批判

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2日の「M-1グランプリ」終了後に、インスタライブで審査員の上沼恵美子(63)を批判し、騒動渦中のとろサーモン・久保田かずのぶ(39)が、6日に放送されたAbemaTV「NEWS RAP JAPAN」で披露したラップが意味深長だと、ネットで話題になっている。

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    番組で「自分の中の流行語大賞を発表」をテーマにラップ披露した久保田は「強い者に立ち向かうヒーロー、悪い者を打ちのめすヒーローは2次元では人気」「会社や社会の中では年長者、権力者に意見をする事は、正しいことでも罪人、悪人のように大衆に吊るし上げられ」と歌った。

    共演者から「何の話してんの?」と突っ込まれた。

    騒動渦中での放送とあってか、ネット上が反応し

    「なんでこんな時期に」
    「おとなしくしていればいいものを」

    と心配する声や、

    「言わんとしていることはわからないでもない」
    「こう言う人が1人居てもそりゃ良いんじゃないの」

    と、さまざまな意見が投稿されている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15710130/


    所長見解:すごいな・・・

    【【上沼批判問題】とろサーモンの久保田、ラップで「強い者に立ち向かう」←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2日に放送された“日本一の漫才師を選ぶ祭典”『M-1グランプリ2018』(テレビ朝日系)で審査員を務めた上沼恵美子に対して、お笑い芸人の久保田かずのぶ(とろサーモン)と武智(スーパーマラドーナ)が批判したことが大きな騒動となっている。

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    事の発端は、番組に出演したお笑い芸人らが同日、インスタライブで

    「酔ってるから言いますけど、(審査員を)そろそろもうやめてください」
    「自分目線の、自分の感情だけで審査せんといてください」
    「お前だよ、一番お前だよ。わかんだろ、右側のな」
    「嫌いですって言われたら、更年期障害かと思いますよね」

    などと発言する動画を配信(削除済)したことによる。

    これを受けてか、上沼は自身のラジオ番組内で審査員からの引退を宣言した。

    インターネット上では、久保田らを批判する声が高まる一方、擁護派も少なからず現れ、今のところ騒動は収まる気配はない。

    そんななか、久保田と武智は4日、自身のツイッターを更新し、上沼に対して謝罪を表明した。

    「この度は私の不徳の致すところで、上沼恵美子さまに失礼極まりない言動をしてしまい申し訳ございませんでした。
    今後は二度とこのような事がないよう深く反省しお詫び申し上げます」(久保田)

    「昨日の僕の醜態について、上沼恵美子さん、 M-1に携わる方々、すべての方々にお詫びしたいです。申し訳ございませんでした」(武智)

    2人が揃って謝罪を表明した後も、「謝って済む問題ではない」「更年期障害という発言はいくらなんでもひどすぎる」といった批判の声は、やむことなく数多く飛び交っている。

    このような世間の反応に対し、あるお笑い芸人は疑問を投げる。

    「まず、放送を見ていた際には、上沼さんの発言に対して疑問の声が実際に芸人仲間の間でありました。
    上沼さんがミキのことを好きだと言っていたのは、笑いを取るためではなく、実際に好きであり、その気持ちが言葉として出てしまったものです。
    しかし、審査員がそのようなことを言うのは問題があります。
    劇場で見ていた多くの芸人も、放送を見ながら上沼さんに不満を言っていました。

    http://dailynewsonline.jp/article/1598357/


    所長見解:どうするんかね・・・

    【【批判問題】芸人「上沼恵美子は審査員として不適当」←これwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    大塚製薬のバランス栄養食『カロリーメイト』の新CMが物議を醸している。

    同CMは「『心の声』篇」というタイトルで、受験生の応援がテーマ。

    学校や予備校、通学中の車内など、さまざまな場所で勉強に追われる受験生たちの様子が描かれている。

    彼らは心の中でロックバンド『THE BLUE HEARTS』の『人にやさしく』を歌い、自分自身を激励。

    最後は歌詞に合わせて「がんばれ!」と合唱し、「見せてやれ、底力」というキャッチコピーで締めくくられていく。

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    テーマ性に関して、公式サイトには、

    《頑張っている受験生ほど、まわりの誰かから「がんばれ!」とは言われたくないものです。
    それは日々、頑張っていることは、自分が一番よく知っているから。
    でももし、そんな彼らを唯一励ますことができる存在がいるとしたら、それは受験生である彼ら自身かもしれません》


    との説明が。

    受験生を「がんばれ」と励ますのではなく、自らを鼓舞させるような作りにしたことが明かされている。


    「プレッシャーが半端ない」と批判の声

    しかしツイッター上では、当の受験生たちから、


    《カロリーメイトの受験のCMプレッシャーでしかないからほんとにやめてほしい》
    《この時期のカロリーメイトのCM見ると、胸が痛くなる》
    《受験応援CMを見るとすごく焦るので控えめに言ってカロリーメイトこの世から消えてほしい》

