ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    復活

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    1: (・ω・)/ななしさん 

    11月29日に放送されたバラエティ番組「全力!脱力タイムズ」(フジテレビ系)にて、アンタッチャブルが約10年ぶりに漫才を披露した。

    同番組は事前に一切告知をしなかったため、視聴者の間で大きな反響を呼んでいるという。


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    そんなアンタッチャブルは約10年前、柴田の女性トラブルによって活動を休止。

    プライベートではマジメな性格で知られる山崎は、柴田に激怒していたとも一部で報じられた。

    それが今回、復活に至ったのは、山崎と師弟関係で知られる番組MCのくりぃむしちゅー・有田哲平が、仲を取り持ったとも囁かれている。


    また過去、山崎は柴田にある条件を提示していたという。

    「過去、柴田はバラエティ番組で、アンタッチャブルの復活に関して聞かれた際、山崎からある条件を提示されたと語っています。
    それによると、山崎はテレビでお調子者キャラであるため、『俺が手を差し伸べるみたいでキャラに合わない』『お前の実力でなんとかオレのところまで来てくんない?』と彼から言われたのだとか。
    それから数年が経ち、今や柴田はピンで様々なバラエティに呼ばれるほど売れっ子になりました。
    その現状も踏まえて、今回、山崎は復活をOKしたのかもしれません」(前出・テレビ誌記者)


    今回の復活は一夜限りで終わらず、12月8日放送のネタ見せ番組「THE MANZAI 2019 マスターズ」(フジテレビ系)でも新作漫才を披露することが発表されている。

    そちらの出演にも大きな注目が集まりそうだ。
    https://www.asagei.com/excerpt/138478



    所長見解:おもろいな・・・

    【【泣ける】ザキヤマが「アンタッチャブル」を復活させた裏事情がコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ついに番長復活か――。

    11月下旬、東京・六本木に現れた清原和博(52)には、そう思わせるだけの生気がみなぎっていた。

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    六本木ヒルズ近くに高級車『ゲレンデ』が停まり、清原が降りてきた。

    ラフな服装で入っていったのは、高級ブランド『ジョルジオ・アルマーニ』である。

    15分ほど買い物した後、小さな紙袋をさげた番長は、店員に見送られて店を後にした。


    続いて向かったのは、六本木にあるスポーツジムだ。

    たっぷり3時間ほど汗を流し、なぜかスーツに着替えてジムから出てきた清原。

    さきほどのアルマーニで購入したものだろうか、サングラスも着用している。


    車を乗り換え、今度は西麻布へ。

    高級和食料理屋で舌鼓を打った。

    ご機嫌な番長は、見送りの店員と路上で記念撮影をした後、再びクルマに乗り込み、夜の街へと走り去った。


    「この夜、清原さんは気のおけない友人4人くらいで集まり、食事を楽しんだそうです。
    ’16年に覚せい剤取締法違反で逮捕された後しばらくは、依存症との戦いに加え、鬱病にもなり、周囲が心配するほど消沈していました。
    でも最近は、ジムに通ったり、息子さんとバッティングセンターに行ったりと、すっかり元気を取り戻していますよ」(清原の知人)


    11月17日に沖縄で行われた野球イベントに参加し、30日には神宮球場で開かれる公開トライアウトで監督も務めるなど、清原は公の場にも姿を見せるようになっている。


    六本木で買い物して西麻布で会食――。

    「バブルな一日」は、順調に社会復帰の道を歩んでいる証なのかもしれない。


    11月29日発売の『FRIDAY』最新号では、西麻布で会食後ご機嫌な様子で店を後にする清原の姿を掲載している。


    FRIDAYデジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191129-00000003-friday-ent

    所長見解:これは・・・

    【【悲報】清原和博さんの現在の生活ぶりがコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    草なぎ剛&ユースケ“なぎスケ”コンビ復活 1年9ヶ月ぶり新番組「いい関係性がまた築き上げられる」

    俳優でタレントの草なぎ剛と俳優のユースケ・サンタマリアの新番組『なぎスケ!』が、12月19日よりAmazon Prime Videoで配信(毎週木曜更新/初回は5話一挙配信)されることが、決定した。

    2018年3月に終了したテレビ朝日系バラエティー『「ぷっ」すま』以来、1年9ヶ月ぶりに“なぎスケ”タッグが復活する。

    草なぎは「変わっているようで変わっていないような、以前とは違う空気感で新たに始まるなという感じですかね。
    いい関係性がまた築き上げられるんじゃないかなと思って楽しみです」と期待を寄せている。


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    同番組は、草なぎとユースケが大人の趣味を増やしていくべく、毎回いろんな企画にチャレンジしていくリアル型バラエティー番組。

    毎回豪華なゲストを招き、ゲストのハマっている趣味や興味があることを一緒に挑戦しながら、“夢中になれる何か”を探していく。

     
    草なぎとの久々の再会となったユースケは「ツヨシとはもう出来上がっているから、久しぶりに会っても変わらないんですよ。
    『おぉ!久しぶり』ぐらいなんですよ。
    あれが自然な俺たちなんです。
    会えてうれしいっていうのはもちろんありますけどね!」と2人ならではの関係性を語る。

