ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    批判

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2020年1月22日(水曜日)に放送されたTBSの人気番組「水曜日のダウンタウン」に出演した板東英二さん(79歳)が炎上している。

    子どもに対して冷たくしただけでなく、スタッフにも横柄な態度をとり、視聴者が不快に感じたのである。

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    板東英二さんが出演したコーナーは、一般人の子どもに渡された松ぼっくりを、芸能人が家まで持ち帰るかどうかを検証するという内容。

    そこで板東英二さんが登場し、松ぼっくりを子供に渡されたが、すぐにポイ捨てするという悲しい結果に。

    しかし炎上の理由はそれではない。


    スタッフに対して

    「ギャラくれたらそれで十分」
    「宝物は土に還したらいいじゃない」
    「2億円ください」
    「差別用語を使えばカットする」

    などと話し、かなり横柄な対応をしていたようである。


    https://buzz-plus.com/article/2020/01/23/fuyukai-bandou-news/

    所長見解:目がな・・・

    【【放送事故】水ダウの板東英二さんがヤバすぎる件・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    後世、どんな横綱と言われるのか。

    歴代最多の優勝43回を誇る横綱白鵬(34)。

    その実績は優勝回数にとどまらず、通算1147勝、幕内通算1053勝、横綱通算859勝はいずれも歴代1位の成績。

    それ以外でも63連勝は双葉山の69連勝に次いで歴代2位も、年6場所15日制に限れば最多など、あまたの記録を持つ。

     
    土俵内の数字に限れば、過去比類する力士がいないのは事実だろう。

    「最強横綱は誰か」という問いに、真っ先に白鵬の名前が挙がるのはなんら不思議ではない。

     
    しかし、「最高の横綱は誰か」と聞かれて、白鵬だと答える者は何人いるか。

    横綱としての価値を、自ら貶めているからだ。

     
    張り差しや顔面狙いのエルボーは言うに及ばず、白鵬は横綱としての品位に欠ける言動が多い。

    日馬富士による暴行事件で揺れていた2017年11月場所の優勝インタビューでは、自身を祝う万歳三唱をファンに要求。

    暴行事件の現場にいた「当事者」であることをわきまえない言動には、ファンの間からも非難が巻き起こった。

     
    19年3月場所の優勝インタビューでは三本締めを要求し、「万歳三唱はダメだけど、これならいいと思った」と開き直った。

     
    それ以外にも、懸賞のひったくるような受け取り方、胸の汗を拭かない、ダメ押しの連発、際どい判定での物言いの要求、自分本位で相手と呼吸を合わせない立ち合い、右ヒジのサポーターを濡らしてエルボーの威力を高めるなど、枚挙にいとまがない。

     
    かつて八角理事長(56=元横綱北勝海)は日刊ゲンダイのインタビューで、「勝ち負けも大事ですが、それと同じかそれ以上に伝統文化の面が強い」と語っていた。

     
    20日に行われた相撲協会と雑誌協会の懇話会で、日刊ゲンダイが改めて白鵬の言動について聞くと、八角理事長はこう答えた。

    「我々の時代、物言いを要求した力士はいませんでした。
    物言いがつくような相撲を取ったらダメなんだと。
    その思いでやっていました。
    (白鵬も以前に比べれば)師匠が注意したり、理事会に呼んで注意するなどして、よくはなってきているのではないか。
    ただ、横綱になってまで注意される人はそうそういない。
    それは恥ずべきことです。
    横綱は土俵以外の私生活でも、しっかりしなければいけない。
    ファンもそれを求めているのだから、応えるのも横綱の義務でしょう」

     
    八角理事長は最近、過去の自分のビデオを見返すことがあるという。

    「人のことを注意するようになってから、『自分はどうだったかな』という確認ですよ。
    懸賞の受け取り方や礼、立ち合いなど、とりあえずちゃんとやっていましたよ」(八角理事長)


