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    日本代表

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「これまでどおり、『日本代表の勝利』『日本サッカーの発展と歴史の継承』、そして『応援してくれる人たちが喜んでもらえるように』という軸を、ぶらさずにやっていきたい」

     
    U-23アジア選手権に出場した日本は、2敗1分けと惨敗。

    同大会でのグループステージ敗退は、代表史上初だ。

    それでも、帰国後の日本代表・森保一監督(51)は冒頭のように話し、続投に意欲を見せた。

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    「A代表」と「五輪代表」のポストを兼任する森保監督。

    手腕が疑問視されているのは、A代表でも同じだ。

    国内組のみのA代表で臨んだ昨年12月の「E-1選手権」では、韓国に敗れ、優勝を逃した。

    W杯2次予選こそ全勝中だが、森保監督の戦術、采配について、日に日に批判の声が大きくなっている。


    「だからといって、すぐに後任を探せる時期ではないんです。
    Jリーグは開幕に向けて各チームがキャンプ入りしていて、優秀な監督はすでに確保されている。
    欧州もシーズン真っ最中。
    フリーの立場の監督は、限られている」(スポーツ紙サッカー担当記者)

     
    日本サッカー協会の田嶋幸三会長(62)は1月16日に、「今までどおり変わらない形で」と、森保続投を支持したが、なかなか解任に踏み切れないのには、裏事情がある。

    「そもそも田嶋会長が、『オールジャパンの監督にふさわしい』と言って、東京五輪代表と兼任で任命したのが森保さん。
    それを、五輪間近に解任となれば、田嶋会長自身の任命責任が問われる」(前出・記者)

     
    人材難と会長のメンツのために続投とは寂しい話だが、「電撃解任の可能性は残されている」とベテランサッカーライターは語る。

    「3月27日に南アフリカ、3月30日にコートジボワールと、五輪代表の強化試合がおこなわれる。
    そこで連敗するようなら、五輪代表監督について、交代問題が再燃する。
    その時点で五輪本番までは4カ月。

    ロシアW杯直前にも、ハリルホジッチ監督を解任して西野朗氏を “昇格” させた。
    その前例どおりなら、現在、監督代行を務めている横内昭展コーチ、あるいは、ロンドン五輪で指揮を執った関塚隆技術委員長の内部昇格といった形になる。
    ただ、協会としても毎回のように内部昇格ですませている印象は避けたい」

    そこで、協会内で囁かれているのが、意外な人物の復帰だ。

    「じつは、2020年元日の天皇杯決勝に、ザッケローニ元日本代表監督が来場していた。
    それだけでなく、昨年12月のJ1リーグ最終節でも、横浜F・マリノス対FC東京の試合を観に来ていたんです。
    『彼と仲のよい田嶋会長が、“視察” を手配した』といわれています。

    昨年まではUAEの代表監督を務めていたが、『UAEでは、ひどい目にあった。
    給料の遅配は当たり前だし、選手は規律を守らない。
    その点、日本はすべてが素晴らしい』と協会関係者に漏らすほど、現在も日本協会とは良好な関係。

    東京五輪本番で、彼を日本代表の指揮官に電撃復帰させるという選択肢は、非常に現実的。日本サッカーも熟知していますから」(同前)

     
    最近は、日本代表戦でもスタジアムに空席が目立ち、テレビ中継の視聴率も苦戦中。

    前出のスポーツ紙記者はこう話す。

    「ファンの関心を引くために、Jリーグで活躍したかつてのスター選手、ストイコビッチやブッフバルトも候補として挙がっているようだ」

    ファンからも、森保続投に疑問の声が上がっている。

    決断まで残された時間は少ない。

    少しでも早く、真の “オールジャパン” 体制になれるといいが……。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200122-00010001-flash-peo

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200122-00010001-flash-000-3-view.jpg 

    所長見解:どうやろ・・・

    【【これは意外】サッカー日本代表・森保監督、3月解任で次の監督がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆U―23アジア選手権 1次リーグB組第2戦 日本 1―2 シリア(12日・タイ、パトゥムタニ県・タマサートスタジアム)


    シリア戦を視察した日本サッカー協会の田嶋幸三会長(62)は、2連敗での1次リーグ敗退を厳しく見つめた。

    「東京五輪まで森保監督に任せるか」と問われ「続投? そうです、基本的な考えです」としながらも、関塚隆技術委員長の意見を聞く考えを示した。

    「トライしていることは分かっている。だからといって負けていいとは思っていない」とし、今後に森保監督と話し合いを持つ方針だ。


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    東京五輪代表監督として初めて国内で指揮を執った国際親善試合コロンビア戦(昨年11月17日)で0―2と完敗。