    などといった反応が。

    また、受験に関係していないユーザーからも、


    《カロリーメイトのCMやめた方がいいと思う。 受験生に圧かけ過ぎ》
    《「自分ももっと勉強しなきゃ…」って強迫観念を植えつけてる》
    《努力してることは本人が一番分かってると思うならそっとしといてやれよ》

    などの声が寄せられている。


    試験本番が刻々と近づき、日々ナーバスになっていく受験生たち。

    応援のつもりで制作したCMも、かえって彼らを刺激してしまったようだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1594212/

    https://www.youtube.com/watch?v=bj5Cwo_CZX8


    カロリーメイトCM| 「心の声」篇 90秒


    所長見解:ええやん・・・

    【【検証動画】批判殺到の『カロリーメイト』新CMがコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    吉岡里帆が11月19日、自身のインスタグラムで「吉岡里帆 2019カレンダー」の一部画像をアップした。

    しかし今回のカレンダー写真が、一部ファンの間で物議を醸しているという。

    「今回のカレンダーは、吉岡が入るコタツの上に大量のミカンが置かれていたり、球体の中から謎めいた笑みを見せる顔のアップなど、シュールな写真ばかりなんです。
    また夏のページでは、彼女が久々に水着姿を見せているものの、下は大きなスカートで、上は胸元を完全に隠したスポーティーなデザインであるため、グラビア時代からのファンはガッカリしているようです」(芸能記者)

    今回の水着姿に、古参ファンからは

    「水着の面積がデカすぎる!」
    「オレたち足元を見られてるんじゃないか。買うからこんなので良いとか思われるんだろ」「オレたちを見捨てるのか!?」

    といった具合に肌見せ度の低さに辛辣な意見があふれている。

    そんな吉岡は今後も、肌見せを封印していく可能性が高いという。

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    「現在吉岡は、瑛太との共演CMで人魚役を演じていますが、そこでも頑なに布などで胸をすべて隠しており、視聴者からは『人魚なら水着じゃないと不自然』との声もあがっています。
    彼女は過去、インタビューで『(世間は)脱いだ人を“脱いでる人が芝居している”って見る』と語っていますから、肌見せ度の高い仕事は極力避けていくつもりなのでしょう。
    その一方、女優として高い人気を誇る深田恭子は、来年のカレンダーの表紙で、豊かな胸を前面に出した水着姿を惜しみなく披露しており、男性から称賛されています」(前出・芸能記者)

    今年、ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)、映画「音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」に主演するも、視聴率や興収的に大苦戦した吉岡。

    来年も水着グラビアを封印し、女優業1本で勝負していくのだろうか。

    https://www.asagei.com/excerpt/116703


    所長見解:これはあかん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の西野カナが、11月25日放送の『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)に出演。

    自身の作詞法を大公開したのだが、ネット上ではその手法に賛否が別れている。

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    この日の同番組は「共感ソング特集」と題し、世の女性が「これ、私のことだ!」と共感するような歌を徹底深掘り。

    若い女性を中心に絶大な支持を誇る西野をゲストに招き、共感される歌詞作りの秘密を聞き出していった。

    多数の「共感ソング」を持つ西野だが、中でも特に有名なのが、2015年リリースの『トリセツ』という楽曲。

    当時から「女心がそのまま表れてる」「分かるけど男からしたら面倒くさい」などと大論争を巻き起こしている同楽曲について、西野は作詞法を赤裸々に公開した。


    したたかな“マーケティング作詞法”

    西野はまず、“企画書”として楽曲のコンセプトや設定を考えだした後、一旦自身で詞を書きだすと告白。

    その後はアンケートや友人への取材を行い、多かった回答や自分の意見を交えながら歌詞に落とし込む“マーケティングリサーチ”手法を採っていると明かしていった。

    統計や聞き込みといった大掛かりな作詞法に、ネット上では驚きの声が続出。

    しかし一方で、

    《ネタ集めてるだけやん》
    《そりゃ多かった回答使えば共感を得られるわな》
    《何か薄っぺらい歌詞だと思ったら自分の経験じゃなかったのかよ…》
    《「トリセツ」を「私のための歌」って言ってる子がめちゃくちゃ多い理由が分かった》
    《共感性のために多かった回答を利用するって、要はウケだけを狙った産業音楽なのね》
    《アーティストなら人がどう思うかより自分の伝えたいことを詞に載せようよ》

    などといった声も目立ち、楽曲同様に“賛否両論”を巻き起こす事態となっている。

    “アーティスト”に対して作家性やクリエイティビティを求めている視聴者は、まるでIT企業のようなヒットさせることを主眼にした“マーケティング作詞法”に裏切られたように感じたのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1591291/

    所長見解:ええやん・・・

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