批判

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元フリーアナウンサーの小林麻耶さんが、4月19日に放送された「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)に出演。

    しかも、引退前月に結婚した夫で整体師の國光吟氏も登場した。

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    VTRでは2人で仲良く料理教室で魚の三枚おろしに挑戦したり、熊本に住む國光氏の祖父母を訪ねたりとプライベートに密着。

    夫婦円満な様子をカメラが追った。

    放送のテーマは「平成の最後に気になるオンナたち」。

    番組予告としては、麻耶夫婦ばかりが流れていたが、この日のメインはタレントのベッキー。

    不貞騒動から3年ぶりの出演だった。

    この放送に、ネット上では

    〈かつて視聴者を裏切ったベッキー〉
    〈ほとぼりが冷めたとでも思ってるのか〉

    などの声が書き込まれることに。

    その後に登場した小林にも

    〈芸能界引退したくせにあつかましい〉
    〈また妹の話や亭主引っ張り出して活動再開か〉

    といった批判が集まり、番組自体にも

    〈ベッキー出したり小林麻耶出したり『金スマ』って何でもアリなのね〉

    といった苦言もあった。


    「小林さんで興味を引いておいて、その実はベッキーを番組に復帰させるというシナリオに見えました。
    引退を表明していた小林さんの近況は次週特集されるようで、普通に夫婦で芸能活動していますね。
    どこかで“引退宣言”したのにテレビに出ていることについて釈明しないと、いつまでも批判がついてまわるのではないでしょうか」(女性誌記者)

    番組としては「気になるオンナ」なのかもしれないが、決して視聴者から歓迎されているわけではないようだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1789389/
    アサ芸プラス

    所長見解:復帰かな・・・

    【【あの人は今】小林麻耶が夫婦で「金スマ」登場した結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    4月21日、フジテレビ系が放送する格闘技イベントにGACKTが出演。

    解説席にも加わり、GACKTならではの低いトーン、テンポで独自の論評を繰り返したが、視聴者からは批判する声が殺到。

    格闘技初心者からも「同じことしか言わない」「それしか知識がないの」と呆れる声が噴出している。

    フジテレビ系は同日、格闘技イベントの『RIZIN』を放送。

    「エグゼクティブオーガナイザー」として同イベントに関わることになったGACKTは、試合前のVTRで出場選手を論評するなど、格闘技にも造詣が深いことをうかがわせた。

    しかし、視聴者から「格闘技のことを知らないのでは?」と指摘されたのは、女子の人気格闘家・RENA選手の試合でのことだった。

    この試合で解説席に陣取ったGACKTは試合前に展望を聞かれ「(対戦相手も含め)お互いスタミナがないので、早く決着する」と分析していた。

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    「スタミナがない」を連呼も、決着は判定に…

    試合開始から攻めるRENA選手に、GACKTは「これ以上長引かせるとスタミナが持たなくなってくる」と不安げにつぶやき、その後も「スタミナが…」と連呼。

    しかし、皮肉にも試合はなかなか決着することなく、最終ラウンドに持ち込まれた。

    RENA選手は結局、最後まで攻め続けて判定勝ち。

    GACKTは「RENA選手のスタミナが上回っていた」と論評。

    最後も「スタミナ」の一言で締めた。


    ツイッターではGACKTの解説を批判する声が続出する状態に。

    《GACKTの解説が最初から最後までスタミナがあるかどうかで笑った》
    《GACKT様のスタミナへのこだわりは異常》
    《GACKT好きだけど、RIZINの解説としては無能感がすごい…終始「スタミナが?」しか言ってないし…》
    《GACKTがスタミナスタミナうるさ過ぎて笑えてくる》
    《ガクトがスタミナ太郎とか言われてるのはほんと笑った》
    《これ以上スタミナって言わないでよ。GACKTが安くなっちゃうよ》

    格闘技ファンのみならず、格闘技初心者と思われるツイッターユーザーからも批判の声が出た。

    しかし、「スタミナ」1本で解説を乗り切ったGACKTはスゴい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1788935/

    所長見解:聞きづらい・・・
    【【スタミナ】GACKTさんが格闘技『RIZIN』の解説をした結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    夜勤の仕事を終え、早朝にAAAリーダー浦田直也容疑者(36)の謝罪会見を放送する情報番組を見た。

    ネットニュースを扱う仕事柄、ユーザーによる「謝罪の場なのにヘラヘラしている」
    「本当に反省しているのか」の評判も目にしていたが、「まさにその通り」と感じた。

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    浦田容疑者が「記憶がない」「覚えていない」と繰り返し、時折、笑みさえ浮かべていたからだ。

