批判

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    50代主婦の女だって(笑)

    二度と誹謗中傷などの投稿はしないだとさ

    嘘つけ(笑)

    所長見解:そらあかん・・・

    【【悲報】堀ちえみさんのブログにタヒね ←書類送検www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの辻希美(32)が9日、自身のブログを更新した。

    辻といえば現在、これまでの仕事と子育てのみならずyoutuberとして活躍の場を広げ同世代の女性から支持を受けているものの、ネット上からは相変わらず批判や非難が度々寄せられてしまっている。


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    つい先日では、サーモンのお寿司をメインとする七夕ご飯を披露したところ、一部フォロワーから「オレンジ色のダンゴムシに見える」などのコメントが殺到し散々な結果に。

    そんな辻はこの日も「宿題やってお風呂入ってお腹空いたぁ っと夕飯Timeご馳走様でした」と綴り、夕食の写真をアップした。

    食卓にはそぼろご飯や鰹のたたき、きんぴらなどが並んでおり、栄養面のバランスも考えられているメニューだ。

    しかし、ネット上からは厳しい声が寄せられてしまった。


    「煮物かと思ったらキンピラらしいね。あんな分厚いキンピラ初めて見た」

    「何でも分厚いし具も大きすぎる」

    「なにあの鰹の厚さ。大人だってあんなに厚いと食べづらい」

    「ソボロの玉子エゲツない大きさ」

    「喉が渇きそうな夕飯のメニュー。私だったら白米にする」


    大きめのおかずを好む家族に対する配慮ということもあるかもしれないが、どこの家庭の食卓にも並ぶ一般的なメニューばかりである。


    むしろ4人の子育てをする傍らで振舞う手料理としては十分すぎる品数である。

    にも関わらず、ここまで突っ込まれてしまうのは人気者たる所以なのだろうか。



    ※画像がコチラ


    http://dailynewsonline.jp/article/1916825/

    所長見解:形式美・・・
    【【悲報】辻希美、ふつうの家庭料理をブログに載せた結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん 

    タレントの小島瑠璃子さんが7月14日にInstagramを更新。

    自身のグラビア写真に「細すぎ」「太った」など体形に関するコメントが多く寄せられることに対して、「ちょっと思ったこと」と苦言を呈するような形で持論をつづっています。


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    7月13日発売の集英社『週刊プレイボーイ』で表紙&巻頭グラビアを務めた小島さんは、数日にわたって水着撮影のオフショットをInstagramで公開中。

    その反響を受けて小島さんは、「コメントの中に細すぎだよ! とか太った? とか沢山書いてあって」と体形に触れた声が多く寄せられたことを明かすと、「この時代にそういう事言ってもいいって思ってる、言いたい人がいるんだなー。ってちょっとだけブルーになりました」と配慮に欠けた言葉の数々に気を落としたことをつづりました。

    「笑って暮らせる体型でいるのが一番人間らしい」と人それぞれ適した体形があることを強調した小島さんは、「それを他人が太ってる痩せてるっていうものさしで決めるのは窮屈だなって思います」と安易に体形のよしあしを判断する一部ユーザーの姿勢を疑問視。

    今回の一件でモラルについて深く考えることになったようで、「とはいえ、私も気をつけよ。距離感が近いひとに、世間話として痩せたー? とか太ったー? とかも、その人がどう思ってるかわかんないな」と自省もしていました。


    画像①

    画像②

    画像③
    (続きはソースをご覧下さい) 
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1907/15/news024.html


    所長見解:なんやねん・・・

    【【激怒】小島瑠璃子「この時代にそういう事言ってもいいって思って人がいるんだなー」 ←これ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「宮迫は問題発覚当初、関係者や芸人仲間に『詐欺グループから金はもらっていない』と言い訳をしていました。
    だから、最初は芸人仲間も彼を庇っていたのですが……」(宮迫の知人)

    6月24日発表の謝罪コメントでは一転、〈間接的ではありますが、金銭を受領していたことを深く反省しております〉と認めた(その後7月13日に吉本興業は、ギャラとして宮迫が100万円、ロンドンブーツ1号2号の田村亮が50万円を受け取っていたことを公表)。

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    突き放した松本人志

    この弁明に、30日の「ワイドナショー」(フジ系)では、兄貴分の松本人志(55)が厳しく反応。

    当初から正直に話すよう促していたが「どこか芯では分かっていなかったのかな」とし、「不倫のときに中途半端にごまかすことができたのがよくなかったのよ」と、一昨年「週刊文春」が報じた“オフホワイト不倫”を引き合いに出しコメント。

    「東京に出てきてもなかなか売れなかった宮迫がブレイクしたのは、ダウンタウンとの共演がきっかけ。
    恩人である松本さんにまで虚偽の説明をしていたことが、芸人仲間からここまでの反感を買う要因となった。
    吉本芸人のトップである松本さんが突き放した影響は大きい」(吉本関係者)

    しかし、宮迫の言い訳はこれだけに終わらず、謹慎処分の発表後も続いていたという。

    前出の知人が明かす。

    「宮迫さんは関係者らに『本当はお金をもらっていないけど、事を収めるためにもらったことにした』と言っていました。
    これには周囲も『そんなわけないだろ』と呆れていました」