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    ■「現役時代の番付は関係ない」

     
    芝田山広報部長(57=元横綱大乃国)は「大関に昇進したとき、師匠(放駒親方、元大関魁傑)に『協会の看板なんだから、言動に注意しなきゃいけないよ』と言われました」と、こう続ける。

    「師匠に怒鳴られるのはしょっちゅうだったけど、ハイという返事しかしたことがない。
    ものを言ったことは一度もありません。
    もちろん師匠が間違ったことを言えば別ですが、師匠と弟子の信頼関係をしっかりしておかないといけない。
    その関係を損なうとダメなんです。
    たとえ、師匠が元十両だろうが元幕内だろうが、弟子が横綱だろうが、きちんと教育すべきです。
    今の白鵬の師弟関係? 
    どこか欠落している気がします。
    私の最初の師匠、花籠親方(大ノ海)も元幕内でしたが、弟子に横綱(若乃花、輪島)、大関(魁傑)がいた。
    現役時代の番付は、師弟関係には関係ないんです」

     
    白鵬の横綱としての品格に欠ける言動の数々は、師匠の宮城野親方(元幕内竹葉山)にも責任があるということ。

    師匠は力士の親代わりとなり、一般常識から角界のしきたりなどを教えなくてはいけないのだ。

    「だから理事会でも本人より、まず師匠に注意を促します。
    有識者会議でも柔道の山下泰裕さん、剣道の中井憲治さんは『師匠が大事』とおっしゃっていた」(八角理事長)

     
    武道の側面も持つ大相撲において、横綱とはスモウチャンピオンの称号ではない。

    それを理解できない白鵬に、弟子の教育すらまともにできない宮城野親方。

    白鵬の横綱らしからぬ言動、所作には好角家も怒り心頭。

    協会には苦情の投書が山のように届く。

     
    白鵬が愛されない横綱であるのも、欠落した師弟関係と無縁ではない。


    日刊ゲンダイDIGITAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-00000028-nkgendai-spo

    ▼写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20200121-00000028-nkgendai-000-view.jpg

    所長見解:そうやな・・・


    【【相撲】八角理事長、ビビりながらも白鵬のことをボロクソに言ってみた。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    韓国人コメンテーターとしてテレビのワイドショーや討論番組に出演している金慶珠さん。

    彼女は一方で東海大学教養学部国際学科教授の学者でもある。

    テレビでは、韓国の事情について詳しく解説する金さんだが、どうもヒール(悪役)的な存在に思われることが多いように思える。

    いったい素顔はどんな人物なのか。直撃インタビューを試みた。


    「自分がヒール役だとはまったく気づいてなかったですね(笑)。
    普段の私は可愛げがあり、突っ込みがいのある女性と言われますよ。
    むしろ周りもそういう印象なのかと思っていましたが、バトル系の番組でヒールな感じで扱われるのはなんともショックなんです。
    私はお茶目で『乙女』なんですよ」


    開口一番、金さんの口をついて出てきたのはそんな言葉だった。


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    ■ 「反日」と言われて

    それにしてもなぜ金さんがモノを言うと炎上してしまうのか。

    本人はこう分析する。

    「基本的に私がどうこうという問題じゃないと思います。
    つまり、日韓関係の状況が悪いと、私が叩かれる、ということ。
    私は政治家でもないし、日韓関係の悪いところに関わっているわけでもない。
    ただ『韓国は何を思っているのか。
    何を思ってこういうことをやっているのか』ということに対して、『韓国はああなんだから変なんだからほっとけ』と言ったらそこでおしまいになっちゃうでしょう。
    そこからは何も生まれない。
    だから私に課せられた役割は、『でも実は、韓国なりの意図や彼らなりの判断があるわけですよ。
    日本から見たらおかしいと思えることでも理由はある』と解説することだと思っています。でも、そうやって解説すると、いわゆる『反日』というふうに言われるんですね」


