ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    放送禁止

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ 【放送事故伝説】平成時代最悪の放送事故「ポケモンショック」のその後

    1997年12月、平成時代において、もっとも社会的に影響を与えた放送事故との呼び声も高い「ポケモンショック」が発生した。

    p


    これは、1997年12月16日18:30 ~にテレビ東京系で放送されたテレビアニメ『ポケットモンスター』第38話「でんのうせんしポリゴン」の後半部分で、主人公の味方ポケモンであるピカチュウが必殺の電気ショックを放った際、赤と青の光が激しく交差・点滅し、テレビを見ていた子供がめまいをおこし卒倒するなどの被害が出た。

    自治省(現・総務省)の調べによると、「ポケモンショック」の影響により、最終的に全国600人以上の子供が病院に運ばれるなどしたという。

    以上が、「ポケモンショック」の全容であるが、実は当該エピソードの放送から数日後、先ほどの600人に追加して、全国で100人前後のポケモン視聴者が倒れるという事件が全国で相次いだ。

    問題のあった38話を録画したビデオを興味本位で視聴した人たちが、本放送時と全く同じ症状を起こし、病院へと運び込まれたためである。

    このケースでは、倒れた視聴者は子供だけではなく、いわゆる「オタク層」と呼ばれる大人たちも含まれており、中には42歳の男性が、問題の38話を興味本位で鑑賞したところ、衝撃に耐え切れずに倒れてしまったという大人げない出来事もあった。

    また、ポケモンショックの本放送から半年後の1998年5月、この問題の「ポケモンビデオ」を巡り、教育上とても信じられない事件が発生した。

    なんと、愛知県名古屋市にある某小学校の男性教諭が授業を中断し、この個人的に所有していた問題のポケモンビデオを小学2年生児童29人に見せていたのだという。

    教諭がこのビデオを見せた結果、一人の女子児童が「気分が悪い」と訴え、保健室で寝込むことになったという。

    ビデオを見せた教諭は、ビデオを見せた行為に対し「子どもが喜ぶので見せた。
    問題の放送分とはわかっていたが、子どもたちの興味を引きたかった」と証言しており、後日、名古屋市教育委員会から厳重な処罰を受けたという。

    ポケモンショックから22年が経過した現在、38話は引き続き封印作品扱いとなっており、公式な形で視聴することは不可能となっている。


    https://npn.co.jp/article/detail/29458202/

    所長見解:そんな前か・・・

    【【検証画像】平成時代最悪の放送事故がコチラ・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    6月12日に放送されたバラエティ番組「水曜日のダウンタウン」(水ダウ/TBS系)で、説の検証VTRに出演していたタレント・板東英二(79歳)のパートが全カットになり、視聴者から驚きの声が上がっている。

    b


    番組はこの日、「中継先にヤバめ素人が現れてもベテランリポーターなら華麗にさばける説」を検証。

    百戦錬磨のベテランリポーター、吉村明宏(61歳/芸歴44年)、林家きく姫(49歳/芸歴32年)、中村ゆうじ(62歳/芸歴45年)、ミスターちん(55歳/芸歴33年)といった面々が、ニセ番組の中継中に突然現れる“ヤバめ素人”へ対応する様子がVTRで順番に紹介されたあと、最後に登場したのが板東英二(79歳/芸歴60年)だった。

    軽快に野球ネタを挟み、中継先でのリポートを始めた板東。

    しかし、“ヤバめ素人”がカメラの前に立ち塞がり、中継を邪魔し始めると、「おっ?おっ?おっ?あっすみませんちょっと……」と、明らかに動揺した様子を見せる。

    その後、中継を進めていく先々で邪魔をしてくる“ヤバめ素人”に、板東は次第に怒りのゲージが上がっていったのか、手や腕で“ヤバめ素人”を押し、カメラのフレームから強引に排除する動きを見せ始めた。

    そして「1回スタジオに……」と中継が切れたタイミングで、中途半端な形ながら板東のニセ番組生中継VTRは突如終了。

    検証VTRを見守っていた「水曜日のダウンタウン」の出演者の映像に切り替わり、ゲストの吉木りさが「あっ!やだー!ビックリ……。これ流して良いんですか?」、おぎやはぎ・小木博明が「これ流しちゃいけないやつでしょ」と驚きの声を上げ、その他のメンバーも絶句しているシーンが流れた。

    そして、「恐らくOAでは板東全カット」との結論テロップが表示され、説の検証は終了。

    この説のプレゼンターを務めた陣内智則は「恐らくいま見た板東さん、全カットになると思います。いまコンプラ協議中らしいんですよ」と説明。

    そして松本人志が「皆さんのエネルギッシュな、忘れかけていた昭和のど根性みたいなものを見せてもらったような気がしましたけどね」とコメントを絞り出し、伊集院光の「一対一の人間として対応してたら、実は板東さんなんだよね。悪意でやってきてるんだから」、小木の「カッコイイですよね、ああいうのはああいうので」との感想でコーナーを締めくくった。

