぎるし、完全に落ち度ある。1ミリも共感できないなー》
    《完全にクレーマーじゃない? 好きな俳優さんなだけに残念…》

    など、生瀬を批判する正直な感想が続出した。


    セットでお得にしようなどと考えず、単品のホットドッグとコーヒーを頼めば良かっただけの話にも聞こえるが…。

    ささいなことがフラストレーションを生む現代は、原始的な〝指差し確認〟が大事ということだ。


    https://myjitsu.jp/archives/84766
     
    所長見解:まあね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    松本人志 さんまより高評価にニンマリ…「さんまの収録には興味なかったんや」


    フリーアナウンサーの高橋真麻が24日、フジテレビ系「ダウンタウンなう」に出演し、昨年12月に結婚した夫がダウンタウンの大ファンであることを明かした。

    夫を明石家さんまに紹介した際は、夫はさんまの番組収録を見ずに帰ったそうで、これに松本人志は「さんまの収録には興味なかったんや」とニンマリした。

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    坂上忍が「今回、ダンナさんにもアンケートを頂いてます」と真麻の夫にも番組のために質問に答えてもらったことを伝えた。

    真麻は「珍しいです」と反応。

    「絶対そんなのやりたくない(タイプ)。
    たぶんダウンタウンさんの番組だからだと思う。
    他の番組で一回もやったことない」と異例なことであると訴えた。

    坂上は夫のエピソードとして、「収録前にさんまさんに夫を紹介したら、収録を見ずに帰っていった」と述べた。

    真麻は「ドライです。私の仕事に興味ない。ダウンタウンさんは本当に好きなんです。天下とった人たちは違うって」と熱弁をふるった。

    松本は「ふーん」と言って右手をあごにあて、「でも、さんまの収録には興味なかったんや」と気を良くしたようにぽつり。

    浜田が即座に頭をたたき、松本は「これ、あかんな」と反省した。


    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/05/24/0012363049.shtml

    所長見解:呼び捨て・・・

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