ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    恋愛

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    1: (・ω・)/ななしさん

    新川優愛、彼氏に“まな板”と呼ばれていた過去

    女優でモデルの新川優愛(25歳)が、6月14日に放送されたバラエティ番組「金曜日のどっち!?スペシャル」(テレビ朝日系)に出演。

    以前、交際していた男性に“まな板”と呼ばれていたことを告白した。

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    この日、「(恋人に)暴言吐かれたことありますか?」と聞かれた新川は、「わけわからないのだと……」と、過去に交際していた男性とのエピソードを披露。

    「本人が行きたかったお店がたまたま閉まってて。改装中とかで。『今日そこ寄れなかった。すぐ帰る』ってメール」が届いたときに、新川は「分かりました。しょうがないね。気を付けて帰ってきてください」と返信したという。

    すると、彼氏から「しょうがないって何?」とさらにメールが届き、これに「大した意味はないんだけど……」と返信。

    これが彼氏をより怒らせたようで、「大した意味ないのに、しょうがないって使うの?」と言われ、そうこうしているうちに彼氏が帰宅、「さっきの何ですか」と叱責され、新川は「すみませんでした」と謝ったそうだ。

    ちなみに、この彼氏からは「基本的に、私“まな板”って呼ばれてたんです」と、自らあだ名を暴露。

    その理由もそのまま「胸がない(笑)。胸がないからっていう」と語り、名前の代わりに「まな板!」と呼ばれていたと語った。

    https://www.narinari.com/Nd/20190654995.html 

    ▼画像
    https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201906/15/20190615001.jpg 

    所長見解:かわいいのに・・・

    【【衝撃告白】新川優愛、まな板問題。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    突然、結婚発表をした女優の蒼井優(33)と南海キャンディーズの山里亮太(42)。

    “魔性の女”と呼ばれた恋多き蒼井が、最終的に女性とは無縁のモテないキャラだった山里を選んだことが世間を激しくざわつかせている。

    “共演者キラー”の異名も持つ蒼井はこれまで、岡田准一、大森南朋、鈴木浩介、三浦春馬ら共演した俳優との熱愛報道が多かった。

    今回の山里とはバラエティー番組「全力!脱力タイムズ」での共演がきっかけとなり、相方のしずちゃんの飲み会に参加したことで一気に距離が縮まったというから、キラーぶりは健在のようだ。

    だが、そんな蒼井ですら共演しても落とせなかった相手が一人だけいるという。

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    芸能関係者が語る。

    「12年の映画『るろうに剣心』で共演した佐藤健ですよ。
    佐藤はかつては広末涼子、石原さとみ、前田敦子ら数々の女優と浮名を流してきた共演者キラー。
    蒼井さんは直接会って話すとどんな男も惚れ込んでしまうと評判の魔性の女。
    この2人が共演ともなれば何も起きないはずがないと、撮影中もスタッフはやきもきしていたんです。
    ところがまさか佐藤はかたくなに蒼井には心を開かなかったので、共演者キラー同士のスキャンダルは生まれなかったんです。
    『るろうに剣心』では第2弾、第3弾もありましたが、佐藤は共演者という距離を縮めることはありませんでしたね」

    超肉食同士というのは、意外と食い合わないのかもしれない。


    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/255947

    写真
    https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/255/947/259764ffe9593671ca2255660323297320190612142051605.jpg

    所長見解:肉食同士・・・

    【【肉食女優】蒼井優が唯一落とせなかった男がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    日本中が驚いた蒼井優(33)と南海キャンディーズ・山里亮太(42)の電撃結婚。

    交際期間2カ月で、6月3日に入籍届を提出したという2人。

    5日には結婚会見が行われたが、彼女は満面の笑顔を見せていた。

    そんな喜びいっぱいの結婚会見だったが、記者からは次々と容赦ない言葉も飛び交った。


    「山里さんは、よしもとでブサイクとも呼ばれていますが?」

    「“恋多き女優”などとも呼ばれていますが、いちばんの決め手をあげるとしたら?」

    なぜ“魔性の女”が“ブサイク芸人”を選んだのか。

    そんな意図の質問に、蒼井はこう答えた。

    「私を好きになってくれる男気です。
    一方的に私が好きになったとしても、(好きと)言っていただかないと前に進めないので……」

    その言葉の裏には彼女が歩んできた波乱の11年間があった――。

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    蒼井といえば、これまで数々の芸能人との熱愛が報じられてきた。

    08年に岡田准一(38)との交際報道が浮上すると、10年には大森南朋(47)との熱愛が発覚。

    その後も鈴木浩介(44)や堤真一(54)、三浦春馬(29)や石崎ひゅーい(35)など“今をときめく有名人”との噂が伝えられてきた。

    次々と出る熱愛と破局。

    そのため“魔性の女”と形容するメディアもあった。

    「蒼井さんは、企業の社長や実業家のいる飲み会に顔を出すような社交的性格ではありません。
    必然的に、出会いは同業者などに限られてきました。
    いっぽう共演者とはいつも真剣に、作品について語り合ってきました。
    そうすることで距離感が近くなり、好きになってしまうというケースが多かったのです。
    ただ、熱愛が報じられた人たちはいずれも業界のスター。
    蒼井さんが追いかける恋もあったようです」(芸能関係者)

