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    タグ:政治家

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元宮崎県知事の東国原英夫氏(59)が自身のツイッターを更新し、22日に次期衆院選への出馬を見送ると発表した上西小百合衆院議員(34)を痛烈に批判した。

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    東国原氏は上西氏の不出馬について「本当に驚きました。不出馬って!全くの逃げ」と批判。
    さらに「今まで、「つぎの選挙には必ず出る」「私は一生政治家」と偉そうに言って来たのは一体何だったのか」と疑問を投げかけた。

    その上で「やっぱり、政治家としても人としても、あのバカ秘書共々単なる「クズ」だったですね」と断じていた。

    東国原氏と上西氏はこれまでにもツイッターを通してたびたびバトルを展開。
    テレビ番組でも議論を繰り広げていた。


    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000053-sph-soci


    所長見解:当選しないからね・・・
    【【犬猿不仲】東国原英夫氏、上西小百合議員の不出馬に「やっぱり、政治家としても人としても、あのバカ秘書共々単なるクズだった」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    “浪速のエリカ様”こと上西小百合衆院議員(34=無所属)が、次期総選挙に出馬しない意向を固めたことが21日、本紙の取材でわかった。

    週明けの25日にも上西氏本人が記者会見を行う。

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    橋下チルドレンとして注目を浴びたものの“国会サボリ疑惑”、最近ではJリーグ浦和レッズサポーターへの暴言ツイートで世間を騒がせてきたが、無念の不出馬を決めた現在は、修行僧のように自身の言動を反省しているという。

    一方で交際中の年上男性との結婚がこのほど決まったとの情報も…。
    前代未聞の“不出馬婚”の行方は――。

    「次の選挙は当選する確率が高い政党から出ます」(2017年7月19日の記者会見で)

    「私は死ぬまで政治家ですので、次の選挙も立候補します」(17年2月6日、映画「ウィーナー」のイベントで)

    こう言ってはばからなかった上西氏に議員バッジを外す時が来た。
    関係者の話を総合すると、上西氏は来月10日公示、22日投開票が濃厚な解散総選挙で、大阪7区(吹田市、摂津市)からの出馬を断念。
    すでに後援会や側近には伝えているという。

    上西氏は12年12月の衆院選で日本維新の会(当時)から出馬し、初当選。
    選挙時や当選後もツンデレな対応をしたことから女優の沢尻エリカ(31)に例えられ“浪速のエリカ様”と呼ばれたが、慎重なマスコミ対策と猫をかぶっていたせいもあって、意外にも“ブレーク”したのは2期目に入ってから。

    15年3月の“国会サボリ疑惑”の文春砲で渦中の人となり、維新の党を除名処分に。
    その後は開き直ったかのように、メディア出演やセクシー自叙伝の出版、最近では浦和レッズサポーターに「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」とつぶやき、大炎上した。

    他方で森友学園問題は地元大阪で起きた不祥事とあって、業者へのヒアリングや実地調査を精力的に行い、核心を突く事実を暴いた場面も。
    無所属ながらも国会で追及する野党勢をアシストし、結果的に安倍政権を追い込んだ立役者の一人だったともいえる。

    前出関係者によると、無所属の上西氏は「政治は政党が行うもの」という理念のもと、総選挙を見据え、水面下で複数の政党と接触。
    政党入りを模索していたが、残念ながら不調に終わってしまったという。

    不出馬を決めた上西氏は支援者の顔を思い出し、涙に暮れた。
    高校時代の憧れだった歌手・安室奈美恵(40)の引退発表と自らの引き際を重ね、感慨にふける場面もあったという。

    気になる今後については、すでに芸能事務所が獲得に乗り出しており、タレントや政治評論家として活動していく見込み。
    収録済みのテレビ番組は複数ある。
    情報発信も従来通り、ツイッターやインスタグラムで行い、機が熟せば政界への再挑戦も考えているという。

    プライベートでは、かねて交際中の年上男性との結婚がほぼ内定。
    当初は存在自体が怪しまれ、“エア彼氏説”も浮上していたが、フィアンセは羽賀研二受刑者(56)、もしくはショーンK(49)似のイケメンセレブ男性という。
    一部では「妊娠した」という情報も出回っている。
    上西氏に近い関係者は「政界引退ではないが、仕切り直そうということになった。本人も『私の故郷は永田町』と話している。将来的に人妻議員となって戻ってくればいい」と話す。

    25日に行う予定の記者会見では、不出馬表明のほか、これまでの言動に対する反省の弁も口にする。

    「あれだけ威勢のよいことを言っておいての不出馬ですから、批判は甘んじて受けると。己を見つめ直すために、四国八十八か所巡りを勧める声もある」(関係者)

    “政界の炎上クイーン”がいなくなるのは寂しいが、また新たなフィールドで活躍していくだろう。

    東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13648723/


    所長見解:出ても当選しないよ・・・
    【【炎上議員】上西小百合議員「衆院選不出馬」年上恋人と結婚ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    20日放送のTBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)で秘書への暴言暴行問題で自民党を離党した豊田真由子衆院議員(42)の元秘書らが緊急座談会を行った。

