ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    復帰

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    『NEWS ポストセブン』で、テレビ朝日系ドラマ『相棒』で芸能界に復帰すると報じられた成宮寛貴氏(37)が、翌3日朝、自身のインスタグラムのストーリーを通じて「Fake news」とつづった。

    同誌では、芸能関係者などの話を交え、『相棒』で杉下右京演じる水谷豊からの復帰の後押しがあったことや、俳優としても再出発を果たすと伝えた。


    n

     
    この日、成宮氏は報道に対して具体的に触れていないが、インスタで「Fake news」。

    ツイッターでは「ニュースにしていただいてありがたいなと思いながら、あれはフェイクニュースです」と重ねて説明した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00000327-oric-ent  

    https://giwiz-tpc.c.yimg.jp/q/iwiz-tpc/images/tpc/2019/10/03/1570061782_20191002-00000017-pseven-000-view.jpg

    所長見解:残念・・・

    【【悲報】成宮寛貴さん「Fake news」←これ・・・ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    9月24日発売の「週刊FLASH」(光文社)では、平成の世の男性たちにインパクトを与え、日本中をザワつかせたインリンが帰ってきた。

    j


    沖縄のボクシングジムを舞台にあのM字開脚はもちろん、「かっこよくてセクシーな写真を撮られることは私の生きる原動力」とインタビューに答えているだけに、43歳 妻となり母となってもエロテロリストぶりは今も変わらずだった。

    http://news.infoseek.co.jp/article/newsdwango_41475/


    『FLASH』9月24日発売号 インリン 

    画像①

    画像②

    所長見解:いいやん・・・

    【【朗報】インリン・オブ・ジョイトイ(43)さん、7年ぶりM字開脚がコチラwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    未成年の少女に対する強制わいせつ容疑で昨年4月に書類送検(起訴猶予)され、表舞台から姿を消した「TOKⅠO」の元メンバー山口達也(47)の“復帰プラン”が明らかになった。

    衝撃の引退から1年4か月、山口は先月29日に発売された「女性セブン」のインタビューに登場し、TOKⅠO復帰を否定したが、ジャニーズ事務所の一部幹部は水面下で必死に動いているというのだ。

    なるべくハレーションを起こさないように、リーダー・城島茂(48)の晴れの日が“復帰舞台”に選ばれそうだ。


    y


    先月、本紙は「TOKIO解散秒読み」と伝えた。

    山口が抜け音楽活動がゼロになったことで、長瀬智也の不満が爆発しているからだ。

    裏を返せば、山口が戻って再び音楽活動を再開すれば、長瀬の不満も収まり、業界に吹き荒れているTOKIO解散説も鎮火するだろう。

    とはいえ、山口の復帰へのハードルは限りなく高い。


    山口自身も女性セブンの直撃取材に「それは…ありません。芸能界に私の居場所はないですから」と断言しているからだ。

    ところが急転直下!! 

    ジャニーズの一部幹部は本気で復帰させようと動きだした。

    事情通がこう明かす。

    「実はここだけの話ですが、山口の復帰話は確実に、静かに水面下で進行し始めた。
    世間のリアクションをうかがいながら、時が来れば一気に山口を表舞台に出させるつもりです」


    なぜここまで山口にこだわるのか?

    「山口の復帰は、7月に亡くなったジャニー喜多川氏の“遺言”でもあるとの話です」と芸能プロ関係者。

    事務所創設者で社長だったジャニーさんは山口にとって人生の恩人だ。

    だからこそジャニーさんが復帰を望んでいたとなれば、山口も考えないわけにはいかない。


    すでにどのタイミングで、どういう場所で復帰するか、具体的な案まで挙がっている。

    それは、どんなに遅くても年内には入籍を発表する予定の城島の披露宴に参列するというものだ。

    現在、城島はグラドルの菊池梨沙(24)と交際中で結婚は既定路線。

    「2人の交際は2年以上になり、同棲生活を送っている。
    もはや付き合っていることを隠さなくなった。
    リーダーもあと2年で50歳になりますからね。
    いよいよ結婚ですよ。
    ファンも祝福一色だし、ジャニーズ事務所もGOサインを出したそうです。
    山口を復帰させたい勢力は、その披露宴に呼んで、事件以来初めてTOKIOの5人が揃うところを見せようとしています」とテレビ局関係者。


