復活

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    2016年の衝撃の解散以来、常に復活説が取り沙汰されているSMAP。

    元メンバーの中居正広(46)もたびたびSMAPのことを口にしては、再結成の可能性をにおわせているが、それを阻んでいるのも実は中居本人だというのだ。

    そこにはある元メンバーとの深い溝が潜んでいるという。

    元SMAPの5人の現状は、香取慎吾(42)、草なぎ剛(44)、稲垣吾郎(45)の3人がジャニーズを退社し、中居と木村拓哉(46)が残留。

    木村が独立に反対したことが分裂の原因だったとされている。

    解散から2年以上が過ぎ、元メンバーの口からもSMAPの話が自然と出るようになってきた。

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    そんな中、発売中の『週刊文春』に興味深い中居の発言が掲載された。

    中居が、親しい番組関係者に対して、草なぎ・香取・稲垣の3人を「番組で使ってほしい」と頼み込んでいるというのだ。

    こうした報道に「3人は映画や舞台、ネットテレビ、アーティスト活動など幅広い活動をしているが、地上波のテレビだけはいまだにままならない状況です。
    中居はそれに気をもんでいるそうです」と民放関係者も理解を示す。

    最近の5人の活動にはどこかしらにSMAPのにおいが感じられることがある。

    木村はラジオ番組でSMAPの曲を流してファンを喜ばせ、香取は出演したイベントの共演者が木村を思わせる名前だったときに、それをイジるだけの余裕が出ている。

    こうした、ちょっとした出来事の積み重ねが、SMAP再結成への期待につながっているのだ。

    2020年の東京パラリンピックがそのタイミングともささやかれる。

    「解散のとき、一番頑なだったのは香取だったとされていますが、時間がたつにつれて、香取と中居、香取と木村の間の溝が徐々に薄れています」とベテラン芸能リポーターは指摘する。

    「しかし、最大の障壁は中居と木村の間にある溝ですね。
    特に中居が木村に対して思うところがあるというんです。
    もともとは中居も独立派でしたが、木村の単独行動がそれをつぶしたという思いが今も強く残っているのです。
    テレビ番組で謝罪したときも、リーダーは中居なのに、木村が中心に立っていた。
    そうしたことがわだかまりになっており、今でも親しいスタッフには『木村だけは許さない』ということを漏らしているそうです。
    木村もそれを感じています」と、このベテラン芸能リポーターが続ける。

    四十男たちのもつれた糸が解けるときは、いつか来るのだろうか。


    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16607707/

    所長見解:まあね・・・

    【【悲報】「SMAP再結成」が不可能な深刻すぎる理由・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    2019年6月9日、世界は終焉を迎える??

    米国のある牧師の主張が話題になっている。

    英「Express」が今月22日付で伝えた。

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    ■世界の終わりまであと3週間!?

    このたび6月9日に世界は終わると予言しているのは、米国の牧師ロナルド・ウェインランド氏である。

    6月9日は新約聖書で描かれた聖霊降臨「ペンテコステ」の祝祭日に当たり、ウェインランド氏によると、このタイミングに合わせてイエス・キリストが再臨するのだという。
     
    キリスト降臨の理由は、もちろん人類を救うことにある。

    ウェインランド氏によると、6月9日の直前に世界的な核戦争が勃発し、第三次世界大戦の惨禍から人々を救うためにキリストが再臨するということだ。

    「核戦争がキリスト降臨のきっかけとなりますが、それは戦争という人類の問題に介入し、止めることが目的なのです」(ウェインランド氏)


    さすがに今回のは…どーよ?
    https://tocana.jp/2019/05/post_97013_entry.html

    所長見解:ヤバいやん・・・

    【【悲報】6月9日、人類滅亡の模様・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『半沢直樹』続編の制作が決定! 堺雅人が「7年越しの出演OK」を出した理由


    「ついにドラマ『半沢直樹』の続編が決まったんです!」(芸能プロ関係者)

    '13年7月クールで放送された『半沢』は、平均視聴率が28・7%、最終回は平成のドラマで最高の42・2%を記録。

    そんな“お化けドラマ”の続編がついに制作されるというビッグニュース!

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    いつから放送が始まるの?

    「来年4月の『日曜劇場』枠で放送される予定で、前作から約7年ぶり。
    TBSは7月から『東京五輪』の中継や特番を放送する関係で『日曜劇場』枠はお休みなんです。
    五輪開催の直前に『半沢』の続編を放送することで、局全体にいい流れを作るという狙いがあるのでしょう。
    今回の『半沢』の原作は、池井戸潤さんの『ロスジェネの逆襲』になるそうです」(同・芸能プロ関係者)


    首を縦に振らなかった堺

    『ロスジェネ』は、半沢が銀行から子会社に出向させられたあとのお話。

    もちろん今回も、堺雅人の主演は決定しているというのだが……。

    「実は、キャスティングに関しては、まだ堺さんしか決まっていないんです。
    半沢の妻役である上戸彩さんは、さすがに出演されるとは思いますが、前回出演していた及川光博さんや滝藤賢一さん、香川照之さんなどはまだ白紙の状態です」(TBS関係者)


    『半沢』の続編決定について、TBSの広報部に問い合わせてみると、

    「番組の編成については、お答えしていません」

    とのこと。


    そこで、5月中旬、原作者の池井戸潤氏に話を聞いてみた。

    ─『半沢直樹』の続編が決まったと聞きましたが?