    金さんにとって一番怖いことは、「知らないのに排除してしまう」ことだと言う。

    「もちろん、私が言ってることがすべて正しいとは思いません。
    でも一番危ないのは、知らないことではなくて、知らないけど排除してしまうことなんです。
    自らが自らの情報の中に、自らを囲おうとする風潮が怖い。
    つまり、知りたいものだけを知る、見たいものだけを見る、聞きたいことだけを聞く。
    特に今のネット時代の情報のあり方は完全にそうなっていますね。
    むしろテレビのように情報出し放題の方が、否応なしにいろんな情報を接する機会があった。
    ネット上では、自分と同じような考え方、心地いい情報に流れてしまいますよね。
    だから、自分の聞きたくない情報、それこそ『不都合な真実』に対して、『見ざる言わざる聞かざる』と言う姿勢を人々は取ってしまうのです」


    金さんは、日本人のレッテル貼りをしたがるところにも問題があると言う。

    「テレビなどに出ると、親日なのか、反日なのか、ということをよく聞かれます。
    そういう質問には一切答えなかった。
    その質問自体、非常に不愉快でしたね。
    私に『踏み絵を踏め』と言うの? 
    あなたの『反日・親日』の基準がわからないのに?
    最近は、面倒臭いのであえて『私、親日保守だけど。それで何か?』と言うんだけど、答えるたびに気持ち悪い。
    なぜ、私はそう言うことを言わなければならないのか。
    じゃあ、私が反日左派だったらどうするのか。
    そういうレッテル貼りをしたがる。
    その枠の中で相手を見る。
    きっと私は『反日、嫌われ者』、そういうマイナイスのレッテルが貼られているんだと思います」


    ■ 金儲けのためじゃない

    金さんは、9年ほど前から、芸能プロダクションホリプロの所属となった。

    「所属する時に最初に言ったんです。
    『私、日本でどうすればお金を稼げるかよくわかっています。
    それは私がテレビで韓国の批判をすればいい。
    きっと、講演などの依頼もあるでしょう。
    でも、私はそれをしない。
    それが目的ではないから』とね。
    お金儲けのためだけだったらそれでいいし、とっくの昔にやっていたと思います。
    それはヒール役よりも卑怯な役割、ジャイアンじゃなくてスネ夫とでも言いましょうか(笑)」


    「私は日本寄りでも韓国寄りでもない。
    どちらかを選べと言われても困る。
    これから100年後も1万年後も、日本と韓国は隣国同士であり続けるでしょう。
    物理的な距離というのは関係を築く上で重要な要素なんです。
    『ほっとけ、めんどくさい』ということ自体が意識してるってこと。
    本当にほっとくなら、話題にすらあげなくていいのに、本屋に行ったら、めちゃくちゃ嫌韓本があって、そういう愛憎入り乱れる、特殊な関係をお互い理解していって欲しいなと思うんですね」


    ▽ 記事内容を一部引用しました。全文はソースでご覧下さい

    https://news.livedoor.com/article/detail/17659742/

    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/a/f/af178_1413_ebf3cfe081eb7dcf1c17ff59437beb57.jpg

    所長見解:そうやろね・・・

    【【美人コメンテーター】金慶珠さん「私が嫌われるのは日韓関係が悪いからであって、私自身が嫌われているわけじゃない」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ベッキー・川谷絵音の「ゲス不倫」騒動から、まる4年が過ぎた。

    スクープしたのは16年1月7日発売の「週刊文春」だが、それを察知したベッキーが前日に記者会見で「お付き合いということはなく、友人関係」と弁明。

    しかし、翌週の同誌には川谷の妻のインタビューが載り、さらにその翌週号であのLINEのやりとりが公開された。


    ベッキー「友達で押し通す予定! 笑」

    川谷「逆に堂々とできるキッカケになるかも」

    ベッキー「 私はそう思ってるよ!」

    川谷「ありがとう文春!」

    ベッキー「センテンス スプリング!」

     
    会見前日に交わされていたこの会話が致命的なイメージダウンをもたらし、ベッキーは翌月から休業。

    ふたりは破局する。

    また、川谷は離婚を経て、同年10月、未成年タレントとの飲酒デート発覚により活動を休止した。


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    とはいえ、4年も過ぎればある程度ほとぼりも冷める。