    だが、いずれの恋も長くは続かなかった。

    結果、蒼井は恋に疲れてしまったようだ。

    昨年12月19日放送のラジオ番組「山里亮太の不毛な議論」(TBSラジオ系)に、山里の相方である“しずちゃん”こと山崎静代(40)が出演。

    そこで友人の蒼井についてこう語っていた。

    《優ちゃん、最近はなかなかときめかないというか。
    『恋愛ができなくて困っている。こじらせている』と言っていて……。
    そんななかで今年唯一、恋愛の好きではないけど尊敬できるっていうのが山ちゃんだと。
    『本当にすごい尊敬していて』と言っていたんですよね》

    そんな彼女を癒したのが山里だったのだ。

    実は蒼井のように、数々の華やかな恋愛経験を経て“非モテ”男性に落ち着く女性は少なくないという。

    恋愛ジャーナリストのおおしまりえさんは言う。

    「イケメンからモテモテだった女性が緊張感のある恋愛に疲れ、1周回って“安心できる相手”に収まるというのはよくあること。
    30歳をすぎると周りでも結婚したり、子どもを産む女性が増えてきます。
    すると『このままでいいのかな』と迷いや焦りが出てくるもの。
    そうしたときに自分を愛してくれる男性が現れると、一気に好きになってしまうのです。
    これまでの刺激的な恋とは違う、対等に愛し愛される関係。
    そこに心地よさを感じるようです」

    蒼井もそうした“1周回って安心できる存在”に出会えたことで、結婚を決断できたようだ。

    「山里さんは『結婚前提に付き合ってください』と交際を申し込みましたが、こうした実直なアプローチも新鮮に映ったようです。
    そしてここ数年は恋に奥手になっていた彼女が、ついに決意したのです」(前出・芸能関係者)

    https://news.livedoor.com/article/detail/16599054/
    女性自身
    所長見解:まあね・・・

    【【結婚】蒼井優 、1周回って山ちゃん説。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    フィギュアスケート選手の高橋大輔選手が、9日放送の日本テレビ系「誰だって波瀾爆笑」(毎週日曜あさ9:55~)に出演。

    スケートを始めたきっかけや理想の女性について語った。


    ◆フィギュアスケートを始めたきかっけは「裏山にスケートリンクが出来たから」

    岡山県出身の高橋選手。

    子供時代、「最初は体操がしたかった」ものの両親は共働きで忙しいため送迎が難しくあきらめていたところ、偶然にも「家の裏の山にスケートリンクが」オープンしたのだという。

    「すぐ行けるから」とスケートを習うことに決定したものの、当初は「男らしくなる」とホッケーを進められたという。

    しかし当時「ちょっと弱々しい子だった」ためにホッケーの防具を持っても「怖くて嫌に」なり、8歳で“ホッケーではないスケート”のフィギュアを始めることに。

    フィギュアスケートに「憧れてとかではなくて…」と意外なきっかけを明かした。

    また、兄弟が多く裕福とは言えなかったため、高額なスケート練習代を捻出するために家族が全力でサポートしてくれた逸話も語られた。

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    ◆高橋大輔、好みの女性は「性格がきつい人」

    現在独身の高橋選手だが「結婚願望はない」ときっぱり。

    「子供はやっぱりほしいと思いますけど、無理しては…」と消極的なコメントを。

    好みの女性は「結構性格がきつめ」「はっきり物を言う」人、だと明かす場面もあった。


    画像①

    http://news.livedoor.com/article/detail/16592019/ 



    所長見解:聞くなよ・・・

    【【悲報】フィギュアスケート・高橋大輔選手、好みの女性のタイプを明かす問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    はまり役なのか、その役しかはまらないのか……。

    R18指定の映画、「108~海馬五郎の復讐と冒険~」に中山美穂(49)が出演することが報じられた。

    劇団「大人計画」の主宰で、主演を務める松尾スズキ(56)がメガホンも取る。

    「中山は松尾の妻で、年下ダンサーと不倫をしている元女優を演じます。
    不倫相手との写真をSNSに投稿したことから物語が展開していく。
    先だって同名小説が出ており、映像化不可能と言われたほどベッドシーンのオンパレード。しかし、試写会での評判は上々です」(映画業界関係者)


    中山にとって、初のR18作品となることが話題になっているが、「実は、『また今回も年下との恋愛ですか。飽き飽きした』という声も聞こえてきているんです」(同)

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    業界では、中山美穂と年下男子の恋物語は、使い古されているというのだ。

    パリで年下カメラマンとの恋物語、ある時は韓国から来た留学生、また、ある時は余命わずかな青年……。

    初恋の男と親友の間に生まれた子と付き合い調教する、という役柄を演じたことも。

    「昨年のフジテレビの連ドラ『黄昏流星群』でも、娘の婚約者相手に恋をする主婦を演じています。
    今回の映画は、自ら松尾に志願して出演を勝ち取っている。
    年下男と情事に耽る役は、中山か高岡早紀の2択、というのがトレンドです」(同)

     
    キャラの確立について芸能リポーターの城下尊之氏は、中山の経歴に着目する。

    「デビュー後、中山はアイドルから女優へと階段を上り、自分で作品を選べるポジションにまでなっていました。
    が、辻仁成との結婚、芸能活動休止、そして『好きな人に出会った』という理由で子育てを辻に任せて離婚する。
    その過程で、平凡な恋愛をする役が合わなくなっていったんです」

    世界中の誰よりきっと、はまり役? 


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190603-00563368-shincho-ent

    所長見解:もうね・・・
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