    豊田氏は、18日に埼玉県新座市内で記者会見し「今日をもって復帰したい」と議員活動の再開を宣言した。
    座談会には、元秘書の加藤さん(仮名)と田中さん(仮名)、元後援会役員の小島さん(仮名)の3人が参加した。
    番組によると加藤さんは秘書歴数年で田中さんは半年、秘書を務めたという。

    会見の印象を加藤さんは「自己弁護と自己擁護で謝ってない」、小島さんは「言葉が長すぎて論点がつかめなかった」などと明かし、田中さんは、頭を下げて始まった会見だったが「地が少しづつ出始めた」などと印象を示した。

    豊田氏は、会見で暴言は「今回が初めて」などとしていたが、加藤さんは「バカっていうのは年中ありました」と反論。
    田中さんは暴言を浴びせられたことを「何度も経験している」とした上で豊田氏が「食べ物を残すのがすごく嫌いで」と明かし、田中さんが出された食べ物を「これ以上は食べれません」と伝えると豊田氏が「グラスをガーンとたたきつけて、吐いてでも食え、と怒鳴られたことある」と明かした。

    さらに田中さんは「指示をうっかり忘れていたとき」の話を披露し、3歳の娘がいる田中さんに「娘の顔にマジックで書けば忘れないでしょ」と罵倒されたという。

    豊田氏は、次の総選挙への出馬の意思を示しているが小島さんは「政治家は向いていないから辞めるべき」と断じていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00000075-sph-ent

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    所長見解:もう無理でしょ・・・
    【【このハゲー】豊田真由子議員、「吐いてでも食え!」「娘の顔にマジックで書け」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    自民党の今井絵理子参院議員と不倫疑惑にある橋本健元神戸市議の夫人からの書面を17日、フジテレビ系「Mr.サンデー」が報じた。
    夫人は「このまま終わらせない」としており、番組に出演した八代英輝弁護士は、夫人が今井議員を提訴することを検討している可能性を指摘した。

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    書面で橋本元市議の妻は「今井さんからは謝罪どころかなんのご連絡もありません。
    お子さんがおられると聞いていますが、自身の責任でこのような事態をどう考えて、どう責任を取るおつもりでしょうか。
    私としてもこのままで終わらせることは一切考えておりません」としていた。

    宮根誠司アナウンサーは「夫婦関係が破たんしていると橋本元市議はおっしゃってたんですが、奥様がこういうふうに何の謝罪もないと、どういうふうにお考えですかというのは大変重いと思うんですけどこのあたりも誠意にかける?」と八代弁護士に意見を求めた。

    八代弁護士は「おそらく、奥様としては破たんの原因が今井絵理子議員にあるということで提訴を考えている」と推測。

    宮根アナは「というふうにもとれますね」と応じた。

    デイリースポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/13626434/


    所長見解:議員辞職かな・・・
    【【一線越え】今井絵理子議員、橋本元市議の妻から提訴の可能性も…妻「このままで終わらせない」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    17日放送のフジテレビ系「Mr.サンデー」(日曜・後9時)で、衆議院の豊田真由子議員(42)とフリーアナウンサーの宮根誠司アナ(54)との2時間にも及ぶインタビューが放送された。
    豊田議員は宮根アナの質問に、ときおり涙を流しながら「悔やんでも悔やみきれない」と答え、立ち上がって頭を下げた。

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    黒いスーツに身を包んだ豊田議員は「自分の声で、ご説明を早めにしなくちゃいけないかなと、ちょっと思ったので」とインタビューを受けた理由を説明した。
    また「本当に音声を聞く度にぼうぜんとしちゃうんです。それはもう、どうかしていた。正直あれを聞いて…あれ?こんな事言ったんだな。どうして…」と音声を聞いた時の気持ちを語った。

    元秘書に暴言を吐いた理由を「なんとしても守りたかった、自分がゼロから作り上げてきた地元の方との信頼関係とか。絆とか。地元の大事な地域を守ろうっていうものを自分でぶち壊しちゃった事になるので、本当に悔やんでも悔やみきれない」と説明。

    さらに宮根アナが「なんで歌っちゃったんですか?」と突っ込んだ質問には、「歌ってるというか、本当にふざけてるわけではなくて、何が来るのかなって思ってるんです。ふざけてるんではなくって、本当に次は何の苦情の電話が来るのかな?本当に恐怖で怖かったです」
    と話し「私にとっても異常な10日間の中の最後の数日間の出来事で…」とうつむいた。

    暴言音声の発覚後、元秘書への謝罪は「1か月間その後ずっと(事務所に)いらしゃったので、一緒にご飯行ったり、あの後、割と和気あいあいだったんです。『誤解をした部分もあったんだよ。ごめんね』って」と謝罪したことを打ち明けた。

    宮根アナは「ICレコーダーの(内容の)豊田さんしか知らなかったのですが。
    カメラの前とはいえ2時間以上話を聞きましたので、ICレコーダーのイメージとは違う人であったなと」と、印象を話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00000217-sph-soci


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