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    タグ:引退

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    1: (・ω・)/ななしさん

    明石家さんまが15日、TBSで放送された「1番だけが知っている」に出演。
    60分間の独占インタビューに応じ、ビートたけしに「2人で辞めた方が…」と引退勧告したことを提案したことを明かした。

    タモリとの“お笑いBIG3”のうち、たけしとさんまは「ひょうきん族」(フジテレビ)などを通じて、お笑い会を牽引してきたツートップ。
    たけしについて「同じ兵士、戦友」と表現したさんまは、「たけしさんに言ったことある。同じ2人がずっとやってる業界っておかしいやろ。2人で辞めた方がテレビ界のためじゃないか」と2人一緒の引退を提案したことを明かした。

    お笑い界はたけし、さんまが健在で、ダウンタウンらの系譜が続き、“高齢化”も指摘される。
    さんまは「もう上が抜けないとダメですから」とたけしに自分たちが抜けないと若手が活躍する場を奪ってしまう、という気持ちで“引退勧告”したという。

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    しかし、たけしはいつものように「やなこった!」と拒否したという。

    たけしはさんまについて「明石家さんまがテレビの時代で一番ショックだったね。初めて俺、ツッコミに回ろうと思った」と語っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000125-dal-ent


    所長見解:どうなんやろね・・・

    【【ついに】明石家さんま、ビートたけしに引退勧告した結果・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    8月に突如、一部の取材に対して「芸能界引退」を宣言した歌手の華原朋美(44)だが、その後、まったく音沙汰がない。

    華原は7月に「フライデー」(講談社)で、大手不動産会社・飯田グループホールディングス代表取締役会長・森和彦氏(73)との不倫疑惑が報じられた。

    その後、SNSを閉鎖していたが、その理由について、「女性自身」(光文社)の直撃を受けた際、SNSアカウントは事務所が管理。

    さらには、スタッフが内容を確認してから投稿しており、ファンにリアルな思いを伝えられないことにジレンマを抱えていることを明かした。

    そのうえで、事務所と話し合い中であることを明かした、「(話し合いが)うまくいかない場合は引退も考えています」と明言していた。

    「以前、クスリなどが原因で体調を崩した際、事務所は一度契約を解除したものの、恩情で再契約した。
    そんな恩義があるにもかかわらず、すっかり華原は恩義を忘れ、勝手な言動で周囲を振り回している。
    さすがに、事務所社長の堪忍袋の緒も切れてしまっているようで、芸能界復帰はなさそうです」(レコード会社関係者)

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    そんな中、華原についてヤバ過ぎるうわさが浮上しているというのだ。

    「マスコミ各社に対して、3、4年ほど前に撮影された、刺青のビッシリ入った輩系の男性との2ショット写真が持ち込まれたそうです。
    その男性とはただならぬ関係に見えたのだとか。
    その男性との関係について華原が悩んでいたこともあったようで、それも事務所ともめた一因になったと言われています」(週刊誌記者)

    もともと男運がなかった華原だが、またもや男で身を持ち崩してしまったようだ。

    https://npn.co.jp/article/detail/96160905/


    所長見解:もうダメやね・・・

    【【あの人は今】華原朋美の復帰を不可能にするヤバい噂がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    9月いっぱいで日本相撲協会を退職した元貴乃花親方のコメントが、ネット上で話題になっている。

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    元親方は、10月8日に亡くなった第54代横綱・輪島大士氏への追悼のコメントを『貴乃花応援会』のウェブサイトに投稿した。

    《私が幼いころですが、輪島さんは先代貴ノ花の自宅へ遊びに来られていました。
    夜に突然来られてあっという間に残り香を残して帰られるような輪島さんは、私の子供のころの記憶をたどると、宇宙人みたいな、それこそ天孫降臨されたような方でした》

