日本代表

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    ラグビーW杯日本大会の開幕100日前となった12日、東京都千代田区の丸ビルで記念イベントが開催された。

    国際統括団体ワールドラグビー(WR)のブレット・ゴスパーCEOや元日本代表の大畑大介氏、菊谷崇氏ら大会アンバサダー、元南アフリカ代表のブライアン・ハバナ氏、元ウェールズ代表のシェーン・ウィリアムズ氏らが出席。

    開幕までの時間を示すカウントダウンクロックの除幕式や、各地で一般公開される優勝杯「ウェブ・エリス・カップ」のお披露目などが行われた。

    トークショーには大会PRキャプテンを務める俳優の舘ひろし、嵐の桜井翔、前回15年W杯イングランド大会日本代表の五郎丸歩、畠山健介が登場。

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    舘は15年大会で日本が歴史的金星を挙げた南アフリカ戦について「(日本時間深夜で)寝てました。あんまり期待していなかったので。スコットランドには勝てるかなと思っていたんですが…」と自ら暴露。

    畠山はW杯前に宮崎で行った合宿の厳しさを「エディー(ジョーンズ・ヘッドコーチ=当時)も合宿、練習じゃなくて訓練と言っていた」と説明した。

    トークショーでは選手たちが練習後に疲労回復のためアイスバスに必ず入っているエピソードも紹介され、畠山はエディー・ジョーンズ氏がサントリーを率いていた時に「入るのをさぼって、ションベンがちびるほど怒られた」と苦笑いした。

    アイスバスの冷たさを体験してもらうため、氷入りのボウルに手を突っ込んだ舘と桜井は「痛いね」(舘)「5、10秒ほどはいいけど…」(桜井)と驚いた様子。

    桜井は先日、フランスのプロリーグ「TOP14」を取材して会場の熱気を感じたことを紹介しつつ「日本各地で熱気を感じられるといい。いまだラグビーをご覧になってない方、詳しくない方にもラグビーの魅力、熱さ、興奮を伝えていきたい」と期待を寄せた。

    優勝チームを問われた五郎丸は「日本が優勝します」と断言。

    笑いが漏れる場内に向かい「本気で言ってますよ?4年前、みんな南アフリカに勝つと思っていなかった。舘さんも寝てました(笑い)」とジャパンの快進撃を予想した。


    ▼画像
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    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2019/06/12/kiji/20190612s00044000145000c.html

    所長見解:がんばってほしいわな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    華麗な2人抜きから初シュートを放つなど存在感を放ち、SNS上では「次元が違うよ!」「感動した」と“久保フィーバー”が巻き起こっている。

    森保一監督はトリニダード・トバゴ戦(0-0)に続き3-4-2-1システムを採用。

    1トップに俊足FW永井謙佑(FC東京)を配置し、2シャドーにMF南野拓実(ザルツブルク)とMF堂安律(フローニンゲン)、ウイングバックは左にMF原口元気(ハノーファー)、右に伊東純也(ヘンク)を起用。

    攻撃力を前面に押し出したなか、前半19分に永井が代表初ゴールをマーク。

    続く同41分にも永井が決めてリードを広げた。

    後半11分、永井が右肩を負傷するアクシデントに見舞われてそのままピッチから退場。

    同14分、永井に代えてFW大迫勇也(ブレーメン)、伊東に代えてDF室屋成(FC東京)、DF畠中槙之輔(横浜F・マリノス)に代えてDF山中亮輔(浦和レッズ)の3人が同時投入され、システムも4-2-3-1へと変更。

    後半22分、原口に代えてMF中島翔哉(アル・ドゥハイル)が入った一方、南野に代えて久保が投入され、史上2番目の若さとなる18歳5日での代表デビューを果たした。

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    その直後の同28分、大迫の縦パスを受けた久保が魅せた。

    相手ペナルティーエリア右付近で抜け出した久保は、2人に囲まれながらも細かいタッチでドリブルを開始すると、絶妙なタッチで2人の間を突破。

    そのまま左足を振り抜き、代表初シュートで相手ゴールを強襲した。

    これはGKの好セーブに阻まれたが、18歳のプレーに会場は騒然となった。

    その後、ゴールは生まれず2-0のまま試合終了となったが、日本が誇る至宝のプレーに日本のファンも反応。

    試合経過を速報した日本代表の公式ツイッターには称賛の声が相次いだ。

    「久保君、次元が違うよ!」
    「感動した」
    「久保やばすぎます」
    「久保建英さんのプレー流石だった」
    「最後のFK久保くんに蹴らすべきだったかな」

    さらに、「久保くん」がツイッターのトレンドで日本1位に入るなど、待望の日本代表デビューが実現して“久保フィーバー”となっている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16593273/

    所長見解:つかえるよな・・・

    【【これはすごい】サッカー日本代表・久保建英(18)が一人だけ次元が違う説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ラグビー元日本代表プロップで11、15年ワールドカップ(W杯)に出場した畠山健介(33)が19日、ラグビー界の「変革」を訴えた。

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    W杯ではエディージャパンの主力として、南アフリカ代表を破るなど快進撃を続け、国内外でラグビー熱が高まった。

