志村けん

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    3月29日に新型コロナウイルスによる肺炎で死去した人気コメディアンの志村けんさんの名場面集が20日、日本テレビ系バラエティー番組「しゃべくり007 2時間SP ~大スター名場面!!YOSHIKI&志村けん&マツコ 他~」で放送され、当時の映像で志村さんが「2代目志村けん」としてお笑いコンビ「ナインティナイン」の岡村隆史(49)を指名していたことが明かされた。


    s

     
    志村さんは2009年2月9日に番組に出演。

    レギュラー陣から出された際どい質問に答える企画で、「2代目志村けんは?」との問いに「俺を昔から好きでアイーンをはやらせたし、すごいマネするのうまいんだけど、岡村かな」とまじめに答えた。

     
    「岡村は最近、コントやらねえんだよな。
    2人で飲むんだけど、あいつはボソボソボソボソしゃべるんだよな」と一緒に酒を酌み交わしたことも明らかにしたが、「志村さんはいいなぁ。バカ殿も変なおじさんもあっていいなぁ。僕何もないっすね」と岡村の声色をマネする場面もあった。

     
    志村さんと岡村は正月に放送されていたテレビ朝系の特番「志村&鶴瓶のあぶない交遊録」の英語禁止ボウリング対決で2001年から2019年まで19年間にわたって共演した。

     
    志村さんは酒席を好んでおり、当時の映像でも「基本的にいい仕事をした後の酒が一番うまいのよ。
    で、そばにおネエちゃんがいる、最高だね。
    仕事と酒と女性は三角形でビッチリ決まっている」と語っていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200420-00010067-chuspo-ent

    所長見解:どやろ・・・

    【【遺言】「2代目 志村けん」に指名されたのがコチラ・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントのビートたけしが11日放送のTBS系『新・情報7days ニュースキャスター』(毎週土曜 後10:00)に生出演。

    新型コロナウイルス肺炎のため先月29日に亡くなった志村けんさん(享年70)に触れ
    「ちょっと鬱になって、ノイローゼになった。何も考えなくなったね…」と、突然の別れを惜しんだ。


    t


    志村さんが『8時だョ!全員集合』で活躍する中、たけしは明石家さんまらとともに『オレたちひょうきん族』に出演。

    両者の人気はすさまじく、放送時間を取って通称「土8戦争」と呼ばれるほど、しのぎを削ってきた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200411-00000340-oric-ent


    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20200411-00000340-oric-000-view.jpg

    所長見解:そやね・・・

    【【志村死去】ビートたけし「ちょっと鬱になって、ノイローゼになった…」←これ・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    「志村さんより僕が逝くべきだったと思いました」

    志村けんさんの訃報を受けて、自身のYouTubeチャンネルでこうコメントしたのは、薬物を使用した罪で3月4日に有罪判決を受けた田代まさし。

    志村けんに笑いのセンスを見出され、1987年スタートの人気番組「志村けんのだいじょうぶだぁ」でサブキャストに抜擢されるや、タレントとしてブレイク。

    以降、数々のバラエティー番組で共演したことから、2人の“師弟関係”はこれまで何度も報じられてきた。

    「2005年に薬物で実刑判決を受けた田代はその3年後に出所。
    ほとぼりが冷めてから、志村さんのもとへ謝罪に出向いて土下座したそうです。
    志村さんは冷たく突き放したそうですが、その後に発売された『だいじょうぶだぁ』のDVDにはきちんと田代の出演シーンが収録されていました。
    志村さんが制作サイドに、『カットしないで』と要望を出したことで、結果的に田代のタレント復帰の足掛かりを作ることになりました」(芸能関係者)

