日本代表

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ元監督が、解任後に田嶋幸三会長の会見で名誉を傷つけられたとして協会側に慰謝料1円と新聞などへの謝罪広告を求めた訴訟について10日、東京地裁で話し合いが行われ、代理人の弁護士を通じて訴え取下書を提出した。

    ハリル氏は「争いごとはおしまいにして、前に進みたい」と話したといい、今回の結論に至った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00000134-sph-socc

    所長見解:もうええんか・・・

    【【元サッカー日本代表監督】ハリルホジッチ氏が訴訟取り下げた理由・・・】の続きを読む

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    日本代表を救ったのは中島翔哉!森保ジャパン、ボリビアに大苦戦も背番号8の一発で勝利

    日本代表は26日、ノエビアスタジアム神戸で行われるキリンチャレンジカップ2019でボリビア代表と対戦した。

    6月のコパ・アメリカ参戦へ向け、準備を進める森保ジャパン。

    22日に行われたコロンビア戦では0-1と敗れ、森保ジャパン発足後2敗目を喫した。

    3月ラウンド最後となる相手は、FIFAランキング60位のボリビア代表。

    森保一監督は前日会見で「基本的には総替えで戦う」と語った通り、コロンビア戦からは先発メンバーを11人変更。

    ロシア・ワールドカップ以来初めて香川真司が先発出場。

    その他、初招集を受けた鎌田大地や橋本拳人もスタメン入りを果たし、乾貴士もスタートから出場することとなった。

    試合序盤、日本はボールを保持しながら相手陣内へ押し込んでいく。

    3分には、左サイドに流れた宇佐美がシュートを放った。

    対するボリビアは、守備ブロックを組んで待ち構え、奪ってから素早い攻撃をねらう。

    日本は15分過ぎまで最終ラインでは回せるものの、ボリビアのブロックに苦しみ中々ファイナルサードまでボールを運べない。

    それでも20分には敵陣深くまで運ぶことに成功すると、ゴール手前でFKを獲得。

    小林が直接狙ったが、壁に阻まれた。

    23分には宇佐美のサイドチェンジから乾にわたり、得意のカットインからシュートを狙ったが、GKに弾かれている。

    その後も日本はボールを保持するものの、スタメン11人変更の弊害からか連携ミスも目立ち、そして相手のブロックに阻まれてチャンスを作ることに苦労する。

    逆に40分過ぎにCKの流れからピンチを迎えたが、ヘッドは枠を外れて事なきを得た。

    結局、前半はスコアレスで折り返す。


    後半序盤も前半と同じく、敵陣深くのタッチライン際までボールを運べるものの、チャンスには至らない。

    57分には間で受けた乾のパスから鎌田がボックス内で受けたが、GKの飛び出しにあった。

    中々攻めきれない展開に、森保監督は61分に2枚替え。

    宇佐美と乾に代え、堂安と中島を投入する。

    さらに68分、香川と小林に代えて南野と柴崎をピッチに送り出した。

    しかし引いて守るボリビアを崩すには至らない。

    だが、途中出場の2列目3人が一瞬のスキをついてゴールを奪った。

    75分、相手のミスを突いて堂安がセンターサークル付近でボールを拾ってカウンターを発動。

    南野へとつなぐと、最後は中島がコースを作ってシュートを突き刺した。

    苦しんだ日本だが、ついに先制点を手にする。

    先制点を奪い勢いに乗る中島は78分、相手を次々にドリブルでかわすと、GKの位置を見てコースを突いたシュートを放つ。

    ここは惜しくもバーに阻まれた。

    森保監督は83分、初先発となった鎌田に代えて鈴木を投入し、交代枠を使い切る。

    その後追加点は生まれなかったが失点は許さず。

    日本は1-0で勝利を挙げた。


    ■試合結果
    日本 1-0 ボリビア

    ■得点者
    日本:中島(75分)
    ボリビア:なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00010034-goal-socc

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    所長見解:中島だけやね・・・
    【【サッカー日本代表】日本1-0ボリビアの感想がコチラwww】の続きを読む

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    中島翔哉が“躍動“も日本代表ゴール奪えず ファルカオのPKに泣く

    日本代表は、22日(金)19:20より日産スタジアムで行われるキリンチャレンジカップのコロンビア戦を迎え、ロシア・ワールドカップ初戦(2-1○)以来の再戦となったこのゲームは、0-1でコロンビア代表が勝利を収めている。

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    この試合最初のチャンスを迎えたのはコロンビア代表。

