斎藤工

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    1: (・ω・)/ななしさん

    新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、木村拓哉(47)主演で4月16日にスタート予定だったテレビ朝日系ドラマ「BG~身辺警護人」(木曜午後9時)の初回放送が延期となった。


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    16日から同枠では18年1月期に放送した前作を放送中。

    そんななか、木村がパーソナリティーをつとめるTOKYO FMのラジオ番組「木村拓哉 Flow supported by GYAO!」のマンスリーゲストに同ドラマで共演する斎藤工(38)が出演した。

    ドラマでは木村と斎藤が演じる役はどこか“距離”がある感じだが、ラジオでは和やかにトーク。

    芸能界きっての映画オタクとして知られる斎藤だが、12日放送の同番組では映画談義に花を咲かせた。


    木村は「『トップガン』を見て『MA-1、超かっけぇ~!』と思って」と主演のトム・クルーズ(57)が着用していたフライトジャケットにあこがれていたことを明かした。

    すると斎藤は「木村さんが『BG』のスタッフとキャストに、MA-1を贈られていましたよね……。
    ヤバくないですか?すげぇ~な!と思いました、本当に」と告白。

    木村は「いやいやいや……」と照れながらも「『BG』に関しては寒い時期に撮影していたので。
    暖もとれるし見た目もタフだし、MA-1にしました」と“差し入れ”の理由を明かした。


    「木村さんといえば、主演ドラマで数々の豪華な差し入れをしてきたことで有名です。
    ラーメン店の屋台ごと現場に差し入れたり、高級弁当を差し入れたりしたことも。
    また映画『マスカレード・ホテル』で共演した長澤まさみさん(32)がテレビ番組で明かしたところによると、スタッフが現場を掃除しているのを見た木村さんはなんと高級掃除機2台を差し入れ。
    さらに、自ら掃除していたそうです。
    そんな木村さんだからこそ、現場の共演者やスタッフのモチベーションも高まるのでしょう」(芸能記者)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200420-00010011-jisin-ent

    所長見解:すきやな・・・
    【【これはすごい】木村拓哉さんの豪華すぎる差し入れがコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ピエール瀧(52)が麻薬取締法違反の容疑で逮捕されるなどで注目されていた映画『麻雀放浪記2020』が4月5日に公開された。

    瀧被告の出演シーンをカットしたり撮り直したりする作品が相次ぐなか、過剰ともいえる“自主規制”に異議を唱え、ノーカットで上映することで話題を呼んでいた『麻雀放浪記2020』。

    しかし公開初週の週末興行成績ランキングではまさかのトップテン圏外。

    3位に入った公開7週目の『翔んで埼玉』を大きく下回る出足となってしまった。

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    「ブルーリボン賞監督賞を2年連続で受賞した白石和彌監督(44)がメガホンを取り、主演は斎藤工(37)。
    話題性は十分でヒットが期待された作品でしたが……。
    300館以上で公開されている『翔んで埼玉』に対し、公開館数が約50館にとどまったことも響きました」(映画関係者)

    客足が伸び悩む一方、Twitterでは絶賛の声が相次いでいる。

    《エンターテイメントの枠を越えてる。これが日本の未来か??》
    《映画とはビジネスじゃない博打なのだ。あらゆる意味で勝負に出た作品。斎藤工の主役としての存在感がたまらない》
    《はぁくだらん…はぁめちゃくちゃ面白い。ここまでしっかりした脚本に完璧すぎるキャスティングで、おっぱいとグロとワルを魅力的に魅せれるのは白石監督しかいない》

    一方、原案となった故・阿佐田哲也氏の小説や、'84年の和田誠監督(82)による『麻雀放浪記』のファンからは評価が分かれた。

    《和田誠版「麻雀放浪記」へのオマージュも良かった》という声がある一方、《自分があまりにもオリジナルの映画と原作小説が好きだったので、ハードルが上がってしまったなあ》と今作に否定的な意見も少なくないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00010010-jisin-ent 


    所長見解:そんなもんでしょ・・・

    【【悲報】ピエール瀧出演の映画『麻雀放浪記』公開の結果・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    3月25日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)にて、俳優の斎藤工が“嫌いなタイプの俳優”に言及して話題になっている。

    斎藤は「僕は最近、俳優さんに思うところがありまして…」と切り出すと、「舞台あいさつとか公共の場で、『今回、こういう役に挑戦しました』っていう俳優さんが嫌いなんですよ」と自身の思いを告白。

    何やら、自身が過去どんな役を演じたか周りも知っている前提で話すことに違和感を覚えるようで、「何で世の中は自分を知ってる前提で生きてるの?って思うんですよ」と、これを補足していった。

    一方、斎藤は自身が同じ境遇に置かれたとき、「〇〇役を演じさせていただきます斎藤工と申します」と「はじめましての精神」で自己紹介するそう。

    MCの『くりぃむしちゅー』上田晋也から「でも『今回演じてみていかがでしたか?』なんて質問されることもあるでしょ?」と聞かれても、「前回の役とか、今までの自分を引き合いには出さない」と答え、最終的に「過去の栄光で生きてる人ほどくだらないものはない」との持論を展開した。

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    “ほぼ名指し”で作品批判も!?

