復活

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    1: (・ω・)/ななしさん

    SMAP「NHK紅白で再結成」計画が進行中! 

    中居正広も香取、草彅、稲垣が出演なら問題なし 

    経済効果は100億 



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    「紅白歌合戦」の真裏で放送されていた「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!絶対に笑ってはいけないシリーズ」(日テレ系)が今年は休止になったことを受け、あるプロジェクトが立ち上がったというのだ。

    「SMAP再結成企画ですよ。
    『絶対に笑ってはいけないシリーズ』が休止になったことで元SMAPメンバーだった『新しい地図』の香取慎吾、草彅剛、稲垣吾郎の3人のスケジュールがリリースされたんです。
    早速、オファーを開始したようです」(制作関係者)


     
    実はNHKは昨年も「新しい地図」の3人に対し出演オファーを出していたという。


    「中居正広は香取、草彅、稲垣の3人が出演するとなれば、二つ返事でOKを出すとみられています」(事情通)



    キーパーソンはキムタクの妻・工藤静香

    問題は5人目のメンバーである木村拓哉である。

    正直、俳優業が好調の現在の木村にとってSMAP再結成は何のメリットにもならないのではないか。


    「木村にとってSMAPはイヤな思い出しかありません。
    当時はファンや世間から解散を後押しした黒幕として猛バッシングを受けたからです。
    また解散間際に香取とは取っ組み合い寸前の大喧嘩をしたこともあって、顔を合わせることを避けていたんです」(芸能プロ関係者)


     
    しかし、ここにきて風向きが大きく変わりだしたという。

    NHKのオファーに対し、妻でタレントの工藤静香が興味を示し、後押ししているという話があるのだ。


    「工藤はCocomiと次女のKoki,を自らプロデュースしてデビューさせた超ヤリ手のプロデューサーです。
    木村がSMAP再結成に賛同することは世間的なイメージを考えると2人の娘のためにもプラスになると考えているようです。
    木村は基本、工藤の言うことには従う。
    SMAP解散騒動の時もそうでしたから」(民放関係者)


     
    もうひとつ、ジャニーズ事務所の体制に大きな変化があったことも再結成が現実となる要因だという。


    「今年8月に藤島メリー泰子名誉会長が死去したことで、事務所的には、再結成を反対する幹部はいなくなったとみられています。
    滝沢秀明副社長も事務所へのメリットを考えれば反対する理由はないはずです。
    紅白で一夜限りでも再結成となれば、他局での出演も可能になる。
    香取、草彅、稲垣のカレン、中居の個人事務所、そしてジャニーズ……。
    今後も事務所を飛び越えた活動が可能になれば、経済的効果は100億円規模になるとの声も出ている」(広告代理店関係者)



    https://news.yahoo.co.jp/articles/4a4e835365774d76cae0935c665924fef3ef02c0
    所長見解:ないやろ・・・

    【【朗報】SMAP「NHK紅白で再結成」計画がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    41歳になった広末涼子が「再ブレイク」若者にも人気のワケ

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    テレビ界で今トレンドとなっているのが“芸能界3大・涼子”、つまり篠原涼子(48)、米倉涼子(46)、広末涼子(41)を巡る話題。

    なかでも広末が第二次ブレイク期に突入したともっぱらの評判になっているという。


    「広末さんは特に女子中高生や30~50代の女性から高い支持を得ているんです。
    ある民放テレビ局の内部資料によれば、”三大涼子”の潜在視聴率(本人がテレビに出演するだけでアップすると言われる番組視聴率)は、米倉さんが7.6%、篠原さんが2.1%なのに対し広末さんは8.8%とまさに末広がりの数字を持っているんです」(民放テレビ局関係者)



    人気が再燃中の広末についた異名は“美魔女優”。

    前出の関係者によれば、最近はドラマだけではなくバラエティ、音楽番組、情報番組など幅広い番組のキャスティング会議で名前が挙がるという。

    この切っ掛けとなったのが今年6月から始まったサプリメントブランド『FUJIMI(フジミ)』のCMだ。


    「広末の胸から両肩、首筋、顔をアップで映し続けた。
    さらに左腕を上げて脇の下を見せたり、鼻の穴まで見える角度で顔をのけぞらせたり……。肌の美しさに加えて、ムダ毛の処理が完璧でないと、とてもあのアングルで撮影はできない。
    なんでもCM撮影時、スタジオは女性スタッフ中心で行われ、広末は上半身露わな姿になったそうです。
    肌の加工は一切していません。
    そのきめ細やかな美肌が業界で話題になったんです」(大手芸能プロ関係者)



    https://news.yahoo.co.jp/articles/6313a48b314114201750e93bf2862252521f979a
    所長見解:ええけどな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    メリー喜多川死去で急転直下! 