    一度は大きな過ちを犯したとはいえ、披露宴という晴れの場に、青春時代をともに駆け抜けてきた仲間を呼んでもバッシングは起こりづらいだろう。

    まずは非公式な場ながら、5人揃う“実績”を作り、その後の本格的復帰は山口が大活躍したあの番組だ。

    「日テレの『ザ!鉄腕!DASH!!』でのテレビ復帰が最有力。
    人気を誇った鉄腕DASHも、山口が抜けてから視聴率は低迷し、打ち切りがささやかれるほど。
    そこで山口を迎えて番組を存続させ、TOKIOを再ブレークさせようという計画です」(放送作家)

    1995年に始まった鉄腕DASHの歴史を語る上で、山口の存在は欠かせない。

    視聴者もそれは認めており、山口が登場する必然性があるからこそ、他の番組よりも出演しやすいはずだ。

    復帰すれば批判殺到間違いなしだが、それでも何とかして世間の逆風を弱めようと、復帰推進派は綿密な計画を立てているのだ。

    「山口は問題となったアルコール依存症の治療も受けている。
    大いに反省もしているようですし、復帰する機会を与えてもいいと思うのですが…」(芸能関係者)


    「女性セブン」の取材に対し、山口はこうも語っていた。

    「いつの日か、もう一度人前に出たいんです。
    やっぱり人に何かを訴えかける仕事がしたい」

    山口が言う「いつの日か」は、そう遠くないのかもしれない――。


    https://news.livedoor.com/article/detail/17104739/

    所長見解:どうやろな・・・

    【【朗報】TOKIO・山口復帰プランがコチラwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    あれから1年4か月。

    山口達也が、ジャニーズ事務所脱退後、最初で最後の取材に答えた──。


    昨年4月、テレビ番組で知り合った女子高生を自宅に呼び出し、酒に酔った状態で強引にキスを迫るなどして強制わいせつ容疑で書類送検(後に起訴猶予処分)されたTOKIOの元メンバー・山口達也(47才)。

    5月6日にジャニーズ事務所を退所し、以後、世間から姿を消した。

    そんな山口が、本誌・女性セブンの独占取材に答えた。


    y


    ◆長瀬は今もいい曲を作っているはずです


    事件後、山口はアルコール依存症、躁鬱病の疑いがあると報じられた。

    入院していたのは、その治療のためだったという。


    ──病状はどうでしょうか?

    「だいぶ回復しています。
    この前、『女性セブン』(5月30日号)には“フラフラでウオーキング”と書かれましたが、今はあんな状態ではありません。
    通院も数か月に1回程度ですし、診察といっても医師に話を聞いてもらう程度です」


    ──日々、どんな生活を送っているのですか?

    「お寺で勉強をさせていただく以外は、基本的には家にいます。
    週に1回、スーパーで食材を買い、クックパッドを見て食べたいものを作っています。
    当たり前ですが、掃除も洗濯も自分でやっていますよ。
    あとは筋トレです。

    最近、インターネットで自分のニュースを見られるようになりました。
    このニュースはどれほど真実を書いているかな? とチェックしています。
    ほとんどが嘘ですけどね。

    あとはYouTubeも見ています。
    私のことを取り上げてくれているユーチューバーが結構いて。
    悪口もいい話もひっくるめて見ています。
    こんな精神状態になれたのは最近のことですけど」

     
    体調が回復してきた今、気になるのは芸能界、そしてTOKIOへの復帰だ。


    ──TOKIOへの復帰は?

