料理

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の工藤静香(48)が1日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。

    つい先日はサバのてりやきのレシピを公開し、「美味しそう」の声が飛び交ったばかりの工藤。

    この日は、「お野菜の切れ端で取ったお出汁を全部使っておうどんを煮込む!スープに栄養たっぷり! あご出汁、醤油、みりんを追加。
    大根の葉っぱ 油揚げ えのき キャベツの千切り うどん 入れる野菜はその日に冷蔵庫にある物です 笑…」とつづり、野菜の切れ端を使ったスープで作ったうどんを紹介した。

    なんとスープを作るお鍋の中には、玉ねぎの皮も入っており、かなりのこだわりがうかがえる。

    うどんと一緒に入れる野菜はその日に冷蔵庫に入っているものだということだが、この日は、大根の葉っぱやえのき、キャベツの千切りなどとても体に良さそうなものばかり。

    no title

    この投稿を見たファンからは

    「羨ましいです!毎日こんな美味しそうな料理を作れるなんて」
    「めっちゃ美味しそうー!」
    「静香さん素敵すぎます!」
    「本当凄いです!」

    などの声が寄せられている。

    このような栄養がたっぷりとれる家庭料理が、工藤のような完璧なプロポーションを保つ秘訣なのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1595210/

    所長見解:そうかな・・・

    【【インスタ】料理上手の工藤静香さんのうどんスープ作りがコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    no title



    歌手の工藤静香(48)が自身のインスタグラムでサバのてり焼きのレシピを公開した。

    工藤は29日に自身のインスタグラム上で、ストーリーズにて2等分にしたサバの半身に切れ目をいれ、塩と酒を振った動画を公開したあと、それを焼いている動画をポストした。

    工藤は「鯖に小麦粉をまぶし焼き、最初に炒めたネギ、ニンニクを入れオリゴ糖、みりん、醤油 味はしっかりめ!!」とこの料理のレシピを説明した。

    また、「白いご飯に最高です。甘めなので子供にもバッチリですよ!」とおすすめポイントもつづっていた。

    さらに、動画にはBGMとして音楽も流れていたが、これについても「押尾コータロー」と説明。

    08年に発売された阿久悠のコンピレーションアルバムに収録されている『時の過ぎゆくままに』で共演したふたり。

    13年に行われた押尾のコンサートでもコラボしたこともあるが、プライベートでも押尾の音楽を楽しんでいたようだ。

    この投稿に工藤のインスタグラムには、

    「本当おいしそう!」
    「おしゃれ料理から素朴な家庭料理まで全部上手に作れるなんて…本当に憧れです!」
    「この料理がKoki,ちゃんたちの身体のもとになっているんですね」
    「旦那様が羨ましい」

    といった声が集まっていた。

    http://dailynewsonline.jp/article/1592301/


    所長見解:そうかな・・・

    【【インスタ】工藤静香さんのサバの照り焼き ←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    辻希美(31)が24日、自身のインスタグラムに投稿した写真が話題となっている。

    辻といえば先日、ビーフシチューを作る際に牛肉がなく合挽き肉があったため、ハンバーグを作ってシチューに入れ、ハンバーグシチューを作ったと投稿したところ、一部ネット上では「発想がおかしい」などの厳しい声が上がっていた。

    そんな辻がこの日、「夕飯! #夕飯#焼き魚#和風コロッケ#きんぴら#ご馳走様でした」とつづり手料理写真を公開した。

    no title

    しかし、投稿に対してネット上では

    「どれも味が濃いし茶色いし…。 ビタミンサプリ飲むなら食事を見直したほうがいいんじゃないの?」

    「また焼き魚1匹!!wwwおまけにコロッケも少ないし。子供達も育ち盛りなんだから、人数分きちんと作ったらいいのに。」

    「もっと色んな意味でマシな料理作ろうよ…」

    「魚の下に敷いてるシソの葉が枯れかけてるよ。見た目も悪いしさ。せっかく写真撮るなら、綺麗なシソに葉使いなさいよ。」

    などの厳しい声が飛び交ってしまった。


    辻は現在4人目の子供を妊娠中で先日、臨月を迎えたことを報告している。

    家族も増えるので、そろそろ魚の数は増やしたほうがいいかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1586197/

    所長見解:いつもの・・・

    【【インスタ】辻希美さんの炎上クッキングwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    卵かけごはんを作る時、卵は溶いてから入れますか?

    それとも、ごはんに乗せてから溶きますか?

    これまでも繰り返しなされてきた"論争"ですが、醤油のかけ方についてはあまり語られてこなかったように思います。

    けれど実は、卵かけごはんを作るうえで「醤油のかけ方」はかなり重要なポイントらしいのです...!

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    ■たったこれだけで味が劇変!?