     
    このほど解禁された番組予告では早くも2ショットが実現。

    口ずさむユースケに大爆笑する草なぎの姿など、相変わらずゆるい空気感を漂わせる2人。

    キービジュアルでは、スーツ姿で大人の色気漂う表情を浮かべているが草なぎが手にしているのは、ギターではなく“ほうき”。

    ユースケの左手には葉巻ではなく、懐かしの“ピロピロ”。

    付き合いの長い2人ならではの“超脱力系”な世界観が地上波よりもさらにより濃く届けられる。

     
    2人ならではの“ゆるさ”についてユースケは「他の番組はちゃんとやっているんですよ、進行ができないわけじゃないし(笑)」と前置きしつつ「ただ俺とツヨシはずっとそれでやってきたから、スイッチが入るんじゃなくて、スイッチがOFFになるというか、スイッチを切る癖がついているんです。
    だから、脱力系というかダラダラやっているつもりはないんだけど。
    無理に素になっているわけではなく、自然と素になっているんですね。
    それで脱力系って言われているんじゃない?
    あぁなるんですよ、ツヨシと一緒にやると!」とあくまで自然体を強調。

     
    草なぎも「嫌なことはやらないというところがあるので、番組スタッフの方にはいろいろと企画を考えてくださって申し訳ないですけれど、リアルにそこでしか湧き上がってこない面白さみたいなものが二人の中であるので、そこはご勘弁くださいというか(笑)。
    でも、一生懸命やっているときはやっているので、そういうリアルな一つのドキュメンタリー的な笑いを生み出すところが魅力なんじゃないんですかね?
    自分で言っちゃっていますけれど!」と見どころを紹介した。

     
    名コンビ復活に寄せ、草なぎは「僕自身もすごく楽しみにしていますし、この番組を通してなにか男としてちょっとでも成長していけたらと思っています。
    すてきな番組になると思うので、皆さんぜひともご覧ください。
    応援してくださっているファンの方に一番観てほしいです。
    よろしくお願いします!」と意気込み。

    ユースケも「ツヨシと『なぎスケ!』という番組をまたやることになりました。
    楽しみにしてくれている人、別にどうでもいい人、たくさんいると思いますが、俺たちはとにかくまた一緒に番組をやれることになってうれしいので、その気持ちだけでこの番組をやっています。
    よかったら観てください!」と呼びかけている。


    https://www.oricon.co.jp/news/2148324/full/ 

    所長見解:これは見たい・・・

    【【新番組開始】草なぎ剛とユースケ・サンタマリアのコンビが復活ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    安室ちゃん、お願い! 

    首里城再建へ楽曲提供を 維新県支部が県に提言 予算確保は 「県主体で」

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    日本維新の会 下地幹郎 首里城再建

    日本維新の会県総支部(代表・下地幹郎衆院議員)は、首里城の早期再建に向け、必要な予算を県が主体となって確保することなどを柱とする提言をまとめ、5日に都内で謝花喜一郎副知事に手渡した。

    県庁内に寄付金の取りまとめや首里城再建に向けたイベントなどを担う「首里城早期復元課」を設けることや、再建予算確保のため民間の寄付を促進する税制措置も求めた。

    国会議員や県議、市町村の首長や議員、県庁職員、市町村職員が給与の一部を寄付することなども盛り込んだ。

    また県出身の歌手・安室奈美恵さんに早期再建を願った音楽を作ってもらい、販売などを通じて予算を確保することも提言した。

    下地氏は「国のおんぶに抱っこではなく、自らやる姿勢を見せることが、今後の沖縄にとって重要だ」と提言の狙いを語った。


    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1021101.html


    下地幹郎衆院議員
    https://030b46df30379e0bf930783bea7c8649.cdnext.stream.ne.jp/archives/002/201911/462a1761370a8b8ab4a874e2683d45a6.jpg
    所長見解:なんでやねん・・・

    【【名案】沖縄の政治家さん「安室ちゃん、お願い!首里城再建へ楽曲提供して」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元タレントの田代まさし容疑者(63)が東京・杉並区で覚醒剤を所持していたとして6日、現行犯逮捕された。

    今年8月23日にも、宮城・塩竈(しおがま)市の宿泊施設で覚醒剤を所持していたとして同県警に通常逮捕された。

     
    田代が覚せい剤取締法違反で逮捕されたのは今回で4度目。

    2010年に3度目の実刑判決を受け、14年7月に2度目の服役を終えてからは、薬物依存症のリハビリ施設「日本ダルク」に通ってリハビリを続けてきた。

    今年7月にはNHK・Eテレのバラエティー「バリバラ」に〈マーシー先生〉として出演し、「自分だけでなく家族にもバッシングが及び、洗濯物も干せず、日常生活を送るにも窮するほど追い詰められていた」などと赤裸々に語った。

     
    実際、田代は服役中に元夫人と離婚をしたり、有名私立高校に通っていた長男が退学するなど家族にも迷惑をかけている。

    それだけに“依存症代表”として薬物の危険性をNHKの番組で訴えたのだろうが、放送直後の逮捕によって、図らずも薬物依存の恐ろしさを身をもって示した。


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    それだけに投稿サイトでは〈もう人間終わったな〉などという厳しい意見がある一方で、

    〈やめられないのですね。気の毒です〉
    〈マーシー残念です。あんなに頑張っていたのに〉
    〈叩くのは簡単ですが、やってしまう常習性が恐ろしいです〉

    と同情的な声も目立つ。

     
    芸能界の薬物汚染を長く取材している芸能ジャーナリストの芋澤貞雄氏がこう言う。

    「薬物の売人は一度つかんだ顧客は決して逃がそうとしません。
    田代容疑者レベルの“上得意”ともなればなおさらです。
    依存症になった人が頑張って更生しようとしても、自宅を特定してポストに薬物を入れたり、支援者のフリをして接近し、ジャケットに薬物を忍ばせて誘惑するのです。
    薬物で14回逮捕された岡崎聡子などはそうやって薬物依存から抜け出せなかったと聞きます」

     
    田代は薬物地獄から抜け出すことができるのか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-00000031-nkgendai-ent

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191106-00000031-nkgendai-000-2-view.jpg

    所長見解:もうね・・・

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