    「日本ラグビーが強くなって、これでラグビー界が『変わる』と思ったけど…。
    代表が勝つ=競技普及や文化定着でないことを学んだ。
    W杯後の開幕戦(の会場)を見て、何のためにいろいろなものを犠牲にして一生懸命やってきたのか。
    (自身に対しての)怒りさえ覚えた」と感極まって目頭を押さえた。

    https://www.nikkansports.com/sports/rugby/news/201905200000365.html

    所長見解:勝たないとな・・・

    【【激怒】ラグビー日本代表選手「日本でラグビーが定着しない。怒りさえ覚えた。」←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    平成の時代に、劇的に進化を遂げたスポーツの一つがサッカーだろう。

    昭和の時代はアマチュアの域を出ず、ワールドカップ(W杯)出場は夢のまた、夢だった。

    平成に入るやプロリーグが誕生。

    W杯出場は6大会連続で今や常連国になった。

    この30年を振り返り、本紙運動部有志が独断で「平成のベストイレブン」を選んだ。

    システムは4-4-2を採用する。

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     【FW】

    まずは、FWから。
    平成の初期(Jリーグ発足当初)に日本代表を牽引(けんいん)した三浦知良(かずよし)は外せない。
    日本代表歴代2位の55ゴール。
    全盛期にW杯に出場させてあげたかった。

    三浦がウイングタイプだけに、もう1人はポストプレーができる選手が欲しい。
    ならば、昨年のW杯ロシア大会で「半端ない」活躍を見せた大迫勇也か。
    ポストプレーだけでなく、足下の技術も高く、計算できる。

    もっとも、日本代表で50ゴールの岡崎慎司も捨てがたい。
    DFラインの裏を抜ける動きが絶妙で全盛期の得点力は大きかった。
    イングランド・プレミアリーグ、レスターの優勝にも大きく貢献した。

    三浦とコンビを組んだ「アジアの大砲」高木琢也は空中戦に強く、ポストプレーでは抜群。スピードに加え、決定力もあった高原直泰、日本人W杯初ゴールの「ゴンゴール」中山雅史らも候補に。

    悩んだあげく、三浦と岡崎を選出した。


     【MF】

    トップ下は本田圭佑を選びたい。
    視野が広く、存在感は群を抜いている。
    対抗にはラモス瑠偉がいる。
    平成の初めごろは、絶妙なスルーパスを次々に決め日本代表の躍進につなげた。
    香川真司は能力は高いが、ここ一番では弱い印象で、やや物足りなさが残る。
    トップ下に本田ならば、右サイドには、中村俊輔を入れてもいいかもしれない。
    テクニックとともに、自在のフリーキックは大きな武器だ。

    守備的MFは中田英寿か。
    1998年、2002年W杯では日本代表の中心的役割を果たした。
    球際に強く、守備に攻撃にフル回転できる。
    遠藤保仁は日本代表の国際Aマッチ歴代最多の152試合に出場。
    中盤の後方から長短のパスを繰り出し、決定的なチャンスをつくり出す。
    名波浩、小野伸二、長谷部誠らも候補に入るだろう。

    結局、トップ下が本田、右サイドに中村、中田、遠藤のダブルボランチにした。


    【DF】

    左サイドバックは長年、日本代表の中で人材難とされてきた。
    豊富な運動量に加えて、スピードのある長友佑都(ゆうと)は傑出した存在だ。
    右サイドバックは酒井宏樹、内田篤人、名良橋寛、堀池巧らは攻守に安定感があった。
    184センチの長身で守備力のある酒井か、スピードと攻撃センスのある内田か選択は難しい。
    より攻撃に参加が期待できるという点で内田を選んだ。

    センターバックは中沢佑二、井原正巳、松田直樹、秋田豊、吉田麻也らの争い。
    一長一短があるが、当たり負けせずに、シュート力もある中沢と井原を推したい。

     
    【GK】

    活躍の記憶では、1996年アトランタ五輪でブラジルを破った“マイアミの奇跡”をスーパーセーブ連発で演出した川口能活(よしかつ)か。
    GKとしては歴代1位の116試合に出場した。
    W杯日韓大会、ドイツ大会では正GKの位置を奪った楢崎正剛(せいごう)は目の覚めるスーパーセーブこそ少ないが、安定度という点では川口よりも上だったかもしれない。
    W杯3大会で活躍した川島永嗣(えいじ)は好セーブとともに凡ミスが多い点が気になる。


    この30年で、海外でプレーする日本選手も飛躍的に増えた。
    この先、どんな展開が待っているのか。
    新たに迎える「令和」時代も、サッカーは人々の胸に響くドラマを見せてくれるはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00000537-san-socc

    所長見解:懐かしいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ元監督が、解任後に田嶋幸三会長の会見で名誉を傷つけられたとして協会側に慰謝料1円と新聞などへの謝罪広告を求めた訴訟について10日、東京地裁で話し合いが行われ、代理人の弁護士を通じて訴え取下書を提出した。

    ハリル氏は「争いごとはおしまいにして、前に進みたい」と話したといい、今回の結論に至った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00000134-sph-socc

    所長見解:もうええんか・・・

    【【元サッカー日本代表監督】ハリルホジッチ氏が訴訟取り下げた理由・・・】の続きを読む

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