    この年末年始はテレビで、ふたりの姿をちょくちょく見かけた。

     
    まず、川谷はゴーストライター騒動の新垣隆らと組んでいるバンド・ジェニーハイとして「FNS歌謡祭」第2夜(12月11日)などに登場。

    さらに、役者業にも挑戦して「ドクターX~外科医・大門未知子」9話(12月12日)にゲスト出演した。

    米津玄師と川谷自身をモデルにしたような人気ミュージシャンで、痔の患者でもあるマヌケな役だ。

    「週刊誌とかに入院してるとこ撮られたら、すっげえ嫌なんですけど」などと自虐的な台詞を言わされていた。

     
    一方、ベッキーは1月4日の夜「クイズ! ドレミファドン! 2020」と連ドラ「悪魔の弁護人 御子柴礼司」(これはレギュラー)に出演。

    翌朝のNHK「あなたも挑戦しませんか 新絶景タイムスケイプ」ではサブMCを務め、この10数時間についてはまるで全盛期のような露出ぶりだった。

    昨年11月には、騒動によって発生したCM違約金5億円を自腹で返済していたことも報じられたし、同年1月にプロ野球・巨人の片岡治大コーチと結婚して今春には子供も生まれる予定だ。

     
    しかし、これでめでたしめでたしとはいかないところがこの騒動のややこしさである。

    川谷もそうだが、ベッキーがテレビに出ると必ず一定数のアンチの声がツイッターなどで沸きあがる。

    「ドレミファドン」でも、象徴的なシーンがあった。

    イントロクイズでB'zの「ultra soul」が流れた際、他のゲストに正解されてしまい、こう悔しがったのだ。

    「(現役時代の)登場曲なんですよ、旦那さんの。
    当てたかったぁ。
    (片岡にひとことと言われ)ごめーんね!」

     
    これに対し、ネットでは「何が旦那だよ」「川谷の元嫁と同じ苦しみを味わえよ」といったツッコミがもはや条件反射のように入れられていた。

     
    これならいっそ、川谷の曲(ゲスの極み乙女。の「私以外私じゃないの」とか)が出題されて、彼女が答えるかどうか、などといういじり方をされたほうが、ネタとして消化できるかもしれない。

    ただ、彼女サイドがNGなのか、テレビ局が忖度したのか、川谷の曲は一度も流れることはなかった。

    とまあ、この番組に限らず、不倫騒動以降のベッキーは何かともやもやさせる存在なのだ。

     
    それもこれも、あの騒動のインパクトが大きすぎたからだ。

    「ゲス不倫」「ゲスノート」「ゲスの呪い」といった、キャッチーなワードと展開の数々。

    そして、ここから「文春砲」の進撃が始まり、数多の有名人が不倫の名のもとに公開処刑された。

    いわば、歴史を作った騒動であり、世間に忘れろといっても無理な話なのである。

     
    そういえば、騒動の前の年だったか「世界の果てまでイッテQ!」でベッキーが自分には代表作がないという悩みを語り、デヴィ夫人に「あなた、眼鏡のCMがあるじゃないの」と慰められたりしていた。

    幸か不幸か、今では「ゲス不倫」という代表作ができてしまったわけだ。


    続き
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200112-00011116-besttimes-ent

    所長見解:まあな・・・
    【【ゲス不倫】ベッキーは許された説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん


    吉岡里帆さんに同性から厳しい意見「はいはい可愛いね(棒)」これ半分、嫉妬だろw



    所長見解:そうなるか・・・

    【【悲報】吉岡里帆さんに同性からの厳しすぎる意見がコチラwwww】の続きを読む

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