ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    新しい地図

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    1: (・ω・)/ななしさん

    約10年に渡り、芸能界・テレビ界のトップランナーとして大活躍している国民的女装タレントのマツコ・デラックス(46)がついにピンチを迎えた。

    「テレビに定期的に出だしたのは05年位からだが、フジテレビの深夜で冠番組が始まった09年からブレイクし、今の国民的な地位に。
    ちょうどその頃『くりぃむしちゅー』の事務所に所属したのも大きい」(民放局プロデューサー)

    その後の活躍は言うまでもないが、今月になって急にタレント生命を追いやるようなピンチが連発しているという。


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    ひとつは以前、当サイトでも深堀したが、いまだ熱狂的信者が多数ついている元SMAP3人の『新しい地図』を敵に回したことだ。

    「8月1日売りの週刊文春の直撃をうけて、地図の3人を猛批判。
    常に弱者の味方のふりをしているが結局は強者であるジャニーズの飼い犬状態となっているのがバレてしまった。
    その後、週刊女性で必死の弁解をするも、マツコの弱いものイジメに批判が殺到した」(ジャニーズに詳しい女性誌デスク)

    現在も“マツコ許すまじ”の地図信者が方々で暴れており、マツコが広告契約をするスポンサーにもクレーム攻撃をしているというが……


    これだけで終われば、まだマツコの傷も浅くて済んだのかもしれない。

    しかし、もう一つのもっと厄介な案件は、実は、文春砲とほぼ同時に起きていたという。

    「マツコは文春砲の3日前の先月29日、レギュラー生出演している東京ローカル局のMXのレギュラー番組『5時に夢中!』で、あのN国党とその支持者を揶揄する発言をした。
    マツコからすれば、特にMXは通常の民放バラエティよりも好き勝手言える場所であって通常営業だった。
    しかし立花党首はそれを見逃さなかった」(前出プロデューサー)

    たしかにMXの件に関しては、演出等もありマツコからすれば濡れ衣かもしれないが、立花党首は、その翌週のマツコの出番回の生放送からMXを2週に渡って突撃、大騒動に発展した。

    「立花党首はSNSなどでもマツコを猛攻撃。
    かなり厄介な人物だが国会議員まで登りつめた行動力が売り。
    そんな立花氏にターゲットにされたマツコは番組プロデューサーに八つ当たりするしかなかった」(スポーツ紙記者)


    地図信者に、超厄介な国会議員とその政党、そんな急増しているマツコ包囲網に本人のメンタルも崩壊寸前のようだ。

    「連日、所属事務所の名物女社長に泣きついているという。
    つねづね『自分にはこの道しかない』と言っているタレント業を引退することはないでしょうけど、真剣に『しばらく休みたい』ともらしている」(同前)


    いままで突っ走ってきた、マツコもついに追い詰められて休業となるか。

    芸能界はトップのまま順風満帆に走り抜けられるほど甘くない世界ということだろう。


    https://k-knuckles.jp/1/8560/2/

    所長見解:そうね・・・
    【【休養へ】マツコ「しばらく休みたい」 ←これ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    “視聴率女王”のマツコ・デラックス(46)に逆風が吹き始めている。


    きっかけは、マツコが「新しい地図」の稲垣吾郎(45)との共演を拒否したと、週刊文春(8月8日号)に報じられたこと。

    マツコは文春の取材に対し、「SMAPだから使われていたわけで、SMAPじゃなくなった3人(稲垣、草なぎ剛、香取慎吾)に魅力を感じますか」なんて持論を展開した、とされる。


    このマツコの毒舌に、3人のファンが過敏に反応したようで、ネット上には〈ジャニーズに忖度する、マツコにはがっかり〉〈売れて、自分の地位を守りにかかっている〉などと批判の声が殺到。

    流れはマツコ・バッシングに向かいつつあった。

    ところが、当のマツコが、週刊女性(8月20・27日号)の取材に対し、文春の記事は「都合いいように書き換えたのよ」「ちゃんと話したのに、全然書いてくれない!」と猛反論。

    ネット上は〈真実は分からない〉〈何が本当なのかね? マツコがこういうこと言うかな?って不思議ではあったけど〉〈結局どこの週刊誌もタレントも信用ならん〉などと混乱気味に炎上している。


    「いずれにせよ、好感度の高さから数多くのレギュラー番組を持ち、CMにも出演しているマツコさんにとって、この騒動は痛手です。
    ネット上の反応も、記事の真偽うんぬんもさることながら、〈言い訳するくらいなら週刊誌に話さなければよかった〉〈世論の反発が凄かったから慌てて火消ししてる感じ〉などと、マツコさんの対応そのものを疑問視する、冷ややかな声も目立ちます。
    どう転んでも、イメージダウン以外の何ものでもない」(テレビ局関係者)