    警視庁月島署から送検される際、金髪に白いTシャツ姿だったが、約2時間半後、会見場に現れた姿は一変して黒髪に黒縁めがね、黒のスーツになっていた。

    冒頭、約15秒頭を下げたまでは良かったが、黒髪にした理由を聞かれ、口角を少し上げながら「黒い方がいいかな」と言った。

    大きなメガネの奥の目も深刻さを感じさせなかった。


    画像①


    芸能界、スポーツ界で、酔った上での不祥事は、過去にもあった。

    記憶に新しいのは、元サッカー日本代表でタレント前園真聖が起こしたタクシー運転手暴行事件だ。

    当時39歳の前園は、涙を浮かべながら「記憶はないのですが、社会人として、スポーツに関わる仕事をする者として、あるまじき行為です」と自ら断じた。

    そして、神妙な顔を続けた。関係者の動きも早く、前園が釈放される前に被害者との示談が成立。

    前園自身も被害者に謝罪して会見に臨んでいた。

    元TOKIOの山口達也さんがそうであったように、謝罪会見で残したマイナスイメージは、その後に大きなダメージを残す。

    ただでさえ、AAAを名乗り、ナンパして断られて、女性を暴行という情報を完全否定できないことは深刻。

    その上でこの会見内容では…。関係者も頭を抱えていることだろう。 


    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201904220000042_m.html?mode=all

    所長見解:たしかに・・・


    【【暴行事件】AAA・浦田直也が会見した結果www 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    4月15日にドラマ『ラジエーションハウス』(フジテレビ系)第2話が放送された。

    主演の窪田正孝は明るい演技と真剣な演技を使い分けて視聴者から高い評価を集めている一方、ヒロイン役の本田翼の演技には批判が続出。

    前回、本田が出演した〝月9〟ドラマ『絶対零度』(同)に引き続き、その演技力に疑問符が付いている。


    窪田は腕利きの放射線技師・五十嵐、本田は技師のサポートを受ける放射線科医・甘春をそれぞれ演じる。

    2人は幼なじみという関係性。

    甘春に片思いしている五十嵐は米国留学から戻ってきたが、1話では甘春が五十嵐を覚えておらず、五十嵐にきつく当たり続ける一幕があった。

    甘春は周囲の「部下」に厳しく接し続け、ツンとした性格という印象だ。

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    「幼少期シーンの子役演技の方がうまい」との声も

    そんな中で甘春は、レントゲン写真から病気を鋭く発見する五十嵐の技量に、一目置き始める。

    五十嵐と顔を合わせても一言のあいさつ程度で済ませるなど「ツン」とし続けていたが、恥ずかしそうにコミュニケーションを取ろうとする仕草もみせた。

    窪田、本田の他には遠藤憲一や山口紗弥加ら、演技派俳優がずらりと並ぶ。

    それだけに、「本田の演技の下手さが際立っている」と指摘する視聴者は多い。

    《本田翼が浮き過ぎ》
    《本田翼の演技が下手過ぎて。窪田くんがかわいそうになってくる》
    《えんけん(遠藤憲一)さんカッコいいのに、本田翼の演技が下手過ぎてそっちばっか気になる》
    《本田翼かわいいけど演技が下手で病気の深刻さに重みを感じない》

    など、散々な意見ばかりだ。


    また、1、2話では子役を起用し、甘春の子供時代を紹介する場面もあったが、視聴者は子役の演技が上手だと指摘。

    その上で、

    《本田翼の演技が子役に食われてる》
    《子役の方がまだマシだ…なんでこのキャスティング》
    《子役方が格段に上手いのでは》

    と嘆く声もあった。

    またもや酷評を浴びることとなった本田。

    女優業を続けられるのか心配だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1778966/

    所長見解:いいよね・・・

    【【新ドラマ】本田翼の大根すぎる演技力問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    多くの女性から期待されてスタートした、よしながふみ氏の同名漫画原作のドラマ「きのう何食べた?」(テレビ東京系)。

    初回放送があった4月5日深夜には、ネット上でチャットしながら同ドラマを視聴する人が続出。

    「漫画再現率の高さに満足」「シロさんとケンジが漫画から抜け出てきたみたい」など、
    シロさんこと弁護士の筧史朗を演じる西島秀俊とケンジこと美容師の矢吹賢二を演じる内野聖陽には称賛の声が相次いだ。

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    「内野はこれまで武骨で男気のある、いわゆる“男らしい男”とは対極のフェミニンで恋人のシロさん(西島)にメロメロなかわいい男性を好演しているため、その目新しさと演技力の幅の広さに女性視聴者からの支持がこれまで以上に高まっているようです。

    ところが西島は、これまで演じてきたキャラとよく似た口数の少ないシュッとした弁護士役。
    恋人のケンジを女性に置き換えれば、自分に対してストレートな愛情表現をしてくる恋人をいとおしいと思っていながらも、それを上手に伝えられない不器用な男性という点では、何度も演じてきていますから目新しさがありません。

    さらに西島には、以前から“棒演技疑惑”のある役者です。
    演技達者で知られる内野との密なやりとりから演技力の差がどうしても露呈してしまい、一部の視聴者からは

    『やっぱり西島は棒読み、棒演技』
    『スティック西島は見た目はいいけどしゃべるとアウト』
    『役者・内野聖陽が西島秀俊を公開処刑し続けるドラマ』

    など、厳しい声が聞こえているようです」(女性誌記者)


    西島がこのドラマですべきことは、内野から演技力を盗むことかもしれない

    http://dailynewsonline.jp/article/1777142/
    所長見解:おもろいやん・・・
    【【きのう何食べた?】内野聖陽が西島秀俊を公開処刑の模様・・・】の続きを読む

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