ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    後藤真希

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「ねぇ、真希ちゃ~ん」

    しとしとと雨の降る、少し肌寒い7月初旬の朝。

    相合傘で、仲睦まじく散歩する、1組の夫婦がいた。

    腕を組み、楽しそうに話し込む合間に、夫は優しく妻の名前を呼びかけている。

    元「モーニング娘。」の後藤真希夫妻である。


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    「ご夫婦は、騒動後も仲よく過ごしています。
    旦那さんは、ときどき2人の子供を自転車に乗せて、保育園に送っていますよ」(近隣住民)

    騒動とは、3月に報じられた後藤の「不倫裁判トラブル」のこと。

    後藤の夫が、妻の不倫相手に対して損害賠償を求める裁判を起こしたことが明らかになると、後藤は自身のブログでの謝罪を最後に、実質的な “活動休止” 状態になっていた。

    だが、6月に裁判で和解が成立したという。

    芸能界復帰も近いのか? 

    後藤に声をかけた。


    --ファンも待ってますよ。

    「もう、そろそろとは……」


    --ご夫婦仲はどうですか?

    「大丈夫です」


    満面の笑みで、のろけられた。

    言葉どおり、後藤は本誌の取材の数時間後に、インスタグラムを約4カ月ぶりに更新。

    夫婦の絆も、“雨降って地固まった” 様子です。



    (週刊FLASH 2019年7月23・30日号)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190714-00010001-flash-ent

    ▼画像
    https://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2019/07/12235739/goto_1.jpg

    所長見解:なんやろね・・・

    【【違和感あり】後藤真希さん、不倫騒動後初の夫婦デート姿がコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ 後藤真希「ヤバイ写真」大量流出!? 裏切られた男たちの“リベンジ”か

    元『モーニング娘。』後藤真希の夫が、後藤の不倫相手に対して起こしていた民事訴訟が「和解」という形で決着した。

    夫A氏は、後藤の不倫相手である元カレB氏に対し、330万円の損害賠償を求めていたが、裁判長の判断は「互いに金銭的な要求はしない」というものだった。

    「A氏は、B氏が自分の妻に手を出したのですから〝不法行為〟で賠償を求めたことはおかしな話ではありません。
    しかしB氏は、DV癖がある夫とはすでに夫婦生活が破綻していたと思っていた。
    裁判長は、B氏と後藤がすでに結婚の約束を交わしていたものと判断したようです」(司法ライター)

    結局、どういうことなのか。

    「まず後藤さんが別れるなら、後藤さんは夫に対するDVによる慰謝料を請求できます。
    またB氏は後藤さんと結婚を約束し、後藤さんが元のサヤに収まった場合、後藤さんは婚約破棄となり、婚約不履行でB氏は後藤さんに慰謝料を請求できます。
    コトによっては、B氏は被告どころか一番の被害者になる可能性もありました」(弁護士)

    g


    ■ 腹いせのリベンジポ〇ノ流出か?

    外野から見れば、要するに〝痛み分け〟の印象が強い。

    それにしても今回の裁判は一体、何だったのか。

    「A氏は〝男のメンツ〟を建前に、金銭が欲しかっただけなのかもしれません。
    330万円ですからね。
    でも、後藤さんへの暴力、さらに後藤さんがB氏に愛情を持って肉体関係を結んだことも裁判で明らかになった。
    この際、一番の焦点になるのはA氏の暴力です。
    DVに恐怖を抱いて逃げたとしたら、逆に暴力による離婚に発展する可能性もありますから」(同)

    後藤はブログ(現在休止中)で、B氏について「過度な表現にしてしまい……誤解を招く内容になり……」とつづっている。

    「このブログでおかしいのは、B氏に過度な表現をして誤解を招く内容だったとしても、既婚者が簡単に体の関係を持っていいのか、ということです。
    しかも後藤とB氏は、過去に交際していたことも分かっている。
    〝偶然の肉体関係〟でないことは明らかです」(前出の司法ライター)