    「それは…あり得ません。芸能界に私の居場所はないですから」


    ──山口さんの脱退でTOKIOは音楽活動ができなくなった。解散という報道も出ています。

    「解散はしてほしくない、というのが本音です。
    原因をつくった私にそんなことを言う資格はないのですが…余談いいですか? 
    TOKIOってジャニーズの中では異質なグループなんですよ。

    デビューしてからずっとジャニーさんに“YOUたちつまらないね”って言われ続けていた私たちは、必死に頑張ってきました。
    音楽活動、俳優、バラエティーにMC、そして農業や漁業だってやってきた。
    活躍の場が広がって、ファン層も広がりました。

    地方ロケに行くと、農家のかたや漁師のかた、子供も大人も関係なく“TOKIOが来た!”って喜んでくれる。
    ライブでは4世代で来てくれるんです。
    ひ孫から、ひいおじいちゃんまで。
    老若男女が“TOKIOの山口くんだよね”って声をかけてくれる。
    普通、タレントやミュージシャンのファンは一定の層です。
    こんなアイドル、ほかにいませんよ。

    TOKIOの活動のメインって音楽なんですよ。
    日本武道館でのコンサート回数記録はトップ5に入っているし、デビューした1994年から24年間ずっと紅白歌合戦に出てきた。
    ただのアイドルとは違う…私はそれを壊してしまったんです。

    今さら復帰? 
    できません。
    どんな顔してメンバーに会えばいいんですか? 
    戻れるわけがないんです」


    ──長瀬智也さん(40才)は、山口さんのベースがないとTOKIOの音は出せないと言っているようです。

    「私じゃなくてもできますよ。
    TOKIOの音楽って長瀬がいればできるんです。
    数年前から長瀬がプロデューサーを兼任して、メンバーと共にゼロから楽曲を作ってきました。
    長瀬の“こうしたいんだ”っていう要望に私たちは合わせてやってきた。
    その音楽はめちゃくちゃかっこいいんです。

    なんでいい年したTOKIOがいまだにジャニーズにいるのか? 
    長瀬も(国分)太一も松岡(昌宏)も城島(茂)も、みんな音楽がやりたいからなんですよ。
    歌ってファンをドキドキさせたいんです。

    音楽ができなくて困っているTOKIOは見たくない。
    もちろん私のせいだってわかっているけど、私じゃなくてもベースはできる。
    だから歌をやってほしい。
    TOKIOの音楽ってかっこいいんです」


    この話の直前まで、時折苦しい表情はするものの、滞ることなく答えていた山口だが、TOKIOと音楽の話になると一変した。

    涙をこらえきれず、嗚咽で言葉が聞き取りづらくなった。


    画像①


    ※女性セブン2019年9月12日号

    https://news.livedoor.com/article/detail/17009428/
    NEWSポストセブン

    所長見解:まだな・・・

    【【元TOKIO】山口達也さん、芸能界復帰の可能性がコチラwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    一連の吉本問題は、「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)の嘘からはじまった。