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    芸能ライターのエリザベス松本氏は「(両誌を読む限り)マツコさんは稲垣さんとの共演を拒否したわけではないでしょう」と、こう続ける。

    「別にジャニーズに忖度したわけでもない。
    番組本来のカラーが変わるのを懸念したからで、稲垣さんだから断ったわけじゃなく、木村拓哉さんでも同じとマツコさんは主張しています。
    ところが、バッシングの矛先がどんどんあらぬ方向に行ってしまい、収拾がつかない状態に。
    マツコさんは過去に2年間、ひきこもりの経験がある。
    本来は考え込む繊細なタイプと聞きますし、こうもバッシングがひどくなると、メンタルが心配になってしまいます」


    長くお茶の間に君臨する人気者の今後が気がかりだ。


    https://news.livedoor.com/article/detail/16892170/
    日刊ゲンダイDIGITAL

    所長見解:あらら・・・
    【【悲報】マツコ・デラックスさん、ついに嫌われはじめた模様・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    7月22日、深夜11時過ぎ。

    ちょうど“月曜から夜ふかし”な時間帯に、東京都心にあるタワーマンションのエントランス前では、怒鳴り声が響いていた。

    大きな体躯から発せられる独特な声としゃべり方。

    このタワマンの住人が通りかかった際、声の主はすぐに誰だかわかったという。

    マツコ・デラックスだ─。


    「相手は若い女性で、事務所のスタッフなのか、仕事か何かの説教をしていました。
    女性はマツコさんに怒られているのに意に介している様子もなく、どこ吹く風といった感じ。
    あれじゃマツコさんも怒って当然だと思いましたね。
    でも、私が1度、部屋に戻って40分ぐらいして再び外に出たら、まだ説教が続いていたのには驚きました(笑)」


    タワマンの住人と目が合ったマツコは気まずいそぶりを見せると、「あとは電話するから……」と言って、エントランスの中へ消えたという。

    まさに“怒り新党”なマツコだったのだが、この“お説教”には後日談があった─。

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    「ちゃんと話したのに、全然書いてくれない!」

    「その女性は『文春』の記者さんよ。
    “圧力”なんてナイと言ったのに、文春の上司が都合いいように書き換えたのよ。
    ちゃんと話したのに、全然書いてくれない!」

    そう記者に明かすのは、マツコ・デラックス本人。

    冒頭の目撃談をマツコの事務所に確認したところ、本人から電話がかかってきた。

    「文春の記者がいきなりやってきて『新しい地図』の話をして、アタシが吾郎ちゃんを追い出したなんて言う。
    でも、ちゃんと答えたのよ。
    別に彼らが嫌いなわけじゃない。
    『Goro's Bar』にも出ましたから。
    でも、アタシが長らく彼らと一緒に仕事していなかったから、あんなこと書かれるのよね」

     
    マツコが指摘するのは、8月1日に発売された『週刊文春』(8月8日号)の記事。

    《ジャニーズ幹部の稲垣「舞台潰し」とマツコ「共演拒否」》と題されたスクープだ。

     
    7月に発覚した、公正取引委員会が注意をしていた『新しい地図』の稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾に対するジャニーズ事務所の“圧力”疑惑と、テレビ局の“忖度”問題。

    この件で、文春の直撃を受けたマツコは、こう答えていた。

    《だってテレビ局は使いたくないんだもん。
    SMAPだから使われていたわけで、SMAPじゃなくなった三人に魅力を感じますか》

    《三人はSMAPにいたからこそチヤホヤされていた》

    《あの三人を使うんだったら、キンプリ(King & Prince)を使いたいんですよ。
    分かるでしょう。それがテレビ。なめるなって話です》

     
    この発言の真意について、マツコはこう説明する。

    「3人の人気がないって言ったわけじゃなく、ほかのベテランジャニーズだってそう、手垢まみれのアタシたちより、今の若いテレビマンが企画書ゼロの段階で誰を使うってなったら、キンプリを使うでしょって話よ。
    ギャラも安いし人気もあるしと、そういう話をしたんです」

     
    さらに文春は、マツコが月曜コメンテーターを務める『5時に夢中!』(TOKYO MX)で稲垣を準レギュラーに起用する案があったが、マツコサイドが“拒否”したという極秘情報も報じた。


    マツコは文春で《稲垣吾郎が『5時に夢中!』に入って楽しいと思う? いち視聴者として冷静に見れば、旬かどうかわかるでしょう》とも語っているのだが……。

    「月曜は若林史江とずっとやっているわけだから。
    月曜に吾郎ちゃんが入るっていうのは考えられない。
    ほかの曜日で、誰か辞めるタイミングとか、ゲスト枠で入るとかは、テレビ局が決めればいいじゃない。
    それに番組のクール途中で改編期でもないのに無理やりブチ込もうとしてきた。
    それでプロデューサーが考えた結果、あのときの、解散騒動後のSMAPを入れると本来の番組カラーじゃなくなっちゃう。