    結局、板東が何をしたのか、肝心のシーンを全カットにせざるを得なかった理由については明かされなかったが、Twitterなどネットでは

    「板東英二なにしたのwww」
    「全カットは笑う」
    「板東英二ブチ切れたんだろうなぁ」
    「これはぶん殴ったんだろう(笑)」
    「DVDには収録してください」

    などさまざまな声が飛び交っている。


    また、さまぁ~ずの三村マサカズはこの件についてTwitterで言及。

    「水曜日のダウンタウンの板東英二さんはなにをしたのかわかりませんが、同じロケをするものとしては、ある意味しようがないかも。。。厳しさもみせないと。。。」とコメントしている。

    https://www.narinari.com/Nd/20190654958.html

    所長見解:さすが・・・

    【【放送事故】「水曜日のダウンタウン」板東英二の全カット動画がコチラwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    タレント・りゅうちぇる(22)の「タトゥー」カミングアウトがSNS上で賛否両論の議論を巻き起こしている。
    りゅうちぇるは8月21日、Instagramの中で自身のタトゥー(19日のストーリーで披露)に批判が集まっていることに「こんなに偏見のある社会どうなんだろう。仕方ないよね。ではなく、僕は変えていきたい」と書き込み、さらなる批判を呼んでいる。

    r


    InstagramやTwitterでは、りゅうちぇるのタトゥー発覚に賛否が分かれたものの、匿名の掲示板などでは

    「批判を覚悟で入れたはずなのにみっともない」
    「逆ギレの開き直り」
    「温泉やプールも行けない子供が可哀想だ」

    など、概ね厳しい声が見られた。

    これに対し、芸能界からはりゅうちぇる擁護の声があいつぐ。
    あばれる君(31)が「大丈夫!! 親指一本で投げられる言葉なんかに親心は絶対に負けないよ!!」とコメントしたほか、真鍋かをり(38)もTwitterで「なんでタトゥーで賛否両論…? それぞれの価値観なのに、他人のタトゥーにどうこう言う意味がわからない」と批判するネット世論に疑問を呈した。
    ほかにも、野村周平(24)が21日にTwitterで「タバコ吸ってたら印象悪い。タトゥー入ってたら印象悪い。意味わからない」と意見を述べている。

    一見すると、タレントらのうるわしい友情のようだが、テレビ業界におけるタトゥー問題は感情論で無責任に擁護できるものではなく、もっと根深い問題をはらんでいる。

    「民放テレビにおいては、タトゥーはいまも基本的には”放送禁止”です。
    ISSA(39)や山本”KID”徳郁(41)ら一部例外はありますが、社会的影響力が大きいと見られるタレントは完全にNGです。
    木村拓哉(45)も左足首にタトゥーを入れてますが、09年放送の『さんま&SMAP美女と野獣のクリスマススペシャル』(日本テレビ系)でテーピングで隠したのは有名な話。

    またディーン・フジオカ(38)も16年放送の『あさイチ』(NHK)で左腕のタトゥーを隠すようにテープが貼られています。
    最近では、野性爆弾のくっきー(川島邦裕・42)が手首をテーピングして隠しています」(週刊誌記者)

    ミュージシャン全般においては一種の文化とみられているのか、B’zの稲葉浩志(53)やEXILEのATSUSHI(38)はタトゥーを放送で見せている。
    だが、その一方で安室奈美恵(40)も02年の『 NHK紅白歌合戦』に出場した際、左肩にタトゥーが入っていたため、視聴者から苦情が殺到したという。
    その影響なのか、昨今の出演ではタトゥーは消えている。

    「りゅうちぇるに関しては中高生の間でのバラエティ人気も高いため、どう考えてもNG。
    影響を受けた女子高生らが安易にタトゥーを入れる可能性もある。
    『社会を変えたい』と意気込むりゅうちぇるですが、青少年への影響を懸念する勢力から反発があるのは必至。
    そんな態度を続けていけばテレビ業界では”危険人物”だとみなされるでしょう」(同記者)

    はたして、りゅうちぇるらが望むタトゥーに寛容な社会は訪れるのか。
    自由に生きる芸能人とまじめな社会生活を送る一般人の間には、まだまだ温度差がありそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1507385/

    所長見解:わざわざね・・・

    【【刺青あり】テレビ業界で危険人物「タトゥー隠し芸能人」がコチラ・・・・・ 】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