ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:政治

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    1: (・ω・)/ななしさん

    無事干された模様

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    所長見解:仕方ない・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    国政政党「日本維新の会」の創始者、橋下徹・前大阪市長が執筆した「政権奪取論 強い野党の作り方」(朝日新書)が13日発売された。
    代表を務めた維新は強い野党になれず、失敗だったと振り返っており、波紋を広げそうだ。

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    橋下氏は著書の中で、大阪を大改革し、大阪市を特別区に再編する「大阪都構想」を進めるため、日本維新は自民党や中央省庁との折衝に「フルに機能した」と自己評価。
    その一方で、「維新とはベンチャー野党。創業とスタートアップには成功したけれど、国政政党としてさらに成長し、自民党と張り合える党になったかというと、失敗と言わざるを得ない」と記した。

    理由には
    (1)国会議員の日常の活動量の少なさ
    (2)組織としての戦略性のなさ
    (3)まとめる力、まとまる力の欠如
    (4)命がけの権力欲、名誉欲の欠如--を挙げた。

    戦略性のなさでは自らの責任に言及。
    「大阪都構想で手いっぱいになってしまい、国政政党としてのマネジメントは『東京まかせ』になっていた」との後悔も載せた。

    2015年12月に政界を引退し、現在は日本維新の役職を持たない橋下氏は「野党の存在感が高まることで、与党議員はより真剣に国民のことを考えた政治をするはずだ」と記述。
    「維新の失敗例を反面教師に強い野党を作ってもらいたい」と政界関係者への呼びかけも盛り込んだ。

    一方、創始者から「学級代表の集まりのようなグループ」と本の中で例えられた日本維新。
    13日に地域政党「大阪維新の会」のパーティーが大阪市内であり、出席した日本維新の衆院議員は「手厳しいメッセージだが、政治に批判はつきもので、創始者が失敗といっても萎縮するつもりはない」と話した。


    創始者・橋下氏が新著「維新、失敗だった」
    https://mainichi.jp/articles/20180914/k00/00m/010/115000c


    所長見解:たしかに・・・

    【【政治】橋下徹 「維新の会は失敗だった」 ←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    ジャーナリストの池上彰さん(68)が司会をするフジテレビ系番組「池上彰スペシャル!」で、ゲストの小中学生約70人の少なくとも20人以上は子役タレントと分かり、ネット上で論議になっている。

    子役とはいえタレントを集めたのなら、それを知らせるべきだったとの批判も多い。
    J-CASTニュースは、フジテレビに、それらの疑問を尋ねた。

    no title


    ■2つの小中学校の協力とだけ表示

    「大人は決して口に出せない...奇想天外なギモン」。
    2018年9月7日夜放送の番組では、こんなテロップを掲げて、「日本とアメリカの大問題」を特集した。

    池上さんは、スタジオに集まった小中学生を前に、「子供ってね、『王様は裸だ』って言えるんだよね。忖度しないでね、厳しい質問が出てくるんじゃないか」と期待たっぷり。
    まず、子供から募ったギモンとして、「日本はアメリカのご機嫌取りばかりに見えるのはなぜ?」というテーマを取り上げた。

    このギモンを出した小6の出演者は、「トランプさんが校長先生で、安倍さんがなんか担任の先生みたい」と理由を述べ、日本に対して、「忖度ばっかりしているんじゃなくて、なんかちゃんと意見を言った方がアメリカも気持ちが分かる」と意見を述べた。

    質問を募ると、小中学生らから即座にたくさんの手が上がり、当てられるとマイクを持ってすらすらと話す。
    こうした様子に、池上さんは、子供は怖いもの知らずだなどと感心していた。

    番組最後のクレジット表示では、「協力」先として、2つの小中学校名が挙げられていた。

    ところが、放送後に、出演者の中には、芸能プロ所属の子役タレントもいたとして、疑問や批判の声が上がるようになった。


    ■「台本は一切ない」

    さらに、いくつもの芸能プロが、所属タレントの番組出演をホームページなどで告知していたことが分かった。
    J-CASTニュースが調べたところでは、少なくとも出演者計20人が子役タレントだった。