    度重なる不祥事を起こした田代に“大人の気遣い”を見せていた志村さん。


    m


    優しい人柄で知られる「爆笑王」のもとには、弟子入り志願の若者が殺到していたという。

    お笑い関係者が振り返る。

    「志村さんの周囲には“ボーヤ”と呼ばれる弟子がたくさんいました。
    ただ、芸人として大成したのは皆無で、たいていが舞台でエキストラをした程度で業界を去っていきましたが、いずれも“円満退社”でしたよ。
    その中で唯一、志村さんの逆鱗に触れたのが、型破りな芸風で知られる芸人S。
    志村さんに直談判して弟子入りし、1993年頃から車の運転手や身の回りのお世話をしていたのですが、テレビ番組の女性スタッフに一目ボレ。
    しつこく電話をしたり、つきまとったりで、今でいう“ストーカー”になってしまったんです。
    そのことが志村さんの耳に入り、容赦なく『破門』にしたのが真相。
    まあ、彼の芸風は志村さんの“大衆路線”とはかけ離れたシュールなものだったので、いずれは違う道を進むとは思っていましたが…」

    志村さんが唯一「破門」にしたその芸人は、今も芸能活動を継続中。

    現在は映画俳優としてインディーズ作品にも出演しているという。
    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0408/abz_200408_8860677029.html



    所長見解:誰やろか・・・

    【【あの人は今】志村けんさんが生涯唯一「破門」にした弟子がコチラ・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん


    k


    志村けんを描いたアートが感動すると話題に


    所長見解:すごいやん・・・
    【【ネットで話題】感動的すぎる、故・志村けんさんを描いたアートがコチラ・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    新型コロナウイルスによる肺炎で亡くなった志村けんさん(享年70)の「相続問題」が浮上しているという──。


    s

     
    2階建ての日本家屋に広がる、手入れの行き届いた庭。

    門扉の左右に設けられた献花台には、たくさんの供花とともに、故人が大好きだった焼酎やビール、ウイスキーなどが供えられている。

     
    急逝した志村けんさんの実家に、多くのファンが訪れている。

    この献花台は、現在この家に暮らす兄・知之さん(73才)の手作りだという。

    「有難いことにお供えがどんどん増えるから、家にあった板で作ったんです…ただ、本当に急すぎることでした」(知之さん)

     
    あっという間の出来事だった。志村さんは3月19日に発熱と呼吸困難の症状が出ると、それからわずか3日で意識を失った。

    入院後は感染拡大防止のため、家族も含め誰一人として面会することなく、3月29日に帰らぬ人となってしまった。

     
    突然の最期が、あまりにも悲しい現実を知之さんに突きつけた。

    知之さんは記者に、こうつぶやいた。

    「近く税理士と打ち合わせをするんです。
    弟の遺産のことで…(遺産について)何も把握していませんよ…」

     
    志村さん本人、そして遺族にとっても全く予期せぬ相続問題が起こっていた。

    「バカ殿」や「変なおじさん」など、誰もが知るキャラクターを生み出した志村さんは、高校卒業間際にいかりや長介さん(享年72)に弟子入りし、芸人人生をスタートさせた。

    加藤茶(77才)の付き人として下積み生活を送った時期もあり、当時の月給はわずか5000円。

    ザ・ドリフターズのメンバーが出前で頼んだラーメンの残りのスープで、飢えをしのいだこともあった。

     
    しかし24才でザ・ドリフターズに加入すると、瞬く間にお茶の間の人気者になる。

    収入も増え続け、38才の1988年にはタレント部門で高額納税者のトップに立った。

    当時の所得は、個人で約1億6000万円、個人事務所が約1億4000万円。

    合計で3億円を稼ぎ出している。

     
    まさに億万長者となっていた志村さんだが、当時のインタビューでこう答えている。

    《これだけ働いてんだから、(ギャラを)これだけはくれ、とはいいます。
    だけど、もっと儲けたいとか、いくら貯めたいなんて気はないなぁ。
    ま、食い物の値段を気にせずに食べられるようにはなりましたけどね》

     
    その言葉通り、豪快な金遣いは有名だった。


    https://www.news-postseven.com/archives/20200408_1554725.html

    所長見解:おらんもんな・・・

    【【悲報】故・志村けんさん、莫大すぎる遺産の「相続問題」がコチラ・・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