斉藤由貴

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    斉藤由貴の旦那さん寛大すぎない?

    自宅リビングであんな写真撮ってんの流出しても許すって偉すぎる
    所長見解:せやな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    斉藤由貴がウキウキで「恵比寿ランチデート」したお相手


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    91年には尾崎豊、93年には川崎麻世(58)、17年には50代開業医……

    これまで3度の不倫を報じられてきた魔性の女は、相変わらずよくモテるようだ。



    2月下旬のよく晴れた午前中、恵比寿駅(渋谷区)に停まった一台の車から、真っ黒なロングコートを纏った女性が姿を現した。

    ブラウンのロングヘアをお団子で一つにまとめた女性のうなじからは、何とも言えない色気が漂っている。

    このセクシーな女性は、女優で歌手の斉藤由貴(54)だ。



    「`85年に大ヒットした『卒業』でデビューし、一気にアイドルとして不動の地位を築き上げた斉藤。
    過去、尾崎豊、川崎麻世を相手に2度の不倫を繰り返したものの、94年に自らが結婚してからは、しばらくノースキャンダルの状態が続きました。
    しかし17年、週刊誌で50代医師との5年間にわたる不倫が報じられたことをきっかけに、約半年間、芸能活動を自粛。
    それでも今では所属事務所の強力なバックアップもあって、順調に女優・歌手活動を再開しています」(芸能プロ幹部)



    そんなお騒がせな斉藤は、車から降りると歩いて美容院へ。

    1時間40分ほど後、サラサラになった髪をなびかせて美容院を後にすると、お次はパン屋に入って食パンを購入。

    その後、誰かと待ち合わせをしているのか周りをキョロキョロしている。

    美容院でヘアーのお手入れをして人と待ち合わせ……もしかしてデートだろうか!?



    そのとき、斉藤の背後から、そーっと近づく50代ほどの男性の姿が。

    パーマのかかったロマンスグレーのヘアーにハット、そして服装は全身黒づくめと、かなり怪しい雰囲気だ。

    すると、斉藤が気配を察知したのかサッと後ろを振り返る。

    一瞬驚いた表情を見せた彼女だが、次の瞬間には、「やだ~! ビックリしたぁ~!」といった様子で、親しげな笑顔に変わった。

    どうやら待ち人はこの男性だったようだ。



    ※続きはリンク先で
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210331-00000009-friday-ent


    恵比寿で待ち合わせをしてイタリアンレストランに向かう斉藤と男性。
    笑顔で見つめ合うなど親しげな様子だ。

    https://i.imgur.com/Dn4gF9g.jpg
    所長見解:おさかんやな・・・

    【【魔性の女】斉藤由貴さん、またやってるwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    斉藤由貴、板尾創路の“不倫相手”の現在は…悲惨すぎる不倫の代償

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    複数女性との〝多目的トイレ不倫〟で芸能活動を休止し、謝罪会見を開くも火だるまとなった『アンジャッシュ』渡部建。

    相手女性については、一般人であることを理由に頑なに明言を避けたため、未だ多くの疑問が残っている。



    他方、相手の現在がつまびらかになっている不倫芸能人も、数多く存在している。


    一般人と不倫した女優・斉藤由貴もその1人だ。


    斉藤は2017年9月、50代の男性医師とダブル不倫していたことが発覚。

    翌年5月には『週刊現代』にて、相手の医師が離婚調停中であることが報じられた。

    同誌によると、医師には5人もの子どもがいたが、不倫によって夫婦関係は冷えきってしまったのだとか。

    また、同誌記者の直撃には、医師が記者のICレコーダーを奪い、車で逃走したと報じられている。



    後日、記者が自宅を訪れると妻が応対し、別居中であることを明かしたとのこと。

    離婚については「お答えできません」とコメントしたが、5人もの子どもがいた家庭が崩壊したことは想像に難くない。

    現在、斉藤は女優として復帰を果たしているが、相手の人生を崩壊させたと言われても仕方ないだろう。




    吉本興業は不倫相手の方を追い込みがち?

    『ダウンタウン』の子飼いである板尾創路は、2017年にグラビアアイドルとの不倫が発覚。

    その後、板尾は謝罪会見を開いたが、相手はこの騒動により、芸能界から引退してしまった。

    ツイッターもアカウントだけが残されている状態であり、現在の動向は全くもって不明。

    相手の芸能人生を奪うという、なんとも胸糞の悪い結末となった。


    しかし、板尾は2020年2月にも、ツイッターのダイレクトメッセージで一般女性をカラオケに呼び出し、無理矢理キスをして下着を脱がすなどの行為を行なっていたことが発覚。

    女性1人の人生を奪ったにもかかわらず、再び繰り返している辺り、何も気にしていないサイコぶりがうかがえるだろう。



    「昨年の〝闇営業騒動〟では、『ロンドンブーツ1号2号』の田村亮が、『吉本興業』岡本昭彦社長の『在京5社、在阪5社のテレビ局は吉本の株主やから大丈夫や』という発言をバラし、大きな話題になりました。
    板尾のカラオケ事件は強制わいせつにも当たる重大な事件でしたが、大手ワイドショーはスルーし、バッシングも皆無。
    大手メディアが吉本興業に対して〝忖度〟していることが浮き彫りとなっています。
    渡部があれだけマスコミの餌食になっているのも、吉本ではないことが影響しているでしょう。
    にもかかわらず、板尾の親分である『ダウンタウン』松本人志は、2020年8月の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で『(メディアの忖度は)吉本に対しては一切ないもんね!』と不満を爆発させているのです」(芸能ジャーナリスト)



