ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    料理

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の川口春奈さん(25)が2020年2月9日にYouTube公式チャンネル「はーちゃんねる」で公開した第3弾動画が話題だ。


    川口さんは1月31日にYouTuberデビュー。

    同日に配信された第1弾は生放送で行われ(現在はアーカイブで視聴可能)、第2弾は2月2日に収録動画として公開。

    内容は川口さんが長崎県の五島列島にある実家を訪ねる様子を収めたもので、川口さんが自身の母親が運転する車に乗ってスーパーに寄りつつ、自宅に到着する様子が明かされていた。


    「料理風景」を映し出すことで漂う、川口さんの実家の生活感


    第3弾のタイトルは「実家でまったり過ごします!」。

    「ただいま!」と玄関をまたいだ川口さんが、実家の台所へと足を運び、母親と一緒におじやを作る様子から始まる8分超の動画だ。

    持っていたカメラを台所の隅に固定した川口さんは、画面奥に映る母親(顔にはボカシあり)に向かって、「おじやですか」と一言。

    これに対し、母親は「おじやにしますー」と応じつつ、白菜を刻むなどおじやづくりを進めるが、動画には終始、赤ん坊の大きな泣き声が上がっている。

    というのも、実家には川口さんと母親のほかに、第2弾動画の終盤に登場した川口さんの甥っ子(顔出しあり)と、「親族」とのボカシを顔にかけられた女性も滞在中。

    このため、何とも賑やかな中でのおじやづくりとなっているのだが、このシーンが実に興味深いのだ。

    通常、YouTuberが料理をする動画というのは、カメラをシンクの向こう側に置き、YouTuberの顔、及び、調理中の食材がきちんと映るようにした上で撮影されるものだが、
    川口さんの動画は、前述の通り、カメラを部屋の隅に固定し、定点カメラ風に撮影している。

    このため、シーンの主題が料理であるにもかかわらず、料理そのものではなく「料理風景」を映し出すものとなっている。


    動画では川口さんが母親に代わって野菜を刻む姿のほか、川口さんが「もう、いい匂いやん」と言葉を発する姿など、あたかもおじやの香りが漂ってきそうな臨場感が醸し出されているほか、台所に置かれた、調理中に流し見するためのテレビの画面がチラチラする様子(画面にはボカシあり)が終始映り込んでいるなど、川口さんの実家の生活感がリアルに映し出されているのが分かる。


    甥っ子に対し、「YouTuberデビューよ!」

    おじやが出来ると、川口さんは部屋の隅に取り付けたカメラに向かって、「おじやが、出来ました」と一言。

    動画には相変わらず居間にいる甥っ子の叫び声が響き渡っており、その騒がしさゆえ、川口さんは「もう、騒がしいので、1人で頂きます」と、宣言し、台所のテーブルでおじやを食べ始めた。

    おじやを食べ終わると、カットは変わり、川口さんが居間で甥っ子をあやすシーンに転換。

    「あー、何で。泣かんで」
    「何で泣くとねん?」

    と声を掛けるうちに徐々に泣き止み始めた甥っ子に対し、川口さんは「YouTuberデビューよ!」と声掛け。

    すると、甥っ子はカメラに視線を向けつつ、最終的には笑顔を見せたのだった。


    これら、川口さんの微笑ましい実家の様子が写った第3弾動画のコメント欄には、

    「芸能人がYouTubeやるならこういう動画にしてくれると結構嬉しい テレビとかで普段見れない姿見れるのが親近感わくし面白い 川口春奈ちゃんさらに好きになりました」
    といった絶賛の声が殺到。

    他にも、「実家で気取らない所が最高すぎる」と、川口さんの売りである自然体な様子が見事に映し出されているとの声、果ては、「芸能人の実家を覗き見できるなんて、なんか新鮮だなぁ」といった声も上がるなど、第1弾、第2弾同様に多くの視聴者から称賛の声が相次いでいる。


    https://news.livedoor.com/article/detail/17795648/
    J-CASTニュース

    no title


    ※動画がコチラ

    所長見解:なんかええな・・・
    【【YouTube】川口春奈の「おじや調理」がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ドリンクバー、どれだけ飲んでも元取るのは不可能だった

    no title
    所長見解:なるほどな・・・

    【【説】ドリンクバーどれだけ飲んでも元取るのは無理説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    リュウジ@料理のおにいさんバズレシピ
    @ore825