    「ドラマの件は、私がやりとりをしているわけではないので、わかりません。
    テレビ局が動いていたとしても、私が知ることになるのは、後になってのことなので。
    現時点で、私からお答えできることはありません。
    原作者というのは、基本的に原作を提供するだけです」


    これまでも『半沢』続編については、何度も取りざたされてきたが、なぜ続編が決まるまで7年もかかったのか。

    「実は『半沢』が終了した直後、続編の制作は内定していましたが、主演の堺が首を縦に振らなかったんです。
    あれほど大ヒットすると、続編が前作を超えるのは難しく、コケてしまうとせっかくの人気を失ってしまいます。
    しかし、今や人気俳優として不動の地位を確立した堺ですから、今回は満を持して続編の出演オファーを承諾したのだと思いますよ」(前出・芸能プロ関係者)

    待ちくたびれていた『半沢』ファンのために
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190521-00015160-jprime-ent



    所長見解:やっとやね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    青汁などの通販で脱税の罪に問われた三崎優太被告の初公判が行われた

    公判直後に語られた肉声動画をFNNが入手

    被告が語った仰天の将来計画とは

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    1億8000万円の脱税を認める

    青汁を主力商品とするネット通販会社「メディアハーツ」の脱税事件で10日、初公判に出廷した「青汁王子」こと三崎優太被告(30)。

    検察官からおよそ1億8000万円の脱税の罪に問われ「はい。検察官の(読み上げた)通りです。」と起訴内容を認めた。


    初公判後の肉声動画を入手

    そしてこの初公判を終えた直後、事件後初めて今後について三崎被告が話した動画をFNNが入手。

    そこでは次のような内容が語られていた。


    三崎優太被告:
    これから12年間勤めてきた株式会社メディアハーツの代表取締役を辞任するために辞任届を出しに行ってきます。
    これでもう、私には失うものはありません。
    今も以前より厳しい生活を強いられています。
    それでもこれからは地べたに這いつくばる覚悟で人に頭を下げ、もう一度やり直していきたいと思います。


    今年2月に逮捕されてから20日以上に及んだ拘置所生活。
    逮捕前にSNSで披露していた豪華な暮らしぶりとはかけ離れた生活を強いられていたわけだが、どのような心境だったのか。

    FNNの取材に応じた三崎被告はこう振り返る。


    拘置所生活は“地獄”

    三崎被告:
    地獄のようでした。
    今まで家賃数百万円のところに住んでいましたがそれから一転、3畳くらいのところに入り、生活落差がすごく苦しかったですね。


    その苦しさは食事面でも。


    三崎被告:
    毎日外食で美味しいものばかり食べていたのに、すごく美味しくない、本当に食べ物なのかなというものが出てきて辛かったです。
    3キロくらい痩せました。


    仰天の再建計画

    さらに三崎被告は、驚きの将来プランを明らかにする。

    三崎被告:
    お金を稼ぐことが怖くなりました。
    日本で稼ぎたいとは思わなくなりました。
    すべてを失って一からやり直します。
    貯金ももうないですし。


    ーー今後何をするのですか?

    三崎被告:
    飲食店で働きたいです。
    焼き鳥屋で働く予定です。

    年収12億円を稼ぎ出していた王子が、なぜか、焼き鳥店で働く決意だという。

    辛かった拘置所生活で食の大切さが身に沁みたのだろうか。

    三崎被告:
    友人の店とかではなくて、自分が一度行ったことがあるお店。
    これから面接を受けます。


    さらに事件を振り返ってこう続けた。

    三崎被告:
    今となって思うのは、3年間で年商130億円に会社を成長させました。
    あまりの急成長だったので足元や脇が甘かったのが自分の落ち度だったなと。

    なので一日でも早く終わらせてリスタートすることに注力したいです。
    何かしら社会に貢献したいと思っていて、経営に関する知見がそれなりにあるのでそういう経験を若手に伝えていきたいと思っています。

    短い時間だったが、取材の最後にどうしてもこれを言いたいと三崎被告は語った。


    三崎被告:
    私の中の闘いの炎はまだ消えていません。
    燃え尽きていません。

    なぜ焼き鳥なのかは結局語られなかったが、青汁王子の闘いの炎は、法廷だけでなく、厨房でも燃え続けることになりそうだ。


    https://www.fnn.jp/posts/00045401HDK/201905130700_MamiIshida_HDK

    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190513-00010001-fnnprimev-000-view.jpg


    所長見解:なんで・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    俳優のムロツヨシ(43)が28日、自身のツイッターを更新。

    2月2日の「こっから、また、応援しよう、」とのつぶやきについて同月4日に「誤解を招くような呟きを反省して、謝罪させてください 申し訳ありませんでした」と謝罪して以来3か月ぶりの投稿をした。

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    ムロは「そろそろ呟こうかなぁ、と迷っている良い天気な昼間です、こんにちは、ムロツヨシです、」と2月4日以来のツイートを投稿。

    この投稿には「待ってましたー」「本当に本当にお久しぶりです!!!」「おかえりなさい」など歓迎の声が殺到した。

    最後の投稿は2日午前1時過ぎに「こっから、また、応援しよう、」とツイート。

    この投稿は、昨年7月にマッサージ店から派遣された30代女性従業員を自宅で乱暴したとして、強制性交の疑いで逮捕された俳優の新井浩文(本名・朴慶培=パク・キョンベ)被告(40)へのメッセージとも思われる文言だったことから、ツイッターには「まさか新井の事じゃないですよね?」「被害者の前で同じことが言えますか?」などのコメントが殺到。

    むろはサッカーアジア杯の日本とカタールの決勝が終了した直後だったことから「この呟きは、アジアカップの決勝戦をみて、代表への思いでした」と説明。

    「誤解を招くような呟きを反省して、謝罪させてください、申し訳ありませんでした 被害者の方に対して配慮がありませんでした、申し訳ありません」と重ねて謝罪していた。


    スポーツ報知 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-00000085-sph-ent

    所長見解:もうね・・・


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