    SMAP今秋にも再結成か



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    先日、当サイトでも報じた、ジャニーズ事務所のメリー喜多川名誉会長の死去により、方々で報じられている『SMAP再結成』に関するニュース。


    当サイトでも、ジャニーズ事務所関係者から “直生ネタ” を仕入れているだけに、再結成など “夢であり幻” と、その可能性を否定しているが、「なぜか日を追うごとに、さまざまな角度からの再結成報道が湧いてくる。
    中には “今秋にも再結成” というとんでもないものもある。

    今秋というか、年内再結成などは絶対にありえないが、数年後のビジョンとしては、もっともらしいことを書いているメディアもある」(スポーツ紙ジャニーズ番記者)

    その出元を探ると、意外過ぎる構造が見えてきた。

    「解散報道以降、SMAPを率いたI女史と、メリーさんの因縁をさんざん書いてきた一部の週刊誌も、なぜかここに来て論調が一変。
    メリーさんが亡くなる少し前に『I女史と、新しい地図の3人宛に手紙を送っていた』という怪情報も出てきているとか。
    その辺りも『再結成説』の引き金になっているのでは」(ジャニーズに近い芸能関係者)



    故ジャニー氏はともかく、SMAP解散の元凶といわれ、世間から国民的猛バッシングを受けてその場を追われた晩年の故メリー氏。

    心のどこかで『自分があの時、I女史を追い込まなければ、SMAPは解散せず事務所にも残っていた』という思いがあるのだろうか。

    「2015年1月の、メリー氏が、文春記者の前にI女史を呼びつけて『SMAP連れて出ていけ』とやった歴史的な大事件がある。
    それをきっかけに結局は解散になってしまったことを、どこか悔いていたのでは。
    それなら、自身の最期に手紙でI女史サイドに詫びていても不思議ではない」(別の芸能関係者)


    もしかすると、その手紙に『またSMAPが、皆で集まれるようにまとめてほしい』などと触れられていたら……たしかに再結成へのムードは急速に高まるはず。


    しかしながら、この手紙の存在は、あくまで現段階で芸能記者や関係者などの間でウワサされる怪情報に過ぎない。


    https://k-knuckles.jp/1/12964/
    所長見解:ないやろ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん


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    アントニオ猪木さん、元気になる


    所長見解:すごいやん・・・



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    1: (・ω・)/ななしさん

    裏切り者、痛々しい「人気ガタ落ち」だったキムタクはなぜ「大復活」を遂げたのか


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    さて、SMAP解散騒動で“裏切り者”のレッテルを貼られ、一時期は世間からの好感度がダダ下がりだったキムタクが、ここに来て一周回って人気がV字回復してきた気がするのです。

    キムタクと言えば、有吉弘行さんに「月9バカ」とあだ名を付けられるほど、フジテレビ系の月曜21時のドラマ枠、「月9」で数々の伝説を残しています。

    「月9」の長い歴史のなかで、平均視聴率トップ5は次のようになっているのです。

    第1位『HERO』/平均視聴率34.3% (2001年)

    第2位『ラブ ジェネレーション』/平均視聴率30.8% (1997年)


    第3位『ロングバケーション』/平均視聴率29.5%(1996年)


    第4位『ひとつ屋根の下』/平均視聴率28.2%(1993年)


    第5位『あすなろ白書』/平均視聴率27.0%(1993年)



    なんとトップ5のうちキムタク出演ドラマは4本。

    しかも1位・2位・3位が彼の主演ドラマなんです。

    これらのドラマが放送されていた頃は、女性誌『an・an』(マガジンハウス)が発表していた「好きな男」ランキングで、連続1位記録を更新し続けていた時代でもあります。



    また、解散日である2016年の大晦日に中居さん、稲垣さん、草彅さん、香取さん、そして1996年にSMAPを脱退していた森且行さんも加えた5人で、焼肉店でお疲れ会が催されたという事実も。

    この会にキムタクが参加していなかったことで、関係修復がなされないまま解散に至ったことが浮き彫りになり、ヒールのイメージがこびりついてしまいました。



    こうして、“カッコよさ”がなかなか年相応にアップデートされないまま40代に突入し、ダメ押しのようにSMAP解散騒動で裏切り者扱いをされてしまい、キムタク人気は下降していくのです。


    言い方を変えるなら、キムタクはダサいことをする役は避けているように感じます。

    『BG』では情けない中年のように描かれることはあっても、彼が演じた役の生き様やポリシー自体がダサいということはありませんでしたからね。


    そう、キムタクは一貫して“ダサい”を拒絶しているのです。

    けれど筆者はキムタクに痛々しさを感じていた頃、誠に勝手ながら彼はダサい役を演じるべきだと考えていました。

    ですからキムタクも、下心満載のスケベ野郎やナルシストな勘違い野郎など、一度はコメディ作品で徹底的に振り切ったダサい役を演じ、“カッコよさの呪い”から解放されておくべきだったのではないか――と、一視聴者として常々思っていたのです。


    しかし、世間からの悪評にも心折れずに“ダサい”を拒絶し続け、“カッコよさ”を貫き続けるというブランディングが、今のブレイクスルーに繋がり、キムタクをもう一段階上の新境地に辿り着かせたのも事実でしょう。


    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/85841?page=1&imp=0

    所長見解:がんばってるやん・・・


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