    しかし、番組のクレジットには、こうした芸能プロの名前はなかった。

    これに対し、ツイッター上などでは、なぜ小中学生とだけ紹介したのかといった疑問が出て、「一般の小中学生に思わせる印象操作にならないのか」「台本的な仕込みのヤラセがあるようにも思えて不快だ」といった内容の意見が相次いでいる。

    疑問や批判は子役タレントにも向かっているようで、出演を告知した芸能プロのツイートが削除されたり、タレントのツイッターアカウントが一時非公開になったりもしている。

    もっとも、「素人の子供ばかり集めて番組なんて簡単に成立しない」「子役の仕込みなんて昔からある」などと番組に理解を示す声もあった。

    フジテレビの企業広報室は9月11日、芸能プロについての取材には答えず、ネット上の批判や疑問に対してこう説明した。

    「出演している小中学生は、自ら抱いた疑問について質問し、自分の言葉で意見を述べています。台本に基づいて演じたということは一切ございません」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00000014-jct-soci


    所長見解:そうだろうね・・・

    【【やらせ疑惑】池上彰氏番組「小中学生とだけ紹介」←子役タレント20人以上の結果wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    一躍時の人となった、「スーパーボランティア」こと尾畠春夫さん(78)。
    山口県で行方不明となっていた藤本理稀ちゃん(2)を発見して以来、英雄扱いだ。
    「ボランティアは人を頼ったり、物をもらったりしちゃいけない」「自己完結、自己責任」――。
    尾畠さんの言動が世の中から称賛されている一方で、政治利用されるのではとの懸念が出てきた。

    その心配の種が、人手不足が予想される東京五輪のボランティア募集。
    約11万人のボランティアを集めるため、東京都は約4000万円をかけ、人気女優の広瀬すずを起用した募集動画を制作。
    来月下旬からテレビCMとして放送する予定だ。
    また、全国の大学で説明会を開いており、ボランティア活動を紹介したチラシを30万部配布するという。
    文科省とスポーツ庁も先月、五輪期間中の授業や試験日程を変更できる旨を全国の大学に通知し、大学生のボランティア参加を暗に働きかけている。

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    政府と都は「ボランティア募集」にはカネをかけるのに、有償でスタッフを雇う気などサラサラない。
    それゆえ、見返りを求めないボランティアの鑑と称賛される尾畠さんの言動に、“利用価値”を見いだしてもおかしくない。
    実際、一部の芸能人などが「尾畠さんに国民栄誉賞を!」と叫ぶ一方、ネット上では、

    <(組織委が)尾畠さんを無償奉仕の象徴的存在として祭り上げそう>
    <(尾畠さんが)東京五輪のボランティア募集活動に利用されそう>

    などと不安視する声が出ている。

    「ブラックボランティア」の著者で作家の本間龍氏がこう言う。

    「例えば、尾畠さんが、全国で行われているボランティア募集の説明会などに引っ張り出されたとしたらおかしな話です。
    行政がそういう動きをしたら、全力で阻止しないといけません。
    そもそも、ボランティアは参加者が自発的に行うものなので、行政が懸命になって集めること自体、違和感を覚えます。
    尾畠さんの活躍は喜ばしい話題として報じられているので、まさか利用するなんてことはないでしょうが」

    https://news.nifty.com/article/domestic/gendai/12136-075152/


    所長見解:笑うよな・・・

    【【東京五輪】東京都さん、約4000万円使って広瀬すずでボランティア募集動画を制作 ←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    NHKの同時配信容認へ、総務省
    19年度から放送をネットで

    NHKがテレビ番組を放送と同時にインターネットで配信することについて、総務省が容認する方針を固めたことが11日、関係者への取材で分かった。
    NHKは2019年度中に総合、教育2チャンネルの配信を始める意向。
    公共放送から「公共メディア」への脱皮を目指しており、肥大化を懸念する声も出そうだ。

    NHKによる常時同時配信は民業圧迫などを理由に放送法で禁じられてきたが、スマートフォンの普及をはじめ視聴環境の変化に対応する。
    総務省は13日の有識者検討会で審議する報告書案にこの方針を盛り込み、19年の通常国会に同法改正案を提出する構えだ。

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    https://this.kiji.is/389712428956959841 


    所長見解:取る気満々やな・・・

    【【テレビない対策】NHKの番組とインターネットの同時配信を19年度から スマホの普及に対応 ←これ・・・・・】の続きを読む

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