    そうなるなら木村拓哉だろうが、誰だろうが『5時に夢中!』では使いませんよって話なの。それでMXは1度断った後に、ちゃんと吾郎ちゃんのために番組を用意したのよ。
    冠番組よ! そのほうがよっぽどいいじゃない。
    アタシと下品な話するより。
    でも、それを断ったのは吾郎ちゃんのマネージャーさんだからね。
    “マツコと一緒じゃないとイヤだ”って」


    週刊女性
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190805-00015798-jprime-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190805-00015798-jprime-ent&p=2

    所長見解:なんかね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    公正取引委員会が、元SMAPの稲垣吾郎(45)、草なぎ剛(45)、香取慎吾(42)の3人を民放テレビ局に出演できないよう圧力をかけた疑惑があるとして、ジャニーズ事務所を注意した問題に関して、マツコ・デラックス(46)が“爆弾発言”し周囲をギョッとさせている。

    1日発売の「週刊文春」で「あの3人はSMAPにいたからこそチヤホヤされていたんだから」などと指摘したのだ。

    テレビ局、元SMAPファンを巻き込んで大騒動に発展するのは必至。

    「新しい地図」の3人の今後の地上波出演にも、大きな影響を及ぼしそうだ。


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    公取委が、独占禁止法違反につながる恐れがあるとして、ジャニーズ事務所を注意したことが発覚してから、「新しい地図」の稲垣、草なぎ、香取の3人は、さながらジャニーズの“圧力にも負けずに頑張っている悲劇のヒーロー”のように捉えられている。

    ジャニーズ、民放各局ともに圧力を否定しているが、世間の目はそれを100%信じているわけではないだろう。


    そうしたなか、1日発売の「週刊文春」が、TOKYO MXの「5時に夢中!」を舞台に発生した、ある“事件”を報じた。

    ジャニーズ退所後の2017年10月、稲垣が同番組に出演した後のことだ。

    好評だったためレギュラー化する計画が持ち上がったところ、月曜レギュラーで、稲垣のパートナー候補に挙がったマツコの事務所が拒否して話が流れた――というものだ。

    「マツコはジャニーズのタレントと共演しているだけではなく、幹部とも親しい関係にある」(芸能関係者)。

    そのために忖度したのかと思いきや…。

    マツコは文春の直撃に「私は『(共演者の)若林史江以外、嫌です』っていう話よ」
    「あの騒動直後の稲垣が出ることによって、あの番組が築き上げたカラーがどうなるか考えてよ。(中略)当時なら中居正広でも木村拓哉でも断ってたわよ」と否定した。

    マツコと木村は高校時代の同級生だったにもかかわらず「断ってたわよ」と発言しただけに、これはマツコの本音だろう。

    それだけに大きな波紋を呼びそうなのは、マツコが「新しい地図」の3人に言及した部分だ。

    https://search.yahoo.co.jp/amp/s/www.excite.co.jp/news/article-amp/TokyoSports_1494591/%3Fusqp%3Dmq331AQPKAFwAZgBh97YmsS9q-UT

    所長見解:なんやろね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    公取委が注意 「新しい地図」への「圧力」中心人物は嵐の元マネージャーだった

    独占禁止法違反の恐れがあるとして、公正取引委員会から注意を受けていたことが明らかになったジャニーズ事務所。

    テレビ局に圧力をかけていた中心人物が、嵐の元チーフマネージャー・A氏だったことが、「週刊文春」の取材でわかった。


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    「公取委が問題視したのは、2017年9月にジャニーズ事務所を退所した稲垣吾郎(45)、草彅剛(45)、香取慎吾(42)の3人を巡るテレビ局への圧力です。
    公取委は3人の独立後に出演番組が次々と終了した経緯などを調査。
    昨年頃からテレビ局をはじめ、関係各所にヒアリングを行っていました」(社会部記者)



    ジャニーズ事務所が、テレビ局への圧力を強めるきっかけとなったのが、2017年11月に3日間にわたり、インターネットテレビ「Abema TV」で放送された「72時間ホンネテレビ」だった。

     
    その後、A氏は、元SMAPの3人を取り上げた番組や尺の長さをリストにしたものを提示し、「なぜこうなったのですか?」と理由を問い詰めるなどしていたという。

    A氏は、嵐の元チーフマネージャーで、藤島ジュリー景子副社長の右腕として知られる人物だ。


    (リンク先に続きあり)
    https://bunshun.jp/articles/-/12988?page=1 

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