    吉野家の牛丼は冷めてもギョクとチャーハンにするとマジで旨いです


    「焼き牛丼」

    熱した油に軽く溶いたギョクを入れ牛丼入れて炒めるだけ

    濃い目が好きな方はめんつゆ少々入れると味がしまる

    なぜ今までやらなかったのか問いたい、問い詰めたい、小一時間問い詰めたい


    https://mobile.twitter.com/ore825/status/1186193980846829574


    no title

    no title

    no title

    no title


    所長見解:面倒やん・・・

    【【これはうまい】牛丼を持ち帰りでこうして食ってみよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの三瓶が2月3日に放送された「しくじり先生 俺みたいになるな!」(テレビ朝日系)に出演。

    昨年話題となった、“サッカー日本代表・長友佑都の専属料理人になるためトルコに渡ったものの、わずか2カ月で帰国してしまった”事件の真相を語った。


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    教壇に立った三瓶は「嫌なことからすぐ逃げる」だけの人生だったと語り始め、料理の専門学校に通い、就職先の料理店を紹介してもらったものの、「面接をドタキャンして逃亡」したという驚きのエピソードを告白。

    「組織に加わるのが怖いと思った」というドタキャンの理由に、一同は納得がいかない様子だ。


    その後、フリーターになった三瓶だが、気に入らない上司がいて仕事もすぐ辞めることに。

    そんな三瓶に転機が訪れたのは23歳の時。

    お笑いの道に進もうとNSC(吉本総合芸能学院)に入学。

    同期のピース・又吉直樹や綾部祐二、平成ノブシコブシ・吉村崇を差し置いて一番にブレイク。

    デビュー一年目のテレビ出演は184本に達し、芸人人生は順風満帆に見えたが、あまりの忙しさにマネージャーからの電話を無視するようになり、結果、仕事は激減。


    見かねた友人で女優の平愛梨の提案で、平の夫でトルコのガラタサライに所属する長友の専属料理人になる修行のためトルコへ渡った三瓶。

    しかし滞在4日目にして早くも“逃げたい”という思いが抑えられなくなってしまったという。

    「日本の知り合いと連絡が取れない、食事が合わない、コンビニがなく小腹が減っても食べる物がない…といった理由で、持って生まれた“逃げ癖”が出てしまったみたいですね。
    ピン芸人だった三瓶さんにとって、他のスタッフとの共同生活も苦痛だったようです」(テレビ誌ライター)


    長友に悩みを伝えたところ、「二度見」して驚かれたという三瓶だが、「三瓶さんが楽しいと思う道を選んで下さい」と、優しく伝えられたという。

    平にも「ちょっとビックリ」された三瓶は、「その好意に甘えて満面の笑みで帰国した」と告白。


    あまりの“ダメ人間エピソード”に場内一同呆れ顔だが、三瓶は長友夫妻が「僕に料理人になるという目標を持たせる」という思いでいたことに今さらながら気づいたというが、当時は逃げることに必死だったと反省。


    http://dailynewsonline.jp/article/2182571/

    所長見解:あかんやん・・・
    【【これはひどい】三瓶がトルコから逃亡したダメすぎる理由がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    レバーとニラ、もやしなどを炒めた、あの定番かつ人気の中華料理をどう呼ぶか── 

    その通称は「ニラレバ炒め」と「レバニラ炒め」の二つに分かれる。

    たとえば、大手中華料理チェーンの『餃子の王将』では「ニラレバ」、大阪王将では「レバニラ」であるらしい。

    そこで、読者アンケートを敢行(総得票数555票)!

    はたして、その結果は……?

    レバニラ派 78%(433票)

    ニラレバ派 22%(122票)


    r


    「レバニラ派の圧倒的勝利」ってことであっさりと決着。

    地域別に見ても、ニラレバ派が優勢だった都道府県は一切なかった……のだそう。

    なお、元々は「ニラレバ」だったのが、漫画やアニメの『天才バカボン』の影響で「レバニラ」が一気に浸透したとの説も紹介されていた。

    たしかに、私がまだ小学生だったころ、バカボンのパパによる執拗なまでの“レバニラ推し”を漫画やアニメで目にするごとに「レバニラ炒めって美味しそうだなぁ…一体どんな食べ物なんだろう?」と空想は膨らむばかりであった。

    でも、両親に連れていってもらった中華料理屋で、ようやく念願のレバニラ炒めを食してはみたものの、まだ小学生の舌にレバーのクスリみたいな味はアダルトすぎたのか、少なからずの失望感に打ちひしがれたのを覚えている。

    もちろん、今は大好物であるのだけれど……。


    https://news.livedoor.com/article/detail/17286047/

    所長見解:ニラレバ・・・

    【【どっち?】「ニラレバ」と「レバニラ」←これwwww】の続きを読む

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