    卵かけごはんは、

    「ごはんに醤油をまぶしてから溶き卵を加える」

    こう提唱するのは、大阪あべの辻調理師専門学校の岡本健二先生。

    2018年10月8日放送の「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」(テレビ朝日系)で紹介されました。

    一般的に卵かけごはんは、卵をかけてから醤油を垂らしますよね。

    上沼さんも「なんだって!?」「これは絶対しませんよね」と驚きを隠せない様子。

    作り方はいたってシンプルで、材料もごはん・卵・醤油だけです。

     
    (1)器によそったごはんに醤油を適量入れ、混ぜ合わせて醤油ごはんを作ります。
     
    (2)別の器に卵を割り入れ、しっかりと溶きます。
     
    (3)溶いた卵をごはんにかけたら完成。


    ポイントは米の周りを醤油でコーティングすること。


    ムラになると醤油とごはんの味がぶれるので、まんべんなく混ぜるのが重要だそう。

    先にごはんと醤油を混ぜ合わせることで、食べた時に1番上の卵、その中の醤油、その下のごはんのそれぞれの輪郭がしっかりと現れ、卵の美味しさ、醤油の美味しさ、ごはんの美味しさを堪能できるといいます。

    ですが、上沼さんは完成後も「なんなの...卵かけごはんに見えないんですよね」と半信半疑。

    それでもひと口食べると、「うわぁ~ちょっと待って!」と驚いた顔で先生を見つめ、

    「これ相当美味しくない!?卵の美味しさ、醤油、米...と言っているときは何を言うてはんのやろうと思いましたけど、食べて分かりました。
    全部の美味しさがサンドイッチされていますね」

    と絶賛。

    「美味しい!ごはんに醤油。あぁ~~っ。やってみてください、絶対ね」と、すっかり気に入った様子でした。


    ■「卵かけごはん革命起きた」

    醤油のまぶし方を変えるだけでいつもの卵かけごはんが激変するとあり、SNSでもたちまち話題に。

    番組内容を紹介したツイートは、11万件以上のいいねが付きました。

    「すごい輪郭はっきりする感じになるなぁ」

    「やってみたらめちゃくちゃ美味しくて、またやりたくなっている...ご飯何杯でもいけるよ」

    「すごい!いつもよりもっと直に卵を感じる。そして噛むごとに味が増す」

    「いつもの卵かけごはんの雰囲気じゃなくなってびっくりした」

    「やったら卵かけごはん革命起きた」

    「めちゃくちゃ旨かった...今まで作った卵かけごはんが間違いだったような...」

    いつもの卵かけごはんの工程順序を変えるだけなので、さっそく試してみては?


    http://news.livedoor.com/article/detail/15604342/


    所長見解:やってみよ・・・

    【【これはうまい】卵かけごはんを劇変させるひと工夫がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「おでん」といえば、寒くなると食べたくなるものの代表格。

    ご家庭の食卓だけでなく、コンビニで見かける機会は多いですよね。

    ウェザーニューズでは、2018年11月8日~11日におでんに関する調査を実施したところ、地域ごとに入れる具材、入れない具材があることが判明。

    大根や卵などは広く一般的ですが、はんぺんや牛すじは、特定の地域に人気が集まっているようです。


    ■東西で別れる人気の種

    ●北日本・東日本で人気の「はんぺん」

    白くてふわふわした食感の「はんぺん」は、北日本や東日本で食されている具材。

    特に、東京など関東南部では80%以上の方が「入れる」と回答しています。

    魚肉のすり身にやまいもを混ぜ込んで作られている「はんぺん」。

    もともとは関東で生まれ販売されていたことから、関東圏を中心として人気となっているようです。

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    ●西日本で好まれる「牛すじ」

    一方、西日本をメインに食されているのが「牛すじ」です。

    特に広島や山口、愛媛など中国・四国エリアで80%以上が入れると回答しており、人気が高いことが分かります。

    牛のアキレス腱部分、または腱の付いた肉を「牛スジ」といい、串に刺して長時間煮込むことで、とろとろとした柔らかい牛肉となります。

    関東に比べて、西日本では牛肉を食す機会が多いため、より広く普及しているのかもしれませんね。

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    ■地域ごとに生まれた独自文化

    ●独特な食感の「ちくわぶ」

    さらに、狭い地域で人気となっているのが、「ちくわぶ」と「じゃがいも」ではないでしょうか。

    ちくわぶは関東発祥の種ものらしく、主に関東南部の6~7割の方が”入れる”と答えています。

    小麦粉のたんぱく質成分(グルテン)が、もちっとした口あたりを生み、人気となっているようです。

    ただ、「小麦粉の塊のよう」とあるように、この食感の好き嫌いがはっきり分かれているのも現状のようです。

    また、関東以外のエリアの方は、「見たこともない」という回答も多数。

    関東在住の筆者は「ちくわぶ」が大好物のため、全国区でないと知った時はショックでした。


    ●煮崩れが心配な「じゃがいも」

    一方、じゃがいもは近畿圏で”入れる”と答えた方は6~8割にのぼり、ホクホクと味がしみて人気の一品となっているようです。

    ただ、「煮崩れるとつゆが濁るので苦手」という回答も多数ありました。

    ちくわぶとは異なり芋自体は身近ではあるものの、やはりおでんに芋を入れる文化がないというご家庭が多くありました。

    ちなみに、おでんで煮込むには“男爵”より、煮くずれの少ない“メークイン”が良いようですよ。

    これからチャレンジされる際はご注意を。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15605600/


    所長見解:すじがうまいよね・・・

    【【おでん】東京「牛すじ?」、関西「はんぺん?」←これwww 】の続きを読む

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