    《輪島さんの思い出をたどると、先代貴ノ花の師匠が残して下さったお話も尽きないほどに思い出されますが、どれもが懐かしいことばかりです》

    《大きな大きな背中の輪島のおじちゃんとの大切な思い出を、いつまでも心にしまっておきたいと思います》

    元親方は幼少のころからちびっこ相撲で優勝するたびに、週刊誌から“輪島の子”などと陰口をたたかれてきた。
    その後、父・貴ノ花利彰氏の元に入門したときにも、横綱に昇進し、優勝を重ねていたときにも同じようなウワサを立てられ続けている。

    世間の間でも

    「輪島の40代くらいの顔が貴乃花親方とソックリなんだが……誰も何も言わないところをみると暗黙の了解ってやつなんだろうか」
    「貴乃花と顔が似てるよね」
    「顔も似てるけど体型が似てたよね」

    といった投稿が見受けられていた。

    このウワサに対して、貴乃花親方の母であるタレントの藤田紀子は、2017年に出演したテレビ番組で「根も葉もないことで、本当にくだらない作り話。最初聞いたときはビックリしたけど、今は怒るのもバカらしい」と全否定。
    しかし、藤田と元親方が現在13年間絶縁状態にあるのは、元親方が「輪島の息子というデマを真に受けてしまったからでは?」との邪推が収まることはなかった。

    藤田は今回、輪島氏が亡くなった件に、追悼として『東京スポーツ』で、「亡くなった親方(故二子山親方=元大関貴ノ花)とデートで輪島さんが連れてこられて初めて会いました。
    その後も輪島さんを交えて3人で食事しましたが、親方はシャイな方でしたし、2人だけなら場がもたなかったかもしれません。
    輪島さんがいなければ結婚していたか分かりません」と語った。

    輪島氏の死去によって、真相は完全にヤブの中となったが、デマが回ったまま親子の関係が切れているとなれば、これほど悲しいこともないだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1540112/ 


    所長見解:真実は・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    一般男性と結婚し芸能界引退を表明したフリーアナウンサーの小林麻耶さん(39)が、夫との出会いに関する一部報道について「事実無根です」と否定した。

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    麻耶さんは12日更新のブログで、「夫との出会いが2年前?の子宮系イベントということになっている記事があるそうなのですが…」と一部報道に言及。

    小林の夫は宇宙のパワーとつながる“宇宙ヨガ”を広めているヒーリング整体師などと紹介されており、2人の出会いは子宮に関するスピリチュアルなイベント会場だったと報じられているが、「事実無根です」とキッパリ否定。
    「義父母や義祖母がうそばかり書かれてとてもとても心配していて そんな気持ちにさせてしまうのが本当に悲しいので今回、ブログに書かせていただきました」とした。

    「子宮系のイベントには夫婦ともども、参加していません。また、夫と妹は、会っていません」と強調。

    「どうか、よろしくお願い申し上げます」と呼びかけた。


    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00360500-nksports-ent


    所長見解:怖い・・・

    【【あの人は今】小林麻耶さん「子宮系のイベントに・・・」←何これ】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元フリーアナウンサーの小林麻耶さんが11日、ブログを更新。
    新しい携帯にしたところ、LINEのトーク履歴が全て消えてしまったことを明かした。

    k


    「新しい携帯!」のタイトルでブログを更新。
    まず、新米の炊き方について書いたブログの投稿に、さまざまな助言が届いたことに感謝の思いをつづった。

    そして「携帯を新しくしたらLINEのトーク履歴がすべて消えてしまいショックでした。」と告白。
    バックアップはきちんと取っていたそうで、「結婚する前の彼とのトークは保存しておきたかったよ。」と夫との思い出のつまったLINEもすべて消えてしまい、ショックを受けていることを明かした。

    麻耶さんは今年7月24日に4歳年下の一般男性と結婚。
    8月3日にブログで芸能界からの引退を表明している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00000137-dal-ent


    所長見解:引退したんだよね・・・

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