    そんな折、ネット上では後藤に激似の〝ヤバイ写真〟が大量に流出しているという。

    「大方はアイコラ(合成)でしょうが、中には〝ホンモノ〟ではと思われる激しい写真もあります。
    『夫婦関係が破綻したのでA氏がリベンジで流した』だの『被告にされたB氏が怒って流した』だの、と好き勝手に書かれていますよ」(ネットライター)

    とにもかくにも裁判は決着。

    A氏もB氏も、そして後藤も、今後は気持ちを新たにガンバってほしいものだ。


    https://myjitsu.jp/archives/85868

    ▼画像
    https://myjitsu.jp/wp-content/uploads/2018/07/gotou_maki.jpg
    所長見解:ややこしな・・・


    【【悲報】後藤真希「ヤバイ写真」大量流出問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    元モーニング娘。のゴマキこと、後藤真希(33)の夫・A氏が、妻である後藤と不倫関係を持ったB氏に330万円の損害賠償を請求していた裁判で、今月5日に和解が成立していたことが「 週刊文春デジタル 」の取材でわかった。

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    第一報は「週刊文春」3月21日号。小誌が入手した裁判資料には、後藤とB氏との生々しいLINEのやりとりや、後藤がB氏との不倫を認める陳述内容が含まれていた。

    一方、B氏は後藤が夫からDVを受けていたとし、「既に婚姻関係が破綻していたので、(損害賠償の前提である)権利侵害行為は認められない」と主張。

    訴えの取り下げを主張していた。

    A氏の知人が話す。

    「不倫裁判が公になり、後藤はママタレントとしての仕事を全て失った。
    裁判が長期化することで、これ以上のイメージダウンを避けたい事務所側が、夫であるA氏に訴えを取り下げるようを説得していました。
    ところが、A氏は『メンツの問題だ』となかなか首を縦に振らなかった。
    ただA氏の収入だけでは今後の生活費やローン、子供たちの教育費など、金銭面での不安も多く、A氏はしぶしぶ受け入れることにしたようです」

    関係者によると、和解の条件は「互いに金銭的な要求をしない」というものだった。

    双方がこれを受け入れ、6月5日に和解が成立。

    約半年におよぶドロ沼裁判は幕引きとなった。

    後藤のブログは3月13日以降更新されておらず、仕事のスケジュールも白紙。

    後藤は周囲に「イチから出直したい」と話しているという。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00012265-bunshun-ent

    所長見解:そうなるね・・・

    【【壮絶】元モー娘。後藤真希の泥沼不倫裁判の結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    3月14日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が、元モーニング娘。のゴマキこと後藤真希(33)の元交際相手の男性との不倫を報道。

    記事では、後藤の夫が相手男性に対して330万円の損害賠償を請求しており、裁判で後藤が具体的な不倫内容をつづった陳述書を裁判所に提出したと報じた。

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    後藤は、2014年に建築現場で働く3歳年下の夫と結婚し、現在は二児の母。

    昨年10月にはフォトエッセイを出版したり、ベビーブランドのプロデュースや育児系イベントへ出演したりとママタレとしてもブレイクしていた中での不倫報道ということで、大きな衝撃を呼んだ。

    裁判に提出された資料によると、「不倫関係のはじまりは後藤が元交際相手の男性とインターネット上で連絡をとったこと。
    それをきっかけに2018年の初めころから頻繁に連絡をとり合うようになった2人は、都内のアパホテルや錦糸町の“大人のホテル”で、2回にわたり肉体関係を持ったこと」が明らかになっている。

    そんな後藤の不倫裁判が、泥沼化しているという。

    「5月中旬にも公判があったといいます。
    裁判が長期化しているのは間男が賠償請求に応じないためだそうです。
    相手男性は裁判で、後藤が夫からDV被害を受けていて、“すでに婚姻関係が破綻していたので、権利侵害行為は認められない“と主張。
    婚姻関係が破綻していた証拠として、“後藤とのLINEのやりとり”も提出しています。
    さらに、相手男性は逆に“夫に対して、慰謝料を請求するのでは”なんて話も聞こえてきます」(女性誌記者)