    前半3分、ピッチ中央でボールを持つハメス・ロドリゲスが左サイドのファルカオに展開。

    左サイドから上げたクロスにビジャが反応しスライディングで合わせたシュートはクロスバーを叩いた。

    日本代表も反撃に出る。

    前半8分、堂安からボールを受けた南野はバイタルエリアから左足で強烈なシュートを放つ。

    枠をとらえたこのシュートはバルガスが好セーブを見せた。

    16分、日本の攻撃をけん引する堂安が魅せる。

    中島が左サイドで1人かわすと右サイドにいる堂安へパス。

    左足でボールを持った堂安は得意の角度からファーサイドを狙ったシュートを放つも惜しくもゴール左に外れてしまった。

    日本がペースを掴む。

    中島も積極的にロングシュートを放つなど、堂安、南野を中心に、コロンビアゴールに迫る。

    前半は日本代表がチャンスを多く作り、決定的なシーンを何度か演出した。

    0-0で迎えた後半8分、ビジャが右サイドからアーリークロスをあげる。

    反応したファルカオが頭で日本代表のゴールネットを揺らしたかと思われたが、ハンドの判定でノーゴールに。

    後半18分、ついにスコアボードが動く。

    途中出場のコロンビア代表FWサパタがPA内で放ったシュートが日本代表DF冨安の肘に当たり、PKの判定に。

    このPKをファルカオが決めこの試合の均衡を破った。

    (0-1)

    後半21分、日本代表は鈴木に代わって香川を投入。

    続けて後半25分、堂安に代わってリーガでプレーする乾をピッチへ。

    ヴィッセル神戸でイニエスタとプレーする山口に代わってオランダでプレーする小林をいれ、1点のビハインドを追いかける。

    後半も中島を中心に攻撃を展開。

    コロンビア代表陣地でプレーする時間が続くが1点が遠い日本代表。

    後半33分には南野に代えてベルギーでプレーする鎌田大地をピッチへと送る。

    後半37分、柴崎が左サイドの中島に大きく展開。

    中島はそこからドリブルを開始すると、キックフェイントで1人をかわすと、右足で強烈なシュート。

    このシュートはバルガスがわずかに触り、惜しくもクロスバーにはじかれた。

    終始日本代表がコロンビア代表ゴールへと迫る展開だったが、ゴールを奪うことが出来ず、試合は終了している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-00010015-sportes-socc

    所長見解:惜しかったね・・・
    【【サッカー日本代表】キリンチャレンジカップ<日本0-1コロンビア>の感想がコチラwww】の続きを読む

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    【日本 1-3 カタール AFCアジアカップ2019・決勝】】

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    権田修一 5 まさか打ってくるとは思わなかったか、芸術弾を決められた

    長友佑都 5 攻守に気力を振り絞り、後半は対峙する相手を上回った

    吉田麻也 4 マークしていたアリにオーバーヘッドを許し、失点後も若干バタついた。ハンドでPKを与えるなど散々だった

    冨安健洋 5 プレー水準は低くないが、これまでのような圧倒的な存在感はなかった

    酒井宏樹 5 攻撃時に右サイドで堂安と2対1になるも生かせず

    塩谷司 4.5 相手の動きにかき回され、ピッチを浮遊するのみ。強さを出せず

    柴崎岳 4.5 不用意にボールを失い、守備時には相手を捕まえきれなかった。後半は縦パスが入るようになった

    原口元気 5 中央で絡もうとするシーンもあったが、味方と呼吸が合わず

    南野拓実 5.5 ゴールをこじ開けようと奮闘。後半に実を結び今大会初ゴール

    堂安律 5 時折ドリブル突破を図ったが、抜ける気配はなかった

    大迫勇也 5 警戒されてボールを収められず。攻撃も加速させられなかった

    武藤嘉紀 5 途中出場。スムーズに入り身体を張った

    伊東純也 – 出場時間短く採点不可

    乾貴士 – 出場時間短く採点不可


    森保一監督 4.5 相手の嫌がることができず、自由を与え過ぎてしまった

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00307777-footballc-socc

    所長見解:アジアで苦戦・・・

    【【サッカー】カタールに完敗した日本代表の採点がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「街中や、練習場で声を掛ける時は…」 浦和DF槙野が持論ツイートで反響

    日本代表DF槙野智章(浦和レッズ)が22日に自身の公式ツイッターを更新し、街中やトレーニング場で選手に声を掛ける際のポイントを記してファンに呼び掛けている。

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    今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)に出場した槙野は、森保一監督率いる日本代表に招集されると、新体制初陣となった9月11日のコスタリカ戦(3-0)、今月12日のパナマ戦(3-0)と2試合連続フル出場を果たした。

    ロシアW杯後も代表戦士として存在感を放つ男が自身の公式ツイッターを更新し、「スポーツ選手に対して街中や、練習場で声を掛ける時は選手の事を、呼び捨てじゃなくて『○○選手』と付けた方がいいね」と提案。
    “選手”という一言を添えた方がいいと綴った。

    その理由について、「そうすると選手自身も気持ちよく手を振ったりファン対応出来るから」と槙野は記しており、選手側の気持ちを代弁する形で思いを伝えている。代表とクラブのムードメーカーらしく、最後はフランクに「みんな、気を付けてな!」と呼び掛けた。

    返信欄には様々なコメントが並び、多くの人がリツイートするなど、日本代表DFのツイートが大きな反響を呼んでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181022-00143111-soccermzw-socc


    所長見解:呼び捨ては・・・

    【【呼称問題】サッカー日本代表DF槙野選手「みんな、気を付けてな!」の結果www】の続きを読む

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