    吉本で言えば、松本の相方・浜田雅功も、不倫相手を芸能界引退に追い込んでいる。

    自らの不貞行為にもかかわらず、女性側の人生を変えているのだから、その非道っぷりには唖然とする他ない。



    https://myjitsu.jp/archives/247521
    所長見解:ほんまやで・・・

    【【閲覧注意】有名芸能人の不倫相手の悲惨すぎる現在がコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    11月初旬、千葉県内の廃校で2日間にわたっておこなわれた『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!』(日本テレビ系)のロケ。

    午後3時、ダウンタウン・松本人志(55)は、校舎入口に横づけされたロケバスから降り立つや、絞り出すように唸り声を上げる。

    「あ゛~~~~」

    前日からの撮影で消耗しているのか、傍らに立つ相方の浜田雅功(55)、月亭方正(50)、ココリコの2人の顔にも疲労の色が浮かんでいる。

    「では、玄関に入るシーンから始めます」というスタッフの号令で、校舎の中に足を踏み入れた5人。

    直後、爆笑とともに「アウト~」のアナウンスが響き渡った。

    年末恒例の『ガキ使』特番も、今年で13回め。

    2018年は「お豆考古学研究所」が舞台だ。

    「終了の噂が囁かれるが、視聴率は高く、DVDの売り上げも抜群。
    2日間拘束でダウンタウンのギャラは、一人約1000万円と待遇も悪くなく、まず終了はない。
    ほかの3人のメンバーのギャラはその10分の1ほど」(芸能プロ関係者)

    「お笑い王」松本の天下だが、これを支えるのが豪華なゲスト出演者だ。

    「夏ごろから、スタッフは会議を重ね企画を練る。
    話題になった人物ならではのネタを考案し、オファーする。

    2018年はお騒がせ歌手S、大河女優Mが候補に挙がっていた。
    大物女優枠で斉藤由貴にオファーしたが、断わられてしまったようだ」(制作会社関係者、以下同)

    一部報道では、元貴乃花親方の目撃情報が流れている。

    彼も2018年の話題性は随一だ。

    「収録には、扮装した有名アスリート親子や、最近SNS投稿が話題になった有名人O、刑事姿の兄弟俳優の兄のほう、日本アカデミー賞女優S、数々の中堅人気芸人など、豪華なゲストが参加した」

    『紅白』の裏番組中、1位は揺るがない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181124-00010001-flash-ent

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    所長見解:おもしろそうやね・・・

    【【超大物出演か?】大晦日「ダウンタウンの笑ってはいけない」の衝撃目撃情報がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    人気タレントのバロメーターとも言われるCM出演だが、キャスティングの際に「極秘資料」が存在していた。

    大手広告代理店関係者が声を潜めてこう話す。

    「毎年春に、CM企業2200社やCMクリエーター300人を対象に徹底調査を行って、『使いたい・使いたくないタレント』を一覧にしています。
    クライアントに向けた資料で、企業側が起用したいタレントに本当に宣伝価値があるのか。
    実際に仕事をしたクリエーターの評判も参考にして、テレビで受ける印象ばかりではなく、商品の売り上げを伸ばす上で、タレントとしての振る舞いや実績をシビアに精査しています」

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    さて、クライアントが選ぶ「使いたくない女性タレント」1位の烙印を押されてしまったのは、昨年秋に不貞スキャンダルを起こした斉藤由貴だ。

    「相手の男性の頭にアンダーウエアをかぶせた衝撃写真まで流出し、春の時点でもダメージの回復はできなかった。企業にとって起用はリスクしかありません」(前出・広告代理店関係者)

    意外なランクインは2位の広末涼子。
    昨年は3本のドラマに出演し、目立ったスキャンダルもなかったようだが…。

    「若手時代は“プッツン女優”と呼ばれるほどヤンチャでした。
    CM撮影をすっぽかしたかと思えば、同じ日に都内から千葉まで無賃乗車した奇行を写真誌に撮られたこともあった。
    今でこそ落ち着いていますが、痛い目にあった仕事関係者は危なくて使いづらい印象のままなんです」(CM制作スタッフ)

    3位に選ばれた松嶋菜々子も、事務所のイメージ戦略が足を引っ張っていた。

    前出の広告代理店関係者がこう明かす。

    「2000年の主演ドラマ『やまとなでしこ』(フジテレビ系)で最高視聴率34.2%を記録するなど、松嶋ブームが最高潮だった頃の話です。
    CMの撮影日が決まっていたのに、事務所側から『当日に行けるかどうかはわからないし、撮影も本人がコンテを見て判断する』と言ってきたんです。
    スタッフは撮影できるのか、ビクビクして待っていたら、すごく低姿勢でニコニコしながら松嶋が現場入りしたんです。
    コンテを見て判断する話も本人はどこ吹く風で、どうも事務所側が『こんなに忙しい最中でも仕事を受けました』というふうに好感度を上げたかったようなんです。
    そんなことをされて、また一緒に仕事をしたいとは思いませんよ。
    人気が一段落してもCM料金は7000万円と強気で、最近になって下がってきました」


    http://dailynewsonline.jp/article/1509890/
    アサ芸プラス


    所長見解:そらな・・・

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