    MF久保(マジョルカ)、堂安(PSV)らタレントを擁しながら、得点の可能性を感じない戦いぶりに、監督の手腕を問う声が出始めた。

    今大会初戦のサウジアラビア戦(9日)に1―2で敗戦後、田嶋会長は「しっかりと我慢して森保監督を支えていきたい」と明言。

    「コロンビア戦でしかベストメンバーを組めていない」と一定の理解を示していたが、2連敗を受けて風向きが変わってきた。


    田嶋会長は「仮定の話はするつもりはない。
    基本、全てに勝っていくのは難しいと分かっている。
    だけど、負けてもいいというわけではない」と最後まで厳しい口調だった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-01130032-sph-socc

    所長見解:そうやね・・・
    【【悲報】サッカー日本代表・森保監督解任へ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    テストマッチのベネズエラ戦は、ここ最近見ないくらいの本当にひどい試合だったね。

    前半に4点を奪われて、後半に山口が1点を返し1-4というスコアにはなったけど、試合は前半でもう終わり。

    いくら監督が「選手たちは後半に戦う姿勢を見せてくれた」と言っても、最初からやってくれなければテストにも何もならない。

    4点取ってペースダウンしたベネズエラを攻め立てても評価のポイントにはならないよ。


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    前半の内容は、みんなが好き放題やっている感じだった。

    中島は何度もハーフウェーラインのところからドリブルをして相手に突かれたり、寄せられたりしてリズムを悪くしているし、両サイドバックは後ろで見てるだけで攻撃に厚みを出せない。

    鈴木は相手の背後にガンガン走ろうとするけど、味方のサポートはないし、キルギス戦に出た選手は明らかにコンディションが悪くて、使い物になってない……。

     
    今回の相手もU-22のコロンビアと同じで、かなりレベルの高い相手だったよ。

    きっちりと全力でプレスを掛けてきたし、奪ったら素早くサポートに入って日本よりも局面では数的優位を作り出していた。

    日本はボールを取られて鬼回しで翻弄されて、ゴール前ではフィジカルで圧倒されて次々と点を決められた。

     
    2点目、3点目が入ったとき、正直それでも遅いけど、誰かがそこでカミナリを落とすべきだった。

    でも、そんな選手はいなかったし、日本はハーフタイムまで何も変わらずに4失点を食らってしまった。

     
    森保監督の采配も何をやっていたのか、まったく感じなかったし、リズムを失ってから選手はずっと迷いながらプレーしているようだった。

    後半に入って、ようやく前から守備に行く姿勢を見せだしたけど、ハーフタイムに喝を入れられないと変われないものかな。

    それでもプロなのかって言いたいよ。

     
    森保監督も今回のベネズエラ戦では何をテーマにして臨んだのか、意図が見えなかったね。

    新戦力を呼んでも使ったのは、古橋ひとりだけ。

    サバイバルだったら前半のメンバーはみんな不合格だ。

    結局テストマッチひとつを無駄にした感は否めない内容だったよ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191120-00066890-sdigestw-socc

    所長見解:あかんかったな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    韓国紙、初お披露目の日本代表“新ユニフォーム”に再注目 

    「世界的な批判は避けられない」

    キルギス戦で日本代表“新ユニフォーム”がデビュー、韓国紙がデザインに改めて言及

     
    日本代表が14日に行われたカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選の敵地キルギス戦に2-0で勝利した。

    この日、日本代表が先日発表された“新ユニフォーム”を着用して試合に臨んだことに、韓国メディアが改めて注目している。


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    スポーツ紙「スポーツ韓国」は、「W杯アジア予選で、軍服を連想させるデザインで、騒動になった新ユニフォームを公開した」と伝え、試合内容よりも初お披露目となった新しいユニフォームについて言及。

    同紙は「公開当時から迷彩柄のデザインが話題のユニフォームを着ての初の試合だった。
    日本は青空をコンセプトに、青、白、黒が混ざったユニフォームを発表したが、公開当時から軍服を連想させると問題も多かった」と指摘しつつ、「このような軍服を想起させるようなデザインで、世界的な批判は避けられなくなった」とも伝えている。

     
    もっとも、本来のコンセプトは「日本晴れ」であり、軍服のイメージでないことは明らか。

    韓国が日本のユニフォームのデザインについてここまで執着する理由は、スタジアムでたびたび見られる“旭日旗”問題が、今もなおくすぶっており、迷彩柄のユニフォームが“戦争”を想起させるからだという。

     
    このデザインもいずれ見慣れていくものと思われるが、果たして……。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191116-00229364-soccermzw-socc

    所長見解:もうね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    エッッッッッ

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    所長見解:あれな・・・


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