    いまなお風当たりは強い。

    彼はその逆風に抗うかのように、8月上旬、社会貢献活動の第一歩を踏み出した。

    と同時に、あの会見以来初めて、メディアに対し自らの思いを自らの言葉で語ったのである。

     
    ここは神奈川、茅ヶ崎市にある市民文化会館のホール。

    フラダンスのイベント会場である。

    12時前、宮迫は関係者以外立入禁止と書かれた奥のスペースでイベントのスタッフや出演者たちと記念撮影をしていた。

    この時点で、ホールの外にいる来場者は宮迫の存在に気づいていない。

     
    12時に開場すると、通路に出てビラを配りはじめる。

    「え? あれ宮迫さんじゃない?」

    「写真撮ってもらおう」

    と口々に言い合う来場者。

     
    宮迫は一人ひとりに、丁寧に頭を下げながらビラを渡し、例の「宮迫です」のポーズで撮影に応じている。

    人々からかけられる言葉に感極まったか、時折、目が赤くなっているようにも見えた。


    開演が迫り、人が少なくなったところで話しかけると、

    「ごめんなさい、(来場者に)迷惑がかかるので……」

    と弱々しい答え。


    その手にあるビラには、〈振り込め詐欺 撲滅!〉とあった。


    m


    復帰はまだ考えていない

    このビラ配りは、宮迫が、謹慎処分の禊(みそぎ)として行う社会奉仕活動の第一歩である。

    半月前の涙の会見を経て吉本興業幹部と面談。

    以来、初めて公衆の面前に姿を見せたのだ。

    そこに記者が接触したものだから、驚いたに違いない。

    が、時間と場所を変えて話を聞かせてほしいと申し入れると、彼は自ら語ることを選び、困惑しつつも、こう答えた。

    「僕の友だちがこのイベントを教えてくれたんです。
    茅ヶ崎は詐欺事案が多いと聞き、なにかお手伝いをしたいと思いました。
    主催者の方と会ってお話しさせていただくと、快く受け入れてくださった。
    僕は専門家でもなんでもないですけど、僕が配ることで、少しでも多くの人にビラを読んでもらえたり、保存してもらえたりしたらな、と」

     
    実際、茅ヶ崎では振り込め詐欺などの特殊詐欺が多発している。

    数年前には神奈川県内で最多件数も記録。

    そのため、このフラダンスのイベントでは啓発ビラの配布が続けられてきた。

    アロハ姿は、イベントに合わせたものだったわけだ。

    宮迫の目に力がこもる。

    「これからは、こういった活動に邁進していきたい。
    すでにいくつかお邪魔させてもらうイベントも決まっていますし、期限は決めずに続けていくつもりです」

     
    そうはいっても、復帰したら難しくなるのでは? 

    「いまは復帰とかは一切考えていなくて。
    でも引退はしていませんから、みなさんの役に立つことができたうえで、遠くない未来にそういうことがあれば……。
    ただ、いまはとにかく、ボランティアや啓発活動を頑張っていきたい」


    その意気やよし、だ。

    しかし、吉本との今後や、明石家さんまが受け入れに名乗りを上げたこと。

    これらはどうなっているのか。

    「吉本に対しては、僕がきっかけでこういうことになってしまい本当に申し訳なく思っています。
    会見で批判するつもりはなかったんですけど、事実を話すなかでああいう形になってしまい……。
    契約解除とか撤回とか色々と難しいことになっていながらも話し合いは続けています。
    さんまさんとも、電話でお話しさせていただいてはいます。
    でも現実的に契約どうこうということはなんにも決まっていないんです。
    さんまさんや松本(人志)さん、ご本人たちからは、会社をよくするために頑張っている、と聞いていますよ」

     
    続いて30年来の相棒、蛍原徹(51)に話が及ぶと、表情がいくらか和らいだ。

    「ちょこちょこ電話で話してます。
    本当に申し訳ない気持ちでいっぱいで……。
    怒ってくれるほうがいいのかもしれないけど、怒らないんです。
    僕のいまの思いを伝えると、“誠心誠意、頑張るべきや”と言ってくれました。
    僕らがやっていた番組のスタッフさんなどへの謝罪の気持ちも伝えてくれているんですよ」

     
    宮迫はこの日、イベント会場に最後まで残り、後片付けと掃除を黙々とこなした。

    誠心誠意が胸にあったのだろうか。

    その思いを、世間が受け取れるようになるのはいつの日か……。
     

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190821-00578338-shincho-ent

    ▼写真
    https://www.dailyshincho.com/wp-content/uploads/2019/08/1908210507_1-714x476.jpg

    所長見解:いつやろね・・・

    【【あの人は今】宮迫博之さん「復帰は考えていない」←これwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