    『文春』の報道後、後藤は自身のブログに直筆の謝罪文を掲載。

    「夫よりDVなどを受けていると報じられていますが、当時の私自身が夫婦喧嘩を過度な表現にしてしまい、相手との軽率なやり取りから誤解を招く内容となり、大変反省しております」と、夫からのDVについて完全否定し、仕事関係者やファンに向け謝罪をしている。

    「後藤をDVから救おうとしていた間男からすれば、後藤からもはしごを外されて騙されたという気持ちになっているのかもしれませんね。
    慰謝料の逆請求説が一部で噂されるのは、そうした理由からですかね。
    通常、不倫をめぐる裁判であれば、間男側が謝罪し、賠償金を支払うことで決着しますが、
    今回の後藤の裁判では間男側が和解に応じないため、さらなる長期化が必至と見られています」(前出の女性誌記者)

    後藤にとって、不倫の代償は思った以上に大きなものになりそうだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1847632/
    日刊大衆

    所長見解:なんかすごい・・・
    【【これはひどい】後藤真希、不倫裁判が衝撃の泥沼化の模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元トップアイドルの衝撃的な不倫劇が明らかとなった――。

    14日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、元モーニング娘。の後藤真希が不倫を行い、その相手男性に対し夫が損害賠償を請求する民事訴訟を起こしていると報じた。

    記事によれば、後藤は昨年、複数回におよび一般男性と関係を持ったといい、後藤がアパホテルやラブホテルでこの男性と肉体関係を持ったと告白する生々しい内容の陳述書の一部も掲載されている。

    後藤は13日、自身のブログ上で不倫の事実を認め、謝罪している。

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    後藤は1999年に13歳という若さでとしてモー娘。“期待の大型新人”としてデビューすると、すぐにセンターに抜擢され、それまで不動のエースだった安倍なつみと人気1、2位を争う存在に。

    その後、高い人気を誇ったまま2002年に17歳で突然モー娘。を卒業し、世間を驚かせた。

    「最近ではバラエティ番組などに出演する機会も多く、モー娘。時代のメンバー間の確執などのエピソードや、ファングループとLINEグループをつくって一緒に遊びに行くなど、アイドルらしからぬ豪快なプライベートを赤裸々に語るなど、そのぶっちゃけキャラが受けてプチブレイク中でした。
    昨年にはモー娘。OGメンバーでの音楽活動もスタートし、“これから”という時期だっただけに、出鼻をくじかれた格好になりました」(週刊誌記者)

    そんな人気タレントである後藤のスキャンダルが発覚したわけだが、業界での評判について、テレビ局関係者は言う。

    「モー娘。OGでは、かつて自宅寝室での不倫が発覚して一時活動休止に追い込まれた矢口真里は、以前からさまざまな噂や目撃証言が流れていたので、業界では“やっぱり”という受け止められ方でした。
    また、同じくOGの吉澤ひとみが昨年、飲酒ひき逃げ事件を起こしましたが、吉澤の酒癖の悪さは業界では有名だったので、矢口の際と同じような反応でした。
    一方、後藤についてはそうした悪い噂はなく、所属事務所もエイベックスということで“守られた存在”。
    テレビなどでも夫や家族のことについて積極的に語っていただけに、意外でした」

    今後の後藤について、別のテレビ局関係者は語る。

    「今回の報道で衝撃的だったのは、“キスをした”“昼と朝の計2回関係を持った”などと、不倫相手との接触を赤裸々に語った陳述書の内容です。
    さらに、“あのゴマキがアパホテルやラブホテルで不倫”ということで、後藤サイドにとってはシャレにならない状況といえるでしょう。
    後藤は夫が完全な一般人であり、さらには私生活ではファングループと積極的に交流を図るなど、裏表のないキャラが世間から好感を持たれて再ブレイクを果たし、これからCMの仕事なども狙っていたともいわれており、今回の件はダメージが大きい。
    すでに裁判に発展しているということもあり、ウチも含めてテレビ各局は、どこも後藤を起用することを避ける方向です。
    芸能界引退は免れないのではないでしょうか」

    やはり、不倫の代償は大きいようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1732614/

    所長見解:ええやん・・・

    【【不倫代償】後藤真希、浮気現場が生々し過ぎてもう引退説。 】の続きを読む

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