    同業者からの反発も予想される中、忖度なしに自分の意見を述べた斎藤。

    視聴者からは「俳優仲間敵に回しそう」「ストレート過ぎる」と心配の声も出ているが、何もこうした発言は今に始まったことではない。

    「今回に限らず、斎藤は業界へのダメ出しや悪習批判を公然と口にしています。
    最近では、映画専門誌『映画秘宝』の『2018年最もガッカリした“トホホ”映画』という企画で、《作品というよりポスタービジュアルが酷過ぎぎた》と“ある作品”を批判しました。
    斎藤は《トホホは立場上毎回避けているが》と一定の配慮をにじませながらも、《下半期に我慢ならない邦画のポスタービジュアルがあった》とその怒りを告白。
    《邦画によくある登場人物がブロッコリーみたいに皆載っているデザイン性を無視したモノ》
    《キャッチコピーとして“○回泣けます”と一言。これは駄目でしょう》
    《受け取り手の感情を(しかも回数まで)断定するなんて無礼だなと感じた》
    など、かなりストレートに切り捨てています」(芸能ライター)

    同記事内にて、《私はこれで“絶対観るもんか”と決意》と終始キレッキレに“ある作品”を一刀両断した斎藤。

    最後は《この作品のタイトルじゃないけれどコーヒーの前に気持ちが冷めた》と、名指し同然で締めくくっている。

    「同業者や業界への批判は、仕事関係がギクシャクするだけでなく、場合によっては干されるリスクも伴う大変勇気あることです。
    実際、斎藤に映画を批判された関係者は、『今後、絶対に斎藤を使うもんか』と思ったでしょうね」(同・ライター)

    斎藤には、これからも本音を語れる俳優でいてほしいが…。

    http://dailynewsonline.jp/article/1751441/

    所長見解:いうよね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    斎藤工 未だにバイトに籍残す…新聞配達、引越「僕のロッカー多分あります」

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    俳優・斎藤工(37)が25日、日本テレビ系で放送された「しゃべくり007 春の2時間SP」に出演。

    ブレークのきっかけとなったフジテレビ系ドラマ「昼顔」(2014年7月期)に出演するまでは、生活費を稼ぐため、アルバイトしながら俳優業を続けていたことを明かした。

    どんな役でもバラエティー番組でも断らず、仕事に“壁がない”といわれる斎藤。

    仕事を「断れない」といい、これまでにNGを出したことは「僕の記憶ではない」と話した。

    「スケジュールが合うものがあれば、ニーズに応えたい」と思いを明かし、その理由を「あまりにも下積みといわれる時代が長かったので、ニーズがあるだけでもありがたい」と語った。

    「『昼顔』前ぐらいまでバイトを(してた)」といい、「未だに籍を残してるバイトも。
    新聞配達、引越…ですね」と笑顔。

    「僕の多分、ロッカーあります」と明かし、驚かせていた。


    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/03/25/0012181502.shtml

    所長見解:そうなんや・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    コカインを使用したとして麻薬取締法違反の疑いで関東信越厚生局麻薬取締部に逮捕されたミュージシャンで俳優のピエール瀧(本名・瀧正則)容疑者(51)が出演している「麻雀(マージャン)放浪記2020」が、予定通り4月5日に公開されることが決まった。

    配給する東映が20日に記者会見し、発表した。

    東映は逮捕直後から協議を続け、出演シーンを差し替えることなく、公開することにした。

    ポスターや上映前のテロップなどで、瀧容疑者が出演していることを明示するとした。

    会見した白石和彌(かずや)監督は「個人の罪はあるが、作品には罪はないとい気持ちで東映や製作委員会と話し合ってきた。
    公開することになり、ほっとしている」と述べた。

    また瀧容疑者の出演作品をめぐって配信停止などが相次いでいることに触れ、「過去作まですべてにふたをし、選択の余地がないようにするのはどうか。
    見るか見ないかはユーザーやお客に判断をゆだねるべき」とも語った。

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    同作は、戦後の復興期をたくましく生きる若者らを描いた作家・阿佐田哲也のベストセラー小説「麻雀放浪記」を翻案。

    東京五輪が中止になり、荒廃した2020年の東京を舞台としている。

    「孤狼(ころう)の血」で知られる白石監督がメガホンをとり、斎藤工が主役を演じている。

    瀧容疑者は脇役ながら、五輪組織委員会の元会長という重要な役どころで出演している。

    12日の逮捕から公開まで猶予がなく、撮り直しなどの時間がなかったため、東映は製作委員会に参加している出資会社と協議のうえ、出演場面の差し替えやカットをしないまま公開することを決めた。

    瀧容疑者をめぐっては、出演作品の配信停止などが相次いでいるほか、所属するテクノユニット「電気グルーヴ」の公演が中止されたり、音源・映像のデジタル配信が停止されたりしている。

    https://www.asahi.com/articles/ASM3N2SLVM3NUCVL001.html?iref=comtop_8_01

    所長見解:まあね・・・

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