    人望の厚かった宮迫、変貌を指摘する声も……

    雌伏の時を経てダウンタウンらの引き立てで露出を増やし、今や「アメトーーク!」(テレ朝系)など多数のレギュラーを抱えるに至った宮迫。

    折に触れ披露する恐妻家キャラや、玄人はだしの歌唱力でも知られる。

    苦労人ゆえか、芸人間の人望は本来厚かったという。

    「先輩には礼儀正しいし、売れていない後輩に仕事を紹介したり、食事をおごるなど面倒見がいい。
    飲みに行くと得意のカラオケを何曲も歌って場を盛り上げたり、ファンに求められると両手で握手するなど、対応も丁寧」(同前)

    その一方で、変貌を指摘する声も。

    「昔はスタッフと一緒に頑張りましょう! 的な感じでしたが、CMに起用され始め、金銭的に潤った頃から驕りが出たといいますか。
    スタッフへの態度が横柄になったり、お金への価値観も変わっていった気がします」(日テレ関係者)

    現在は落ち込んで、自宅に引きこもっているという宮迫は、知人らに、「頑張ります」と上ずった声で話しているという。

    その“決死”の覚悟の表明は、どこまで本物なのか――。


    週刊文春
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190714-00012817-bunshun-ent 

    所長見解:もうね・・・

    【【闇営業芸人】宮迫博之氏、芸人仲間からも反感を買った模様www 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    〈好きなだけ飲んで帰ってきていいから静かに帰宅して下さい/頑張って寝かしつけたのが水の泡〉――。

    育児を妻に任せっぱなしの世の中の「パパ」全員が身につまされるこの発言の主は、グラビアアイドルの熊田曜子(37)。

    しかし一つ疑問が。

    なぜそれを夫に直接言わず、インスタグラムに書き込んだの? 


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    2012年に一般男性と結婚した熊田。

    3人の女児の「ママ」となった今も現役のグラビアアイドルとして水着姿を披露し続ける、その「プロ根性」は見上げたものである。

    そんな熊田がインスタグラムで夫への不満をぶちまけたのは、6月12日のことだった。

    〈朝起きて一番にする家事が一口も食べてもらえなかったご飯の処理。
    食べるって言ったのに。
    このパターンもう100回は経験してるけどかなりのダメージ〉

    この文章の下に添付された、何品目も並べられた食卓の写真には、手書きで大きな「×」が。

    そこからは静かな怒りが伝わってくる。

    ちなみにこれが投稿されたのはインスタグラムの「ストーリーズ」で、その内容は24時間で消去される。

    期限付きの彼女の嘆きに対して、ネット上には「ひどすぎる、モラハラじゃない?」「私も旦那の食事の残飯処理係」などと、同情や共感の声が寄せられる事態となったのだった。

    冒頭で触れた夫への苦言も同時期に書き込まれたもので、

    〈主人帰宅。もう少し静かに帰ってきてもらわないとみんな起きる〉

    との投稿もある。

    そんな熊田が家庭内の愚痴を吐露するのは今回が初めてではなく、少し前には、こんな書き込みもあった。

    〈明日一緒に夕食を食べましょうというお姑さんからのお誘い。
    予定が入ってるし義家族と会う約束は別日にあるからお断りしたらめっちゃ怒られた/
    しかも、朝から私の実母に私のダメ出し電話1時間/
    さらに30行くらいの長文ラインで実母も私も怒られてる/
    ふぅ~しびれる〉


    「狙い通り」

    家族の不和を示唆するような投稿内容に、ネット上には「離婚への布石ではないか」と推測する声も。

    そこで先日、都内のイベントに登場した熊田に質問を投げかけたところ、本人は無言を貫くばかり。

    代わりにマネージャーが応対した。


    ――昨日は旦那様、ご飯食べてくれましたか? 

    「すいませんけど、話せません」


    ――ご家族との仲を心配する声も出ていますが? 

    「大丈夫です。ほんと、話せないので」


    ――旦那様やご家族は今回のことをご存じない? 

    「ちょっと、もう無理なので、すいませんね」


    芸能ライターが言う。

    「インスタグラムに姑や夫の不満をぶちまけて同情の声が多く寄せられたのは、熊田の狙い通り。
    彼女は以前、児童館に行った時に“大人1人につき子供は2人まで”というルールで入場を制限されたという出来事をブログに綴って話題になった。
    この一件で、身近な家族ネタが女性にウケるということを知り、味をしめたのでしょう」

    無論、投稿された内容は事実なのだろうが、そこには「女性ファンを増やしたい」という思惑がうかがえるというのだ。

    「旦那との不仲も、彼女からしたら“このエピソード、使えるな”くらいのものなのではないでしょうか」

    と、芸能記者も言う。

    「現在、いわゆるママタレは飽和状態なので差別化が大変なのです。
    正統派として君臨しているのが小倉優子。
    俗っぽさを売りにしているのが、木下優樹菜。
    そんな状況で、熊田がママタレとしての色をつけるために使ったのが、『嫁姑問題』というスパイスだったわけです」

    ネット戦略のコンテンツは夫と姑。

    なるほど、やはり見上げた「プロ根性」だ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190708-00569509-shincho-ent

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190708-00569509-shincho-000-1-view.jpg

    所長見解:すごいね・・・

    【【衝撃】熊田曜子がインスタに「夫と姑への不満」を投稿し続ける理由・・・】の続きを読む

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